prologue
以下、ASMAL、Reddit、4chan、RCから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
目が覚めたら、ちょうどエピソード0が見られると分かった時の俺の表情。



不明
エピソード0が見られる頃に、ちょうど仕事へ出なきゃいけない俺の表情。



不明
それで、お前らの身体はなにで出来てるんだ?


不明
その体は、きっとピザとウィスキーで出来ていた。


不明
スタッフは凛の健康的な曲線美を如何に見せるかを悔しいほど熟知してるな!

遠坂『行ってらっしゃいませ、お父さま。(Come home soon, Father.)』
凛  「うるさい、止まれ・・・何なのよ、昨日遅くまでやってたんだから、もう
    ちょっと!あぁ、もう!融通のきかない奴!(Jeez, you're heartless!)」




21歳 男性
凛がそのツインテールを解いたとき、俺の人生は満ち足りたものとなるだろう。


不明
なんで、彼女のベッドはこんなにも心地よさそうなんだ?


不明
魔術師の技術の粋が詰まってるからさ。


不明
凛がそこにいるからだな。

凛  「―――ぁ、そうだ。ペンダント。(Oh, right. That pendant・・・)
    ・・・まだ始まった訳じゃないけど用心に越したコトはないか。
    (It hasn't begun yet, but I can't be too careful, can I?)」




 45歳 男性 ペンシルベニア州
結局、凛の時間がずれてしまったことって、何か意味があったのかな?
いや、勿論それによって召喚の際に予期せぬ方向に転がったってことは
理解してるんだけど・・・個人的には他にも意味がありそうな気がしてる。

例えば、時計がずれたわけじゃなくて、実は彼女の周りの時間を一時間
ずらすような魔法がかかっていて、敵と戦うたびそれを解放していくことで
有利に戦えるみたいな展開を予想してるんだけど・・・


23歳
ちょっと待ってくれ。
一時間早まってるから解除すると自分の動きが遅くなるんじゃないか?


不明
時計のズレは、凛がどれほどドジかを象徴する為だけの要素だと思う。

凛  「――――なんだろ、生徒一人も見かけないとか、静かすぎる
    んですけど・・・ま、こういう日もあるか・・・ん・・・?
    (It's too quiet. Well, I guess it's just one of those days.)」

美綴「あれ、遠坂?今朝は一段と早いのね。(Hey, Tohsaka!You're early today.)」
凛  「・・・やっぱりそうきたか。(Ah, so that's it・・・)」



不明
美綴はちょっと両儀式が入ってるな。


不明
だから、こんなに可愛く感じるのか。


不明
でもまあ、式とは関係なく彼女は可愛いキャラだけどね。

美綴「巧いのが一人減ったからね。
    新入生獲得に備えて、少しぐらい見栄えよくしとかないと。(I have
    to try to put on a good show so new students will join our club.)」

凛  「主将ともなると気苦労が絶えないのね。
    (When you're team captain, it's always something, huh?)」




italy_50 24歳 イタリア
こうやって改めて、凛の視点から世界を見るって面白いもんだな。


女性
個人的な意見としてはUfo版だと凛以上に桜が魅力的に映るわ。

美綴「ああ、おはよう、間桐。今朝は一人?
    (Ah, good morning, Matou. Is it just you this morning?)」

桜 「・・・はい。力になれず、申し訳ありません。
    (Yes・・・I'm sorry that I wasn't able to help.)」

美綴「ああ、いいっていいって。(It's fine, don't worry.)」



 19歳 男性 
慎二は相変わらずうっとうしい奴だなぁ・・・


不明
慎二ほど胸くそ悪いドヤ顔野郎は居ないってことを思い出しちゃったよ。


不明
冒頭、6分にして視聴者を不愉快にさせる奴だからな。流石、間桐だな。

凛  「今日は早いのね?(You're here early this morning.)」
慎二「当たり前だろ、主将なんだから。
    (Of course!I'm team captain, after all.)」

凛  「副部長でしょうが・・・(Assistant manager, more like・・・)」



不明
まあ、奴は好き放題やりまくってる奴だから、そう言う顔するのも当然だけどね。


不明
あれで、学校では結構人気があるっていう謎の設定だしな・・・

凛  「いい?間桐くん。わたしは弓道に興味がない以上に貴方に興味はないって
    言っているのよ。実際、貴方が射場にいたなんていま初めて知ったぐらい
    だし、きっとこれからも目に入らないわ。」

