I Am in Tokyo (Translation: Yoseo)
以下、ASMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(CR、Funiで公式に海外配信中)


不明
吊革につかまってない二人は、なかなかのハードコアじゃないか?



不明
彼女たちは、ギリギリのところで生きてるんだよ。


不明
で結局、どうしてしばらく離れる旨の挨拶の一つも
残していかなかったんだ?というのも、戻ってくると
わかってたにしても、ちょっと勝手気まま(b!tch move)すぎない?


不明
彼は、自分でも戻ってこられるか分からなかったんじゃないか?
現実的に、彼の人生は他者によってコントロールされてるからね。

川藤「これだけデカいと立派なもんだな。
    (As huge as it is, it sure looks grand.)」

先生「あぁ・・・それって、小さかったら立派じゃないってことか!?
    (Yeah. Are you saying it wouldn't look grand if it was small?!)」

川藤「そうとるか!?(That's how you took it?)」



spain_50 不明 スペイン
他作品で荒んだ心を静めてくれるという点でも
「ばらかもん」がただそこにあることを嬉しく思う。


不明
この話を見たあとの俺。

川藤「要するに、まぐれってことか。(In short, you're saying it's a fluke?)」
先生「簡単にまとめやがった、でもその通りだよ、くそー!
    (Don't put it so simply!But that's exactly what it is, darn it!)
    あのくらいの字、島に行けば誰だって書けるんだよ!
    (Anybody could write something like that if they went to the island!)」




不明
>あのくらいの字、島に行けば誰だって書けるんだよ!
なんだと・・・俺でも書けるようになるのか?荷物まとめなきゃ!


不明
ロープで首をくくれば「幻想郷(Gensokyo)」に
いけるそうだけど、この島に行きたい時はどうすればいいんだ?


不明
ロープは、ポータルになってるから好きな所に移動できるんだ。


不明
Nice boatを手配すればいい。

先生「農家になろうと勉強してる時にたまたま行った釣りでひさんいをが釣れ
    たからって漁師にはならないだろ!オレは咲かせたいんだよ!自分で見
    つけて自分で育てる、世界に一つしかない花を!もともと特別なオンリ
    ーワンなんだよ!(The one that was always my special "only one"!)」

川藤「ぇ、何それ・・・遠回しにナンンバーワンじゃなくていいって言ってん
    のか?(Are you implying that you don't have to be number one?)」




不明
何故、このアニメが現実になることはないんだろう?


不明
それは君が、創造的なモノを生み出すことが出来ないからだね。


不明
・すでに先生より年上である。
・そもそも日本語が書けない。
・幼女と、10代のお転婆娘や腐女子のいる島が存在しない。


 19歳 男性 フィンランド
>オレは咲かせたいんだよ!自分で見つけて自分で育てる
>世界に一つしかない花を!もともと特別なオンリーワンなんだよ!

この台詞は、今後の展開に深く関わりそうな予感がプンプンする。:O

館長「おぉ・・・ありがとう半田君。(Why, thank you, Handa-kun.)」
先生「いえ・・・(Don't mention it.)
    (いくら頭に血がのぼってたとはいえ、こんな人を殴ってしまう
    なんて・・・オレは最低な人間だ!)(I'm a horrible person.)」




 女性 ベルギー
ばらかもんは可愛いし笑えるけど、それだけじゃなくて半田の成長から
目が離せないわ。彼がどれだけ変わったかと言う点でも、今回大好き。


 38歳 男性 
半田が自分から謝りに行かないのかって点はずっと引っかかってた
部分だったから、彼の謝罪と、館長の許しですべて合点がいったよ。

先生「本当に申し訳ありませんでした!(What I did was truly inexcusable.)
    もっと早くに謝るべきでした!殴ってしまったことも、許してもらえる
    と、わかってから出て来たことも!本当に、本当にすみませんでした!
    (Both for punching you, and for returning once I knew
    I would be forgiven, I am truly・・・I am truly very sorry!)」




17歳 女性
館長がちゃんと許してくれるのか
そして、なにか条件でもつけたりしないかとずっと不安だったけど
こういう形で収めてきたね。紛れもなく半田は成長を見せてくれた。


