01185
Let's Rice
以下、ANSMAL、Reddit、4chanから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
(あと一話を残すのみだよ。)



不明
あああ!聞こえない聞こえない!


38歳 女性
ちょっとまって、FAXなんて現存してるの?


usa_50 28歳 女性 ジョージア州
それなりに残ってるはずよ。(笑)
ここでもスキャンして、電子メールで送るよりは手軽だしね。


usa_50 23歳 女性 バーモント州
日本だと電子メールに添付したりするよりFAXを使うほうが主流みたい。
電話かFAXでしか事務処理を受け付けないような所も沢山あるようだし。

野崎『初めまして夢野です。それ以上近づいたら帰ります。(Nice to meet
    you. I'm Yumeno. If you get any closer to me, I'm going home.)」

佐倉「距離を取るってそういう?
    (That's what you meant by keeping your distance?)」




不明
剣さんについて語るときだけ、野崎の表情が明るくなるのが好き。(笑)


26歳 男性
今回、見ている最中に何かを飲むのは、どうも悪い考えだったらしい。


女性
いいえ、シリーズ通して何かを飲みながら見るのは悪い考えだったわ。

野崎『ご飯いっしょに食べたからって友達感覚になられても困りますから!
    (I don't want
    you to think that we're friends, just because we share a meal.)』

宮前『(なんか、ガードの堅い女みたいでむかつくな・・・こいつ。)
    《He's acting like a prudish girl, and it's pissing me off.》』




不明
野崎の編集に対する基準は下がりに下がってる(rock-bottom)からなぁ。


不明
一人の人間をここまで追込んだ罪は重いぞ!前野!


不明
彼には、償いとして狸鍋を食べてもらおう。

野崎『すごい!キャラの名前、5人もいえるなんて!もしかして
    俺の漫画読んでくれたんですか?!びっくり!(What a shock!)」

佐倉「それで仲良くなったんだ(And that's how you two got closer・・・)」
野崎「ああ!(Yeah!)」



不明
千代が野崎をこんな表情にさせられることはないんだろうな・・・
世界は苦しみに満ちてる。


不明
とりあえず、セーラー服を着ればその表情は見られると思うぞ。


不明
千代であるということは苦しむと言うことだ。

野崎「もっとこう、盛り上がってる!("This is so exciting!")て感じのエピ
    ソードが欲しいんだ。日常を上手く使って派手なシーンを作れないかと。」

佐倉「日常か、例えばどんな感じ?(Daily lives, huh?Like what, for example?)」
野崎「こんな感じかな。(Maybe something like this?)
佐倉「日常感ゼロ!(Definitely not daily life!)」




不明
>MAMI-KO! 宮野真守さんにももっと活躍して欲しい。


 不明 
マミッコオオ(Mami-koooooooo)とスズキックウウン(Suzuki-kuuuuuuunn)
の断崖での派手なやり取りはなんだったんだ。(笑)


33歳 男性
しかし、これは極端な例だけどこういう世界が日常のアニメも時々あるよね。

野崎「家庭的な部分を出したいときは・・・
    (When I want to express something more familial・・・)」

佐倉「こ、こ道具?!(P-Props?)」



 22歳 男性 
野崎が小道具を欲してたけど、箱があれば十分じゃないか?


 17歳 女性 オーストラリア
小道具について語り始めたとき、まっさきに頭に浮かんだのが箱だった。


25歳
同じく。小道具小道具言い出したとき、箱が帰ってきたと勝手に思ってた。

佐倉「ずっと下に居たの?!(He was down there the whole time?)」
野崎「ビックリしたあと、え?何やってんのこの人?と、どっきりしただろ!
    あははははは、うへへへへへ。」

佐倉「(そういうドッキリは求めてなかったよ・・・)
    《That wasn't the excitement I was hoping for・・・》」




不明
瀬尾みたいな笑い方をする野崎.jpg


24歳 女性
佐倉は野崎を下手に理解しようとしないほうがいいわね。
どうせ碌なことには繋がらないから。

佐倉「思いがけないモノを貰うとか、強引な行動をされるとか、かな?(Like
    receiving something unexpected, or someone being forceful・・・.)」