慎二「な、なんだと!遠坂、お前!!(Say what?How dare you, Tohsaka?!)」
凛  「自意識過剰なのも結構だけど、程々にしておいた方がいいわよ。
    (You're welcome to be self-conscious, but you should tone it down.)」




不明
階段の下り方を見れば見るほど、大河がアホに見えてしょうがない。先生なのに。


不明
大河はアホだけど、内向きのアホじゃなくて、外向きのアホだから。


不明
確かに飛行機みたく手を広げながら階段を降りる彼女はさながら5歳児だった。


25歳 男性
このアニメにはもっと大河が必要だよ。

士郎「一成、修理終わったぞ。(I fixed it, Issei.)」
一成「と、悪い。頼んだのはこっちなのに衛宮に任せきりにしてしまった。許せ」
士郎「そんなコト気にすんな。で、次は何処だよ。あんまり時間ないぞ」
一成「ああ、次は視聴覚室だ。(The next one's in the A/V room.)」



不明
大河は俺のイメージしてたのと同じくらいの幼稚さだった。


不明
原作では彼女と凛の会話もあるけど
アニメは10秒足らずで藤村大河が如何なる人物か描ききったな。


 34歳 男性 カンザス州
遠坂にとって、この時点での士郎ってどういう存在なんだろうな。


28歳 男性
恋はしてなくても、色んな意味で少し気にかけてる程度だと思う。
実際、彼女の傾向を見れば、相性がいいのは疑いようもないし。


32歳 男性
遠坂が動向を気に掛けてる人間って時点で結構稀少だと思う。(笑)

士郎「朝早いんだな、遠坂。(You're here early, Tohsaka.)」
凛  「ん・・・?いまの挨拶のつもりなのかな?
    (Was that his way of saying hello?)」




不明
誰かが三枝を抱きしめて、彼女のお弁当を食べてあげて欲しい。


不明
原作から脇役たちの出番を、ちゃんと残してくれたことが何よりも嬉しい。


不明
というか、あの三人組なんて、原作以上に存在感があったと思うぞ。


不明
これはもしかして遠坂が色々いける口だということを掘り下げる為の措置か。

氷室「・・・蒔の字。君の陰口は、遠坂嬢に聞こえているようだが。(Makinoji,
    it looks like Tohsaka can hear you talking about her behind her back.)」

蒔寺「げげ、めっちゃにらんでるじゃんあいつ・・・!」
三枝「え・・・別に遠坂さん、蒔ちゃんを睨んでなんかないと思う、けど」
蒔寺「睨んでんだよアレ。あいつは笑ってる時が一番怖いんだから。
    (No, that's a hateful glare!When she's smiling, she's at her scariest.)」




不明
彼女たちの出番が多いほど
ホロウ・アタラクシア・アニメ化の可能性も高まるという相乗効果があるから。


不明
赤い弁当箱持ってる子って、凛にzeroで助けられた女の子ではないのか?


不明
残念ながら違う。


19歳 女性
「Fate/Zero」の遠坂親子の謎解き要素がここで生きてきたのが嬉しいわ。

凛  「夕べ、地下室で厄介な謎解きと一緒に見つかった父さんの遺品。苦労して
    開けてみれば、出てきたモノは壊れた触媒らしきモノと、このペンダント
    ・・・オマケに家中の時計がおかしくなるわ・・・
    (Plus, all the clocks in the house went crazy・・・)」




不明
壊れた触媒ってギルガメッシュのものだから
もう一人ギルガメッシュを召喚するってことにはならなかったのかな。


不明
触媒が壊れてしまったら、二度と利用できないって事なんじゃない?


不明
砕かれたくらいで使えなくなるモノなのかな?
ウェイバーは、ライダーの遺品のマントの切れ端で召喚したはずだが。

凛  「えせ神父の情報によれば残るマスターはあと二人。(According to that
    dubious priest's information, only two more Masters are left.)
    悩んでる時間はないか。(I guess I don't have time to mope and worry.)」




不明
凛にとって縁の品であるペンダントのほうが相性が良かったんじゃない?


