02538
Let it OUT!Let it GO!
以下、ANSMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CRで公式に海外配信中)


 46歳 男性 
先週どうなることかと思ったが、マーガレットがバックアップに
ついてくれてる時点で、そこまで特別恐れることもなかったな。

マー「前に進む意志がある限り、あなたは歩みを止めるべきではない。立ち上
    がる精魂が尽き果てても、真に結んだ絆があなたに力を呼び戻す。何度
    でも、何度でも・・・(Over and over・・・Over and over・・・)」

鳴上「行かなきゃ!マリーが待ってる!(We've got to go!Marie's waiting!)」



不明
悠のとにかく何をしてでも分からせようとするこの漢気が好きなんだ。


不明
今回は、その幻想をぶち壊す的なことも言ってたくらいだからね。(笑)

鳴上「なにが、大嫌いだ。お前は嘘が下手だな、マリー。(What do
    you mean・・・"I hate you"?You really stink at lying, Marie.)」

マリ 「あたしは敵だったんだよ!?一緒に居られるわけないじゃん!」
鳴上「くだらない。(That's a load of crap!)」



23歳 男性
マリーが意図的に記憶を消してたのか?
てっきり、この世界から消えたから存在ごと消えたんだと思ってた。


18歳 男性
前半のマリーとイザナギの戦いってすごく地味な削り合いだったな。

マリ 「だって、知ってるもん。君たちがお節介(busybodies)なの。
    だから、アタシは記憶まで奪って君たちを遠ざけたのに・・・」

鳴上「そんなこと・・・誰が頼んだ?!いい加減にしろよ、マリー!
    (Who asked you to do such a thing?You'd better drop it, Marie.)」




 26歳 男性 
悠のいい男加減がとどまるところを知らない。彼の講義を受けてる気分だ。


不明
マリーが告白したとき、片眼からしか涙が出てなかったのが印象的だった。

鳴上「言え!マリー!叫べ!お前の本当の心を!」
マリ 「バカ、嫌い、最低、(Moron・・・I hate you・・・You suck・・・)
    死んでも良いなんて、嘘に決まってるじゃん。もっとみんなと一緒
   に居たいに決まってるじゃん・・・生きたいよ。助けてよ、悠・・・」

鳴上「当然だ。(Of course I will!)」



不明
しかし、実においしい涙だった。


不明
愛して病まない仲間のペルソナ達が登場してくれたな。以下に紹介しておこう。
火炎アフロ忍者        :Fire Afro Ninja/Takehaya Susano-O
ダース・モル子         :Darthette Maul/Haraedo-no-Okami
髪の伸びたアマテラス    :Long Hair Amaterasu/Sumeo-Okami
天元突破グレンカンジ    :Tengen Toppen Gurren Kanji/Takeji Zaiten
サイケデリック・ナイトメア  :Psychedelic Nightmare/Kouzeon
ルルーシュ・ヴィ・ナオタニア:Lelouch Vi Naotannia

完二「花火もクイズも全部お前も一緒だったろうが!
    なのに、今更ひとりで死ぬなんて、んなことさせっかよ!」

りせ「一緒に歌ったライブ!私の最高の思い出!それを要らないなんて
    言わせないから!(I won't let you say that you don't want it!)」




不明
戦闘がやたらザックリしてたのはともかく、新バージョンのEDは結構好きだ。


不明
ちょっと、マリーの解説に長く時間を割きすぎた感はあるね。


不明
個人的には最終形態のペルソナがでてきただけでも満足してる。


不明 ①
大好きな回だが、欲を言えばペルソナたちが一気に最終形態になるのでは
なく、1、2話前に第二形態に変化する話があったらもっと完璧だったと思う。

クマ「本当のこと知る辛い気持ち、クマにはよくわかるから!だから
    一人になんかさせないクマ!(So I'm not gonna let you be alone!)」

直斗「真実が辛いのはあなただけじゃない!
    (The truth is painful, but you're not the only one!)」




不明
どのくらいレベルを上げたら、自分のペルソナの上に乗れるんだろう。


不明
グレンラガンに乗ってるシモンみたいだな。


不明
というかこのイザナギ、超でかくねえか?

