Okega Makucchi Shita (Translation: Almost Got Badly Hurt It's broken.)
以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CR、Funiで公式に海外配信中)


不明
お湯がなくても水風呂に入れば良いんじゃない?そんな大事にも思えないが。

先生「風呂に入ったら気分が変わるか・・・あれ?カチカチしない・・・
    点かない・・・そんなハズは・・・そんな、なんで・・・うそ~!
    (Maybe taking a bath will help my mood. Huh?It's not catching.
     It won't light?That can't be right!No!Why?!You're kidding!)」




不明
ブラジル辺りに住んでるならまだしも、普通は水風呂なんてそう入らないだろ。


 不明 ロシア
はぁ?冗談だろ?ロシアにいるけど俺は定期的に冷たい風呂に浸かってるぞ。


不明
そりゃあ、スラブ人ならな。君ら、獣に近いもの。


不明
正直に言ってごらん?絶望的なほどの貧困にまみれ、過熱された水を得る
機会もないから、しょうがなく水に浸かってるんだろう?それを楽しいことだと
自分に言い聞かせてさ。


 不明 ロシア
>インターネットに繋がる金がある。
>温水を手に入れるほどの金がない。

おぉ、なんて完璧な論理なんだ。温かいお風呂にしか入れないなんて
君らは赤ん坊や少女のように繊細で柔らかいフルーツちゃんなんだね。

先生「どの位で修理に来てもらえるんですか?」
郷長「そうだなぁ、大体1週間後か・・・(Let's see・・・Generally a week.)」
先生「やっぱり・・・(I was afraid of that・・・)」
郷長「そうだ・・・この際だから思い切ってやっちゃう?
    (I know!For this occasion, wanna try going all-out?)」




不明
文明圏に居ながら、水シャワーを浴びるとかラッダイト運動でもしてんのか?
現代の配管事業に携わってきた幾千の技術者たちは、君のタマを冷やす為
に尽力してきたわけじゃないんだぞ。


不明
誰もシャワーの話してないよ。風呂だぞ、風呂。


不明
彼は風呂のことが頭にないあたり、文字通りの下層民なんだ。



不明
そういえば、日本でそれの映画がもてはやされてたの意味不明だったな。正直
ひどい出来だったと思うんだが・・・漫画のほうは純粋に素晴らしいんだけどね。


不明
暖かい風呂に浸かるときの純粋な幸せを知らない人が居るだなんて・・・
体中を柔らかな針でねぶられ、神経を微弱にビリビリ刺激されつつ断続的に
花火があがるように、緊張や悩みやストレスが忘却のかなたへと去っていく。

世界や自分のこと、空間や時間さえも溶けてしまうような、快適なベッドから
離れられないときに似た至高のひととき。それを本当に知らないというのか?

郷長「大丈夫!ウチも薪風呂なんだけど凄くいいよっ!(You'll be fine!
    My house has a wood-heated bath, too. They're great!)」

先生「いや、でも!でも、でも薪とかどうするんですか?持ってないですよ」
郷長「家の前に、山があるんだからどうにでもなるよ。
    (There're hills near your house. You're all set!)」




不明
悲しいかな、うちは純粋に貧乏なんで浴槽がついてないね・・・


不明
自分はシャワーしか浴びない派だわ。


 女性  ①
私がまだ7歳かそこらの時、親戚を尋ねるのにメキシコにいったけど
そこではお風呂が内ではなく外にあって、まさに木を燃やさなきゃ入れ
ないものだったことを思い出した。最初に見たとき、嘘でしょ!?って
感じだったけど、入り心地は天国だった。(笑) それからもう長いこと
帰ってないんだけどね。;D

先生「駄目だ。すでにやる気スイッチが入っている。
    (It's no use. He's already in gung-ho mode.)
    面倒くさいなんて言えない。(I can't say it's too much trouble!)」

郷長「こっちにもあるぞー!(There's more that way!)」
先生「はぁ・・・これが1週間続くのか?(I have to do this for a week?)」



不明
虫が出てきたとき、先生と同じ反応しちゃったよ。


不明
アレって何だったんだ?ウジ虫とか?