野崎「やる。(Here.)」
佐倉「(確かに思いがけないモノだけれども!)」
野崎「よし、持ってけ!ほら、持ってけ!(Here, take it. Come on, take it.)」
佐倉「(確かに強引だけれども!)《That is indeed forceful, but・・・》」



不明
どっちにしろ驚かされるわけだしな。


 50歳 男性 
佐倉は野崎が一度も恋愛をしたことがないという原点に立って考える
べきだ。それが彼女にとっても、いちばん良い取っかかりになると思う。

野崎『じゃあ明日、佐倉にドッキリな展開しかけるから感想宜しく。」
佐倉「(とか言ってたけど、いったい何する気なの野崎君・・・
    まあでもドッキリなんて予告されたら驚いたりしないだろうし!
    変な所で真面目だな、野崎君は・・・へ?)
    《Nozaki-kun's so serious in the weirdest ways・・・》」




不明
GATTAI!


不明
野性のドム。


不明
巨人の上に座る喜び.jpg

佐倉「何やってるの野崎君(Wh-Wh-Wh-What are you doing, Nozaki-kun?)」
野崎「ちょっとしたサプライズをと思って。で、本番はこっち。
    (I thought it'd be a little surprise. And this is the main act.)」




不明
彼女が相変わらず超絶キュートで中の人も大活躍だった。


 不明 ベトナム
椅子だと思って座ったら野崎だったり、花をくれると思って受け取れば
手首ごとついてきたり・・・いいね、実にいい。佐倉の愛らしさも光ってた
けど、それ以上に尋常じゃないリアクション顔が素晴らしかった。

佐倉「ぅぅぅ・・・うわぁ!わ~!すご~い、綺麗!貰って良いの?!
    (Whoa!That's amazing!They're so pretty!I can have them?)」



不明
ここの千代を描いたアニメーターはどこのどいつだ!愛してるよ!


不明
千代のニタッとした笑みがイイネ。


不明
この顔が意味するのは何だ。恍惚と自惚れの混ざったような表情だが。



不明
これは・・・純粋なことばかり考えてる乙女の顔ではないぞ!


不明
千代がいやらしいこと考えてるって?そんなの最高じゃないか!


不明
彼女の笑顔を守りたくてしょうがない。だって、こんなに可愛いから。


不明
喜びに満ちてた千代の表情、声、口の動き、あらゆる面で完璧すぎた。

佐倉「わ~嬉しい!有り難う!んひひ・・・(Wow, I'm so happy!Thank you!)」


不明
その表情があまりに傑出していたために
椅子から崩れ落ちて、悶え苦しむのに一時停止する必要があった。
これまで生きてきた中で、これほどの可愛さに出会ったことはない。


不明
我々にとって、彼女の生き生きとした表情は確かな現実だった。


不明
俺のいま感じている気持ちこそ、愛なんだろうな。


不明
しかし、そんな彼女をあざ笑うように野崎は腕を切り落とした。



不明
彼女の表情で俺は死んだよ。
そして、あの可愛さを容赦なく弄ぶ野崎にも笑いまくって肋骨が折れた。


不明
野崎は彼女の驚きで湧いてきた感情とかなかったのかな。嗜虐感とか。


不明
野崎って佐倉の反応が可愛いからってわざとやってるんじゃないか?


不明
彼は作中で最も多くの人を手玉に取ってるから
少女漫画家に化けた久保帯人先生に違いない。

野崎「佐倉、荷物運びか?(Sakura・・・Carrying documents?)」
佐倉「え、ぁ、うん。職員室まで。(Huh?Yes, to the faculty office.)」
野崎「どれ、貸してみろ。(Here, let me have those.)」
佐倉「(そうだよ、野崎君!そういうちょっとしたドッキリで良いんだよ!
    格好良いな~もう!)(You're so cool, darn it!)」