鳴上「マリー、お前の真実の声、俺達に届いたぞ。だから・・・虚構なんて
    俺が全部貫いてやる!(Marie, your voice of truth・・・It reached us.
    So・・・!All these myths・・・I'm going to shatter them all!)」




不明
今のイザナギは文字通り神モードになって
マリーの立ち位置に成り代わってるからな。


不明
おいおい、主人公がちゃんと武器を持ってるじゃないか!


不明
あの空間での戦いは、それに触れておく意味もありそう。

マリ 「悠ううううう!(Yu!)」
鳴上「お帰り。(Welcome home.)」
マリ 「ただいま。(I'm home now・・・)」



 40歳 男性
扉の中から出てきたマリーが思いの外ウキウキだったことに笑った。


不明
りせ以外でここまであけっぴろげなキャラも珍しいな。


不明
そして、悠の剣装備の役目も終わりを告げた・・・



不明
アイキャッチ画像の衣装には、俺のペルソナも満足そうにしている。


不明
ペルソナっていうか、ペ・・・


不明
あの衣装でパーティハーレム組みたいんだけど、残念ながら直斗の衣装
しか持ってないんだ・・・強くてニューゲーム(NG+)でもう一度挑戦するか。


不明
ようやく、このベスト衣装に日の当たるときが来たか!



不明
おいおい直斗、それでいいのかよ。


不明
直斗は少女の姿をした永遠の女神だよ。


不明
あぁ、彼女がベストガールだと確信してるが、これはやり過ぎなレベルだ。


不明
お尻の割れ目まで見えてるじゃないか・・・全く。



不明
やるな、千枝ちゃん。( ͡° ͜ʖ ͡°)


不明
りせってゲーム内でその服持ってたっけ?
直斗の衣装があったのは覚えてるんだけど・・・


不明
千枝と雪子はあるけど
りせのは見たことなかったような・・・柏木先生のクエストだっけ。


不明
これってマイナークエストの戦利品で手に入ったはずだけど、りせは
メンバーになる前のイベントだから、彼女の分は本来存在しないんだ。



不明
雪子が当然のように真ん中に陣取ってるな。いいぞ。:>


不明
ゲーム内にあるのか・・・そうと聞いたらハーレムで攻略せずにいられないな。


不明
これで皆、16歳だからな。


不明
そして、何人かは15歳だ。


不明
いや、P4Gのなかで15歳なのは完二だけだ。
二輪免許の年齢制限に引っかかったのは彼一人だからね。

りせ「てちょっと感動のハグ長くない?!(Isn't that epic hug a little too long?)」
マリ 「やだ。離れるのも~自分で立つのも~マリーには無理ぃ~しんどすぎ~!
    (No way. Letting go of you・・・standing on my own・・・
    They're both impossible for me. Too tiring!)」

りせ「うううううううう!」
千枝「出たよ。(Hey!)」



不明
ここは実際、マリーが加わったことで好きな部分なんだ。りせはいつも誰かを
翻弄していて、優に対しても誰よりも積極的に動ける立場だから、そこを根底
から覆して、りせを怒らせるマリーの役割って素晴らしいと思うんだよ。


不明
りせのツッコミと、マリーのりせ風で繕った本心に頬がゆるみっぱなしだった。

マリ 「ここの役割お墓だし、あたしが死なないなら必要ないから当然消えるよ。」
陽介「消えるよじゃねえよ!先言えよ!俺らまで消えるだろ!(Hey, don't gimme
    that!Tell us sooner!Or else we're gonna go up in smoke with it!)」

クマ「死ぬぅ!死ぬるぅ!(We're gonna die!We're gonna kick the bucket!)」



不明
悠もなんとなく笑い出す気はしてたから
皆はどうするのかと思ってたら、直斗から冷静に文句言われて吹いた。


不明
なんだよくそ~・・・皆で笑いながら逃げてくれると信じてたんだけど・・・

マリ 「ふふふふ!ははははは!」
鳴上「・・・ははは!ははは!」
直斗「何、笑ってるんですか!(Marie, what are you laughing about?)」



男性
俺もマリーが謝った時にびっくりして、メンバーと同じ反応をしてしまった。


不明
悠ですら気のない返事を返してしまってたくらいだからね・・・

マリ 「あの、あのね。助けてくれて有り難う・・・あと、ごめんなさい・・・」
千枝「え?!」
陽介「は?!」
完二「あ?!」
マリ 「何、なんなのその反応!?(Wh-What?What's up with that reaction?)」