不明
シロアリだね。


croatia_50 30歳 女性 クロアチア
清舟がインスピレーションを得ようとした矢先に、浴槽が壊れて戦意を喪失
したことに笑ったわ。ま、他にもお風呂の入り方があるとわかってよかったと
思いましょう。(しかし、彼の虫恐怖症はいつも予期せぬ結果に繋がるわね。)

先生「キモチ悪っ!(Gross!)」
郷長「きみ・・・(You・・・)」
先生「ひいいいい!すみません、郷長!(I'm sorry, Village Chief!)」



22歳 女性
どうしても気になったんだけど郷長って虫を浴びた後、お風呂とか入れて・・・
ないわよね。あの状態で半日くらい過ごすと思ったら、私なら耐えられないわ。


 不明 
半田が一人寂しく死ぬタイプだと言ったときに郷長が反対も返答もせず、ただ
黙してたのが大好きだった。半田の気持ちを考えれば、気の毒だけどね。XD


 女性  ②
この哀れな男の妻になることが私の責務だと思うの・・・;) という冗談
はさておき、実際どんなひとを彼だったら選ぶかしらね。なるの両親が
どんな人なのかも興味が尽きないわ。

郷長「先生も追い焚きしてくれる奥さんが、見つかるといいね・・・
    (Sensei, you ought to find yourself a wife to manage the fire.)」

先生「奥さんよりガス給湯器のお風呂が欲しいです。
    (I'd like a gas-heated bath more than a wife.)」




不明
我々が美和とタマのいずれかと結婚することは決してないんだ・・・;_;


不明
自分は大人になった美和と結婚するよ。男勝りな子が好きだからね。


不明
いまでも十分大人じゃないか?


 不明 
こっちでは残念ながら・・・

先生「ずっと字ばっかり書いていたんで、なんというか・・・オレ、孤独死
    するタイプですし・・・(I'm the type who ends up dying alone.)」

郷長「・・・ふ~ん・・・」
先生「(この人否定しないな。)(He's not disagreeing with me・・・)」



不明
彼女は17歳だから、いくつかの州で結婚できるはずだぞ。


不明
14歳じゃなかったか?


不明
金髪の少年と一緒に高校卒業後にどうするか言ってたから17歳だと思ってた。


不明
彼女はいま中学校に通ってるんだよ。

タマ「焚き火かな?(Is he cooking over a fire?)」
美和「そがんこと先生がすっか?これは・・・
    (Would Sensei do that sorta thing?It must be・・・)」

なる「火事だあああ!(Fire!)」
先生「風呂だよ!(It's a bath.)」



不明
しかし、かなり大人びて見えないか?


不明
結構、上背があるから高校生っぽく見えるんだよね。


不明
現実的なアートスタイルに近いからだと思う。
他の14歳がでてるアニメを見てると、現実でどうだったかわかんなくなるからな。

なる『いいゆですか、お客さん?(Enjoying your bath, sir?)』
祖父『おー危なくなったら、すぐ消せよ。
    (Yep!But put it out if it gets too big.)」

先生「本当に大丈夫なんだろうな・・・(Are you sure you'll be all right?)」
鳴る「まかせとけー。なれちょっけん!(Leave it to me!I'm used to it!)」



 不明 
いつもそうだけど、得意気になってる時のなるの可愛さったらないね。


不明
女学生に見られることを拒否するなんて先生がゲイとしか思えない。


不明
女の子にブツを見せるチャンスをフイにするとか・・・ありえないだろ!

先生「準備は大変だけど、温泉に入るみたいでテンション上がるなぁ、熱っ!」
なる「はっ!先生!あつかったー?(Sensei, is it too hot?!)」
先生「いや、大丈夫だ!(No, it's fine.)」
なる「はぁ~よかったぁ・・・(Thank goodness・・・)」



不明
先生は縮こまってしまったんだよ。


不明
風呂入ってるとき縮こまるだって?それは言い訳としては悪手だ、先生。


男性
風呂入ってるときに縮こまることなんてないもんな。


 28歳 男性
先生はのっぴきならないことになってたから、見せられなかったんだと思う。

先生「はぁ~いきかえるぅ~・・・(Ahh, I've come back to life・・・)
   (骨身に沁みるなぁ、こりゃ郷長がハマるのもわかるわ(It's permeat-
   ing right to the bone. I can see why the village chief is into this.)」




不明
皆だったら、彼女たちに見られそうな状況でどうしたと思う?


