02519
Dacchi Ikode (Translation: Let's All Go Together)
以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CR、Funiで公式に海外配信中)


不明
本質的に非の打ち所のない話だけど、心が砕かれて吐きそうになってる。
子供達と共同生活を送ってる先生がまだまだ見たりない。先生が日常的な
雑事を済ませるあいだ、彼の身体に、なるとひながよじ登ってる場面なんて

この世界の何よりもかけがえのない瞬間だった。先生がただ家事をしながら
その周り/上/近くで子供が戯れてる姿が描かれたりしても、自分はずっと見
続けることが出来ると思う。

二人「出ん出らりゅうば、出て来るばってん、出ん出られんけん、あはは!」
先生「本当にいい字が書けて良かった。こっちに来てからインスピレーション
    が刺激されまくってな・・・やっぱ自然エネルギーって凄いよ!そっち
    にいた時と違って楽しく書けるっていうか・・・
    (Unlike in Tokyo, I have fun writing here.)」




不明
このワンカットだけで、島に来て先生がどのくらい変わったか見て取れるね。
具体的にどこが転換点ってわけじゃないけど、大きな流れの中で少しずつ
変わっていったんだよね。


不明
ところで、アッキーはPSPをやってるのか?


25歳 女性
館長は第一印象から、あまり好きじゃなかったけど
話のわかる人だったのね。いまになって彼が気の毒に思えてきた。

館長「彼の創作は順調かね?(Is his writing coming along well?)」
川藤「調子のいい事は言ってますが・・・(Her certainly talks like it is.)」
館長「人と同じ美しい字を書くより、半田君には彼にしか書けない字を
    極めてほしい。字を見れば彼の顔が思い浮かぶような・・・
    (Art that instantly brings him to mind when you see it.)」




不明
個人的には、館長にもうすこし許さないでいてもらったほうが嬉しいな。


不明
どちらかといえば、館長が許す許さないに関係なく
半田の方から謝罪に行ってくれたら、最も綺麗な形で収まるんだけどね。


 不明 
とはいえ、先生がこの島から出ないことを望む方に向かうと、このアニメの
半分くらい無意味になっちゃう。それこそ「のだめカンタービレ」ののだめが
幼稚園の先生になったまま終わるようなもんで・・・ピアニストとして千秋と
共に過ごした日々が何だったのかってなっちゃうよ。(v^_^)v

館長「彼は私を殴ったことを反省しているのかな?」
川藤「・・・それはなんとも・・・(I can't really say.)」
館長「私が許すことで戻って来られるのであれば・・・そろそろ
    戻って来てもらおうか・・・(If my forgiveness will persuade
    him to return, then maybe it's time we have him come back.)」




不明
なるの表情にゾクゾクきてしまった自分が信じられない。


不明
ドヤ顔している幼女ほど素晴らしいモノはないからな!


不明
いいぞ、なる!そのまま勢いで先生を奴隷にしてしまうんだ!

なる「そがんこと言って良がっかなぁ?チラッ。
    (Ya sure ya wanna say that?Flash.)」

先生「チッ・・・肩たたき券にしとけば良かった・・・(Shoot!I
    should've given her a ticket for a shoulder massage instead.)」

なる「こっがあるかぎり先生は永遠になるの言いなり。
    (So long as I have this, ya hafta do what I say!)」

先生「それ一回って書いてるからな!(No, I wrote "one time" on it.)」



 不明 
まさか、カードがお爺ちゃんに使われちゃうなんて・・・


 不明 
これは、なるの手元にはもはや切るカードがないってことか?


 男性 ナイジェリア
なるのカードは彼女が願ったわけじゃないのに使い切られたことになるのか?

なる「先生はなるとイボガエル捕りばすっとぞ!こっば使って!
    (Sensei's huntin' for toads with me!I'm usin' this!)」

先生「(イボガエル!?)《Toads?!》」
祖父「なら、こっば使うて今日一日手伝うて!」
先生「ああ、それなら・・・(Sure, that I can do.)」



不明
幼女の生涯設計が狂ってしまった瞬間の図。


女性
なる!これは完全にカモられてるわよ!