不明
関係性としてはちょっと弱いから
アーチャーが凛のお父さんの若い頃である説を推したい。


不明
いずれにしても
彼女には、これ以上ない選択肢を残した最高のお父さんだったわけだな。

凛  「準備良し、時間良し、波長良好。
    (Preparations, ready. Time, good. Wavelength, ideal.)
    私の魔力がピークに達する二時に合わせて召喚することで
    触媒なしでもセイバーを手に入れてみせる。」




不明
一つ、問題点を挙げるなら、凛のニーソの食い込みが甘いと思う。


不明
でも、露骨とは言えないまでもお尻の形を見て取ることが出来るぞ。


不明
いや!尻よりも太股が大事なんだよ。


不明
ああ、そうだな。
股肉にニーソが食い込んでる(indentation)か、そうじゃないかじゃ大違い。


男性
運命的(fateful)とも言えるほどの昇華具合だな。凛も珠玉の一粒だったよ。

凛  「素に銀と鉄。礎に石と契約の大公。祖には我が大師シュバインオーグ。
    (For the elements, silver and iron. For the foundation, stone and the
    Archduke of Contracts. For the ancestor, my great master, Schweinorg.)
    四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ。
    (Close the gates of the cardinal directions. Come forth from
    the Crown, and follow the forked road leading to the Kingdom.)」




不明
何を考えて凛はこの靴下をはいてるの?こんな、やらしいものが許されるの?


不明
今回は、凛の尻に溢れたエピソードだったね。いや冗談抜きで。


不明
彼女が小さく跳ねるたびに、ふわふわスカートが捲れてたからな。

凛  「閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。
    閉じよ(みたせ)。繰り返すつどに五度。(Fill, fill, fill, fill, fill. Repeat five times.)
    ただ満たされる刻を破却する。セット。(But when each is filled, destroy it. Set.)」




不明
まあ、それさえ彼女の半端じゃない身体の極一部にすぎないわけだが。


不明
セイバーも桜も魅力的だけど、やっぱり凛だな。この太股、ストッキング、デレ
たときや、恥ずかしがってるときの破壊力。生意気さまで含めて全てが完璧だ。

凛  「告げる。汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。(Heed my words.
    My will creates your body, and your sword creates my destiny.)
    聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ。(If you
    heed the Grail's call and obey my will and reason, then answer me.)」




不明
凛は気を抜くとすぐ、子供っぽい面をのぞかせるのが可愛いな。(笑)


不明
ここ、パンチラしてね?
2014


不明
君って奴は、ホントに最低だ。


不明
というか、なんでそんなアホみたいな事に気づいたんだ?
パンチラを求めて一フレームずつ探してたとでも言うの?


不明
いや、見てたらなんか見えた気がしたんだ。

凛  「誓いを此処に。我は常世総ての善と成る者、我は常世総ての悪を敷く者。
    (I hereby swear・・・That I shall be all the good in the world.
    That I shall defeat all evil in the world.)
    汝三大の言霊を纏う七天、抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!
    (You seven heavens, clad in the three great words of power, come
    forth from the circle of binding・・・Guardian of the Scales!)」




不明
分かる人にだけわかる部分としてBGMに○○○○○が使われてたな。

凛  「―――完っ璧・・・! 間違いなく最強のカードを引き当てた・・・!
    (That was flawless!I know I drew the most powerful card!)
    はい・・・?なんでよーーーーー!?扉、壊れてる!?―――ああもう
    (Why?!The door's broken・・・Damn it!)」

アー「ん・・・」



29歳 男性
え、どこで使われてた?まったく分からなかったんだが。


35歳 男性
俺もわからなかった。そもそも、序盤で使うような曲じゃないと・・・

凛  「今は午前1時。2時じゃない??また、やっちゃった・・・やっちゃった
    事は仕方がない。でも、父さん、何という宿題を!それで。アンタ、何?」

アー「開口一番それか。これはまた、とんでもないマスターに
    引き当てられたものだ。やれやれ、これは貧乏クジを引いたかな?
    (Good grief. Or was it I who drew the short straw?)」




 19歳 男性 カリフォルニア州
それって、凛がアーチャーと初顔合わせしたときのことだよね?
注意深く聞かないと分からないが、確かに俺も使われてたと思う。


20歳 男性
自分もなんとなく思ってたけど、巧妙に隠されてるよね。良い仕事だ。

凛  「主従関係は一番最初にはっきりさせておくべきものだもの。(Master-
    Servant relationships should be clearly laid out, right off the bat.)」

アー「―――ああ、確かにその意見には賛成だ・・・だが
    そもそも、君が私のマスターである証は何処にある?」

凛  「ここよ。貴方のマスターである証ってコレでしょ?
    (Here. This is all the proof you need that I am your Master, right?)」




不明
よし、いいぞ!その調子だアーチャー!もっと凛をやりこめるんだ!