男性
俺はすでにダイヤモンド並みの臨戦態勢だよ。


不明
自分の年齢を考慮した上で相手の願いを尊重する。


不明
それで・・・先生が美和に穢される回はいつ来るんだ。

美和「おっと!(Oops!)」
先生「なるっ!なんで、こいつらがここにいるんだよ!
    (Naru!Why are they here?!)」

なる「火事かち思って来たっちた・・・(They thought there was a fire.)」



不明
三人で湯船に浸かるオチになるとばかり思ってたんだが・・・


男性
>本当は若か女ん子に見られたかっちゃろう? はい。


男性
美和に己の粗末なモノをチラ見せ(flash)したい。


男性
美和が我々の股間を見て、嘲笑してくれることは決してないのだ・・・

美和「子供に火の番させて、悠々と入浴かい?」
タマ「罰として裸みまーす。(As punishment, we'll see you naked!)」
先生「道理がわからん!(I don't get your reasoning!)」
美和「本当は若か女ん子に見られたかっちゃろう?」
先生「人を露出狂みたいに言うな!(Don't talk like I'm an exhibitionist!)」



不明
みんなが揺れてる一悶着シーンでやたら作画が良かったことにも笑った。(笑)


不明
腐女子はどんなときだって変わらず腐女子なんだ。


不明
ナニって完璧に隠さなきゃいけないんじゃないのか?それが当たり前とばかり。


不明
この話が書かれたのは2011年のことだから、当時とは規制事情も変わってる。
それにイベントによっても基準が異なるよ。


不明
タマの言ってることは事実だが、今だったら殆ど塗りつぶさないと駄目だろうな。

美和「そんカメラは?(What's that camera for?)」
タマ「マンガの資料にしようと思って・・・
    (I thought I'd collect reference material for my manga.)」

美和「資料っち・・・いくらマンガでも全裸はダメやろ。」
タマ「大丈夫だよ!先っちょにモザイクつければ・・・
    (It'll be fine, if I add a mosaic over the tip.)」




 不明 
腐女子ちゃんの手の中にあのデバイスがあったときは激しく笑った。
本気でヌードを撮影するつもりだったのか?犯罪性は理解した上で?


 男性 
誰も気にしないさ。


不明
ここまで明け透けに男の裸を見たがってる女の子ってさ・・・最高だよね。


不明
先生のを見たがる辺りでも良い趣味してるしな。

先生「(気が休まらない・・・やっぱり昼間の風呂は駄目だな・・・
    とりあえず今は・・・あいつらが飽きて帰るのを待つか・・・
    熱いわボケェェェ!(It's too hot, idiots!)」

美和「あはははは・・・」
タマ「にげろー!(Run away!)」



 男性 
なるのいたずらっぽい表情が可愛すぎるだろ・・・


男性
先生は最萌えキャラだな・・・俺はホモじゃないけど。


不明
先生はベストガールだから、無論、ホモではないよ。


不明
彼は萌えの究極形だから。

なる「先生、熱かっか?(Sensei, is it too hot?)」
先生「決まってんだろ!この赤さをみろ!(Obviously!See how red I am?)」
なる「逃げろ~!(Run away!)」
先生「いや、お前は逃げるなー!(No, don't you run away, too!)」



不明
先生はホント、純粋無垢だよね。


不明
もう、この二人、結婚しちゃえば良いのに。


不明
先生は慎ましく、恥じらいを知る乙女だから
裸を見た人は全員責任取らなきゃ駄目だよ。


不明
先生はどんだけ手間のかかる(high maintenance)ゲイボーイなんだ?


不明
正しくは、シティボーイな。

先生「ヒロ?!え?何やってんだよ~!(Wh-What are you doing here?!)」
ヒロ「今日はお袋いないから、俺が昼飯つくってやるよ。
    (Mom's out today, so I'm making you lunch.)」

先生「何故、俺の家に・・・(Why at my house?)」



不明
彼はべつに、手間がかかるわけじゃない。時々食事を与えて、生きてるか
どうか確認するだけでいいから。後は、自分である程度のことが出来るし。


不明
いや、自炊できないとかどんだけ駄目人間かと・・・彼はもう23歳なんだぞ?