なる「ん、なんコレ・・・(What's this?)」
祖父「水きりがうまくいく石たい。(It's a perfect skippin' stone!)」
先生「あー良かったな~なる!(Isn't that nice, Naru?)」
なる「いらねえええ!くううう!(Forget it!)」
先生「上手いな・・・(Good one・・・)」



不明
みんな、いつもなるが死ぬ死ぬ言ってたせいで石積みにどきっとした。


不明
先生って基本的に内向きの傾向が強いよなぁ・・・(笑)

先生「ピッタリ嵌ったら嬉しいですね!(It's a real thrill when it fits perfectly.)」
祖父「そうじゃろ、そうじゃろ!(Yeah, ain't it?)」
    本当に上手とね、わりゃ。(Yer real good at this.)」
先生「こういうピッチリしなきゃいけないの、向いてるかも・・・
    (I just may be suited for this kind of precise task.)」




不明
初めから、なるに勝ち目はなかったな。(笑)

祖父「オッが積んだとこはガタガタよぉ・・・上手か方ち思っちょったけど。
    (The ones we piled up look a right mess, an' I thought we'd done good.)」

なる「ぶふあはは!じいちゃんは下手かね!(Yer real bad at this, Grampa!)」
祖父「ははは、なるは正直者かね!あはははははは!(And yer too honest!)」
なる「わはああああ!あはははは!」



不明
先生の名前を由緒あるモノに入れてくれたことに
感動したんだけど、これが先生にとって別れの一筆になったのか・・・

祖父「また、よか字ば書いてな。ここ、一人分の空きがあっけん誰っが
    書いたかわかっごて先生の名前も書いちょって?(So that people
    know who wrote it, how 'bout you add yer name, Sensei?)」

先生「いいんですか?寄付してないのに(Should I?I didn't donate anything.)」
祖父「しー!内緒でな・・・(Shh!That'll be just between us.)」
先生「ゃ、ダメじゃないですか!(Then I shouldn't・・・)」



不明
ためらいもなく子供達に銘板を任せ、家に持ち帰らせたシーンは
ちょっとしたことだけど、彼が島でどれだけ変わったか窺えるよね。


不明
おいおい、先生なにしてんだよ!
なるが先生をあのチケットを使って説得するエンディングになったらいいな。


不明
いや、残念ながらそれはお爺ちゃんがぶち壊しただろう。


 25歳 男性 
なるがチケット使用の無効を宣言する可能性も残されてる。

アキ「どうしたの、なる?(What's wrong, Naru?)」
なる「何でもいうこときく券、まだ何もお願いしちょらんとに爺ちゃんに使わ
    れた。(I hadn't asked him anythin' yet, but then Grampa used it!)」

アキ「それは残念だったね。(That's too bad.)」



不明
実際、あのチケットの扱いはどうなるんだ?まだなるが持ってるって事は有効?


不明
半券みたいに二つに分かれてなかった?すでに使用済みって扱いだと思うぞ。


 不明 ヨルダン
なるが可哀想すぎるよ・・・;(


不明
なるの笑顔がこのアニメの心臓部である事に気づかされた。
だから、彼女が悲しい顔をしたとき、自分が耐えられるか分からない。

なる「うーんと、先生と一緒に祭りに行きたかし、また海にも行きたか!
    運動会にもいきたかなー!あ!山も!そっと~(And then・・・)」

アキ「そのくらいのことなら、券がなくても聞いてくれるんじゃないかな?
    (For things like that, I think he'd agree even if you didn't use a ticket.)」

