01212
What's Strengthened Is Our Bond and Our Reins
以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(追記には「`」が付いています。)


usa_50 19歳 男性
とりあえず、野崎が友情よりも剣さんをとることはよく分かった。

野崎「(このまま関係を進めてしまうのはいかがなものか・・・いや、別に
    話が思いつかないとか、デートの想像が出来ないとかそういうわけ
    ではないのだが・・・)《I mean, it isn't that I can't come up
   with astory, or that I can't imagine a date between them・・・》」

若松「野崎先輩、瀬尾先輩に映画のチケット貰ったんですけど、どうすれば」
野崎「絶対に行くべきだと思う。後で感想教えて。
    (I think you should definitely go. And then tell me how it went.)」




不明
なんで、前回の失敗で学ばなかったんだ!少女漫画を読むな!っと少し思った
けど、よく考えてみるとあの屋上でのやり取りは彼の中で成功した扱いなのか?


不明
若が振り返って少女漫画に気づいた時、流れた不穏なBGMが完璧だった。(笑)


 男性`
ちょうど、ロマンスに進展があったらいいなと思ってた所だったんだ。殆どが
笑いに満ちたやり取りだけど、本人達は知らず知らずにうちに関係を深めて
いるね。


不明`
瀬尾と若松は見てるだけでもワクワクしてくるな。特に好きだったのは彼が
バッチリ決めてきたのに何の意味もなかった所だよ。なにせ、瀬尾は会うや
否や、彼のモチベーションを奪っていくからね。(笑)

瀬尾「お~いおい、若、今日は気張ってんな。そんなに楽しみだったのか?
    (Hey, Waka, you're really dressed up today・・・
    You were looking forward to it that much?)」

若松「あ、え?違っ!(Huh?No!)」



不明
瀬尾と一緒に映画見に行くとか、どんだけ運の良いヤツだよ・・・羨ましい。


不明
しかも、ホントは行きたくないとか言ってるしな!もう場所変わってくれよと!


 不明 ベトナム ①
根本的に映画が色々可笑しい気がする。若松と結月以外誰も
見てないし、違う印象を受けても仕方ない映画なんじゃないか。


不明`
若が瀬尾に肘おきをどっちを使うか聞いたのは愚問だったな。
だって、彼女なら悩みもせず、両方使ってるのは明かだからね。
若/瀬尾をベースにした野崎漫画のキャラにも愛着が湧いてる。


21歳 男性`
瀬尾は意識せずとも、両方の肘おきを使ってただろうな。XD

瀬尾「こ~れこれ。なんか最後、メッチャ感動するらしい。
    (Here it is!I heard the ending is really moving!)」

若松「どう見ても、B級ですけど。(To me, it just looks like a B-movie.)」
瀬尾「そういうのが、意っ外と面白えんじゃねえか!
    (That's what makes these things so interesting!)」




不明
「チャーリング・クロス街84番地」に「冬のライオン」を放り込んだ
みたいな映画だ。幾つかの映画からちょっとずつ引用してたね。


26歳 男性
俺達の肘おきもすべて瀬尾のモノだから。


不明
あだ名が若の人がいるなら、その人は身も心も瀬尾のモノだから。


不明
若が瀬尾の肘おきになれば良い。ふむ、非の打ち所のない解決策だな。

若松「こっちは俺の肘おきですって!(This is my armrest!)」
瀬尾「おぉ、そうか。悪いな。うっかりうっかり。
    (Oh, it is?Sorry, I wasn't thinking.)」




不明
瀬尾ってかなり手がでかくないか?


不明
だから、バスケが得意なんだろう。


不明
元々比率的にちょっとデカくしてる感があるね。といっても、別に悪いわけじゃないが。


usa_50 19歳 男性 カリフォルニア州
映画館における肘おきの問題は、人類永遠の課題だな。
現代社会にひそむ問題点を浮き彫りにしてくれる作品だ。


19歳 男性
日本の映画館って、肘おきにカップホルダーがついてないのかな?

若松「そうだ!ジュースを置いて自分の位置を主張しよう!
    (I know!I'll put my drink on my armrest to assert that it's mine!)
    先輩の分まで買っちゃ駄目だった。
    今度は、ポップコーンを一個だけ買ってきたぞ!」




 女性 トルコ
私は、まさしく瀬尾みたいにアニメを見てるわ。
悪役が誰かを殺し始めると狂ったように笑うの!駄目かしら?