不明
外食店、コンビニ、自販機までなんでも揃ってる都会で育ったからしかたない。

先生「なんだよ、同じだろ?(What, aren't they the same?)」
ヒロ「どこが!?(In what way?!)」
先生「食べれば同じだって。見た目が悪くて味が良いのが男の料理ってもんだろ。
    (It looks awful but tastes great. That's what men's cooking is like!)」

ヒロ「いや、絶対味も悪いだろ、これ・・・
    (Uh, no・・・this will definitely taste awful, too.)」




不明
半田はまるで、俺みたいな料理の腕前だな。


不明
先生は、間違いなくトロフィー・ハズバンドの素質があるな。
(抄訳:trophy wife/husband は、老いた成功者が成功を誇示したり、己の
    自己愛を満たす為に結婚するような若い相手の事。これを言われる
    成功者は「金や地位以外では魅力的な相手を惹きつけられない人」
    配偶者は「魅力が外見にしかなく、外見を磨こうとして維持費ばかり
    かかる人」を多く意味する。    類語:金目当ての女/gold digger)



不明
ヒロは先生の料理を酷評してたけど、胡瓜を不味くするなんて、そうそう出来
ることじゃないな。正直、先生の料理の問題は大量に入れた砂糖だと思うが。

先生「うわ!なにこれ、旨ッ!(Whoa!This is great!)」
ヒロ「先生のはまずいわ・・・なんでこんな胡瓜の味しかしないの?」
先生「やっぱ、まずいわ・・・(Actually, this is awful, too.)」
ヒロ「ちょっと待て、旨いって言ったばっかだろ!(You just said it was great!)」
先生「旨いなんて一言も言ってない。味噌の味しかしない。
    (I never said it was great. All I can taste is miso.)」




不明
ひなのお尻はこんなときも可愛いんだな。


不明
統計的に、我々の56%はひなが可愛いお尻をしてる事に
同意してて、そのうちの93%はゲイじゃないと証言してる。


不明
つまり、全体の52%はゲイなんだな。

ヒロ「なんで、そこで意地張るんだよ・・・大人げないな・・・
    (Why're you so stubborn?That's immature.)」

先生「大人げないとはなんだ!年上に向かって!
    (Who are you calling immature?!I'm older than you!)」




不明
何故、まだ誰もひなが頭を床に打ちつけてるGIFを作ってないのか。


 不明 
頭をぶつけてるヒナに笑いっぱなしだった。(笑)


不明
これほど美しい光景を見たのは初めてだよ。


不明
今回ラストで先生が電話するのを聞いたとき
ここのひなと同じリアクションをしちゃったよ。

先生「だって、気になるだろ?(But aren't you curious?!)」
ヒロ「そういうところが大人げないんだよ。(You're being immature again.)」
ひな「うわああああああ!」
先生「わ!わかった、ひな!落ち着け!(All right, Hina!Just calm down!)」
ヒロ「ちゃんと聞くから!(We'll listen to you!)」



不明
うちの妹が4歳の時に全く同じ事して両親を操ってた事を思い出した。
これをしたら、いつでも望みが叶ったからね。


不明
ひなって大人びて見えるときがあるな。いつも、ふわふわしてて
こじんまりしてるけど、たまに存在感を示して、大きく見えるんだ。


不明
彼女は頭を振ることで素晴らしいリズムを刻んでるように見える。


不明
ひなが、フ○○キン・メタルだった。

ひな「なるが、なるが隣村の高学年ん苛められてるの!・・・こっちだお!」
なる「うわああ!やめれええええ!(Cut it out!)」
子供「あははは!」
二人「(なんだ・・・すっげえ、楽しそうじゃん。)
   《Actually, that looks like a lot of fun.》」




usa_50 不明
先生達、奇遇だな・・・俺もあのなるを見て楽しそうだと思ったよ。(笑)


不明
ひなの泣きっぷりと、そのあとなるがへたれこんでるのが可愛かった。

不良「やかましかぞ、狐野郎。たったいま、おっどが占領した!
    (Shut up, fox-faced jerk!We just took over this place!)」