なる「そうか、そらたのしみよ!(Oh, yeah!That'll be fun!)」



mexico_50 28歳 男性 メキシコ
なるとアッキーの会話の時点で、先生が居なくなるフラグが立ってたな。


不明
まあ、離れたとしても数日だろう。
先生は挨拶もなしに完全に行方を眩ませるようなタイプではないからね。


不明
お婆さんに電話を聞かれてたから、大人達はみんな知ってるんじゃないか。


 不明 バハマ
半田がいつも先生と呼ばれてることから考えて
本当に教師になって赴任してくるとかはないかな。

美和「よし、私はこんに決めた!(I'm going with this one!)」
タマ「私はコレっ!(I'll use this!)」
先生「うむ、長い訓練に耐えよくぞここまで成長した。もはや、師である
    私に教えることはない。二人とも絶対に金賞をとるんだぞおおお!」

二人「押~忍!(Yeah!)」



不明
脇から見てて、お転婆娘ちゃん(tomboy)が凄く気になってるんだけど
彼女目当てで見る価値ってある?出番とかもそれなりにあったりする?


不明
彼女はベストガールだし、画面にもちょうどいい案配で映るよ。


不明
ありがとう。時間が空き次第、見てみようと思う。


不明
自分も彼女目当てで見始めたクチだけど
彼女の素晴らしさもさることながら、期待以上に良いアニメだった。

美和「と、意気込んではいるものの本当に大丈夫とかな・・・」
タマ「気合入れて書いただけに何の賞もとれなかったら提出するのも嫌になる。」
先生「バカヤロー!オレが教えたんだ!お前らの字は誰にも負けない!(You
    dummies!I taught you!Your calligraphy is as good as anyone's!)」

美和「そがん思う?先生。(Ya really think so, Sensei?)」



不明
尋ねてきたなるとひなが可愛すぎて・・・


不明
先生とその配偶者達。

先生「むしろオレの方が心配だよ(In fact, I'm more worried about myself.)
    出品しようと思ってる作品が良いのか悪いのかよくわからないし・・・」

二人「先生ぇぇぇぇ!(Sensei!)」
なる「先生ー祭りん連れてってー!(Sensei, take us to the festival!)」
ヒナ「約束したよねー!(You promised!)」



不明
ひなの「可愛い」って台詞が心臓に悪すぎる・・・


 女性 トルコ
ひなの着物が信じられないくらい可愛かった。:3


 不明 
それだ、おれもそれが言いたかった。可愛すぎたね。

先生「はい、これで良し!(There, all set.)」
タマ「先生、浴衣着せれるんだ。すごいね!」
ヒナ「へへへ、かわいい!(It's so cute!)」
先生「こんなの簡単だ!その気になれば着物だって着付けられるぞ~!
    (This stuff is easy. I could even dress you in a real kimono.)」




不明
田舎の幼女に服を脱がしてもらえるとか・・・もうここに引っ越すしかないだろ。


16歳 男性
なるの身体能力が凄まじいことになってない?


32歳 男性
ひなが先生を押さえつけるほどの力持ちだって忘れてるな?
なるはただ先生の服を掴んでるだけさ。
実質的に全てをコントロールし、揺さぶってるのはひななんだ。

タマ「先生も祭り行くよね!(You're coming to the festival too, right?)」
先生「ああ・・・(Yeah.)」
なる「やったあああ!はよいこおおお!(C'mon!Let's get goin'!)」
ヒナ「祭り、祭りー!(Festival, festival!)」



不明
ここのなるが可愛い。


不明
ひなの破壊力もやばかったな。

なる「先生、楽しそうね!(Ya look happy, Sensei.)」
先生「べっ、別に楽しくなんかないからな!」
二人「きゃあああ!」
先生「オイ!オイ!(Hey!)」
二人「祭りー!(Festival!)」
先生「まぁいっか。最後だからな。(Well, why not?After all, it's my last day here.)」



不明
なるが先生と離ればなれになったことを悟った瞬間の反応が早く見たい。


 女性 トルコ
Shenseeeeeeeeei .・゜゜・(/。\)・゜゜・.