不明
マリーはちょっといじられてるくらいの状況でいちばん可愛いな。


不明
彼女ってすぐ涙目になるんだよな。

マリ 「はぁ?!ばばば、バッカじゃないの?!もういい!い、いまの取り消し!
    なしだから今の!(Never mind!I-I-I-I take it back!Forget it, okay?)」

千枝「あぁ~もう。(Oh, boy!)」
りせ「いつものマリーちゃんに戻っちゃった。
    (She's back to being her old self again.)」




不明
悠は何でも知ってるんだなあ!


不明
マリーも沢山のことを知ってるだろうけど
彼女の場合、それを引き出すのに一苦労だな。

マリ 「ちょ、ちょっと・・・どうして君たちは・・・
    (H-Hey!Why are you guys・・・)」

鳴上「わかってるんだろう?本当は。(But you know, don't you?The truth is・・・)」
マリ 「ぅ・・・知らない。(I have no idea・・・)」



不明
マリーって現実世界でも特殊な能力を使いこなせるのかよ!
自由に彷徨ってる女神って感じで、もう人間の枠ではないな。


 27歳 男性 
マリーは現実のあらゆることに干渉できるんだな。
個人的には雪合戦で最強になるより、落雷能力が印象的だった。


不明
マリーが雪玉を浮遊させたり、戦闘で雷撃を使ったり、戦闘時みたいな
能力を現実で使ってたのはどう捉えれば良いんだろうな。彼女にまだ
不思議なパワーが残ってるっていう意味では興味深い場面だと思うけど。

千枝「じゃあ、グループ分けしますか!(Okay, let's split up into teams.)」
りせ「賛成!(Seconded!)」
直斗「そうですね。(Good idea.)」
雪子「マリーちゃんチーム対ジュネスチームだね。
    (It's the Marie-chan Team vs. the Junes Team!)」

陽介「や!チームじゃねえし!(This is no team!)」



不明
並び順的には雪子も流れ弾に当たる可能性があるような・・・?


不明
自動で陽介に向かっていく雪玉だから誤射する心配はないよ。


不明
相変わらず、一人だけ恥じらってる直斗にキュンキュンきてた。

千枝「いや~圧勝、圧勝。私達に挑むなんて、10年早いっての~!
    (Hey, that was a rout!It's ten years too soon to be taking us on.)」

雪子「まあ、ちょっと可哀想だったけどね。
    (Well, you do have to feel a little sorry for him.)」




不明
マリーになんか違和感があると思ったら、帽子をつけてないのか・・・


不明
直斗ですら外してるくらいだからね。(笑)

千枝「わぁマリーちゃん肌綺麗!(Wow!Marie-chan, your skin is gorgeous!)」
りせ「私は直斗くんのが羨ましいな。(I'm more envious of Naoto-kun・・・)」
直斗「何が?(Huh?Of what?)」



 21歳 男性 ミズーリ州
無駄な努力を重ねる三人を尻目に、黙々と陣地を築く悠に笑った。


 不明 
まあ、彼はこのあと何が起こるのかあらかじめ分かってるからね・・・


不明
完二が鼻血出してたけど、アレって女の子の会話に興奮しちゃった
だけだよね?間違っても、彼の上に乗ってる男達のイチモツを見た
からとかではないよね?

陽介「あれ?悠は?(Huh?Where's Yu?)」
鳴上「なんだ?(What's up?)」
陽介「着々と建築してんじゃねえ!(Don't go building stuff in the bath!)」



不明
陽介達があの場でいったい何を弁明しようとしてたのか気になる。


不明
前回ならともかく今回は最初から覗こうとしてこうなってるしな。(笑)


不明
何故、りせだけかるく見切れてるのか・・・

クマ「完二の頭じゃこれが限界クマ?やっぱり、ダメダメクマねえ。」
完二「てめえ!クマァ!(Damn you!Teddie!)」
陽介「おおお!ばかあ!(Whoa!Dumbass!)」



不明
直斗に胸があったなんて耐えられない。見るのやめる!