不明
半田が頭を下げたときに見せた表情は、これまでで最も男らしかった。


不明
しかし、館長が許してくれた後の表情は、これまでで最も女々しかった。

館長「実は、許すつもりはなかった。許すと言っておびき寄せてから長々と
    人の道徳について説教しようと思ってたんだが、その必要はなかった
    ようだ。もう二度と、衝動で動いてはいけないよ・・・許します。」

川藤「半田!?(Handa?!)」
先生「良かった・・・(Thank goodness・・・) 許してもらえなかったら
    どうしようかと・・・本当にありがとうございました。」




女性
半田が館長に謝った場面
なるが1話で半田に謝った場面と、表情、動き共にそっくりだったわね。


不明
スムーズに館長をサポートできるようになったのは島の経験が大きいよね。


不明
もっと危険な状況でも、多くの子供たちを相手にくぐり抜けてきたから。(笑)

館長「君の字を、近くで見たいんだ。手を貸してくれるか?(I wish to
    see your calligraphy up close. Could you lend me a hand?)」

先生「はっ、はい!(R-Right!)」



不明
とっさに館長に飲み物をかけたのもあの島での経験が生きたんだろう。


 17歳 男性 ブルガリア ①
物語冒頭のBGMから、この作品の空気に引き込まれたし
劇的な展開じゃないのが逆に良いな。館長もこれといって悪い人
じゃなかったし、確かに半田もあんなお年寄りにやり過ぎたと思う。

(というか、半田は許された直後ですら
全てぶち壊そうとしてるように見えたんだけど・・・)
たぶん、彼の書も長旅で喉が渇いてたんだろうな。

館長「この字は・・・(This calligraphy is—)」
先生「わああああああ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛すみません!
    すみません!すみません!すみません!」

館長「ついさっき衝動で動くなって言ったばっかりなのに・・・
    (And I just told you not to behave impulsively・・・)」




19歳 女性
老人が、半田に書ごとお茶をぶっかけられたとき
どういうわけか私は口を大きく開けてしまったわ。XD


不明
許してくれて以降、館長にずっと同情の気持ちが湧きっぱなしだった。(笑)


男性 ①
館長に謝罪する半田が微笑ましかったし、彼らの問題への対処の仕方が
好きだった。半田はずっとわかりやすくてんぱってたな。でも、彼が台無し
にした作品は、それでもなお味があったと思う。

館長「君は見違えるほど、面白い字を書けるようになったな。小学校の課題の
    ような一文字に夜空の星が見える・・・暗闇にとり残されたような心細
    さと、闇の中でしか見えない光・・・私一人が評価をするわけではない
    が、大賞でもいい作品だ。(Although I wouldn't be
    the only one to judge it, I would deem it worthy of a grand prize.)」




 27歳 女性 オランダ
これだけは書いておきたいんだけど、私はあの「星の書」の大ファンだった。


poland_50 17歳 女性 ポーランド
半田があれほど美しい自分の書を台無しにしたとき、私は泣きそうになった。
まあ、いまは彼が新たに作りあげたモノも見えてみたいと思ってるけどね。


croatia_50 30歳 女性 クロアチア
殴った館長と対面する機会を遂に得て、あっさり許して貰えたと思った
のも束の間、ちょっと気を緩めたのが徒となって、またやらかすなんて。
可哀想なのは館長で、半田と一緒に居ると気が休まることはないと

再確認したようね。あれだけやって褒めてくれるんだから凄いわ。
彼のインスピレーションは島とともにあるようだから、もうあそこに永住
するしかないと思う。島のエールも届いたし、彼は島にいる定めなのよ。

館長「しかし、楽しみだなぁ・・・これが
    試作品ならば鳴華ではもっとすばらしい字が見れるのか・・・
    (Now I really look forward to it. If this is a test work, then I
    should see some even more wonderful calligraphy at Naruka.)」




 19歳 男性 ポルトガル ①
半田のお父さんの運転技術は俺の母親並みだったな・・・


不明
半田がこのまま歳を取ったら、お父さんみたいになりそう。


不明
なんとなく予感はあったけど
やっぱり、周囲のみんなが半田をサポートしてくれてたんだな。

館長「清舟君を島にやったのは正解だったみたいだねぇ・・・」
父親「まだまだですよアイツは・・・(He still has a long way to go.)」
館長「うおっ、ど、どうした?(Wh-What's wrong?)」
父親「すみません、エンストしました。坂道発進、苦手なんで・・・」
館長「えぇー!」
父親「不器用なんです、私も息子も。(We're both awkward, my son and I.)」



