02154
Glad that you're back
以下、ASMAL、Reddit、4chan、randomから引用。(追記には「`」が付いています。)


 21歳 男性 ルーマニア`
島の家は竜巻か何かに襲われたあとみたいな惨状になってたな。(笑)
美和に騙されて掃除させられる子供が気の毒だったけど、あの場所を
自分の家のように考えてる半田に萌えたよ。:3

美和「オッホン!(Ahem!) 皆ー!早う、先生に帰って来て欲しかろー!
    (Hey, everybody, don't ya want Sensei to come back real soon?!)」

子供「はぁーい!(Yeah!)」



不明
終わりさえ見ずにいれば、ばらかもんは終わらない。そうだろう?


不明
二期があると信じてるから俺は見る。そして、これからも生き続けようと思う。


不明
このときばかりは、タマは天使に見えるね。


不明
彼女はいつだって天使だぞ?

タマ「ほとんど美和ちゃんが散らかしたんだよー!だまされるな、子供たち!
    (Almost all of the mess was made by Miwa-chan. Don't let her fool you, kids!)」

美和「そう、わがが!先生ん為に働け!(C'mon, hop to it!Do it for Sensei!)」
子供「おーう!(Yeah!)」



不明
熟女キャラに萌える筈が無いと思ってたけど、認識を改めなきゃいけないな。


不明
アラアラ~とか言いそう。


不明
オラオラァ~じゃなくて?


saudi_arabia_50 不明 サウジアラビア
先生のお母さんの無言の抗議が大好きだった。

先生「これは一体・・・どういう?(What is the meaning of this?)」
母親「見ての通り、あなたが島に行かないよう静かに抗議してるのよ。」
先生「静かにって?!("Silent"?!)」



不明
スタープラチナ・ママのgifがもっと欲しいね・・・


不明
このスレにはもっとORAORAORAORAORAORAORAが必要だよ。


 不明 
ORA!ORA!ORA!ORA!お母さんは出るアニメを間違えたらしい。


 31歳 男性 ニューヨーク州
承太郎がオラオラを喰らっているこの皮肉な状況について話し合おう。


不明`
親切な誰かが、半田のお母さんが殴ってるシーンに
スティーリー・ダンを殴ってる承太郎の声を被せてくれたらいいのに・・・

母親「あなたの家はここでしょ!島はアウェーなのよ!この、親不孝者!
    (Home is here!The island is "away"!You ungrateful son!)」

先生「ちょっ、母さん!止めっ・・・(Mom, stop!)」
母親「止めません!あなたが行かないと言うまで、止まらないパンチ!
    (No, I won't stop!I'll keep punching until you say you won't go!)」




24歳 男性
先生のお母さんがスタープラチナに変わってしまうなんて。(笑)


不明`
もしくは、ATATATATATATATATATATATATATATATATATATA!


 不明 
あぁ、お母さんがゴムゴムのガトリングを使った瞬間が至高だった。XD


不明
お母さん(okaa-san)が先週より更に萌える存在として戻ってきたときの私の表情。



不明
メガパラス、ここで何をやってる。


不明
あのパンチを見ると、先生のお母さんをベストガールと思わずにいられない。


 28歳 男性 アイルランド
どうして、お母さんはもっと早くに登場しなかったんだ!?こんな素敵なのに。

母親「このままうやむやにするわけにはいかないわ!みんなで考えましょう!
    (You can't leave this matter unsettled!Let's all think about this.)
    川藤君も説得を手伝ってちょうだい!!
    (Kawafuji-kun, please help to persuade him.)」




不明
ちょっと待て。先生のお母さんは彼のアレルギーについて気にかけてたって
話だけど、(少なくとも記憶にある限り)先生は自分が猫アレルギーであることを
知らなかったよね?先生がネコアレルギーなことを、彼女は伝えなかったのか?


不明
気づいたのは先生が幼い頃だろうし、とりあえず避けさせれば良かったんだろう。
アレルギーについて教える必要性を感じてなかったんじゃないか?