 不明 シンガポール
やっぱり笑うよな。未来日記は全話通してそんな感じだったし
スクールデイズの最終回もウケた。それが普通みたいで安心した。


19歳 男性
悲しいことに、自分は瀬尾とまったく同じノリで映画を見てたよ。
それが酷いことだなんて知らなかったんだ・・・


 22歳 男性`
悲しい映画を見に行ったのに何故か一人だけずっと笑っていて
周りの注目を一身に集めてるヤツが居たら、そいつが瀬尾だ。

瀬尾「そろそろ始まるぞ、若!左右空席で良かったな!」
若松「はぁ・・・(映画が始まれば隣に誰が居ようが気にならないか。)《Well,
    once the movie starts, I guess I won't care who's next to me!》」




不明
何故、人が沢山死ぬことで笑えるんだ?


不明
スプラッター映画を愉しむ層にとっては、馬鹿馬鹿しい「効果」や
質の悪い「血液」、破壊される直前に「人形」とすり替わった役者
笑い所が幾つもあるんだよ。だから、彼女の気持ちはよくわかる。


不明
むしろ、B級映画の楽しみ方としては、若より瀬尾の見方のほうが
正しい。実際、楽しみの半分くらいが「死に様」みたいな作品もある。


 男性 
瀬尾、いいキャラしてる。ホラー/アクション映画への瀬尾の反応も理解
できる。話が暗くなってくると特に意味もなく笑いがこみ上げてくる。XD

瀬尾「わあああ!あはははははは!はははは!」
若松「(何でそこまでズレてるんだ?(How is she so off-base?)
    もしかして、悪役に感情移入するタイプか?
    (Is she the type that sympathizes with the villain?)」




不明
ウィル・スミスと、ジェフ・ゴールドブラムの映画「インデペンデンス・デイ」の
要素が強い映画だったな。タイトルやポスターもそうだし、キャシーの一連
のシーンは大統領の奥さんを助けようとする場面に通じてるよね。映画は
あらゆる場面に元ネタがあると思う。


不明
彼らが見てる映画は一体なんだ!分かった限りでは「インデペンデンス・
デイ」、「第九地区」、「ゴッドファーザー」、あと「ブロークバック・マウンテン」
も入ってたか?一本の映画の中に!ただ、あのクラゲ宇宙人だけは元の
映画を見たことがないからかわからなかった。


51歳 男性
あのクラゲは「アビス」ネタじゃないかと思う。


 30歳 男性 ミネソタ州
「宇宙大怪獣ドゴラ」である可能性も捨てきれない。

若松「まさか、この人、誰がやられても楽しいのか?!
    (Does she have fun,
    no matter who gets killed?)」




不明
映画館に行ったときに、画面を指を差して笑うとは・・・


 不明 カリフォルニア州
自分もマイケル・ベイ監督作品を見てるときは瀬尾みたいになってる。


 36歳 男性 ネバダ州
同じく。ただ、ホントに笑いまくってると、みんなの視線を感じるからな。


不明`
我々はここに、人生における貴重な教訓を学ぶことになった。

(愉しもう、たとえ誰が殺されようと)


21歳 男性`
また、瀬尾がやらかしてくれたな。彼女の厚顔無恥さが大好きなんだ。


 23歳 男性 スペイン`
瀬尾と若松のデートが尋常じゃなく(bloody)可愛かった!
瀬尾のパーソナルスペースの蹂躙加減と
彼の上に寝そべってしまうあたりなんて・・・もう痺れたね。


不明
瀬尾が、俺達の座ってるところに覆い被さって、ポップコーンを食べて
くれることなんてありえないのに、何故、まだ俺達は生きてるんだろう。

若松「え?ちょ、瀬尾先輩・・・!あの~・・・
    (待てよ、この状況から起きると、かなり恥ずかしいんじゃ・・・)
瀬尾『いや~やっちまったぜ。(Oops, I didn't mean to do that.)」

若松「(ちょっと見てみたい・・・くつろぎ始めた!)
    《I kind of want to see that. She's just relaxing now?!》」




不明`
なんで二人の他には周りに誰も座ってないんだ?


不明`
騒いでる女の脇で映画を見たいのか、お前は?


不明`
誰も見たいとは思わないような、ちょっと馬鹿馬鹿しすぎる映画なんだろう。


不明`
まぁ、二人もB級映画だと言ってたけど
他のお客さんはできる限り離れて座ってたんじゃないか?