先生「(狐野郎・・・)《Fox-faced jerk・・・》」



男性
なるがいじめてる少年を見て、ちょっとだけ懐かしい気分になった。
あの年頃の男の子って、ホントどうしようもないくらいアホだからな。


28歳 女性
ここまで子供に罵倒されてるのは夏目を思い出すわね・・・

不良「うっさか!ヘタレもやし!あっちいけ!
    (Shut up, good-for-nothin' wimp!Go away!)」

先生「うっ!痛い。なんだろう、心が痛い・・・(My heart hurts.)」
ヒロ「凄いな、あのガキ。初めて会うのに、先生がヘタレでもやし
    (good-for-nothing and a wimp)だって見抜いてる。」

先生「なッ!(Hey!)」



不明
これって最初から先生じゃなくて、ヒロシが出るべきだったよね。


不明
先生が先頭に立ったせいで逆に舐められた感は確かにあるな。(笑)

不良「そがんに言うなら、土下座せれ。
    (If yer gonna say it that way・・・Say it on yer knees.)」

先生「やめろ!落ち着け、ヒロ!(Stop!Calm down, Hiro!)」
ヒロ「離せ!世間の厳しさば教えてやらんば!いんのわっそがコラ!(Let me
    go!I'll show him how harsh society can be!Snot-nosed punk!)」

    [Snot-nosed punk = Mean kid]



不明
ヤンキーゴーホームって確かに言ってたような。


不明
ヤンキーってのは、日本だと不良を意味する言葉なんだよ。
(引用:Yankeeはアメリカ人に対する俗称/蔑称です。元々は「John Cheese」
    を意味するオランダ語「Jan Kees」から来ており、日本人でいうならば
    「寿司太郎」を意味するような単語です。アメリカ大陸においてオランダ
    とイギリスの入植地の交流の中から生まれた言葉とされています。)



不明
ヤンキーゴーホームに腹抱えて笑った。(笑)

不良「ヤンキーゴーホーム!(Yankee go home!)」


不明
ひっぱたくことも出来ないんだったら
何かとんでもないことをしでかした子供に対してどう対処するんだ?


不明
アンフェタミンを与えよう。


不明
子供を物理的に脅かすと、見られてるときだけちゃんとしてそれ以外
好き勝手やる傾向が、必ず出るんだよ。文句を言われたくないから
大人の見ているとこだけ悪さしなくなるけど・・・ま、そういう意味では
その手法でやりたいなら常に子供に付きっ切りじゃないと意味ないよ。


不明
物理的な威圧感って声のあげ方一つで多かれ少なかれ入っちゃうもんさ。
ま、でも殆どの子供とはちゃんと話し合ってあげたほうがいいのは間違い
ない。自分は本当に様々な問題を抱えた子供に対処する仕事をしてるけど
根っからどうしようもない子なんて会ったことないからな。


不明
21世紀の西洋的な問題だな。



不明
しかしそれ、叩かれてる子は幸せそうな顔してるな。Mなのか?


不明
叩かれることに悦びを感じてるように見えるね。将来が心配だ。

先生「(ガキどもも、俺を頼っている。いまこそ威厳を見せるときだ。)
    おい、少年達!(Hey, you boys!)」

不良「なんかっち、白そうめん。(You say somethin', white noodles?)」
先生「白、そうめん・・・(White・・・noodles・・・?)」



不明
オレの身体も、美和とタマに占領されたうえで搾取されたい。


不明
糞ガキどもめ・・・なるを殴るったやつはいくら何でもやり過ぎだぞ!

不良「うっさか!おっらの運動場は中学生が占領しちょるもん!」
不良「ばり喧嘩ん強か女と、眼鏡ん女が・・・
    (A real tough-fightin' girl and a glasses girl.)」

二人「(あいつらだ・・・)《It's them・・・》」
なる「そんなの関係ねぇ~!(That ain't got nothin' to do with it!)」



不明
ひなの「きゃ~」によって、俺の心が溶かされてしまったよ・・・


不明
ひなだけでループさせて欲しい。


不明
ハッピーひな.gif



不明
どうしたら、俺はひなを手に入れることが出来るんだろう。


不明
完璧なクローン技術さえあれば。


不明
存在してない者のクローンをどうやって作れというんだ?