不明
彼女はプライド高いから、こういうのに脆いよね。(笑)

アー「形式上は君に従ってやる。だが戦うのは私自身だ。君はこの家の地下に
    でも隠れて、聖杯戦争が終わるまでじっとしていればいい。それなら
    未熟な君でも命だけは助かるだろう・・・ん、怒らせてしまったかな?
    いや、もちろん君の立場は尊重するよ。(Oh, have I made you angry?
    Of course, I have nothing but respect for your office.)」




不明
凛の場合、追い込むと数倍の力で帰ってくるんだよな・・・


不明
数倍程度で済んだら良い方だと思う。


不明
あぁ、とりあえず「自害せよ、アーチャー」と言われなくてよかった。

アー「私の勝利は君の物だし戦いで得た物は全て君にくれてやる。それなら文句
    はなかろう?まあ、後のことは私に任せて、君は自分の身の安全を考えた
    まえ。君には何も望んでいない。(I don't expect anything from you.)」

凛  「あったまきた!いいわ、そんなに言うなら使ってやろうじゃない!Anfang!
    (Now I'm mad!Fine!
    If that's how you're going to be, I'll use one on you!Anfang!)」




canada_50 27歳 男性 カナダ
アーチャーと凛に費やされる50分弱、悪くないね。(笑)
二人のキャラは純粋にこの話の面白みを生み出していたし、アーチャーの
横柄さに切れて絶対服従にさせる令呪を、凛が使っちゃったことも笑えた。

それに初戦からインパクトがあって引き込まれる戦いを見せてくれたね。
アーチャーには謎がたくさんあって、ランサーもさぞヤキモキさせられた
だろう。凛の宝石も役に立ったけど、彼女はこの手の戦いに巻き込まれ
るタイプとしてはちょっと優しすぎるくらいかもしれないな。

アー「な――――まさか・・・!?(You wouldn't・・・)」
凛  「そのまさかよ、この礼儀知らず!(I would!You lousy ingrate!)
    Vertrag!Ein neuer Nagel!Ein neues Gesetz!Ein neues Verbrechen!
    (令呪に告げる、聖杯の規律に従い
    この者、我がサーヴァントに戒めの法を重ね給え!)」

アー「待て、正気か!マスター!?(Wait, are you crazy, Master?)」



不明
凛があんな事で令呪を使っちゃったけど
自分のツンデレ・エゴを通すために使うのはなんとも彼女らしいよね。XD


不明
一方的に遊んでたつもりが、ツンデレの厄介さに一転しておののくアーチャー。


不明
軽く怯えてるアーチャーと、我に返って恥ずかしがってる凛の対比が好き。(笑)

凛  「うるさーい!いい、アンタはわたしのサーヴァント!
    なら、私の言い分には絶対服従ってもんでしょう!?
    (That means absolute obedience to everything I say!)」

アー「ク!か、考えなしか、君は・・・こんな大雑把な事に令呪を使うなど!
    (You would use a Command Seal with so broad an order?)」

凛  「ば、場所を変えるわ・・・(L-Let's take this elsewhere.)」



usa_50 25歳 男性 テネシー州
既に上がってる凛の手を掴んで
更に上へと持ち上げて、彼女がチャンピオンだってことを知らしめたかった。


男性
それなら、俺にはもう片方の手を持たせてくれないか?バランスはとるから。

アー「なるほど。君の性質は大体理解したぞ、マスター。
    念のために尋ねるが、君は令呪がどれほど重要か、理解しているのか?」

凛  「なにその上から目線・・・これのどこが絶対服従だっていうのよ・・・
    (What's with his superior tone?"Absolute obedience," my butt・・・)」




canada_50 18歳 女性 カナダ
Fate/ZeroのBGMも幾つか使われてたわよね。
特に、薄暗く青い部屋で二人が話し合ってる所。


不明
実際の所、原作で使われてたBGMを、アニメ用に再録したもの
もあったりするから、単純に同じBGMとは限らないんだけどね。

アー「肉体の限界さえ突破させる大魔術の結晶が三つの令呪なんだ。
    ま、今では二つに減ってしまったがな・・・」

凛  「知ってるわよ・・・そんなこと。いいじゃない。まだ二つ残ってる
    んだから。(I know all that. So what?I still have two.)」