不明`
待ってくれ。「第九地区」はB級映画じゃないから。



不明`
二人っきりになれるように瀬尾が事前に映画館を買い取ってたんだ。


不明`
どういうわけか、瀬尾がお嬢様って予想はしっくりくるな。まあ
もしそうなら、望みに応えなきゃいけない従者が気の毒だが・・・


不明`
これで彼女がお嬢様だったら、本当に非の打ち所がなくなるぞ。
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不明
瀬尾ってこれといった欠点ある?どうしても見つけられないんだけど・・・


不明
彼女は人に共感することが出来ない。


不明
映画館で声を上げて笑うことだろう。


不明
二人のやり取りはこっちが悶えるくらい可愛かった。

瀬尾「それより、アレ凄かったよな。宇宙人のモナルッポ。あいつ、マジで
    輝きまくってたけど、次回作出てくんねえかなぁ・・・」

若松「モナルッポなんていましたっけ?(There was a Monaluppo?)」
瀬尾「お前、ちゃんと見てたのか?(Were you even watching?)」
若松「(納得いかない!)《This isn't right!》」



不明
自分は映画を愛してるから、映画館で瀬尾みたいに振る舞ってる人間は
我慢ならないが、それでも彼女を愛してる。今まで感じたことない葛藤だ。


不明
三次元で嫁に望むモノと、二次元で嫁に望むモノは違って当然だよ。
なにせ別々の世界なんだからね。


不明
あぁ、俺は遂に守りたい笑顔に巡り会うことが出来たよ。


不明
幸せそうな瀬尾は宇宙の奇跡だ。



不明
恋する乙女の顔なのか、それともただ満足してるだけの顔なのか。


 男性 
瀬尾の凄いところは、憎たらしく感じた分だけ、可愛く思える事だよ。


不明
瀬尾ほどえげつない女も居ないのに、何故、俺はこうも惹かれるんだ。


不明`
今まで見てきたアニメの中で、最も耳で絶頂しそう(eargasmic)になった回だ。
彼女のパートを繰り返し見てたせいで、全部見終わるのに一時間かかった。
天使も羨む声だよね。

瀬尾「やっぱ見て直ぐ感想言い合えるってのはいいよな?なぁ少し話してこう
    ぜ?いいだろ?(Hey, let's go somewhere and talk about it. Okay?)」

若松「ぉ、あぁ。俺で良ければ付き合いますけど・・・
    (Uh・・・If you want to, I'm game.)」




不明`
彼女の口からでる擬音なんて、実質耳を愛撫されてるようなもんだよ。


不明`
DOROTTE
DOBA DOBA
KUSHA KUSHA
BERO BERO
BECHATTE BECHATTE


不明
どうして、瀬尾はこんなに可愛くなることが可能なの?


19歳 男性
特に血で興奮してる瀬尾なんて、すごく可愛かった。


23歳 男性
念のため書いておくけど、オムライスはケチャップで溺れるべきではない。O_o

瀬尾「でさ、あの時、ドロ~といってドバドバ~っと血ぃでてさ。皆、グチャ
    グチャになったろ?それからデロデロ~となってバ~ンって吹き飛んだ
    所とかさ。で、落ちたのがベチャ~って!ホント、ベチャ~って!マジ
    面白えのな!(So then it was like, blorrrp・・・And all that blood
    gushed out, and everyone was all hacked up, right?And then,
    it turned all gooey and blew up everywhere like, bam!Then it
    landed like, splat!Seriously, like, splat!That was so cool—)」




 30歳 男性 カリフォルニア州`
瀬尾の目があそこまで生き生きしてるのは初めて見たな!


 24歳 女性 
嬉々として血みどろの会話をする瀬尾、浮かれ方が最高に可愛かった。


男性
数年前、映画「プロメテウス」を女の子とデートで見に行った時、ほとんど
これと同じ状況になった。記憶が鮮明に蘇ってきて、変な気分になったよ。


不明
語っても良いぞ、兄弟。


男性
相手は同じ高校に通ってた女の子だった。顔を合わせるうち仲良くなって
(hit it off)、彼女を映画に誘ったんだ。で、二人で「プロメテウス」を見たん
だけど、映画の血みどろ/グロシーンで彼女はずっと笑いっぱなしだった。

(まあ、俺も笑ったんだけど)それから映画を見終えて喫茶店に入ったんだ。
そしたら、彼女は映像や美術の素晴らしさではなく、触手クリーチャーが
エンジニアを掴んで、滅茶苦茶にしたのが如何に素敵か語ったんだよね。

(※映画「プロメテウス」より、触手攻めで口から強制妊娠させられるシーン。)


 不明 ルーマニア
ちょっと記憶にないんだけど、瀬尾って若のことを好きだったんだけ?
若の気持ちを屋上の告白から彼女が知ってるのはわかるけど、彼女
自身の気持ちってどうも掴めないな。


不明
瀬尾って若のことは実際好きなのか?それとも、単に玩具にしてるだけ?
もしくは、彼女自身も好きなことに気づいてないとか?