不明
まあ、ネコのそばに寄ったらかゆくなるくらいは言ってたはずだしな。


不明
彼女にとって、先生は永遠に手元にあるつもりだったから
自分自身で判断する能力を与える必要性もなかったんだ。

母親「私が引き止めても、あなたは行くと言うでしょう!
    ならばあなたの意見なぞ聞きません!軟禁してでも阻止します!
    (I'll keep you from leaving, even if I have to resort to house arrest!)」

川藤「お前の母ちゃんスゲェな!(Your mom's really something.)」



不明`
しかし改めて考えると、半田のお母さんの振る舞いや過保護さが、今の
先生の神経過敏な性格の元凶になってるんだよね。もっと言えば両親に
よって彼の(以前の)無責任さや、日常生活における不器用さ、非力さが

育まれて、普通の友達が出来るような機会すら与えられてこなかった。
島での彼が23歳なのに幼く見えるのも、今になってようやく子供が学ぶ
ことと出会っているからなんだな。まあ、裏を返せばそのことが子供達や

中高生と打ち解けられる主因になってるんだけどさ。


男性`
清舟本人にとっては厄介な存在かも知れないけど、お母さんはチャーミングで
面白いと思うよ。(笑) 清舟は引きこもりの子供も同然だったけど、最終的には
自分で全てを決定したんだ。両親がちゃんと彼の決意を後押ししてくれた

ことも嬉しかった。(まあ、お父さんは島に滞在したこともあるようだし、色々
土地柄についても知ってるみたいだから、特別驚くことはないんだけど・・・)

先生「え、お前オレの味方じゃないの?(What?!Aren't you on my side?!)」
川藤「東京にいても字が書けると分かった今
    島でのんびりするよりバリバリ仕事をしてほしい。」

父親「こういうシステムなのか?(Is this the system we're following?)」



 女性`
半田と両親の関係が思ったのと真逆だった。お父さんなんて
全然厳格じゃなかったし・・・それどころか、茶目っ気のある家族ね。(笑)


 24歳 男性 
お父さんって堅苦しく見える割には意外とウィットに富んだ人だな。(笑)


australia_50 不明
先生の母親だからそれなりの年齢なのにやたら可愛くて笑った。


28歳 男性
萌えキャラにもっとも近い存在がお母さんだったことに本気で驚いてる。

母親「態度も言葉使いも粗暴になって、以前はこんなことなかったのに・・・」
先生「オレってそんなに悪くなったか?(Have I really gotten that bad?)」
川藤「う~ん、悪くなったというか、おかしくなったな!
    (Hmm, not so much bad・・・as weird.)」




不明`
一目惚れしたというのに、相手が人妻だったなんて・・・


不明`
何の問題があるんだ?彼女の息子になればいい話だろ?


不明
俺は彼女と結婚したいんだよ。


不明`
この緩く結わえて、サイドに垂らす髪型ってなんて言うんだ?
俺の琴線にびんびん響くんだけど。


不明`
人妻(hitozuma)スタイルだ。人妻だけがその髪型にふさわしい。

先生「ないないないない!(I'm not!I'm not!I'm not!I'm not!)」
母親「いいえ、あります!帰って来てからあなたはオカシイ!やたらお漬け物
    ばかり食べるし、コモンノとかヌサンヨとか、おかしな言葉を言うし!」

先生「そんな事言ってないし、オレは影響なんか受けてない!!」
川藤「オレは受けてると思うぞ!(I think you have.)」



不明
お母さんに萌えっぱなしだった。単なるツンデレキャラじゃなくて
彼女は息子が離れていくのを見たくなかったんだ。可愛すぎるよ。


不明
清さんを可愛がりすぎて過保護になってるのなんてたまらないよね。


不明
彼女こそマザー・オブ・ザ・イヤーだよ。


不明
ベストガールが最後の二話で現れてしまったこと、それだけが心残りだ。

先生「木戸?・・・郷長!!(Kido・・・?The village chief!)」
父親「そう!!確か古いアルバムに写真があったハズだ・・・」
母親「何を、そっちに有利なものを見せるわけないでしょう!?」
父親「思い出話をするだけだ。(I'll only reminisce a little.)」



 18歳 男性 ベネズエラ`
半田のお母さん、尋常じゃなく可愛いな・・・(笑)


 21歳 男性 チュニジア`
彼女は、いつも一緒に居たがるガールフレンドみたいだった。(笑)


不明
若い頃のお父さんがずっと怒ってるように見えるのは何故なんだ?


不明
見ず知らずの赤ん坊を抱っこ
しなきゃいけないとして、きみは顔がこわばらないのか?