不明
>格好良いな~もう! ここの台詞を言ったときの千代の声が印象的だった。


usa_50 35歳 男性
断言できないが、野崎の加工した写真の組合わせって先生と生徒だった?
もしそうなら、とんでもない事態に発展してた可能性があるよな。

野崎「しまった!俺が全部持って行ったら職員室でのドッキリが出来ない!
    佐倉も一緒に行こう!(Come with me, Sakura.)」

佐倉「だからそういうの要らないって!(I'm telling you, that isn't necessary!)」



不明
日本人にとってカレーはどれほど重要なんだ?
アニメを見てるともの凄い頻度でカレーまみれになってる気がするけど。


不明
基本的には、シチューみたいなもんだろ。


不明
まあ、ターメリック風味のシチューみたいなもんだと思う。

佐倉「やった~!なにかな~なにかな~!じゃあ、いただきま~す!
    (Yay!I wonder what it is. I wonder what it is. I'll eat it, then!)
    白米・・・あ!カレーだ!(White rice!It's curry!)」

野崎「ビックリしたか?!(Were you surprised?)」
佐倉「うん!すご~い!(Yeah!That was amazing!)」



不明
カレーだ!(CURRY DA)


 48歳 男性 
無性にカレーを食べたくなった。特にお腹空いてるわけじゃないけど。


 43歳 男性 フロリダ州
これからは昼食を白いご飯で覆わなきゃいけないな!


不明
可愛いリボンが、遠くから俺達を見つめていることは決してないのだ。

佐倉「(あ゛!そういえば私、いま野崎君とお昼を一緒に食べている~!少し
    前まで考えられなかったことだよね・・・しかも、野崎君の手作り!)
    《Not to mention that Nozaki-kun made this himself!》」




不明
幸せそうな千代のせいで、萌えの過剰摂取に陥ってる。


不明
千代がどんな反応をするかある程度、予想した上で
この弁当を作ってきたのか。なんて!なんて残酷なヤツだ、野崎!

野崎「最後はデザートだ。(And lastly, dessert.)」
佐倉「(デザートまで用意してくれる野崎君が居る・・・)
    うぅ、もうちょっと頑張れよ、私!
    (Hang in there a little longer, Chiyo!)うぉおぉおお!」




 26歳 女性 カリフォルニア州
どうしようもない男に恋してしまった気持ちが痛いほど分かるわ・・・はぁ。
かわいそうな佐倉。


不明
千代の場合は、そう言う男に恋してしまったのが運の尽きだな。


 女性 カリフォルニア州
野崎は、千代の期待と希望を打ち砕くことにかけてはマスタークラスね。 
たぶん、最終回でも何かしらしでかすと思う。XD 

野崎「佐倉!一緒に帰っても良いか。(Sakura, can I walk home with you?)」
佐倉「え?ぁ、うん!(放課後までドッキり続くんだ・・・)
    (Huh?S-Sure・・・)(So the surprises continue after school?)」




afghanistan_50 不明 アフガニスタン
家に帰る途中、何か来るんじゃないかと身構えてる佐倉にニヤけた。
自分が同じ状況でもこうなってただろうな。


 男性 テネシー州
可哀想な千代。


 39歳 男性 ユタ州
今回、野崎がやったことと言えば
千代にトラウマを植え付けていったくらいだよ・・・

野崎「どうした?(What's wrong?)」
佐倉「あぁ、ううん!(Ah!N-Nothing!)」



 不明 
二人でただ歩いて帰ってる瞬間が好きだなぁ。
千代が真に求めてたものだったのに、愉しむ機会を逸してしまって・・・(笑)


 男性 
次回予告は完全に俺達を騙そうとしてる。このアニメを見てると疑心暗鬼に
陥るよ。ただおやつを取る瞬間だったり、虫を払った瞬間だったりするに違
いない。いや、しかし、佐倉と一緒に家に帰ろうとしてたのが、予告のヒント
だったらどうだろう。彼の驚かせる計画は続いていて、予告が最大のドッキリ
のつもりだったりしたら・・・

野崎「じゃあ、ここで。(All right. I'll see you later.)」
佐倉「え?なんで?!ドッキリは?!(Huh?Why?What about the surprise?)」
野崎「え、なんでって、一緒に帰りたかっただけだけど。
    ("Why"?I just wanted to walk home with you.)」