不明
彼女はただ彼と居ると楽しいから、一緒に出かけてるって感じじゃない?


不明
私見では好意は抱いてるけど、自覚が一切ないって感じだと思うな・・・


不明
うむ、好きなのは間違いないだろう。
じゃないと単に有象無象の男達とおんなじ扱いを受けるだけだろうからね。
明らかに特別扱いはされてるもんな。

瀬尾「んだよ。わかったよ。次は別のヤツ誘うからよ。
    (What's with you?Okay, fine. Next time, I'll invite someone else.)」

若松「え?(それはそれで何となく微妙に気に入らないような。)
    《That kind of bothers me in itself・・・》」




21歳 男性
アニメが終わる前に、若松が結月をローレライだと気づいてくれたらいいんだ
けどな・・・あと、このアニメの「本編が完全に終わる前に一旦途切れて、ED
後へ繋がる」っていう構成も好きだよ。


不明
ただ、あまり早い段階でここでわかってしまうと、バランスが崩れてしまうと
思うよ。特に、瀬尾と若の関係がその後で深まっても、彼女が「ローレライ」
だからくっついたようで腑に落ちない。むしろ、いま目の前にいる瀬尾に若が
恋した後で、ローレライも彼女だったとわかる展開が望ましいんじゃないかな。


不明
その通りだ。ただ唯一問題なのは、これが純粋な恋愛モノではないことだ。:(


20歳 男性
>次は別のヤツ誘う ・・・ねぇ。
どうも瀬尾は、まるっきり考えなしで行動してるわけでもなさそうだ。

瀬尾「お前の代わりに、バスケ部の田中か山村誘うわ。」
若松「待って!田中は酔いやすいし、山村は彼女持ちなんですけど!(Wait!
    Tanaka gets motion sickness, and Yamamura has a girlfriend!)」

瀬尾「ベストチョイスだろ、スリル二倍。
    (That's the best choice. It doubles the thrill.)」




不明
若がどれだけ瀬尾を嫌ってるが分かってるのに
何故、ここの人達は二人をくっつけようとするの?


不明
若、ここで何してんだよ。


不明
若、さっさと寝ろ。


不明
若なんてローレライのことが好きで、本人に告白までしてるじゃないか。


不明
・プレゼントを贈る
・気づく度に彼女に話しかける
・友達と話してる姿を眺める
・デートに出かける
・彼女の歌声を愛してる  これはとても、嫌ってる人間の行動じゃないよ。

佐倉「これはもう恋が始まってるってことですか?!夢野先生?!」
野崎「たぶん、勘違いだと思う。その場の空気に飲まれただけだろう。きっと。
    (She was probably just caught up in the heat of the moment.)」

佐倉「なんで、この二人には常にネガティブなの?野崎君。
    (Why are you always so negative toward these two, Nozaki-kun?)」




不明
若、いいかい。みんなは君が彼女を倒すための方法を話しあってるんだ。
押しが足りないんだよ。ここで提案だけど一度、瀬尾先輩の服を脱がして
ベッドに突き倒してみてはどうだろう。彼女がすごく困ると思わないかい?


不明
瀬尾たちの運命は、野崎の漫画の読者に委ねられてるんだな。


不明
たしかにその通り。
野崎は漫画のネタのために関係を操ってるんだからとんでもないヤツだ!


 30歳 女性 クロアチア`
野崎は予想通り、物語作りのために友達を利用してる。映画館の二人の
やり取りにはニヤニヤしっぱなしだったけど結月みたいなリアクションされ
たら映画どころじゃないわね。^^" 若松も翻弄され続けてる。

堀  『鹿島!次の劇はミュージカルに挑戦してみようぜ。お前、歌って
    踊って、綱渡って、バク転して、火の輪くぐりも出来るよな?」

鹿島「って、言われて・・・(・・・asked me that.)」
佐倉「それは本当にミュージカルなの?!(Is that really a musical?)」
鹿島「歌以外ならどうにかなると思うんだけど・・・」
野崎「(どうにかなるのか・・・)《You can manage all that?》」



mexico_50 27歳 男性 メキシコ
鹿島は殆ど何でもこなせるキャラだと思ってたから
こういう反応は新鮮だし、素直に可愛いな。(絶対、歌は聞きたくないけど。)