不明
残念ながら我々の現代の科学技術レベルでは
凛の太股はここまでしか露わにできないようだ。

アー「全ての言動に絶対服従など、令呪が百あっても実現できない。」
凛  「う、じゃあ、わたしのさっきの令呪は無意味って事・・・?
    (Then you're saying the Command Seal I used earlier was pointless?)」

アー「通常ならそうなのだが・・・どうも君の魔術師としての性能は桁が違った
    らしい。(But it would seem your skill as a mage is extraordinary.)」




22歳 女性
野性味と優しさの両方の使い分け方を知ってるアーチャーはずるいわ。

アー「前言を撤回しよう、マスター。年齢は若いが、君は卓越した魔術師だ。
    子供と侮り、戦いから遠ざけようとしたのは私の過ちだった。無礼
    ともども謝ろう。(I apologize for both that and my poor manners.)」

凛  「え―――じゃあ令呪抜きで、わたしがマスターだって認めるのね?
    (Then you acknowledge me as your Master,
    even without my using a Command Seal?)」




20歳 女性
剣を持ってない?・・・あら、ホントにそうだったかしら、アーチャー・・・?


不明
彼の剣を持ってない発言は、ギャグすぎて飲んでる紅茶を咽せた。


不明
とりあえず、彼が帯剣してないのは確かだけどね。

アー「君は間違いなく一流だ。(You are a first-rate mage, no doubt about it.)」
凛  「・・・ふん、いまさら褒めたって何も出ないですけど。
    (It's too late to score any points with flattery.)」




不明
今日は凛を崇拝し始めるのにふさわしい日だ。


不明
というより、今年がふさわしい年なんだ。


不明
あぁ、これは凛時代の幕開けだ。間違いないぞ。


不明
このアニメが終わる頃には恐ろしいサイズの凛フォルダが完成してるだろうな。

凛  「ドジったわ。あれだけ宝石を使っておいて、セイバーじゃないなんて!
    (I blew it・・・I used all those gems, and I still didn't get the Saber.)」

アー「・・・む。悪かったな、セイバーでなくて
    (Well, pardon me for not being the Saber.)」

凛  「え?うん、そりゃ痛恨のミスだから残念だけど悪いのは私なんだから―」



不明
前作でもそうだったけど、アーチャーってアサシン以上に隠れた存在で
作中でも最強クラスが多いから、あんまり弱い印象がないような気が。


18歳 男性
いいじゃん!このアーチャー!ギルガメッシュなんかより断然良いよ!


不明
クソ!凛は何でこんなに動いてるんだ!殺す気か!

アー「今の暴言を悔やませてやる。その時になって謝っても聞かないからな?」
凛  「ん?ふふ、それじゃあ必ず私を後悔させてアーチャー。そうなったら素直
    に謝らせて貰うから。(When you do, I'll make you let me apologize.)」

アー「あぁ忘れるなよマスター。(Very well. Don't forget that, Master.)」



不明
あれによって、アーチャーも骨抜きにされたくらいだから間違いなく効果はあったよ。


不明
アーチャーの前に視聴者がまず腰砕けにされてたからな。


不明
凛は色んな意味で無防備すぎて可愛いな。

凛  「アンタ、何処の英霊(Heroic Spirit)なのよ・・・アーチャー?」
アー「私がどのようなモノだったかは答えられない。何故かと言うと
    自分でも分からない。(For the simple reason that I do not know.)」

凛  「はああああああ!? なによそれ、アンタわたしの事バカにしてるワケ?
    (What's that supposed to mean?Are you messing with me?)」




 36歳 男性 
アーチャーが誰かなんて明らかじゃないか?だって、お茶入れるのが
上手くて、お掃除も上手なんだろ?そんなのロビンフッドに決まってる。


女性
ここまで真っ直ぐ言われたら、流石の凛でもタジタジになるのね~


27歳 男性
容姿なら褒められ慣れてるだろうけど、他の才能はあって当たり前な扱い
だから、人知れず努力してるような点で持ち上げられると弱いんだろうな。

アー「私は君が呼び出したサーヴァントだ。それが最強でない筈がない。
    (I am a Servant who was summoned by you.
    I could not be anything but the most powerful.)」