不明
おいおい、半田のお母さんを最初姉妹か何かだと思ったよ。
これはベストガールを決めにくくなったな。


不明
彼女を見て真っ先に思ったのは
あれ?半田って奥さんがいたのか?ってことだった。


不明
てっきり、彼女は妊娠してるものとばかり・・・


不明
先生のお母さんは見てるだけで身体の芯が疼くな。



不明
お~半田のお母さんって美人(looker)だったんだな。


男性
なんてこった・・・半田のお母さんは真に美しいぞ・・・


 25歳 男性 ペンシルベニア州
半田のお母さんがちょっとびっくりするくらい色っぽかった。:D


bahamas_50 不明 バハマ
半田がなるみたいな髪型を決めて、ちょっとデーモン・なる化してたのが好き。

川藤「半田ー!入るぞ-!(Handa, I'm coming in.)」
先生「おせーよ・・・(You're late・・・)」
川藤「帰るか・・・(Guess I'll leave・・・)」
先生「逃げるなよ、薄情者おおお!(Don't run away, cold-hearted jerk!)」



不明
ところで、ここの先生の顔は俺達に何を伝えようとしてるんだ?


不明
絶望、だね。


不明
いや、比較的わかりやすくないか?ただ、両唇が黒いだけだよ。


不明
自分にも同じように見えてた。


不明
やめろ!マジでそうとしか見えなくなっただろ!

川藤「その頭はアレか?島にいた時の調子を取り戻すためのアレか?
    (An attempt to get back the form you had on the island?)」

先生「はい・・少しでもインスピレーションがわけばと・・・
    (Right. I thought it'd give me at least a little inspiration.)」

川藤「書展の締め切り明日だぞ?そんなことしてる場合じゃないだろ!」
先生「そんな本気で怒らんでも・・・(Do you have to scold me like that?)」



 女性 ベルギー
皆してナルの髪型をしてたのに笑った。(笑)


 女性 トルコ
あの髪型してるときの半田がとってもチャーミングだった。:3


不明
自分には書道を見る目がないつもりだったのにどういうわけか
半田があとで書いたほうの星が駄目なことはよく分かった。(笑)

川藤「あのテイストでいけば大賞が狙えるんだ、同じように書いたんなら
    間違いないだろ・・・まんま、小学生の課題だな・・・
    (Now it really is like a grade school assignment.)」

先生「うわあああ!言うと思ったぁぁ!(I knew you'd say that!)」



usa_50 54歳 男性
おそらく最終話を見たあとには、この話をヒントに
みんなが髪を片方だけ留めることになると思う。


不明
そして、先生に捕食されてしまう川藤・・・


不明
この場面にタマが立ち会ってたら、ショック死してただろうな。

先生「自分でどうにかできるなら、お前なんか呼ぶかよ!(Would I bother
    calling someone like you over if I could manage this by myself?!)」

川藤「お前なんかって・・・("Someone like you"?)
    唯一の親友に向かって・・・こればっかりは、オレはなにも・・・」

先生「いや、一つだけ・・・お前にも出来ることがある。
    (Wrong!There is but one thing you can do for me.)」




不明
二次創作でもしも、もしもだけど半田とお母さんが
手を繋いでしまうところを描く人が居たとしても俺は文句を言わないよ?


不明
皆は、ひなみたいに泣き虫な熟女ってどう思う?


不明
先生のお母さんはタイムトラベルしてきたひななんだ。だから
恐らく先生の結婚相手はタイムトラベルしてきたなるだろうな。


不明
熟れたひなが出てきたわけだけど、熟れたなるはどこにいるんだ?
川藤のお母さんがそうだったりするの?

母親「清さん、お茶が入りましたよ。(Sei-san, the tea is ready.)」


不明
美和のお母さんあたりじゃないか?


不明
先生のお母さんは何歳くらいなんだ?