不明
鹿島が、バク転で火の輪をくぐるところが見たかった。

鹿島「は?私が音痴?そんなことないよ、やだな~もう千代ちゃんは~あはは
    (Huh?!Me, tone deaf?O-Of course not!Come now, Chiyo-chan!)」

千代「鹿島君、それ野崎君。(Kashima-kun, that's Nozaki-kun.)」



 44歳 男性 アリゾナ州
瀬尾の飾り気のなさは、いっそ清々しいくらいだな。


 25歳 男性 
瀬尾が無意識に相手を翻弄してるのは良いところでもあるね。

瀬尾「う~ん、じゃあ教えてください、瀬尾様って頭を下げて教えを請えよ。」
千代「結月~!もう!(Yuzuki, come on!)」
瀬尾「あ~悪い悪い、よく似たような事頼まれっからよ、こういえば大体諦める。」
野崎「嫌な慣れだな・・・(Terrible way to get used to something・・・)」
鹿島「え、土下座すればいいのかな?」
野崎「こっちも嫌な慣れだな!(Another terrible way to get used to something!)」



不明
鹿島の歌は世界から色彩を奪うんだね。
ただ、歌声が乗らなかったのに関しては、途中で規制がかかったんだと思う。


不明
あの歌は世界の喧噪が消えて、モノクロに覆われてしまうほど酷いのか。(笑)


 28歳 男性 イリノイ州
まるで何百万もの声が突然恐怖の悲鳴に変わり、突然静かになったような・・・


不明
鹿島を兵器化する手もあるんじゃないか?

瀬尾「うん、大体わかった、マジやべえな。
    (Okay, I have a pretty good idea now!That was really bad.)」

野崎「お前も聞けよ!(You're supposed to listen, too!)」



21歳 男性
鹿島の歌について、佐倉や野崎よりも
ローレライが的確な判断を下してたことがわかった瞬間が好き。(笑)


不明
荒ぶる第四楽章。


不明
ドヴォルザーク交響曲第9番(新世界より)
第4楽章(アレグロ・コン・フオコ)の導入部分が流れてたな。


不明
ドヴォルザークが流れ始めたときの俺の表情。



20歳 男性
ルフィが、クロコダイルを打ち破ったときに流れてた曲だよね。


不明
この曲って、日本人にかなり好まれてる気がする。
「One Piece」「アスラズ・ラース」「KILLER IS DEAD」でも使われてた。


 不明 
「新世界より」をこういう形で使ってくるか。
アメリカ人にとっては、アメリカで生まれた最高傑作の交響曲とも言える。


不明
ドヴォルザークの交響曲は苛烈な部分と静かな部分が両極端で
アニメでもよく使われるけど、その中でも屈指の盛り上がりだった。

鹿島「堀先輩がちょっと下手だな~って笑えるレベルになれれば良いんだけど」
千代「堀先輩がミュージカル大嫌いになるように仕向けるのと」
野崎「そんな記憶、なかったことにするの」
二人「どっちがいい?(Which do you prefer?)」
鹿島「先輩をどうにかした方が早いの?
    (It'd be faster to do something about Senpai?!)」




不明
高校時代に演奏したことをいまでも覚えてるよ。あとは
銀河英雄伝説(LoGH)の戦闘でも使われてた気がする。


 15歳 男性 
鹿島の歌で死にかけてる佐倉に笑った。:3


 男性 イリノイ州
まさか、歌で拷問されることになるなんて思わなかったよ!


不明
うちの月刊少女野崎くん(GSNk)フォルダが
瀬尾フォルダと化してるんだけど、いまのところ特には問題ないようだ。

瀬尾「それじゃあ、行くぞ。せ~の。(Okay, let's do it・・・Ready, go.)」
鹿島「~♪」
若松「うわ・・・ううう・・・うわあああ!」
野崎「どうした?!若松?!(Wh-What's wrong, Wakamatsu?)」
若松「あまりにも、あの人可哀想すぎます!部活でもあんななんだ!
    (I just feel so bad for her!She's in the club, and she's like that?)」




不明`
瀬尾の足って無性に舐めたくなるよね。別に俺は足フェチじゃないけどさ。


不明`
もし舐めたら彼女はどんな反応をするだろうか。


不明`
たぶん、無邪気にくすぐったがって、足下のキミの顔を何度も蹴るだろう。
ただ笑いながら気づくこともなく。


不明`
え?!なんで?!何でオレの身体はその文章で反応してるの!?
あなたたちは俺の身体にいったい何をしたの!?



不明
瀬尾の声はたまらんよね。


不明
むしろ、好きにならないヤツなんて居るのか?