不明
そのための科学だよ。

不良「くそー!大人ん癖ん!(Dang it, yer supposed to be adults!)」
不良「本気出しよって!(Why are ya takin' this seriously?!)」
先生「大人の癖に("Supposed to be adults"?)」
ヒロ「ではない。(Hardly.)」
二人「大人だからだ。(It's because we're adults!)」



不明
自分はこういう悪ガキって本当に嫌いだから、先生が殴ってくれても良かった。


不明
なるを守るためなら刑務所に行ってもいいというの?


不明
みんなが黙ってれば、刑務所に行くことはないよ。それに近くに森もあるしね。
捨て場所には困らない。

先生「くらえこらぁあ!(Take this, brat!)」
なる「わああああああ!」
ヒロ「先生、こっちだって!(Sensei, toss it here!)」
アキ「暑いのによくやるなぁ・・・
    (I'm impressed they can horse around in this heat.)」




不明
アッキーはこの村だと(姉並みに)かなり変わってるけど
それが良い方向に出てるようで安心した。

アキ「すみません、楽しく遊んでたのに。(I'm sorry for interrupting your fun.)」
先生「いや、そういうんじゃなくて・・・(Uh, no, it wasn't really・・・)」
不良「じゃあな~!また来っけんねえ!(So long!We'll come again!)」
先生「アッキーって凄く大人だよな。(Akki is amazingly mature.)」
ヒロ「ああ。(Yeah・・・)」



不明
子供達は怖い物知らずだよね。

なる「こっち、こっちー!(Yay!This way, this way!)」
先生「なぁ・・・オレ、こんなリアルなターザン、初めて見るんだが・・・
    (Say・・・This is・・・the most realistic Tarzan setting I've ever seen.)」

なる「かんたんかよぉ!(It's easy!)」
先生「簡単じゃねぇよ!それ、天然のツタだろ!(Isn't that a real vine?!)」



不明
まったく、愚かなことを・・・恐れ知らずにも程がある。


不明
ふむ、愚かな人間が必ずしも恐れ知らずとは限らないが
恐れ知らずだと言われるには、愚かなことをする必要があるからな。

なる「よっ!あーああーうぐっ・・・ああ~あ~あ~うっ・・・
    こがん感じ・・・よ・・・(Just・・・like that・・・)」

先生「(どうしよう、全然楽しそうじゃない)
    《What'll I do?This doesn't look fun at all.》」




不明
おいおい、なんてこった、ひながドヤ顔を決めてるじゃないか!


不明
これは悪いこと考えてる顔だわ。



不明
彼女が「一押しするだけで簡単に殺せる方法」を思い付いちゃった瞬間だな。


usa_50 29歳 男性
先生は大人らしくないって、ヒロから言われてたけど
むしろ、そういうところが子供達にウケてるんだよね。

先生「(こんなツタで大人の体重ささえられるかよ!)まあ、お前ら全員で
    できるなら、話は別だけどな・・・あーもう!オレが悪かったよっ!
    (
Oh, fine!So I was wrong!)」



不明
子供達からすれば全力で当たってくれる相手ほど嬉しいからね。


17歳 女性
子供達で飛び出したら、どうなってたのかも見てみたかった。(笑)

先生「(ガキどもには悪いが、危険な遊具は撤去せねば・・・)
    《Sorry, kids, but I'm getting rid of this dangerous toy.》」

なる「やる気やん!(Yer rarin' to go!)」
先生「(飛ぶフリをして、引きちぎってしまおう)ふんっ!」
なる「あー!」
子供「うわぁぁ!ダメだよ先生!そんなに引っ張ったら!
    (No, Sensei, you can't stretch it like that!)」




不明
それは、や、やめてくれよ。ひな。俺の心臓が止まっちゃうよ。


不明
彼女が先生と四人の子供達を押し出す力を持ってるなんて、信じられん。

ひな「うわあああん!みんな、やめてぇぇ!(Everybody, stop!)」
子供「あぁぁ・・・」
先生「あぁぁ・・・」



不明
ひなを侮るなかれ。


不明
いや、単にひなが全力でツッコんで、先生がバランスを崩したってだけだろ。


不明
先生はイケメンだから、俺の妹だって彼を押し倒す(push him down)と思う。

先生「お前ら、ケガしてないか・・・?(Are any of you guys hurt?)」
なる「うん、大丈夫!(Nope, we're fine!)」
ケン「あ~すっげぇびびったー!(That was super scary!)」
ひな「うわあああん!」



不明
先生は肩を脱臼せずに済んだのか?