川藤「清明先生、半田にそっくりですね!
    (Seimei-sensei, you look just like Handa here.)」

父親「コイツほど目つきは悪くない・・・あった、島にいた頃の写真だ。」
先生「うわっ!郷長若っ!!(Whoa, the village chief looks so young!)」
父親「35年ほど前になるか?(It was about thirty-five years ago.)」



 27歳 女性 ルイジアナ州
先生と似てる上に、野性味が加わってるお父さんの若い頃に恍惚としたわ。
父親の現在の様子を見ても、先生ほど夫にふさわしい存在もいないと思う。
反面、郷長にヒロの面影がある辺り・・・ヒロはいつか郷長みたいになりそう
でなんとも言えない気分になるわね。


不明
お母さんは「北斗神拳」の伝承者なんじゃないか?


不明
半田の行動でかかされた恥はおろか、夫人のオラオラ攻撃に
対しても半田のお父さんは春のそよ風のように受け流してた。


不明
おいおい、どうもパパ先生も強力なスタンド使いみたいだぞ。

母親「もーたくさんです!みんなして島に行くことばかり、誰も私の気持ちは
    わかってくれない!こんなに心配してるのにぃぃ!!ダーちゃんも
    無責任過ぎます!大事な息子が破滅への道を進んでるというのに!
    (Your precious son is walking down the path to ruin here!)」

川藤「ダーちゃん!?("Daa-chan"?)」



不明
先生のお母さんに殴って貰えることはないのに、我々は何故まだ生きてるのか。


不明
もしできることなら、彼女にこれでもかというほど、叩きのめされたいよ・・・


不明
俺だって、先生のお母さんに襲われて殴られてたい。;_;


 17歳 男性 ブルガリア ①
清さんのお母さんがこうも過保護(overprotective)だと思わなかったが
それでも彼のことはちゃんと理解してるみたいだね。
(川藤がサンドバッグ扱いされてるのは流石に気の毒だったけど)


不明
今になって、先生のお父さんの手の形に気づいた。(笑)

母親「体が弱くて病気ばかりしてたあなたを・・・あなたの世話してきた母を
    捨てるなんて親不幸山のごとし!(Your ingratitude is like a mountain!)」

川藤「お前のお母さん、めんどくせえな。(Your mom's a real pain.)」



不明
ヤンデレお母さんのいない人生が、どれほど空虚なモノか思い知ったよ・・・


不明
そこ、ヤンデレの誤用をするのはやめなさい。


不明
彼女はヤンデレじゃないのか?


不明
彼女はただ過保護なだけだからね。

父親「清舟。島に行くように言ったのは私だが、この先はお前の自由だ。
    お前の書きたい字が書けるようになったなら引き上げるのもいい。
    この先はお前が決めろ。(You decide what to do next.)」




不明
ちょっとサイコな母親だけどな・・・


不明
それに加えて、極めて暴力的でもある。


不明
しかし、それに対して夫は慣れきっている。


不明
パンチの効果音が入ってるせいで、腹筋が衛星軌道まで飛んでいった。

母親「はっ!もしや!!二度と島に来るなって意味の荷物?
    (Could this package mean that they don't want you to return?!)」

先生「いや、あいつらそんなことしないから。(No, they wouldn't do that.)」



不明
このアニメにおけるパンチのクオリティは異常だな。


不明
「ばらかもん」って、実は少年漫画だからな。


不明
先生は見まごうことなくこの母親の息子だよ。


不明
ていうか、明らかに殴る因子が遺伝してるよね。


不明`
送られてきた荷物の中になるのパチンコを見つけたとき、涙がこぼれた。

母親「イジメだわ・・・息子がイジメにあってる・・・
    (This is bullying!My son is being bullied!)」

先生「そんなんじゃないって!・・・これは、なるだ。」
母親「なるって誰!(Who?!Who is this "Naru"?!)」
川藤「子供ですよ。(She's just a kid!)」



不明
このお母さんに教え子がどういう子か教えたら、どんな反応をするんだろう。


不明
どちらかというと「いつも女子学生が家に入り浸ってる事実」のみ伝えたい。


18歳 男性`
先生のお母さん可愛すぎ。X3 彼女には周りを殴って回ってるときに是非
ORAORAORA!と叫んで欲しかった。あと先生が受け取った荷物の中に
タマの原稿が入ってて、更にお母さんを発狂させる展開を期待してた。(笑)


20歳 男性`
お母さん、元気が漲ってるよな・・・そしてもしも、先生に送られてきた封筒
の中身がBL本だったら、彼は島に別れを告げる羽目になってただろうな。

先生「こんなに早く課題の結果が出るならちゃんと見届けてから来るんだった。
    一緒に結果を受けとめて、喜んだり励ましたりすればよかった・・・」

母親「清さん・・・もう勝手にしなさい!(Just do what you want!)」
先生「母さん、またスネるのか!?(Mom, are you going to sulk again?)」
母親「スネてるわけじゃありません!(I'm not sulking!)」



不明`
オレの身体は
ツンデレお母さんの破壊力に、これ以上耐えられるとは思えない。


不明`
どんなことをしたら、40代の女性がここまで可愛らしくなれるんだ?