 21歳 男性`
瀬尾、可愛すぎるだろ。*U*
あと、彼女の声がどれほど気に入ってるのか今になって気づかされた。;O


不明`
(アニメにおいて、ベストガールを決める方法:フローチャート

沢城みゆきが名を連ねてるか → NO → んなもん誰が興味持つんだ?

YES

登場人物の声を当ててるのか → NO → ベストガール:[そこらのアマ]

YES

当然、沢城キャラがベストガールだ。)



不明`
というか、野崎スレが立つ度に、瀬尾スレ化するのが嬉しい驚きだな。
ここまで圧倒的なコンセンサスを得てるベストガールを見たことがない。


不明`
瀬尾って反社会性人格じゃないか?


不明`
間違いないね。まあ、つまるところ普通の女の子ってことさ。



不明
遊園地に行った二人の話はこのアイキャッチだけで終わりかな?
なんだよもう、どうなるか見たかったのに!


不明
鹿島のスーツ姿がいい。


不明
I'm singing in the rain~♪ Just singin' in the rain~♪



不明`
鹿島が我々のために雨の中で歌ってくれることは決してないのだ・・・


不明`
聴力を維持したいから、むしろそれはありがたい。


不明
今回特に好きだったのは、千代から鹿島、鹿島から千代への慈愛の目だな。

千代「鹿島君、ご機嫌だね!(You're in a good mood, Kashima-kun.)」
鹿島「うん、部長の演技久しぶりに見られるからね!」
千代「(鹿島君、凄く嬉しそう。何だかこっちまで嬉しくなって来ちゃうな。)
    《(Kashima-kun looks so happy. It's even making me feel happy.)》」




usa_50 29歳 男性
鹿島が役に入り込んでない場面で、堀がいつも怒ってる理由がよく分かった。


不明
女の子たちとはよく遊んでるけど
(浮かれてたにしても)本当に不真面目な鹿島を見たのは、これが初めてだな。

鹿島「父のかたきー!ひめよ、泣かないでー!心はいつまでも共にあなたと。
    (I will avenge my father!
    Don't cry, Princess!My heart will always be with you!)」

千代「(真面目にやれ!)《Be serious!》」



不明
しかし、千代はいつも良いリアクションを取ってくれるよね。(笑)


不明
鹿島が内心と顔で全然食い違ってたとき、こっちまでニヤニヤしたよ。

鹿島「(ぁ~悪い顔してるなぁ、先輩。あ、駄目だ。顔ニヤけたら怒られる。
    抑えなきゃ。睨んで~睨んで)君とは戦いたくなかったよ、ルドルフ。」

堀  「おい、王子。悪人面してんぞ。(Hey, Prince, you look like a villain.)」



不明
堀ってもっと小さいイメージだったな。


不明
彼はブーツを履いてるから、ヒールの分いつもより大きく見えるんだよ。


不明
堀は演出も手がけてるから、より大きく見せる方法を心得てるんだろう。

千代「流石!劇が始まると、鹿島君、完璧に王子様だね!(You're on!Just
    like Kashima-kun. Once she starts acting, she's a perfect prince!)」

野崎「ああ、きっと毎日の練習で動きが身体に染みついているんだろうな。
    (Yeah, the motions must be ingrained from rehearsing every day.)」




不明
あぁ古き良き戦闘シーンだった。(最近は戦闘を売りにしてるような作品でも
多くがCGに置き換えられてて、アニメとしての面白みはあまりないからな。)


不明
アニメでの剣劇が好きなのってこういう所なんだよね。


女性
野崎の演技は上手いとか下手とか以前に、何か気持ち悪かったわね。(笑)

野崎「やーやーワタシの剣をうけてみろー(Hey, you!Taste my sword!)」
堀  「(滅茶苦茶棒読みだ・・・)《He's incredibly monotone.》」
野崎「やーらーれーたー(You got me・・・)」
堀  「(すごくヘタだ・・・)《He's terrible at falling!》」
野崎「私、ルドルフには
    故郷に残してきた妹がいたのだがアイツに何と言えば良いのか。」

堀  「新しい設定作んな!(Don't make up new scenarios!)」



不明
鹿島って、佐倉の気持ちを知ってたのか・・・


不明
野崎を除いて学校の殆どの生徒が知ってると思う。


不明
野崎を除いて、全人類が知ってることだよ。

野崎「衣装を着れば、俺も役に入り込めると思うんです。
    (If I put on a costume, I think I can get into the role.)」

堀  「しょうがねえな、着替えてこいよ。(Fine, then・・・Go change.)」
佐倉「ああ!野崎君の衣装姿!ぁは・・・(Nozaki-kun in costume!)」



 男性 
野崎がクマの格好して現れたところと
堀が王子を倒せと叫んじゃった瞬間が気に入ってる。


 男性 
それと、気の抜けた表情をした千代。


 不明 
だが、どんな表情でも千代は相変わらず可愛かった。


 13歳 男性 ニュージャージー州`
野崎のクマの着ぐるみの顔がツボだった。なんだよ、あの目と口は・・・(笑)


不明`



不明`
その顔は俺達に何を伝えようとしてるんだ?