先生「今だっ!あれ?(Now!Huh?)」
なる「下手かねぇ、先生は!(Yer bad at this, Sensei.)」
先生「親父さん、これ不良品でしょ!(Sir, isn't this scoop defective?!)」
親父「そがんわけなかろ、下手たい!(That ain't so. Yer just bad.)」



不明
美和とその父親って自己主張の強いTシャツで揃えてるのか?(笑)


不明
どのくらい高度なのか分からないけど、
とりあえず育ちゃんの動きには軽く引いた。(笑)


不明
自分の記憶にはないんだけど、育ちゃんの所にツッコんできたのは誰だっけ?

親父「育ちゃん、これはダメばい!
    (Iku-chan, this's no good.)」

育江「もぉー新記録じゃったとに-!
    (Jeez!I was 'bout to set a new record!)」




不明
彼女の子供じゃないのか?


不明
近所の子って感じだったような気もするけど・・・


不明
とりあえず断言できるのは近所のマダオが居たことだけだな。

教頭「何ん事も加減が大事っち、分校んとき教えたとけ・・・
    ("Ev'rything in moderation," I always taught her at the branch school.)」

先生「へえ、そうですか。(Huh, you don't say・・・)
    (色々つっ込んでほしそうだけど、無視しとこう。)《I think he
    wants me to point out something, but I'll ignore him・・・》」




 男性 
「育てるのが大変だから捕らなかった」って台詞が伏線に思えてしょうがない。

なる「金魚、釣れんかったね!(You couldn't catch any goldfish.)」
先生「生物は育てるの大変だから、あえて捕らなかったんだ!
    (It's a lot of work taking care of a pet, so I decided not to catch any.)」




 19歳 男性 フィンランド
なるほど・・・良いところに目をつけたな。実際、幾つものヒントがラストに
向かって散りばめられてる。今週も何度もチケットへの言及があったし。


 25歳 男性 テキサス州
現時点でもなるは先生の養子みたいなもんだしな。

美和「一位は五千円ちた!ソフト部が無敵ちこと、知らしめてやろうや!
    (Let's show 'em that the softball team is invincible!)」

友人「オッケー!美和っち!(Okay, Miwacchi!)」
先生「(よどんだ空気が・・・)《The air around them is dead・・・》」



不明
ソフトボール部の髪の短い方がタイプだった。


不明
だが、彼氏持ちだ。


不明
それでいて、先生に色目を使う女だ。
(訳注:「うわ!イケメン・・・か?(Wow, what a hottie!)」という字幕の為か
     三人目ちゃんが、すこし遊び人方面に扱われていて気の毒でした。)


美和「あ、先生!タマは今日発売のマンガ買いに行っちょうよ!四人
    揃わんばダメじゃけん、そろそろ帰って来て欲しかとに・・・(We hafta
    have four people to do this, so I wish she'd get back soon!)」

友人「噂の先生だー!(It's the Sensei we've heard about!)」
友人「うわー!イケメン・・・か?(Wow, what a hottie!)」



不明
ソフト部メガネチームっていう名称は、タマも了承済みなんだろうか・・・


不明
タマが最後まであそこに来ないとわかった上でつけてそうだよね。

司会「次ー!ソフト部メガネチーム!はやく、集まって下さーい!
    (Next, the Softball Glasses Team!Please come forward.)」

友人「やばいよ、美和っち!(This's bad, Miwacchi!)」
美和「ったくあん腐れメガネ!先生、お願い!
    (Jeez!That rotten glasses girl!Sensei, help us!)」




 19歳 男性 カリフォルニア州
そう、オレは昔・・・バスケットマンガを読んだことがある!