不明
千代のハートは永遠に爆発し続けるだろう。


不明
千代の髪の毛にブラッシングしてあげたい。


不明
いつも通り、千代の苦しみは画面外でも解消されないままだったな。

野崎「と言うわけで今回は現役女子高生の反応を参考にネームを書いてみました。」
宮前「なるほど、それはリアルでいいっすね。
    (I see・・・That's good. It sounds realistic.)
    ・・・これはグルメ漫画ですね。
    (This would be・・・A gourmet manga.)」




usa_50 65歳 メリーランド州
改めて思ったが、この野崎を普通にいなしてる編集者は凄いな。


 26歳 男性 
ちょっと待ってくれ、マミコと鈴木君は「居る」のか?
じゃあ、仮に彼らが月刊少女野崎くんを読んでたらどうなるんだ?


gbni_50 50歳 男性
鈴木とマミコが、野崎と佐倉のことを
さも漫画で読んでるように、次回予告で語ってるのが面白かった。

若松「野崎先輩、傘貸してください、凄い雨!
    (Nozaki-senpai, can I borrow an umbrella?It's pouring out there!)」

みこ 「野崎!電車止まった!避難させろ!・・・あれ?
    (Nozaki, the trains are stopped!Let me take cover here!)」




 不明 
野崎の所がたまり場になってるのが好きなんだけど
御子柴がその中で一生懸命頑張ってることが微笑ましかった。

みこ 「(もしかして、こいつも野崎の手伝いなのか?鈍くさそうだし・・・)」
若松「バスケ部です!(I'm on the basketball team!)」
みこ 「(違った!クソ、運動部かよ絶対わかり合えねえなキラキラしやがって)」
若松「それにしても、御子柴先輩って格好良いですね!びっくりしました!
    (But wow, you're so cool, Mikoshiba-senpai!I was surprised!)」




不明
若のドット目もなかなか良いモノだった。


不明
鹿島がもしアシスタントを務めるとして、得意分野があるのか疑問だな。


不明
いまのところ、綺麗に役割が埋まってる状態だからね。

堀  「スマン野崎、お前の家が!(Sorry, Nozaki!Your house would・・・)」
野崎「いや、先輩さすがにそこまでは・・・おおげさです。
    (Er, Senpai, I think you're overreacting a bit・・・)」




不明
なんで、みこりんはこうまで気を張って男の子らしくあろうとしてるんだ?


不明
ホモはそうやって身を潜めるモノだよ。


不明
堀先輩となら・・・あるかもしれないな。

みこ 「そうだな、コミュニケーション能力を高めて、他人のことを垣間見る
    ヒューマン・ドラマだ・・・」

若松「へぇ~!(Wow!)」
堀  「なんか、深そうだな。(That seems kinda deep・・・)」
みこ 「(本当はギャルゲーなんだけど・・・)
    《I'm actually talking about dating sims, though・・・》」




不明
みこりんが隠したがってるのは、二次元オタクだってことだろう?
彼の場合、周りの期待に応えたがるのも劣等感の裏返しなんだ。
「誰にも正体はばれてないはず」だから隠し通さなきゃいけない。


不明
お前らだって、みこりんと同じ状況に放り込まれたら同じ事するだろ。


不明
二次にどっぷり浸かってるみこりんが必死にクールぶるのが愛おしい。
若が運動部だと知って、激しく嫌悪してたのもわかりやすいよね。(笑)

みこ 「野崎、女が沢山載ってる雑誌ってあるか?」
野崎「はい。(Here.)」
堀  「やっぱり、マミコがいちばん可愛いんじゃねえの。ヒロインだし。」
若松「でも、この脇役の子も可愛いですよ。美少女設定ですし・・・」
みこ 「何か違う!(Something isn't right!)」