不明
お前は何も分かってない。


不明
やっぱり千枝って結構、胸があるんだよね。
しばしば小ぶりに描かれるけど、それは大きな間違いなんだ。

千枝「あんたら!懲りずにまた!
    (You guys・・・You really haven't learned your lesson, have you?)」

陽介「待て、お前ら!殺気だしすぎだから!弁解くらいさせてくれ!」
女性「ぅわ!」
二人「あ!?」



不明
悠は完璧に準備していたのに、全能なるマリーの前には打つ手がなかったな。


不明
マリーの電撃攻撃って本人や女性も含めてみんなが感電したんじゃないか?


不明
いいか、ダンジョン内の戦闘を考えてみるんだ。いくら電撃属性の全体攻撃
をしたところで、自分たちはダメージ負わないだろ?つまりはそういうことだよ。

マリ 「なにやってんの?(What are you doing?)」
鳴上「や、これはだな・・・ま、待った!落ち着け!電撃は!
    (Uh, actually, this is・・・H-Hold up!Calm down!Don't shock us!)」

マリ 「君たちなんて・・・大嫌いだあ!(You guys・・・I hate your guts!)」



不明
むしろ、悠はマリーを泣かせてしまったことのほうにショックを受けただろう。


25歳 男性
悠に敬礼!まさか二匹のモンスターを平らげてしまうとは思わなかった。
あぁ、あの連続して(back to back)襲いかかってきたチョコレートのことね。


26歳 女性
菜々子に勝利あれ!XD


28歳
人気者の辛いところだけど、少なくとも悠はそれに足る男だからね。

菜々「お兄ちゃん!今日は何の日か知ってる?」
鳴上「・・・さあ、何の日だったかな?(Beats me, what day is it again?)」
菜々「ええ~!?お兄ちゃんにも知らないことあるんだ?!」
鳴上「いっぱいあるよ。菜々子は物知りだな。
    (Oh, there are tons. You sure are a know-it-all.)」




 20歳 男性 ノルウェー
皆、気づいただろうけど
菜々子が作ったチョコレートはスライムと呼ばれるペルソナだったな。


 29歳 男性 テネシー州
バレンタインデーに魅力を全開にしてるだけで、こんな大変な目に遭うのか。


不明
ちゃんとしたチョコレートの作り方を教えれば良いのに、じゃないとそろそろ
死ぬぞ?といつも思うんだけど、これが意外とみんな死なないもんだよね。
ただ、今回の物体Xは新境地に達してたな。


不明
生きてるチョコレートだ!
おそらく、ウィリー・ウォンカもこのアイデアを気に入ってくれると思う。

菜々「えっとねぇ~今日はね!バレンタインです!あのね
    お姉ちゃん達が手作りチョコの作り方教えてくれたの。(You see,
    the big girls showed me how to make homemade chocolate!)」




不明
いつも思うんだが、彼女たちはチョコレート用のレシピを携帯やネットで
調べるということはできないんだろうか。そもそも、料理本を使ってるの
かさえ気になる。(ま、勿論ジョークなのは分かってるんだけど、色んな
意味で菜々子のトラウマになりそうだからさ。)


不明
悠のシスコンぶりが遺憾なく発揮された回だったな。


27歳 男性
彼は鋼のシスコン番長(Sister Complex Kingpin of Steel)だからね。


不明
鳴上悠、ここに眠る。 1994ー2012

菜々「食べないの?溶けちゃうよ?あのね、お兄ちゃん。いつもありがとう。
    大好き。(Listen, Big Bro・・・Thank you for everything. I love you!)」

鳴上「菜々子!お兄ちゃんも・・・大好きだ!
    (Nanako・・・Big Bro・・・・・・loves you, too!)」




不明
みんなだったら、菜々子の愛情の籠もった手作り料理を食べる?