 女性 
先生がロープを利き腕に巻き付けた時から、ヒヤヒヤしっぱなしだった。
書展がだいぶ迫ってるのに、怪我でもしちゃうんじゃないかと思って・・・


 不明 
あの重みでちょっとでも捻られてたらやばかった。その点だけは幸いだな。


不明
ここでもひなのお尻が可愛すぎた。

なる「こがん時は、ヨモギだああ!ヨモギをさがせー!
    (Ya need mugwort for that!Get lookin' for mugwort!)」

先生「いや、いいって、大したキズじゃないし・・・」
ケン「なる!ヨモギ!(Naru!I got mugwort!)」
なる「うおぉぉぉ!こん薬草があれば血が止まっぞぉぉぉ!
    (This medicine'll stop the bleedin'!)」




不明
仮に同じ立場になったのが野崎なら最初の段階で拒否してるだろう。(笑)


男性
半田の場合、基本的に後先考えずに行動するからね。
とはいえ、そのお陰でこの島に来られたわけだけどさ。


不明
先生の裸を見るかぎり、結構鍛えてるから大丈夫だよ。

先生「(今日も不毛な一日を過ごしてしまった。毎日毎日、ガキと遊んで
    ・・・得るものは特になく、創作意欲がわく瞬間をただ待つだけで
    いいのだろうか。時間はどんどんせまって来る・・・どんどん・・
    《The deadline keeps drawing closer・・・Closer・・・》」




不明
先生は臆病者なわりには、意外とバイタリティに溢れた人だよね。
頭から血を流し、崖からも二回落ちたのにまだ書道をするなんて。


不明
啓示を受けた人間っていうのはあんなもんだよ。


不明
落下の際のアドレナリンと血で、インスピレーションを得たんじゃないか。

先生「来たっ!来た、来た、来たっ!降りて来たぞ、書の神が!
    なんだよ、こんな簡単に書きたいもの見つかるなんて・・・
    早く帰って書かないと・・・今なら書け・・・る!あぁぁぁ!
    (I have to rush home and write!Right now, I can do it!)」




不明
先生がなにかの拍子で叫ぶたびに笑っちゃう。叫びまくってるよね。(笑)


不明
どういうわけだか
あの化物に喰われてる先生を見たとき「もんむす・くえすと」を思い出した。

美和「それはあれじゃんね!山に住むバンベの罠にかかって、ボリボリ
    食われちょっかも・・・(I know what happened!A wild giant
    from the hills must've trapped him and gobbled him up!)」

なる「ええええ!」
タマ「化け物はないにしても、帰って来ないのは心配だね!」
美和「山で迷子になるっちゅっても、樹海じゃ、なかっちゃっけ。
    (Even if he got lost in the hills, the forest ain't that deep.)」




 17歳 男性 
怪物が進撃の巨人(AOT)の巨人に見えたような。
しかし、先生がどうにか心変わりして、この島に残ってくれることを願う。


不明
先生の表情が曇ってたことが、彼の気持ちをストレートに表してると思う。


不明
みんなは、18分20秒ごろ飛び出してきたウサギに気づいた?


不明
二足走行してたな。

先生「よし!・・・ひっ、ウサギか・・・ビックリさせやがって!
    (Just a rabbit?That scared me!)
    (せっかくいい字が書けそうだったのに・・・さっきまで子供達と
    さわがしく遊んでいたあの時間が、とても遠くに感じる・・・)」




不明
あぁ、あれがウサギなのか。


不明
笑いすぎてお腹痛い。(笑)


不明
Rabit=うさぎ つまり、うさぎドロップエンドになる事の証左だよ、これは!