 25歳 男性 フロリダ州`
彼女が数十年前ならどれほど可愛かったか想像してみて欲しい。
いや、もしかしたら、彼女は高級ワインのように
歳を重ねるにつれて可愛さが熟成されていくのかも知れないけど。


不明`
先生のお母さんが、自分の息子が誰かに守られる存在から
誰かを守る存在になったことに気づいた瞬間が愛おしかった。

母親「あなたが必要とされてるなら、戻るしかないでしょう!
    (If they need you there, then you have to go back, right?)」

先生「母さん!(Mom・・・)」
母親「もうっ!次からはちゃんと家に連絡いれるのよ!
    (Just make sure to call us regularly this time!)」




不明
先生の父母の年齢差ってどのくらいあるんだ?


不明
父が40歳の頃、母は最大に見積もっても25歳くらいだろう。
これはなると先生の年の差くらいだし、たぶん偶然じゃないだろうね。


不明
となると、父親は60代ってこと?そこまで年取ってるようには見えないけど?


不明
でも、彼は明確に奥さんよりも年上だし
表情の落ち着き具合を見ても、円熟しきった60代くらいの男性に見えるけどな。


不明
先生は現在、23歳。お父さんは35年前、島に行ってて当時20代前半だった。
とすると彼は少なくとも奥さんより5~10歳上だろうね。もっと簡略化する為に
父親が島に行ったとき23歳だとすると、いまは58歳で、35歳のときに先生が
生まれたことになる。お母さんが10代で結婚してなければ、彼女は40代前半
ってところだろうか。

母親「成長したのは書道だけじゃなかったんですね。
    (It isn't just his calligraphy that's matured.)」

父親「あの島はいい所だ、寒くなる前に一度行ってみるか?
    (That island is a good place. Shall we visit there before it gets cold?)」

母親「はい。(Yes.)」



portugal_50 19歳 男性 ポルトガル
最後は、先生もついてなかったけど、満ち足りた終わり方だったな。
もし二期があるなら、先生の両親が島に行くところも見てみたいね。


不明`
清舟の両親が島に来る話をOVAでもいいからやってくれないかな。
なるとお母さんの組合わせに心が躍るよ。


不明`
それなら、お母さんとひなのほうがもっと面白いことになりそう。
どちらも理解不能な理由で泣いて殴ったり、頭を打ち付けたりするから。


 不明 バハマ
半田のお母さんがなるやひなと会ったら、面白いことになりそうなのに。XD


不明
先生のお母さんは将来義理の娘として、なるを受け入れられるんだろうか。

美和「そって、今日こそ、こん家ばキレイに片付けましょう!
    (And so!Today's the day we're gettin' this house cleaned up!)」

子供「おー!(Yeah!)」
タマ「このままじゃ、本気で先生に怒られるから頑張ろうね!(Sensei
    really will be mad if he comes home to this, so let's do our best!)」




不明`
自分が子持ちになったような気分にさせてくれるアニメだった。
なるが偉大すぎて、こっちの人生設計が変えられてしまったよ。


男性`
子供も相変わらず可愛かったけど、ヒロ兄みたいな人に報われて欲しい。


不明
ここって何やってたんだ?


不明
俺も何をやってるのか全くわかんなかったな。こういうモノがあるのか?

ヒロ「突然、島ば出たちゅう思ったら、帰って来っとも
    突然やもんな・・・先生。あった、ちゃんと掃除しちゅっとか・・・
    (Are those guys cleanin' the place up right?)」




不明
自分も何をやってるのか知らないけど、情景的には合ってたと思うんだ。


不明
それで結局、何をやってたんだ?