不明
場面切り替えの遊びにいつも笑っちゃうわ。


不明
切り替えの演出はシリーズ通していいよな。


不明
試行錯誤の末、ようやく全身抜き出せた。どうぞ愉しんで。



不明
ありがとう。


不明
良かった、瀬尾は心が綺麗だからな。


不明
彼女は純粋に邪悪すぎて、逆に澄んでる心の持ち主だからな。

みこ 「先輩はどんな子がタイプですか?(What kind of girl is your type?)」
堀  「ん~そうだな・・・脚の綺麗な子かな。(Someone with pretty legs.)」
みこ 「(下半身?載ってねえだろ!) あ、じゃあ、若松はどんな子が好みだ?」
若松「ぁ、え、俺ですか?え~と、は!心が綺麗な子が良いです!
    (Huh?Me?Um・・・Oh, I like someone with a pure heart.)」

みこ 「お前らちっとは写真見ろよ!(Will you guys at least look at the pictures?!)」



 19歳 男性 
いや~いつもギャグが的確に笑いのツボをついてくるな。
男のお泊まり会を、女に変換してる野崎は天才だと思う。

若松「ふ~お風呂、いただきました~!(I'm done with my bath.)」
みこ 「おお。」
若松「雨やみませんね。(The rain's not letting up.)」
みこ 「お前、意外と筋肉ついてんな。(You're surprisingly muscular.)」
若松「そうですか?(You think so?)」



不明
この変換は率直に言って・・・良い仕事してるよ、野崎!


不明
堀が前髪を下ろすと、ちょっと悪っぽくなって風格がでるな。


不明
鹿島があの髪型を見たら発情するんじゃないかってくらい色っぽかった。

堀  「(こええ・・・会話すると女子トークにされるのか・・・)
    《Scary・・・When we talk, he turns it into girl talk.》
    な、なんだよ、俺は何も言ってねえぞ!」
マミ『あら前髪下ろすと可愛いわよ(Oh, you look cute with your bangs down.)
女子『え、やめてよ~!(Aw, stop.)」

堀  「やめろ!(Stop!)」



21歳 女性
堀先輩は髪を下ろしてた方が良いわね。


 不明 インド
アニメーターでもこういうところ本当にあるから、漫画家たちもそうなん
だろうな。自分がアニメーター研修生だった頃、日本人アニメーターに
手ほどきを受けてたんだ。あるとき、ネコを描こうとしてどうしても描け

なかったことがあってさ。それに対して、彼はこんなことを言ってきた。
「なら、××通りに行けば、そこにいつも眠ってる猫達が居る。観察する
といい。そしたら、同じシーンが明日は描けるようになるはずだ」ってさ。

自分は「え?本当に?」なんて反応しか出来なかったよ。別の時にも
彼らは「ちょっと出かけよう。もてなすよ。」なんて言ってくれたんだけど
連れていかれた先で色んな建物や景観を観察するだけで終わったりね。

ホントぶっとんでるけど彼らほど、仕事にすべてを捧げてる人も居ないな。

野崎「え?もう寝るんですか?じゃあ家主として
    皆が寝るまで見守りますので、安心してワイワイ盛り上がってください。
    (What?You're going to sleep already?Then, as your host, I'll keep
    an eye on you until you fall asleep. So don't worry, and have fun.)」

堀  「寝るっつってんだろ!盛り上がんねえよ。
    (I said we're going to sleep!We aren't having fun!)」




女性
私もこのアニメを見ながら近隣住民の安眠を笑いで妨害してるから
大きな声では言えないけど、堀先輩の怒りはごもっともだと思うわ。

野崎 「あぁ御子柴、喉かわかないか?若松、いつも眠れないお前がどうした!
    恋バナとかするとよく眠れると思うぞさあ話せ話せ!(Now, talk!Talk!)」

堀  「寝させろよ!(Let us sleep!)」



女性
個人的には、少女漫画でも男子が居ないところでこそできる
女子のお泊まり会みたいなのはあっても面白いと思うけどね。


不明
しかし、野崎がそこまで描けるかと言えばちょっと疑問が・・・

野崎「お泊まり会ネタでも描こうかと思って参考に。
    (I was thinking of writing a sleepover scenario. So as reference・・・)」