不明
スラムダンクなのか、黒子なのかという疑問が・・・


不明
タマ(Tamako)に聞いたら、黒子のバスケの名前しか出なそう。


22歳 男性
幾つか読んだことあるんじゃないかと思ったけど
昔読んでたって感じだからスラムダンクだろうな。

美和「はい、先生行って!行って!(Here!C'mon, get goin', Sensei!)」
先生「えっ、マジか?(ぃ・・・やるしかないのか?)
    (Huh?For real?!)《Do I have to do this?》」

美和「先生、きばれー!(Do yer best, Sensei!)」
先生「(まさか知られざるオレの才能を披露する日が来ようとは・・・
    そう、オレは昔・・・バスケットマンガを読んだことがある・・・)」




不明
ここで、エアボォオオオオルだと?!先生って得意なことねえのかよ!


不明
女の子女の子してるものだけ得意なんだよ。


不明
あと、とりあえずパズルも得意だよ。


不明
先生はOnoD回路の切り替えに失敗しただけだから・・・



不明
先生の身体ではボールの重さに耐えられなかったんだな。


 女性 フィリピン
先生は最低限、参考になるタイプのバスケ漫画を読むべきだったわ。

美和「少しじゃばって二位も商品券もらったけん、山分けして一人300円!」
先生「外したのにもらっていいのか?
    (Can I really have this, even though I missed?)」

美和「本当は、タマの分じゃばってアラ来んけん!
    (It's Tama's share, but since she ain't here・・・)」




不明
先生はヒモの素質があるから、存分に奢って貰えば良かったのに。

先生「お前ら金もってんのかよ!見せびらかしちゃったよ・・・
    (You kids have money?!And you're flaunting it!)」

なる「ほしいもんあったら言うてね、買ってやっけん。
    (If ya want somethin', say so!I'll buy it for ya!)」

先生「ヤメロ!さすがに、7歳の子供から恵んでもらうわけにはいかん!
    (Stop it!I can't have a seven-year-old child spending money on me!)」




不明
先生が今期の最萌えキャラってことでもういいよね?


不明
先生って大人の身体を持った子供そのものだから。


不明
そんな先生より唯一萌えうる存在も彼が従えてるしな・・・

先生「(これがわたあめか・・・どっから食べるんだ?こっちか?
    こっちか?こっち?いや、こっちか?)(Here?No, maybe here?)」

ヒロ「(先生、人ゴミに入っていって大丈夫かな・・・
    人の服に綿あめつけたり、割り箸で怪我しなきゃいいけど・・・)」





不明
お祭りパートはみんな揃って可愛すぎるだろ・・・


 30歳 女性 クロアチア
清舟が、岩を積んでいくことに隠れた才能を見いだしたときは笑ったわ。
彼は直ぐ落ち込むけど、そこからの立ち直りも早かった。お祭りパートも
好きで、この村に住んでる人たちは色んな才能を持ってることもわかった。

清舟は子供のように全てを愉しんでたけど・・・
最終的に去ってしまったわ。
別れを告げずにいなくなったのは、お別れを言いづらかったからかしら。



 不明 ホンジュラス
タマが出てくると、いつも場を明るくしてくれるから好きだ。XD

先生「なるとひなは見なかっ・・・(Have you seen Naru and Hina—)」
タマ「フン。」
先生「眩しいよ!(That's too bright!)」
タマ「この道通って行ったから、海に行ったんだよ!花火の時間だし
    一緒に行こう、穴場があるんだ!(There's a good little-known spot.)」




不明
美和も彼氏が居ないくせに、どうして彼女はそのネタでヒロをいじめるんだ。


不明
憂さ晴らしとしてだろう。


不明
まあ、そうガチにとるなよ、気楽に行こうぜ。(Take it easy.)


不明
美和に彼氏が居ないとか、島の連中はどんだけ見る目がないんだよ・・・

美和「タマ、どこ行っちょった?(Tama, where'd ya go?)」
タマ「ごめん、ごめん!マンガ読んでた!あれ、ソフト部の子たちは?」
美和「みんな、彼氏と花火を見るんですと・・・」
タマ「へー!爆ぜればいいのにね!(Oh?I wish they'd blow up.)」
先生「タマ!(Tama?!)」



男性
俺ならいつでも彼女のボーイフレンドになるのに。


不明
根本的に彼氏になるような若い衆が島にそんな居ないんだと思う。


不明
加えて、彼女は他の男勝りな少女とソフトボール部に所属してる上
もともと、空き家だった家に女友達と入り浸ってるような子だから。


不明
完璧、完璧、マジで完璧じゃないか!