不明
召喚の儀式だと思う。


不明
ここのタマがクソカワイイだけに、どうにかして彼女を先生とくっつけたい。

美和「何も聞かんで!冷静になっと面白なかっち事は
    身をもって知ったけん、こん以上、ウチらばキズつけんで!
    (We learned the hard way it's no fun once the excitement's
    worn off!Don't make us feel worse'n we already do!)」




不明
同感だ。彼女の腐女疾患(Fujoshi desease)を治療する方法が求められてる。


不明
唯一の治療法は死だ。仮に先生とくっついても、彼女の糧になるだけだから。


不明
この表情の伝えたい事って何なんだ?

美和「ペロ。(Tee-hee!)」
ヒロ「ペロじゃねーよ!(Don't "tee-hee" me!)」


不明
改めてヒロって俺みたいだな。一回、それでスレを立てたこともあるんだけどさ。


不明
てことは、お前はホモだな。


不明
本気で自分のことを二次元のキャラだと思うなら、一度病院に行った方が良い。

タマ「ヒロ兄は何しに来たの?(Hiro-nii, what are you here for?)」
ヒロ「こっから寒くなっけん、先生んちの窓ば装備してやろーちゅ思ってさー!
    (Since it's gonna be gettin' cold,
    I thought I'd put up the windows at Sensei's place.)」




不明
タマが殆ど自分の願望を抑えきれなくなってることに危機感を覚える。


不明
彼女の場合、最初から手遅れだったよ。


不明
しかし、ヒロって眉毛まで染めてたんだな。

ヒロ「さっ、おっが、監督してやっけん、しっか、片付けすれ!
    (All right, I'll direct everyone, so clean up right!)」

美和「えー!(Aww!)」
ヒロ「早うせんば!先生、帰って来っぞ!
    (We gotta hurry. Sensei's on his way.)」




不明`
For Sensei~ (╥_╥)


不明
先生のために!先生のために!


15歳 女性
先生のために!って台詞だけで、ちょっと泣きそうになっちゃったわ。

ヒロ「わっどもやれっち!ゴミ一つ残すな!(Don't leave any trash!)」
美和「もう、融通もきかんねぇ。全ては先生んため!
    (Jeez, yer inflexible!This is all for Sensei.)」

タマ「先生のため!先生のため!(For Sensei, for Sensei!)」



不明
美和が一瞬、ズボンを履いてないのかと思ってしまった。


不明
美和、なる、ひなが戯れてるところに飛び込みたい。


不明
この足だぜ、まったく。

美和「掃除!完了!(Cleaning・・・Complete!)」
全員「やったよー!(There's so much room now!)」
美和「こっでまた散らかし放題よー!
    (Now I can make all kinds'a mess in here again!)」

ヒロ「実際に、やりそうやけん嫌や!
    (What worries me is that she'd really do it.)」




不明
美和がやたら色っぽいのはなんなんだろう。


不明
お転婆娘+美脚+ドヤ顔 答えは明らかだろう。


不明
ちょっと前、ヒロが居なくなったら、先生がその後釜に座るって話が
あったけど、先生が居なくなったら、そこに座るのは美和なんだね。


不明
より正確には、今の先生の立ち位置に以前居たのが美和なんじゃ?

館長「清舟君は十分未来を見て、行動してると思います。十分、痛い目を見た
    んだ。衝動的な行動もなくなるでしょう。(Now that he's had plenty of
    painful experiences, he should behave less impulsively from now on.)」

父親「(衝動的な行動はなくなる・・・か・・・そうだといいが・・・)
    《He should behave less impulsively, huh・・・I do hope so・・・》」




不明
そりゃ、あの家の元オーナーだから。(笑)


不明
美和と先生以外、島を表面上でも引っかき回すようなキャラっていないしな。


不明
美和は先生と髪型が似てるし
書で負けることの悔しさを誰よりも理解し始めてるし、これはひょっとすると・・・


不明
あぁ、美和はタイムスリップしてきた先生の娘なんだ。


不明
最後まで見て、皆にとってお気に入りの美和の衣装はどれだった?