不明
彼女が7歳にして、調理素材からこれを作り上げたなら将来的には
ベルベットルームでペルソナの合体を管理する仕事に就けると思う。


不明 ②
抱擁も込みでマリーと悠が正カップルみたいに感じたけど、実際はチョコ
パートを見るかぎり、悠はそこまで特別にどうとかいうよりは友を純粋に
守りたいって感じにも見えるな。(菜々子のチョコのうめき声にも笑った。)

マリ 「女の子がその、大事な人に、す、す・・・あ、ありがとうって伝える
    日なんだよね?!うん、そう聞いた・・・あげる。(Here・・・)」

鳴上「グッ!これは・・・(What's this?)」
マリ 「わ、わかるでしょ?チョコ・・・(Y-You know what it is!Chocolate.)」
鳴上「チョコ・・・?(Chocolate?!)」



36歳 男性
途中から、マリーと菜々子の二人には何か思惑があって
悠を病院送りにしたいんじゃないかという疑念が湧いてきた。


40歳 男性
ゲームでも言われてることだけど、選択の余地はないから。


不明
これって描かれてないだけで、二つのチョコだけじゃなくて
千枝をはじめとした他の子のチョコも全部食べてそうだな。


不明
今期ではベストエピソードだな。悠は男前で仲間のペルソナは
進化を遂げ、笑える場面も盛り込まれてる。ところで、マリーが
悠に与えたのは拍動するハートチョコなのかな?

マリ 「ど、どうしたの?早く食べないと、溶ける。溶けるというか逃げる。」
鳴上「逃げ・・・?(Escape?!)」
マリ 「あの部屋、コンセントないから美味しくないかもしれない。でも、一応
    一生懸命つくったから、食べてくれると・・・うれ、うれしい・・・」

鳴上「マリー・・・ありがとう。はむ。(Marie・・・Thank you.)」



不明
マリーの恥じらいの可愛さと
脈動を繰り返してるプレゼントのギャップに笑いが止まらなかった。(笑)


不明
いまごろ悠の胃の中では新たなペルソナが合成されてるだろうな。


不明
とりあえず、変な属耐性さえ付いてなければ、消化はできると思う。


不明
待て、アレは消化していいものなのか、はなはだ疑問なんだが・・・

マリ 「全部食べると思わなかったよ。凄いね。バカなの?(I never thought
    you'd eat it all up. You're amazing. Or are you a moron?)」

鳴上「なんか蠢いてる気がする・・・
    (It's like something's squirming around inside・・・)」




不明
悠はいつもああいう料理を喰わされてるお陰で
「食いしばり」を覚えてるだろうから平気だと思う。


 33歳 男性 
自分が悠に対して、いつも感じてた部分を
マリーが言葉にしてくれたとき、ちょっとニヤニヤとしてしまった。(笑)


不明
ゲームシステムだから文句を言うつもりはないけど、どれだけ絆を
芽生えさせて、女の子とも親密になろうといつもあっさり同じノリで
帰って行く彼にはゲームを重ねるほど思うところがでてくるからね。


不明
というか基本、ゲーム内での「達成度」が高まるほど
最終的に、主人公が都会へ逃げていくようにしか見えなくなるし。
その点に、P4Gでフォローを入れてたりするのも面白いんだけど。

マリ 「もどってこれたんだ、あたし。(I was able to come back, huh?)」
鳴上「もう、どこにも行くなよ?(Don't ever go away again.)」
マリ 「なにそれ、君は行っちゃうくせに。ずるすぎ。バカ。最低。
    (Who are you to talk?You're leaving yourself.
    That's so unfair・・・dumbass・・・jerk・・・)」




 29歳 男性 
なあ最後、イザナミがドヤ顔(smug face)を浮かべてるわりに
やけに寂しそうに見えたのは俺だけなのかな?


27歳 男性
そりゃあ、寂しい思いをしてるのは間違いないだろう。だって
悠が攻略にきてくれるのを、最後まで待ち続けてるんだから。


不明
真エンドまでたどり着いて貰えなかった
何万というイザナミたちが、今もどこかで涙を流してるはずだ。


不明
俺だってガソリンスタンドでアルバイトしたり
色んな事でイザナミと絆を築きたかったよ。



不明
今回のEDって誰か別の人が歌ってなかった?


不明
あれはマリーの中の人の花澤香菜さんだな。


不明
ハナカナがEDを歌ったけど
まず思ったのはやっぱり合わないなってことだった。(笑)


不明
いや、アレはアレで良かったと思うよ。


不明
このエンディングは不思議と
綾波レイが歌ってる「Fly Me To The Moon」を思い出す。

鳴上「たしかに・・・(That's true・・・)」
マリ 「いつまでもここに居られたら良いのに・・・
    (If only I could stay here・・・Forever・・・)」



      
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