若松「でもそれってどうやって漫画で盛り上げるんですか?ずっとトーク?」
野崎「(言われてみれば女友達と会話するだけで読者が満足するわけがない。)」



 25歳 男性 
野崎は殆どの時間、多くのキャラに対して
己の仕事のためだけに翻弄しつづけたな。


 42歳 男性 
野崎を分別のある行動に導く為、きっちり叱るべきじゃないかと
感じたし、そのために画面の中に手を入れたい衝動に駆られた。


 36歳 男性 ネバダ州
野崎は画面に映ってる95%くらい人を操りつづけてる気がする
彼はあの持ち前の無表情さで、それをあまり悟らせないけどね。

野崎「とりあえず、そこの二人殴り合いしてみないか。
    (First, could you two hit each other for me?)」

若松「友情壊す方向ですか!?(You want to break friendships?)」



不明
彼の友人に対する傍若無人さと、調子の良さは好きな部分だよ。


24歳 女性
野崎の友達が、佐倉の恋心を把握してるのがホント愛おしいわね。
野崎は気づいてないけど、二人をサポートしてくれそうな友達にも
恵まれて良かった。XD

堀  「後は恋の話っつったら、佐倉か・・・」
若松「え、佐倉先輩がどうしたんですか?(Huh?What about Sakura-senpai?)」
みこ 「あぁ~・・・(Ah・・・)」



 21歳 男性 
「佐倉をどう思うか」に対する野崎の答えが聞きたかったのに・・・
このアニメはずるいよ・・・


 48歳 男性 
あの質問に答えたくなかったから寝たふりをしてた可能性もありそう。


不明
いや野崎だったら
例え起きてても、良いアシスタントだ!とかなんとか言うだけだと思う。


43歳 男性
絶好の題材があったのに、野崎は見逃してしまったね。

佐倉『野崎く~ん、野崎く~ん、野崎くん!」
若松「え?なんです?(Huh?What?)」
みこ 「ちょうどいいから、聞いてみましょうよ。おい、野崎、お前は
    佐倉のことどう思って・・・寝るなよ!(Don't fall asleep!)」




20歳 女性
もう野崎ったら、スヤスヤじゃないの!


不明
あぁ、神よ・・・どうして野崎の寝顔はこんなにも可愛いのですか。


不明
起きてても可愛いと思うぞ。


 28歳 女性 ジョージア州
もう野崎ったら格好のネタがあったのに全部見逃しちゃうんだから・・・
あと、まみ・・・こしばにはハンデが必要だったみたいね。(笑)

若松「こん中なら俺がいちばん力あると思いますので俺やりますよ!」
二人「な!(Wha—)」
堀  「言ったな、てめえ!(Now you've said it!) なら、腕相撲で勝負だ!」
若松「え?(Huh?)」
堀  「まみ・・・こしばはハンデつけるか?!
    (Mami・・・koshiba, do you want a handicap?)」

みこ 「い、い、要りませんよ!(I d-don't need one!)」



不明
こんな風に少年がちゃんと少年らしい事をするアニメをもっと見たいんだ。


不明
「男子高校生の日常 2期」が来ることは決してないんだ・・・決して・・・;_;


不明
わかる。あの男同士で馬鹿やってる感じ
「男子高校生の日常」みたいな空気感が大好きだった。


 女性 
男だらけのお泊まり会(An all boys sleepover)こそ私の求めた全てだった。

堀  「はぁはぁ、つうかもうこんな時間か。(Actually, look at the time・・・)」
若松「へへ、ついはしゃいじゃいましたね。(We went a little nuts there!)」
みこ 「もう寝るか~(G-Guess it's time for bed.)」
若松「はい、おやすみなさい!(Okay!Goodnight, everyone!)」
堀  「お休み。(Night.)」
みこ 「くそぅ!全敗かよ・・・(Damn・・・I lost every match.)」



不明
待ってくれ、この子はいったい誰だ?


不明
宇宙の奇跡だね。


不明
え?新キャラじゃないの?


不明
髪を下ろしたみこりんだよ。


不明
「リボンが移動するための乗り物」も可愛かったが、やはりリボンこそが至高だ。


不明
千代Pomf =3



 不明 
ベッドから転がり落ちるのを期待してたのって俺だけじゃないよね?