先生「はっ、いかんいかん!パニックになりすぎて、脳が記憶の捏造を
    し始めたぞ!平常心、平常心・・・あと少し登れば元の道だ!
    ・・・がんばれ清舟!がんばれ清舟!よし!あああぁぁぁ・・・
    (You can do it, Seishuu!All right!Ow!)」




 不明 
半田のキャラクターもリアクションも声優もどれも気に入ってる。特に彼の
成長ぶりには目を見張るモノがあって、今期で随一の掘り下げ甲斐のある
主人公だと感じてる。ただいつか彼が島を離れる機会が来るとは思ってた
けど、実際にどうなるかは読めないね。


 35歳 男性
先生が恐ろしく虫に弱いところだけは、幾ら成長しても直りそうにないな。

先生「そろそろ助けに来てもいい頃だろ、何やってんだアイツら!
    こんな見知らぬ山で遭難するなんて孤独の極みじゃねぇか!
    死ぬ・・・本当の意味で孤独死する・・・
    (I'm going to die. I'm going to end up dying alone, literally.)」




不明
みんなだったら先生を助ける?


不明
いつだって、どんなときだって助けるよ!


不明
二回、崖から落ちた上に山を彷徨ってるんだぞ?まずは抱きしめるよ。


 女性 
ここで鍵が出てくるとは思わなかった。でも、地面に輝く僅かな輝きが
空に浮かぶ満天の煌めきを気づかせてくれたきっかけになるなんて
ロマンチックよね。

美和『合鍵?なくした。裏山で遊んだ時かな?」
先生「あいつ・・・くっ・・・くくく・・・あははっ・・・アホくせー!
    裏山で何、焦ってんだよオレは・・・家の近所で遭難する奴がいるか
    っての・・・おぉ・・・なんだこれ・・・すげぇ・・・宇宙かここは。
    (What's this?Amazing・・・Is this outer space?)」




不明
現時点で既に、このアニメが終わるところが想像できなくて泣けてくる。


不明
安らかに眠れ、ジュノンボーイと過ごした楽しい土曜日よ。
ここにただ居続けてくれるだけで、それだけで幸せだった。


不明
やめてやめて!男勝りちゃんや、腐女子ちゃんの活躍がもっと見たいよ!


不明
しかし、二人の涙が見られたら最高に美味しいだろうな。

なる「せんせぇ~無事でよかったああぁぁ!(Sensei, I'm so glad yer safe!)」
先生「・・・ったく・・・遅ぇよ!(Sheesh!What took you so long?)」
美和「先生、泣いちょらん?(Is Sensei cryin'?)」
タマ「泣いてるね!(Yes, he is・・・)」



不明
誰か、今回の先生の書を一枚にしてくれない?すごく良かったと思うんだが。


不明
先生の頭でちょっと見えない部分はあるけど、たしかによく見える。


不明
良いアイデアだよね。星を塗らないことで表現するなんて・・・


不明
先生はこれどうやって書いたんだろう?無極性液体で漢字を書いた後に
有極性液体の墨で全体を塗ったとか?それとも白い塗料でも買ってきて
上から書いたのか?ちょっとわからなかった。


不明
キャンパス全体を黒で塗った後、上から白で字を書いたんだろう。
さほど難しいことじゃないと思う。個人的にも良いと思うし・・・


不明
いや、実際には黒い墨の上から白いインクで書いたんだよ。

郷長「先生!救急箱・・・(Sensei!I brought the first aid・・・)」
先生「来た!来たー!(Here!It's here!)」
郷長「お仕事中だね・・・(He's in the middle of work.)」
先生「うん!やっぱインスピレーションって大事だな!
    (As I thought, inspiration really is important.)」




不明
>帰るよ 待て待て待て待て・・・やめて・・・気持ちが溢れちゃうよ。


不明
なんでなの?なんでこんなことするの?:( いつも心配してるのに。


 不明 アルゼンチン
なるが「半田を島に引き留めるため」に
あの願い事のチケットを使うほうに改めて賭けておこう。


 19歳 男性 フィンランド
涙なしでは見られない最後になると確信したよ。
今できるのは心の準備を済ませて待つことだけだ。;_;


不明
先生は父に会いに帰るだけとかそういうわけじゃないの?


 男性 
子供達とのやり取りを見ても、少年だった半田が、責任感ある大人へ
着々と成長してて嬉しくなる。あと、最後だけど半田は事情があって
一時的に呼び戻されただけだったらいいな。でも、落ち込んでる彼を
見たいわけじゃないから父親が死にかけ、とかじゃないことを願ってる。

先生「ああ、そうか・・・ああ、分かった・・・帰るよ。
    (Yeah. I see. Yeah, got it. I'll come home.)」


        
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