不明
自分は勝手に40代くらいだと思ってる。


不明
JUU ROKU SAI

康介「先生!ボクは誰の役ですか?実は子供あんまり好きじゃないんですけど。
    (I don't even like children that much.)」

先生「うるさいなぁ、お前はだまって泣いてればいいんだよ!
    (Shut up!All you have to do is keep quiet and cry!)」




男性
半田のお母さんって、すごく艶っぽいな。
彼女が半田のやってることを完璧に誤解したときも笑った。


不明
彼女は美しいよ。是非とも緊縛のお相手を務めたい。


不明
先生が子供達と電話してるシーンでずっとウルウルしてた。
彼がなるみたいな髪型してたのも愛おしいし、なるとひなの
役を川藤と神崎にやらせようとしたのも傑作だった。


男性 ②
半田の部屋を覗いた川藤があまりの惨状に立ち去ろうとした時も笑ったけど
川藤や神崎で、なるとひなの緊縛を再現しようとした瞬間が最高だった。XD

母親「きっ・・・緊縛・・・(B-Bondage?!)」
康介「もしかして、お母様ですか?(Oh, might you be Sensei's mother?)」
先生「はっ、母さん!?(Pardon the intrusion!)」



不明
ショタ清舟の圧倒的な可愛さを見よ!


 27歳 女性 イリノイ州
子供の頃、半田はこんな可憐な天使だったのね。
お母さんが過保護にしたがる理由もよくわかるわ。


不明
向かっていちばん左って先生は女の子用の制服を着てるのか?
可憐すぎない?


不明
言われてみれば、ホントだ!先生、いったい何をしてるんだ?!

母親「清さん、一体何をしてるの?(Sei-san・・・What on earth are you doing?)」
先生「あっ、これ違うよ!字を書くために・・・
    (Oh!This isn't what it looks like!It's to help me write calligraphy!)」

康介「ちなみに川藤さんがなるちゃんで僕は泣き虫の一年生です。(Incidentally,
    Kawafuji-san is playing Naru-chan, while I'm a crybaby first grader!)」




不明
異性の制服を着せてしまうだなんて、こんなことが許されるのか?!


不明
おままごとでもしてるんじゃないか?


 24歳 男性 
半田が可愛いあまり女装させてしまったようだな。気持ちは分かるよ。


不明
半田のお母さんって年齢考えたら信じられないくらい綺麗だよね。

川藤「平気か?(You all right?)」
先生「平気じゃないけど、今、すごく島のことを思いだしてる。
    (I'm not, but・・・this just felt very reminiscent of the island.)」




男性
半田のお母さんはホントいいキャラしてる。息子をツンデレ扱いするだけ
では飽き足らず、ツンバカと表現して萌えないとまで言い出すとは・・・:D
あの、やまとなでしこ然とした外見で、オタクの魂を覆い隠してるようだ。
半田がタマのことを思い出したのも、当然と言えるね。


 49歳 男性 
縛られた川藤をなるに脳内変換したせいで、ちょっとグレたなるの姿が見えた。


不明
他人のベッドで寝る喜び.jpg

康介「島でしか書けない字なんて捨てちゃって、さっさと
    東京に戻って来ちゃえばいいんですよ!(Just ditch the calligraphy
    you could only write on the island, and hurry back here to Tokyo!)」

先生「オイ!まさぐるな!
    (Hey!Quit digging around!I knew you had a porn stash!)」




不明
康介って髪止めしちゃったら、女の子と殆ど変わらないな。(笑)


25歳
川藤の頼もしさが身にしみる・・・こんな友達が欲しかったよ・・・

川藤「でもまあ・・・おかげで、お前の本気が伝わった。手伝ってやるよ!
    (Well, thanks to him, now I can see
    how serious you are. Here's some help from me.)」




24歳 男性
子供達がどれだけ、半田がいなくて寂しがってるか見られてポカポカしてる。


 19歳 男性 ポルトガル ②
まさか、半田があれだけ良い仕事をしたのに自分で壊してしまうなんてな・・・
子供達が電話口に集まって、なるが話し始めたときもウルウルきてしまった。


 25歳 女性 スロバキア
半田が書いてきた「星」を壊してしまったときには愕然としちゃった。
彼のお母さんの愛らしさも光ってた。それに、タマは正しいわね。
私もヒロと半田こそ、唯一許されたカップリングだと思ってるから。:'D
最終回で、どんな書が披露されるか楽しみにしてる。:'(

美和「ちょっと、私にも代わってよ!(Hey!Put me on, too!)」
先生「お前ら、なんで・・・(Why are you guys・・・)」
なる「あっ、出た!(He's on!)」
美和「もしも~し先生!元気にしちょる?(Hello!Sensei, you doin' good?!)」