13歳 女性 ①
美和がヒロにガールフレンドが居るか尋ねたシーンが大好きだった。特に
ヒロに彼女が居ないと聞いて、清舟が安堵し、それをタマが眺めてた瞬間。
タマはやっぱり些細なやおいも見逃さないのね。(●´ω`●) 
まあ、あの二人はセイヒロ推しを完全におちょくってるわ。

タマ「今年は、楽しかったね!学校始まったらあんまり遊べなくなるね。」
美和「ヒロ兄は、受験勉強?(Ya studyin' for exams, Hiro-nii?)」
ヒロ「ん~就職活動やね!(No, job huntin'.)」
美和「就職っちいう事は島に残っと?(By "job," do you mean one on the island?)」
ヒロ「出る!(No, off.)」



 不明 遼寧省
子供が少しずつ島を去って行く未来が暗示されてるのが切なくて切なくて
・・・この島の美しさは、過去の記憶のなかに埋没していってしまうのかな。


不明
どうして先生はヒロにガールフレンドがいないと知ってほっとしてたんだ?


不明
先生はヒロを自分と同格だと思ってる節があるから
そりゃヒロにガールフレンドが居たりしたら驚くだろう。


不明
それに、ヒロは先生の嫁だからね。

ヒロ「まあ、まだ時間あっし・・・(Well, there's still some time.)」
美和「そうやね、ヒロ兄がいなくても、先生んおっし・・・
    (Yer right. And even without you here, there'll still be Sensei.)」

ヒロ「俺ん代わりが先生に務まっかっち!(Ya sayin' Sensei can take my place?!)」
先生「あのな!オレ、言わなきゃいけないこと・・・
    (Listen・・・There's something I have to tell you.)」




不明
言わなきゃいけないことがあるときに限って花火があがるんだよ。
まったく、いつだってそうだ。


不明
だから、重要な話ほどさっさと済ませておくべきだと、あれほど・・・


 不明 ルーマニア
ここで引っ張るか・・・とは思うけど
半田が居なくなって村人がどう反応するのか興味が尽きないよね。


不明
先生が別れを告げないだろうとは思ってたよ。彼はサヨナラを言い出しづら
かっただろうし、臆病な行為だけどそのほうが本人には苦痛が少ないから。

全員「わ~はじまった!(It's started!)」
なる「きゃ~まぶし~!(Eek!It's too bright!)」
ヒナ「すご~い!(Wow!)」
ケン「すごか~!(Amazin'!)」



不明
意地が悪いようだけど、先生が居なくなって皆が悲しんでる所が早く見たい。


 不明 
このアニメが終わったとき、私の魂の平穏も虚空へと消えていくだろう。:'(


 不明 イスラエル
来週は泣かされそうな予感があるな。


 16歳 男性 スペイン
最低限、先生はなるにお別れだけでも言ってあげて欲しいな・・・
今日のアニメは気落ちする終わり方が多すぎる。:(


不明
サヨナラを言い出せないことだってあるさ。 :'(

ヒロ「なぁ先生、さっきなんち言おうとしたっか?
    (Hey・・・What was Sensei tryin' to say just now?)」

タマ「さあ・・・(Who knows・・・)」
美和「二人ともよく見てみれち、言葉はなくとも先生ん背中は語っちょうよ。
    (Take a good look at him.
    Even without words, Sensei's back speaks volumes.)」




不明
バスケに笑い、結末に涙した。サヨナラも言えないなんて、先生流石に残酷
すぎるよ。しかし、このアニメは一話で笑顔と涙目両方もたらすから凄いね。


不明
みんな、もう終わったんだ。ばらかもんは終わったんだよ。


不明
毎週土曜日にこの癒やしの時間が必要なんです!;_;