不明`
(貴方が使うべきはこの剣です。)


 不明 ベトナム 
相変わらず、佐倉はいつも良いところで運に恵まれず
気の毒になるけど、彼女は悲しんでる顔すら可愛いな。

佐倉「ぇ・・・よりによってあんな格好になるなんて!」
鹿島「ぁ、うん。期待してたのに残念だったよね。」
佐倉「あれじゃ、顔が見えない!(I can't even see his face!)」
鹿島「見たいか?こんなんだよ!(You want to?!He'd look like this!)」



 21歳 男性 フィリピン
野崎君は、千代が見たがってるモノや膨らませてる期待の破壊王だよね。


40歳 男性
自分は半分くらい、彼がセーラー服を着て出てくることを期待してた。


25歳 女性
あのセーラー服、野崎はサイズ的に着られなかったはずよ。


女性`
柔道クマ野崎 と 王子の戦いなんて劇やってたら、絶対見にいくわ。(笑)

堀  「選択体育でやったことあるだろ?そんな感じで。
    (You've done this as a gym elective, right?Do it like that.)」

野崎「あぁ・・・(Oh・・・)」
鹿島「さぁ、構えろ!ルドルフ!(Now, take your stance, Rudolph!)」
野崎「はっ!」
佐倉「野崎君の選択体育は柔道ですよ。(Nozaki-kun's gym elective was judo.)」
堀  「すげえ、クマっぽいな・・・(He really looks like a bear.)」



 男性 
野崎がクマの着ぐるみで出てきたときは
俺でもただ呆然としてたから、千代の気持ちは察するにあまりあるよ・・・


 不明 シンガポール
てっきり、野崎はウサ耳を着けて登場するもんだと思ってた・・・最低でも
貴族の衣装で現れないとは思ってたけど、あのクマには不意を突かれた。


 19歳 男性 ポルトガル`
一組目のカップルから二組目のカップルへの移行もよく練られてるな。
脇役まで含めて皆が魅力的だった。しかし、どうしても気になるんだが
みこりんにはお相手がいないのか?


 25歳 男性 ウクライナ`
みこりんは皆とペアなんだよ。

堀  「こういうとき・・・調子いいこと言ったらすぐ乗ってくれそうな
    騙しやすくて、チョロそうなヤツがいればいいのにな・・・
    (I guess so・・・If only we knew a pushover who's easy to deceive,
    who'd jump right on board if you said the right thing・・・)」

みこ 「は?!え!ちょ、ちょ!うえ?!(Huh?Eh?Wait・・・What?)」
堀  「(それは居るのか・・・)《We do have that.》」



不明
魔法少女まみ・・・こしば。


不明
その名前は縁起でもないからやめたほうが・・・野崎がキュゥべえなのか?


不明
道徳心が欠如してるからって?いやいや、それにはあまりに背が高すぎる。


不明
佐倉の目が、小さなドットに変わる度に愛さずにいられない。

佐倉「みこりん、そっちの構えの方が格好良いよ~!」
みこ 「え、こうか?(Huh?Like this?)」
佐倉「ひゅ~ひゅ~さっすが!(Whoo-whoo!That's our Mikorin!)」
鹿島「お~王子も霞むポーズだよ!」
野崎「格好良い、格好良い。(Awesome!)」



 不明 アルゼンチン
千代、その顔はちょっと抜けすぎだぞ!XD


不明
いつのまにか衣装に着替えさせられてるみこりんに笑った。


不明
堀が全てを知ってしまった!我々が、ここですべきことは何だ!?

堀  「もっと、こうよく知ってる奴に似てるって言うか・・・妙に努力家で
    すぐ恥ずかしがって、すぐ凹んでよく悩む・・・あ・・・まみこだ!
    (Someone who tries really hard, who gets embarrassed easily,
    who gets depressed quickly and worries a lot. It's Mamiko!)」




不明
堀は信頼に足る男だし、この発見で悪巧みを考える人物でもない。
もっとも、「この事実を掴んだ堀が衝撃的な形で物語を急転させる」
ことを望む人にとっては、そのかぎりではないが・・・


不明
もしかして、みこりんがマミコだと知って、堀は彼に惚れちゃうのか?