 15歳 女性 
タマは先生総受け状態なら相手が誰だろうと
気にしないんだと思ってた・・・あくまでヒロが本命だったのね。


 女性 トルコ
電話越しのタマがとち狂ったように話しはじめた時、息が出来なくなった。:D


saudi_arabia_50 不明 サウジアラビア
凄く凄く、もの凄く良い話だったし、後半で先生となるが話してる場面なんて
とても感動的で泣いてしまった。半田があのお年寄りに謝罪して、どれほど
変わったか見せてくれたのも幸せだし、彼の新しい髪型も可愛くて好きだな。

しかし、今回のベストシーンはなんといっても
タマの無意識な隠れ腐女子成分が表に噴き出してしまったことだね。(笑)

タマ「先生ー!元気-!?川さん優しいねー!
    でもヒロ兄も、ものすごく心配してるんだよー!」

ヒロ「なぜお前が、それを言う?(Why're you talking like that?)」



不明
美和の罰って、いよいよS&Mプレイでもしてくれるのか?最高だな。


不明
どっちかっていうと、自分は責め(dom)を担当したいんだけど・・・
(訳注:攻め/受けに対応する語は、①top/bottom ②dom/sub ③seme/uke
    など幾つか種類があります。①は現実の同性愛者にも使うため、少し
    敷居が高く、②は些かSM寄りな意味合いであり、③は隠語の役割も
    果たすために、漫画・アニメ界隈では比較的よく使われてる印象です。)



不明
わかってないな。受けの良さが分かってはじめて、男は一人前になるんだよ。


不明
美和には縛られたオレの体を半紙(canvas)代わりに筆で字を書いて欲しい。

美和「先生、こっちに帰って来っとよね?(Sensei, yer comin' back, right?)」
先生「おっ?」
美和「いつ帰って来っと?何も言わんで、おらんごてなった罰は考えたけん。
    (When're ya comin'?I thought up
    a good punishment for ya leavin' without sayin' anythin'!)」

先生「お前な・・・(You guys・・・)」



canada_50 不明 カナダ
子供達が電話の向こうで受話器を奪い合ってるとき
美和なんかが体格差を利用してた事にほのぼのした。


20歳 男性
ほぼありえないことだと分かっていながら
最終回で二期の発表があることを願ってしまうよ、なる。;_;


23歳 男性
そこかしこで琴線に触れる回だったけど、最終回がこれ以上
切ないことにならないよう願ってるよ。だって、泣いちゃうから。

先生「少し島のことを思い出してインスピレーションかきたてれば大丈夫
    だと思うんだぁ・・・うん、うん・・・(Yeah・・・Y-Yeah, yeah.)」

川藤「(子供に本気で悩み相談・・・)
    《He's seriously discussing his worries with a child.》」




不明
いつの間にやら、ひなが電話に出てたときに笑った。


不明
ひなって、そんな喋らないからわからないのはしょうがないと思う。(笑)

ひな「ひな、よくわかんない・・・(I don't understand.)」
先生「代わる時は代わるって言えよ、お前ら!
    (Hey!Tell me before you switch, you guys!)」

川藤「翻弄されてるなあ。(They're messing with him.)」



不明
ところで、なんでVGAケーブルがこんな所に転がってるんだ?


不明
彼は仲間を縛るのに、そのケーブルを使ったんだろう?


不明
なるとひなを縛ってたケーブルもVGAケーブルだったな。
そこまで再現しなくてもいいのに。(笑)


不明
>先生がおらんばつまらん
ここのなるの言い方が真に迫ってて、心を鷲づかみにされた。

なる「先生がおらんばつまらん、一緒にやりたいこと、まだまだ
   いっぱいあっけん・・・じゃっけんさー・・・早う帰ってきてね・・・
    (It's borin' without you here, Sensei. There's still gobs of stuff
    I wanna do with ya. An' so・・・Please come home real soon.)」

なる「よーお!(An' so・・・)」
全員「待っちょっけんね~!(We're waitin' for ya!)」



不明
あぁ~これだ!なるが「早う帰ってきてね・・・」と言うに直前、かすかに
聞こえる息遣い、ただ愛おしいだけじゃなく、考え得る中でもこれ以上は
臨めないほどの完成度、すこしだけ鼻にかかってる声なのがたまらん!
彼女を今すぐ抱きしめたい!


不明
>早う帰ってきてね・・・ で、自然と涙がこぼれた。


不明 ①
電話のなるだけど・・・どうして俺の涙腺をコントロールしようとするんだ?!