不明
やっぱり、体操服(PE uniform)かなぁ。本来はオーバーオールが
好みなんだけど、彼女に合ってるかというと微妙なところだからね。


不明
6、7、9、12、14


不明
[Take it easy]


不明
着物と制服で。

祖父「おー!先生!何ばしよっとか?(Sensei!What're ya doin'?)」
先生「まさか!迎えに来てくれたんですか?(Did you come to pick me up?)」
祖父「いーや、ドライブ中ばい!(Nope, just out fer a drive.)」
先生「・・・郷長、何やってんだ・・・(What's the village chief doing?)」
祖父「先生!乗って行くかな?(Sensei. Wanna hop on?)」



 不明 ノルウェー
はじめ書道を愛する男の話なんて
まったく興味も無かったんだが・・・最後には愛してやまない作品になった。


 23歳 男性 
見応えもあったけど、自分と同い年の主人公ってこんなに良いモノなんだな。


 17歳 男性 ブルガリア ②
先生がインスピレーションを与えてくれる我が家に帰ってきたことが嬉しい。
書展で良い成績を残せなくても、熱烈に歓迎してくれる人がここにいることを
知ってる。夏らしさを感じさせてくれて、キャラに魅了され続けた作品だった。

先生「そう言えば、初めて来た時もこんな感じだった。そろそろ・・・今日は
    天気がいいからキレイだ!(The weather's good today, so it's pretty.)」

祖父「はっはっはっ!何ちこたなか、フツーたい!(Ain't nothin' special.)」
先生「フツーか、フツーが一番ですね。
    (Nothing special, huh・・・It's best when there's nothing special.)」




男性`
海に戻ってきたシーンが、この物語の締めくくりにふさわしくて好きだなぁ・・・


女性
意地悪に聞こえるかも知れないけど、最後にひなが泣いてるところを見られて
嬉しかった。XD 「かえってきてうりしか」なんて、私は終わっちゃって
悲しいんだけどね・・・皆の人生にもなるとの心温まるひとときが必要だわ。


不明
なるにタックルされて泣いてるひなが
もう、これで最終回だと分かったときの自分にそっくりだった。QQ

美和「先生が玄関開けた瞬間、バーンちやっけん!(The moment
    Sensei opens the front door, we'll give 'im a big cheer!)」

なる「なるはタックルやっけん!(I'm gonna do a tackle!)」
美和「よーし、やったれ!(All right!Do that!)」



不明
最終的に、先生を最も知る二人の期待を良い方向に裏切ってくれたことが嬉しい。


不明
あれは、逆説的に言えば先生を最も知るのはヒロ兄ってことなんだ!
つまり、二人がベストカップルだよ!


不明
タマ、落ち着け。

ヒロ「まさか、先生もよか大人だし空気悪くすっようなこと言わんやろ!」
美和「甘い!!ヒロ兄!!(You're naive, Hiro-nii!)」
タマ「先生の子供っぷりナメちゃいけない!
    (You mustn't underestimate Sensei's childishness!)」

美和「二位の悔しさばナメちゃいけん!
    (Don't make light of how mortifyin' second place is!)」




不明
それまで落ち着いてたのに先生が帰ってきた途端、皆が慌てだしたのが好きだな。


不明
ヒロまで飲まれてたからね。(笑)


23歳 男性`
半田が単純に賞を取って終わるようなオチじゃないのが嬉しい。ここでは
彼が栄光を勝ち取るかどうかより、自分なりのスタイルを確立できたのか
そして、どれだけ成熟できたのかが重要だと思ってたからね。

愛らしいキャラとともに、愉快でほのぼのするひとときを過ごせたけど
それに加えて耳心地の良いアニメだった。信じられないくらい子供達が
魅力的で、中の子役まで完璧に嵌まっている奇跡的な例だったと思う。

ケン「みんな!先生、帰ってきたぞ!(Hey, everyone!Sensei's comin'!)」
全員「えっ!!」
美和「あれっ?私んクラッカーは?」
タマ「さっき持ってたでしょ!・・・あれ?私のがない!
    (Didn't you have it just now?!Wait, mine's gone, too!)」

ヒロ「おんのどこか?(Where's mine?!)」



不明`
半田は自分の書に費やす時間を少女達に書道を教えることに使い、彼女
たちは純粋に大会のため以上の形でそれを真剣に受け取った。この関係
の特別さを考えてみて欲しい。

彼が与えられるだけの意欲を彼女たちは受け取ってくれたから、彼もそれに
応えることが出来た。あまり表面上には現れてなくても、島民たちは限りない
誠実さでそれぞれを受け入れあってる。

個人的な意見としては、その究極的な受容を表してるのがなるだと思ってる。
そんな土台があるからこそ、お互いに学び合って、時には切磋し合ってこの
素敵な物語を温めてくれたと思うんだ。


usa_50 17歳 男性 カリフォルニア州
心温まる面白さ。自分なら「ばらかもん」をそう形容するだろう。最終回まで
ゆったりできる終わりかただったことが嬉しい。:3 半田が島に戻ってきた
ことで皆だ幸せになって、そして半田を襲うなるの笑顔も・・・プライスレス。x3
どのキャラも名残惜しい。可愛くて愉快で、本当に味わい深い作品だった。