不明
さあ、皆。旅立つときがきた。人生において幸福な時間は長く続かない。
現実の生活に戻って生きていこう。



不明
いや君は分かっていない。二次元はいつだって我々を待ってるんだ。


不明
気持ちは分かるよ、兄弟。全ての傷は時と共に癒えるかもしれない。
しかし、どれほど癒やされようとも、傷跡はいつまでも残ったままだ。


不明
あぁ・・・そんな!見てしまったよ!そして、自分がどれほど
このアニメを愛しているか悟ってしまった。終わっていいはずがない。;_;


 不明 
玄関を閉めてる時点でウルウルしてたんだよ。なるが先生に会うために
道の向こうから走ってきたのを見たときには、それが完全に決壊した。:c


13歳 女性 ②
先生って郷長には行き先を告げたのかも知れないけど、さよならを言わなかった
彼には正直怒ってるわ。彼は、一人残されたなるがどれほど悲しむか考えてなか
ったんだもの。



 17歳 男性 
むぅ、先生は帰っちゃったか。彼がなるにお別れも告げずに言ってしまった
のはちょっと冷たくも見えるけど、何かしら意図することがあるようにも思う。
来週は、心を揺さぶられる展開になりそうだ。


不明
自分は何も意図することはないと思うよ。というのも、彼は電話をうけてすぐ
誰かにそのことを伝える暇もないまま飛び出していったわけだからさ。しかし
こんな風に俺を不安にさせるのはやめてくれよ!


不明
半田が家の鍵を持って行った時点で、大人には話が通ってたんだろう。彼は
いつも礼儀正しく接していたし、村の大人に恥じない行動を心がけてたよね。
今回は、ここで郷長に鍵を渡したり、最低でも郵便受けに鍵を置いていったり
しなかった。これは要するに、戻ってくる気があるってことだよ。


21歳 男性
未練が残ってしまうのが嫌だから、何も言わずに去るのは理解できるけど
なるに同じ事をする必要はなかったと思う。むしろ、彼女には真っ先に知ら
せるべきだった。ヒロやタマ、美和は先生はいつか出て行くことを理解してた
だろうけど彼女は・・・彼が戻ってくるか、なるが空港で捕まえて来て欲しいな。

なる「先生!遊びんきたよー!あれ?
    よいしょ、んにょいよいしょ・・・んん先生ー!あら?先生?
    (Sensei!I came to play!Huh?Sensei!Huh?Sensei?)」




不明
仲良い相手に会いに行ったら
すでに居なかったときの演出って、身につまされるモノがあって辛い。


不明
なるがどれほど孤独になったか空気から伝わってくるあのラストは来るね。T_T


 女性 ニュージャージー州
EDで傷口に塩を塗り込まれてる気分だったのに、Cパートで息の根を
止められたわ・・・本編で苦しませるだけでは飽き足らなかったみたい。


 20歳 男性 ニュージーランド
いつも癒やしてくれるアニメだったが、今回は心を引き裂きに来てるな。


不明
なるは幸運だ。なぜなら、先生とも一週間ほどで再会できるだろうから。
我々は不幸だ。なぜなら、あと二週間ほどでこの世界とお別れだから。
02528


不明
直ぐ戻ってくるとしたら、どうして先生は家を空っぽにしていったんだ?


不明
基本的に、彼は持ってきた物をすべて持ち去っただけだと思う。もし東京
に書道のため一時的に戻ったなら、尚更、自分の道具を使いたいだろう。


 19歳 男性 フィンランド
EDがいつも以上に堪えた・・・特にCパートの誰も来んねぇって部分は。;_;


不明
「なりふり構わず、なすべきことをなす」、そうしなきゃいけないときが
人にはある。言うなれば、これは先生にとってのマンダム・タイムだ。

教頭「誰も来んねぇ・・・(Ain't nobody comin'・・・)」

        
BD 1 2 3 4    漫画 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10(予約)  はんだくん