不明
そもそも、堀はマミコに惚れてるわけじゃないよ。
制作に関わってる側の人間として、マミコに思い入れがあるってだけさ。


 17歳 男性 ブルガリア`
瀬尾の性格を考慮しなければ、彼女に教えを請うたのはあながち間違い
ではなかった。剣での戦いがかなりガチだったけど、野崎がそこにあの変な
着ぐるみで登場したときは、椅子から落ちそうになるくらい笑ったよ。しかし
みこりんと鹿島の戦いは、少女たちにとって夢のようなひとときだっただろう。

堀  「(あれはマミコじゃなくて御子柴だ。お!危なっかしいな。そうじゃね
    えだろ、もっと腰いれて・・・よし、そこで一歩踏み込んで・・・)
    そこだあああ!王子なんかぶっつぶせぇえええええ!
    (Yes!Now take a step forward!That's it!Crush that prince!)」




不明
演劇部が話の半分を占めてたのに、鹿島が殴られないなんて信じられない。


不明
ダメージは、必ずしも物理的なモノとは限らない。


不明
不機嫌になってる鹿島が妙に可愛らしかったな。


不明
わかる。直接的じゃなくて、間接的に堀に傷つけられた彼女こそ至高なんだ。

堀  「いや~・・・一時はどうなることかと思ったけど・・・」
部員「良い人が手伝ってくれて良かったですね。」
堀  「ああ・・・で、お前は何で拗ねてんだ、鹿島?
    (Yeah. And what are you sulking about, Kashima?)」

鹿島「別にぃ!(Nothing!)」



 32歳 男性 フロリダ州
堀先輩は真実を知ったけど
それがまみ・・・こしばにとって特にプラスになることはなさそうだね。(笑)


23歳 女性
まみ・・・こしばの可愛さをどう処理すればいいのか、私も分からないわ。


28歳 男性
彼J・・・彼(Sh-He)は信じられないほど愛らしいよね。


 23歳 男性 イリノイ州
まみ・・・こしばは、ベスト・ガー・・・イだよ!

堀  「やるじゃねえか!まみ・・・こしば!あの台詞とか良かったぜ!
    まみ・・・こしば!(You're pretty good, Mami・・・koshiba!
    That line you said was great, Mami・・・koshiba!)」

鹿島「なんか、名前何度も間違えてるし・・・
    (He's getting his name wrong over and over.)」




不明
みこりんは一日間フレンズ(One Day Friends)なのか?


 28歳 男性 イリノイ州
あれは、野生動物か何かだと思う。


女性
みこりんはネコみたいなもんよね。


33歳 男性
うちの2歳の甥っ子が「いないいないばー(peek-a-boo)」を一度するまで、俺
から隠れようとするのに似てるな。たぶん、みこりんもこの手が効くと思うよ。

堀  「慣れると話しやすいな、あいつ。すいませーん!御子柴!・・・ん?」
野崎「一日経ったら元に戻ったので、もう一度最初から慣らしてください。」
堀  「・・・鹿島!やっぱ俺出るわ。練習するぞ~!
    (Kashima, I'll be in the play, after all. Let's start rehearsal.)」




24歳 女性
怯える子犬みたいに、カーテンの後ろに隠れてるマミコが可愛かった。XD


 女性 ノースカロライナ州
愛してやまない歌手は嫌ってる相手だと、若が知っちゃう瞬間が待ち遠しい。


 30歳 男性 ミネソタ州
分かってると思うけど、若松は本当の意味で彼女を嫌ってるわけじゃない。
むしろ、あの究極的に邪悪な性格に魅入られてるんだ。


不明
若が目覚めると名字がいつの間にか瀬尾になってる展開が早く来ないかな。


 19歳 男性`
若はストーカーと化してたけど、可愛いストーカーだったね。だから無罪。

友人「最近、若松が瀬尾先輩に熱い視線を送ってるんだけど・・・」
友人「まじかよ!あの人の一体どこに惚れたんだ?!」
友人「今度、聞いてみようぜ!(Let's ask him sometime!)」
瀬尾「だから~1人のつまんねえ男取り合っても仕方ねえだろ?
    もっと、いい男探せよ。(I told you・・・There's no point
    in fighting over one stupid guy. Look for someone better.)」



        
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