美和「あった!(Found 'em!)」
先生「ただいま!(I'm home・・・)」
なる「うおおおお!!」



男性`
なるたちが半田の帰りを熱狂的に出迎えたとき胸が熱くなった。
彼は自分の家と言える場所を得たんだね。


usa_50 47歳 男性 ニューヨーク州
子供たちが一生懸命、掃除しようとするんだけど、結局玩具にかまけたり
最終的に先生に全員で突撃する羽目になったりするのが微笑ましかった。
この作品の鍵となるテーマは、半田が島の人から先生先生と呼ばれてる
けど、実際に人間として色んな事を学んでるのが彼の方ってところだよね。

なる「あはははは!」
美和「あははじゃなかろ!(This ain't no laughin' matter・・・)」
先生「お前ら、久々なのにこの仕打ちか!
    (You guys are treating me like this after I was gone all this time?)」




不明
い、いやらしい・・・


usa_50 不明
なるの嬉しい「センセ~」が聞ける時をどれほど待ちわびていたことか!

なる「先生~!(Sensei!)」
先生「うわ、なんかオマエの手ベタベタしてるぞ!(Your hands are all sticky!)」
タマ「あは、なんか機嫌いい。(Looks like he's in a good mood.)」
美和「こんなら、大丈夫やろ!(In that case, we oughta be fine.)」



不明
気を遣われてるって知ったら、前の先生なら半端じゃなく落ち込んでるところだよね。


不明
ここは気を遣われてることに気づいてることも
そのうえで口に出して彼女たちに伝えられることも、どちらの面でも成長が見える。

なる「ねー先生!しゅうじ大会どうやった?一番とれた?(Say, Sensei!
    How'd the calligraphy competition go?Did ya get first place?)」

美和「なっ!なるー!それば聞いたらダメっち言ったろ!」
タマ「デリケートな問題なんだから!(It's a very delicate subject!)」
美和「先生、今んとは気にせんでね!(Did ya?Sensei, don't worry 'bout it, okay?)」



19歳 女性
半田はこの島で人生が一変するような経験をしてるわね。ただ彼はまだ子供
側にいるから、今後さらに劇的に変わる瞬間が来るんじゃないかと思ってる。


usa_50 男性 ユタ州
先生が島に戻ってきて、また皆と再会できたときは最高の気分になったよ。:)
彼の書は実に独創的だった。残念ながら5位になったけど、それを受け入れる
だけの度量を身につけるまでに至ったことが嬉しい。^^


 22歳 男性 サウジアラビア`
自分もこの輪に入れたらと願ってしまうよ。なにもかもが温かくてさ・・・T^T

先生「お前ら、もしかして書展の結果、気にしてんのか?」
美和「え・・・?よか結果じゃった?(Huh?Did ya place well?)」
先生「まぁな。(Well, yeah.)」



不明
先生が「星」を出展してたら、もっと評価が高かったんじゃ・・・


不明
重要なのは、彼が何を出しても殆ど変わらなかったってことだろう。それこそ
本来なら隠居してる層の人が本腰を入れて出してきたから、今回の順位は
さして問題じゃない。大事なのは彼が魂を込めた作品を生み出したことと
結果を気にする必要がない境地に達したことだよ。


不明
先生はまだ学んでいる途中だし、康介よりも上になったからこれでいいんだ。


不明
一位なんて92歳だからな。

川藤「まあ、元気出せって!今回は年長組が凄すぎたんだ!二人揃って圏外だ
    もんな・・・若者にデカイツラされいたくなかったんだろ。まぁ、これ
    が本来あるべき結果ともいえるがな。
    (Well, this is more like the result you should have had the first time.)」




不明
流石にマスター長老が出てきてしまったら、先生にも勝ち目がなかったな。


不明
トップ3が全員50歳以上だから、5位でも十分と言えそうだよね。


不明
確かにこれでいい。書道歴75年以上も
ありそうな長老を若者が倒してしまうなんて、それこそ無茶な話だからな。


 26歳 男性 オクラホマ州
一つ気になったんだけど、書道ってそんな歳とってからでもやれるのか?