凛  「な――――――・・・ま、いっか。(Oh, well.) 誰にも正体が分から
    ないって事には変わりはないんだし。しばらく貴方の正体に関しては
    不問にしましょう。―――それじゃアーチャー、最初の仕事だけど。」




24歳 男性
Fateシリーズの「お掃除」担当はみんな、作中随一の格好良さを誇ってるな。


不明
まあ確かにFate/Zeroの掃除担当も・・・それ皮肉が効きすぎてるだろう。(笑)


不明
お掃除装備のアーチャーだったら、琥珀と翡翠をも凌駕するかも知れない。


16歳 女性
地獄に落ちろって台詞がツボだったわ。(笑)


不明
Ufotableの配色センスに脱帽。

アー「待て。君はサーヴァントをなんだと思っている?
    (Wait. What do you think Servants are?)」

凛  「使い魔でしょ? ちょっと生意気で扱いに困るけど。
    (Familiars, right?These talk back and are unruly, though.)」

アー「了解した。地獄に落ちろ、マスター。
    (As you wish. And you can go to hell, Master.)」




不明
うぉ!そこ全然気づかなかった!
こんな所にも仕掛けを施してたの?!続きが俄然、楽しみになってる。


不明
待て、何の話してるんだ?


男性
掃除用具とアーチャーの双剣の色が合わせてあるって話だ。


不明
マジか!俺も、それを見逃してた!信じられん!


不明
俺だってずっとFateがアニメ化されるのを待ってたんだよ!

凛  「お父様、10年間待ち続けた戦いが今始まろうとしています。
    私の聖杯戦争が・・・(My Holy Grail War・・・)」



不明
このセ○○ス・ヘアーだぜ、まったく。
(訳注:S○X HAIRはボサボサに乱れた髪型のことで、事後にベッドに寝転がった
    時の乱れかたと似てることからこの名で呼ばれます。 別名:BED HEAD)



不明
凛ってよく見るとお母さんの面影があるよね。


不明
まず髪を下ろしてる姿なんてほとんど葵だな。


不明
まあ、あの蟲に犯されていなければ、桜のほうがもっと似てたはずなんだけどね。

凛  「遅刻どころの話じゃない・・・今日はサボろう。
    (This is way beyond running late. I'll just skip school today.)
    私、セイバーじゃなくて、アーチャーを呼び出したのよね。しかも
    自分が何者か分からないなんていうおまけつきとか・・・は!なんか
    いきなり頭痛くなってきた!(I've got a headache, all of a sudden.)」




不明
無限の清掃(Unlimited Cleaning Works)


不明
無限の茶坊(Unlimited Tea Works)


不明
無限の執事(Unlimited Butler Works)


不明
その体は、きっとMで出来ていた。

凛  「うわ・・・見直したかも、これ。(Maybe he isn't so bad.)」
アー「日はとっくに昇っているぞ?また、随分とだらしがないんだな、君は。
    (The sun came up long ago. You're quite the slob, aren't you, girl?)」




不明
映像化されるだけで、こうも凛とアーチャーのやり取りの可愛さが引き立つとは
思わなかった・・・見てるだけで楽しかったし、この二人の掛け合いだけで外伝
を作って欲しいくらいだよ。


不明
つまり、カーニバル・ファンタズムがもっと必要ってことだな。


不明
Fate/ Tsundere Knight


不明
fate/stay maid

凛  「・・・美味しい。(This is good.)」
アー「ふむ。」
凛  「・・・なに笑ってるのよ。(What are you smirking at?)」



不明
俺のリトルマスターがこんなにツンデレなわけがない。


不明
この主従関係って二人ともツンデレ因子を持ってるような気がする。


男性
アーチャーがサーヴァント(下僕)扱いされてることに笑いっぱなしだった。


不明
腹いせ混じりで押しつけられた雑用仕事をきっちりこなしたり、紅茶を出して
相手の反応を見たり、家事を愉しんでる節すら感じられるのが面白いよね。

アー「思い当たったか。(It finally clicked?)
    それでマスター、これからはなんと呼べばいい?」

凛  「・・・わたし、遠坂凛よ。貴方の好きなように呼んでいいわ。
    (I'm Tohsaka Rin. Call me whatever you want.)」