不明



不明
女々しいと言われるかもれないが、なるとの電話で泣きそうになった。


不明
なるが可哀想すぎてさ・・・;_;


不明
むしろ、ここまでちゃんと見てきたら
そのやりとりが琴線に触らないはずもないんだけどね。


不明
良質なドラマを見て、泣いた人間をわるく言う奴なんて居ないさ。
俺も今回だけで二回は、こみあげてきたからな。

川藤「書けそうか?(Think you can write now?)」
先生「あぁ!(Yeah.)」


不明
なるにありきたりな悲しいそぶりをさせたりしないのが
このアニメの素晴らしいところだと思う。
彼女は、彼が戻ってくると信じてる。そして、ただ待ち続けてるんだ。(涙)


不明
俺には現実で元気か尋ねてくれる人も、気にかけてくれる人もいないが
先生には居てよかった。本当によかった。


不明
なるが静かに、しかし真剣に先生に語りかけたことが
何よりも涙を誘うのは何故だろう・・・彼女を悲しませたくないんだ。;_;

先生「あった・・・(Here it is・・・)」
川藤「ん?名簿?(A list of names?)」
先生「墨だ・・・(Ink・・・)」



不明
彼女は画面外で泣いたのかな・・・;_;


不明
たぶん、何が起こったか気づいたときに、先生の家で泣いたんだと思う。


不明
先生が書展が終わったら絶対に帰ってくるって可能性に
すがることで、なんとか自分を保ってる可能性もあるな。


不明
癒やし系(iyashikei)アニメになると思ってたのに・・・
先生がこのまま帰ってこず、皆の心が壊れてしまったらどうしよう。

母親「そもそも私は反対なんです。もう二度と島へは行かせたくありません。」
父親「ならば、行くなと説得すればいい。
    (In that case, you should persuade him not to go.)」

母親「もぉう、酷い人。行きたいと言うに決まってるわ!私に、傷つけって
    言うのね・・・酷い人、酷い人、酷い人・・・(Are you telling me
    to hurt him?!You're so cruel!Cruel!Cruel!Cruel!Cruel!)」




不明 ②
半田先生が、両親の特殊な性質(idiosyncrasies)をそのまま
受け継いでることも注目に値するな。泣きながら夫を叩いてる
半田のお母さんにもニヤニヤした。


不明
半田一族は全員萌えキャラなのか・・・


不明
泣き虫遺伝子のこの破壊力よ。


 17歳 男性 ブルガリア ②
お父さんは半田によく似ていたけどお母さんがあんなに若いのは予想外だった。
しかし、こうも思いやりに満ちた両親が居たのは幸運だったな。川藤みたいな
イイ友達が居ることも言わずもがなだけど、島のみんなも彼が居なくて寂しが

ってくれてる。彼は戻るべきだね。自分でもすでに、なるやあの島の雰囲気を
恋しいよ。彼の書が書展で高い評価を受けるであろう輝かしい瞬間が待ちきれ
ない。美和が思った以上に、銀賞で深い傷を負ってたけど、自分の目から見て
もタマの書の方がちょっとよく見えるな。

父親「清が遊びのない人間("all work and no play")になったのは私達にも
    責任がある。息子の伸び代を決めるのは私達ではない・・・外に出る
    ことで成長するのであれば、私達は見守ることしか出来ない。」

母親「あなた・・・それが男の道なのね・・・
    (Dear・・・If that's the path a man must take・・・)」




不明
半田のお母さんは最上級の嫁成分の塊じゃないか・・・旦那が羨ましい。


不明
ちょっと堅物だけど、いいお父さんと、天真爛漫なお母さんとか
絶妙な組合わせだよね。しかも、お母さんは滅茶苦茶かわいいときてるし。


不明
我々が「自分の後を継ぐ偉大な息子を持ち、伝統的な日本家屋で
可愛いやまとなでしこと暮らしながら、余生を過ごすことはないのだ・・・」
いや、ホントにどうやったらこれほどの成功を手に入れられるというの?

康介「うわああい!半田清明だぁああ、シブいなああ!カッコイイなあ!
    (Whoa!It's Handa Seimei!He's so dignified!So cool!)」

川藤「やめんか!(Will you quit it?!)」



不明
我々が、美しく過保護な母親を持つことは決してないのだ・・・


不明
ちょっとまて、仮にそうなったとしても何の得があるんだ?