 52歳 男性 
絵画でも生涯現役でやってる人は結構いるから、何の問題もないと思う。
大病を患ったりしたらその限りじゃないけどな・・・

父親「アイツにとって、失望する結果だったと思うかね?
    (Do you think that it was a depressing result for him?)」

川藤「さぁ、どうでしょう。ただ、あいつが自分の字を書いた一歩目なんです。
    これからが楽しみですよ・・・(Still, this was his first step in writing
    with his own calligraphy style. I look forward to his future work.)」




不明
書道で先生の書いたモノの意味が分かってないんだけど
これは字幕に何か不備がないなら、ダブルミーニングって
ことなのかな?石垣(いしがき)は「いし」と「がき」に分けられるとか?

一子(いっし):①一人の子供
         ②子供の一人、特に嫡子、後継者を指す。
餓鬼(がき) :子供達。


不明
なんだと・・・そういう意味だったのか・・・


不明
それなら、ダブルミーニングで正しそうだな。


不明
「いっし」と「いし」は日本語では大違いだから
別に意図して掛けてるわけじゃないと思うぞ?


19歳 男性`
先生が島にもどることを考えたとき
「帰る(kaeru)」という言葉で表現をしたのが大好きだった。
彼の書が島民の名前で形づくられ、真ん中になるがいることも心に響いたよ。

先生「別にたいした題材じゃないよ。(The theme wasn't anything major.)」
美和「もったいつけんで教えてよ!良か結果やろ?そんぐらい教えてくれて
    良かじゃんねー!(Ya could at least say that much, right?)」

タマ「ねー!(Right?)」
先生「強いて言うなら・・・今、オレが一番大切に思ってること。
    (Then I'd say, it's about what's most important to me right now.)」




男性
半田が自分の書いた書について触れる瞬間が心に沁みた。何故、このアニメ
を見始めたのか、自分でもよくわからないけどそれが正解だったことが嬉しい。
これまで見てきた日常モノの中で最高峰だったからね。


不明
毎週欠かさず得ていたフワフワした気持ちを、今後はどこで摂取したらいいんだ。


不明
満足はしてる、満足はしてるけど、もっと見たかった。


不明
ちょうど季節的にも寒くなるって所だから
このまま続けてくれても良かったのに・・・

なる「先生・・・いろいろあっけど、みんなとおっと楽しかね!
    (An awful lot's happened, but it's real fun when we're all together!)」

先生「何も考えずに楽しんでるお前らを見ると、こっちまで感化されるよ。
    (When I see you guys having fun
    with no thought for anything else, it has an influence on me, too.)」

なる「かんか?("In-flew-ants"?)」



不明
なるは史上最高に愛らしいイタズラっ子(scamp)だな。


 女性 フロリダ州`
全てのキャラに親近感を覚えるし、先生が島に戻った後の日常の中で
永遠に耽溺していたい気分だわ。洗練されたアニメーションも、可愛い
声優陣も、物語に含まれたメッセージも全てが珠玉だった。


 不明 プエルトリコ
このアニメは色んな人に見て欲しい。ギャグも感動もマンダムも全てが良かった。


不明
なるとそして彼女のマンダムが名残惜しい。半田にも笑わせてもらったし
心にぽっかり穴が空いた気分だ・・・腐女子ちゃんも永遠に忘れないよ。 (>~<)

先生「この時間こそが大切ってことだ!わかるか?(It means these are
    the moments that are important to me. Do you understand?)」

なる「う~ん・・・ようわからん!(Not really.)」



 22歳 男性 ドイツ
あぁ・・・:c これまでか。なるとも先生とも、これでもうお別れなんだな。
さようなら、大好きなアニメだったよ。


不明
心の中に雨が降ってる。


不明
EDクレジット後に皆と一緒に居る清舟が微笑ましすぎて、少し泣いた。


 不明 
何故、終わらなくちゃいけないんだ。;( でも、結末としては完璧だった。
半田の集大成が見られたし、最後は決定的な終わりのようでありながら
半田やなる、仲間たちの冒険が今後も続いてくことをどこかで感じさせる
終わりかただった。それはとても幸せで、満ち足りた日々だろうな。


不明`
最後、小野大輔さんと子供達が視聴者に感謝を告げた場面
みんなの和気藹々とした空気と明るさに心が救われたよ。=)



不明`
ところで、この「ばらかもん」だけど、バラク・オバマって作中に出てきたか?


不明`
彼はいつかでてくるはずだ。いつかね。


        
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