 男性 テネシー州
ちょっと、そうなることを期待してた。


不明
エンディング後、千代がベッドで転がりながらあげた声に射貫かれた。


34歳 男性
佐倉、机と距離が近いベッドでそんなに転がるもんじゃないよ。
ちょうど酔っ払ってて、似たような事をしたんだけど・・・勢いよく
机の右の角に頭をぶつけたら、頭皮がぱっくり裂けてさ・・・

佐倉「う~あれ、何だったんだろう!(What did that mean?)
    うわああ!うおおお!わはああ!うぉおお
    おぉおお!ふぅ・・・ん?なんだこれ。(What's this?)」




不明
髪を下ろしてる千代は死ぬほど可愛いな。


不明
どんな時だって千代は死ぬほど可愛いさ。


不明
しかし背の低さを考えると、1番上のモノを取るのに椅子が必要そうだね。


不明
箱じゃなくて?


不明
彼女の家ではケチャップを冷蔵庫の中に入れてるのか?考えられんな。



23歳 男性
バレンタインデー・カードを見てる佐倉の後ろ姿で悲しい気分になった。


不明
しかし、最後の佐倉の背中には悲しくなったよ。


不明
これは念入りに準備してたけど渡しそびれれちゃったとかそういうこと?


不明
洋菓子店(PATISSERIE)の場面には、どことなく甘酸っぱさがあったな。



不明
そこに映ってるのが、バレンタインのチョコを買いに行ってる佐倉だからだな。


不明
ああ、これ彼女なのか?
今が夏で日付がバレンタインって事から察するに相当前から好きだったのか?


不明
彼女が二年生であることを考えれば、それは一年生の時、野崎に渡したかった
モノなんだろう。重要なのは、千代が野崎にずいぶん前から恋してるってことだ。
時系列で言えば彼女は一話の前から「告白カード付きのチョコ」を用意していて
彼に渡すつもりだった。でも、叶わなかったんだね。


不明
おぉ・・・千代については時々本気で可哀想になる。


不明
アニメが終わる前に、彼女がちょっとでも幸せになってくれたらいいんだが・・・

鈴木「まみこ、いよいよ来週は最終回だね。」
マミ「そんな!鈴木君!千代ちゃんと野崎君どうなるの?」
鈴木「ここまでお付き合いくださった皆様、ありがとうございました。
    次回『この気持ちが恋じゃないなら、きっと世界に恋はない。
    (If This Feeling Isn't Love, Then There Is No Love in the World.)』




 15歳 男性 
次回予告、ふざけんなよ!知ってるんだからな!俺の目はごまかせないぞ!


43歳 男性
しかし、君はそれが起こることを望んでいるはずだ。
騙されることを、どこかで願っているんじゃないか?


24歳 男性
佐倉のユタカ(yutaka)が可愛いのは間違いないね。


不明
(え?何だって?《Eh? Nandatte?》 花火でよく聞こえなかった。)



不明
これはつまり何が起こってしまうんだ?


不明
いつも通り、なにごとも起こらないと思う。


usa_50 28歳 女性 ニューヨーク州
あら?!次回予告をみるかぎり、キスするみたいじゃない?!
私は今すごく幸せよ。


 13歳 女性 コネチカット州
もし二人がキスしなかったら、私が暴れることをここに宣言しておくわ。


不明
しかし遠くから見ると、野崎とみこりんに見える。


不明
ちなみに、お泊まり会のみこりんの衣装はこれ。



不明
いや待て待て、みこりんはナニ着てるんだよ?


不明
みこりん自身ほどではないけど可愛い何かだ。


不明
みこりんはリボンも似合うんだな。



不明
そう見えてくるからマジでやめてくれよ・・・


不明
みこりんは無地の赤リボンをつけた新キャラと
カップルになるみたいだから安心していいよ。


不明
それは本当に現実なのか?みこりんがやってるゲームの話とかじゃなくて?


        
BD 1 2 3 4 5 6    漫画 1 2 3 4 5 6(予約)  公式ファンブック