不明
自分は滅多に美熟女(mlfs)に反応することはないんだけど、彼女はやばい。

先生「おい、川藤起きろ!(Hey!Wake up, Kawafuji!)」
康介「今、何時ですか?(What time is it?)」
先生「できたぞ、渾身の一作だ!
    (It's finished. A work done using all my ability.)」




女性
半田がどんな書を完成させたのか気になるわ・・・


男性
石垣(Stone Wall)か、洗練されたタイトルだな。
先生の集大成といえる作品になってるだろう。


 16歳 男性 カリフォルニア州
石垣っていうのは初回を思い起こさせない?石垣の上で半田となるが
夕日を見たよね。もしあそこに繋がるなら、物語は完璧な円を描くと思う。
(個人的には、なるを養子に取るルートもまだ捨てきれずにいるけどね。)


不明
もしくは前回積むのを手伝った石垣って可能性もある。今回の書道で
あの名前のリストを参考にしたっていうのも、興味深いポイントだな。

先生「どうだ。凄えだろ?こんな字書いたの初めてだよ!(Well?Isn't
    it incredible?I've never done calligraphy like this before.)」

川藤「タイトルは・・・(What's the title?)」
先生「・・・石垣!("Stone Wall.")」



不明
賞によって、タマがベストガールであることが確認されたな。


不明
いや、ベストガールは常に負ける者だよ。
(訳注:日本でもそうですが、ハーレムアニメに対する揶揄/共通認識として
    「ベストガールが勝つことはない」という経験則が認知されています。)



不明
腐女子の字が、美和より勝ってるのは具体的にどういう点なんだ?


不明
書道のエキスパートとして解説すると、美和の筆筋は一貫してるのに
多くの点で自分勝手に走りすぎてるんだ。ただ、他の銀賞ほどは悪く
ないから、彼女も金賞に値すると思う。

美和「きたか。(It's come・・・)」
タマ「きましたね。(Yes, the time has come.)」
美和「ふふ・・・楽しみだねえ、私達取っちゃうんじゃない、金賞!」
タマ「取ったら先生、大喜びするだろうねぇ。ダブル金賞で先生をビックリ
    させよ~う!(Let's get double-gold and give him a big surprise!)」




不明
美和が銀賞だと判明したときの効果音は、ちよパパを彷彿とさせたな。


 20歳 男性 アイルランド
美和が二位になったことで、先生の鬱モードを引き継いだのに笑った。
彼はこの島で出会ったあらゆる人に影響を与えてるんだね。


不明
先生は二位になり、美和の二位になった。
先生×美和の結末が確定した瞬間じゃないのか?


不明
二人が同じ髪型をしてることも忘れちゃ行けないよ。


不明
美和は別の時空から迷い込んだもう一人の先生という可能性はないかな。

美和「出来る弟子ばもった先生は神に感謝せろう!
    (Sensei'd better thank God for givin' him such capable disciples!)」

二人「イェ~イ!(Yay!)」
タマ「じゃあ美和ちゃん、私トイレ行くから・・・(ふふふ・・・)」
美和「わ~・・・(何故、タマだけ・・・)《Why only Tama?》」



不明
半田と川藤が二人して、なるを再現するのに
片方だけ髪を留めてたのはズルかった。(笑)
ところで、タマがトイレに行ったのって何か理由があるのか?O.o


不明
美和に意識させないようにだろう。けど、自分は確かに彼女が去って
行くときに、わずかに笑い声を漏らしたのを聞いた。もう、タマったら。


 18歳 男性 カリフォルニア州
可哀想な美和。
でも、2番になった彼女が先生と同じ状態になってたのが面白い。


不明
ヤクザな美和こそ、至高の存在だと思う。


34歳 男性
Cパートの美和は先生にそっくりだったな。(笑)


不明
タマは金賞を獲れたかもしれないけど、先生の真の弟子は美和だったんだな。

美和「もうダメばい、先生に合わせる顔んなか・・・
    (It's all over・・・I can't face Sensei now.)」

タマ「銀賞なんだからいいじゃない、二位だよ!」
美和「一位と二位じゃ雲泥の差じゃろ~うが!
    (There's a world of difference between first and second!)」

タマ「ブチギレ!(You're that mad?!)」


        
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