アー「それでは凛と。・・・うむ、この響きは実に君に似合っている。
    (I will call you "Rin," then. Yes, the sound of it suits you.)」




不明
家の掃除をして、紅茶を入れ、家具を修理して・・・
アーチャー・・・君は確かに立派なサーバントだ。


不明
>アーチャーって本当にアーチャーなんだ。
これは士郎の「人は殺されたら死ぬんだ。」につぐ名言になってもおかしくない。

アー「アーチャーのクラスは伊達ではない。
    (My class isn't called "Archer" for nothing.) 弓兵は目がよくなけ
    れば、勤まらん。そうさな、あの橋のタイルの数くらいは見てとれる。」

凛  「びっくり。アーチャーって本当にアーチャーなんだ。
    (I'm amazed. The Archer class really is made up of archers!)」




 不明 
アーチャーに俺の顔面を殴ってもらいたい。
無論、死ぬだろうけど、それほど幸せな死もないだろうからね。

アー「それでは何の為に戦う。(Why, then, are you fighting?)」
凛  「そこに戦いがあるからよ、アーチャー。
    (Because there's a battle to be fought, Archer.)」

アー「―――つまり、君は・・・(Then you are・・・)」
凛  「えぇただ勝つ為に戦うの。(Yes, I'm fighting to win. That's all.)」



不明
凛って、アーチャーと一緒に居て赤面しまくってたんだな。


不明
俺だって、アーチャーと一緒に居たら赤面する自信がある。


不明
というか、ここに居る野郎共は例外なく赤面させられるから。


不明
人を面と向かって褒められる男は、得てしてそう言うもんだ。

アー「はぁ・・・まいった。確かに君は、私のマスターに相応しい。
    (All right・・・You are indeed my ideal Master.)
    君は間違いなく最強のマスターだ。仕える相手としてこれ以上の者はない。」

凛  「ちょ・・・ぉ・・・ふふ。」



 男性 
ぐわああ!これはオレの身体にはあまりにも刺激が強すぎる!
主人公としての凛だけでも最高なのに、彼女が頬を染める瞬間
が見られるなんて!どうしよう!


 不明 アラブ首長国連邦
なんか、どこかで見た人が出てたような気がする。


不明
おい、ギルガ・ファ○○ン・メッシュじゃねえか!


不明
あぁ、この胸の谷間を見てくれ。間違いなく奴だ。

アー「凛。何を隠れている。(Rin?Why are you hiding?)」
凛  「知り合いなの。今日は学校を休んだし、あんまり顔を合わせたくないの。
    (It's someone I know.
    I skipped school today, so I don't want to run into anyone.)」




不明
どうして、キンピカ(GOLDEN MAN)は桜とデートしてたんだ?


不明
たぶん、恋愛相談に乗ってあげてたんじゃない?


不明
彼は漁師だから・・・多分、彼女の中の蟲を餌として買っては
それを使って釣りをして、余った魚を桜に届けてるんだと思う。


不明
純粋に道を尋ねてただけだと思うぞ。地獄への行き方をね。

綺礼「一度こちらに顔を出さないか。君のご両親から預かっている物もある。」
凛  「それって父さんの遺言のこと?それなら、もう解読して手に入れたから
    いいわ。それじゃ、気が向いたらお邪魔するから、よろしく。
    (I'll stop by if I'm ever in the mood, so I'll see you then.)」

綺礼「待て――――(Wait, Rin—)」



usa_50 22歳 女性
つい最近、Fate/Zeroを見終えたところだから、綺礼が冷遇されてて嬉しい。


不明
それが愉悦だ。


canada_50 19歳 男性
もうこのまま、電話口だけでの登場になってしまえばいいのに。

凛  「この町には魔術師の家系は遠坂と、あと一つしかないの。
    (There's only one mage family in this city besides the Tohsaka.)
    その後、1つっていう家系は落ちぶれてるし、マスターにもなっていない。
    (That family is a shadow of its former self.
    They could never produce a Master.)」




不明
お昼時にじゃれていた友達のなかに、マスターが潜んでるんだろうな。


不明
こういう時、真っ先に怪しいのは昼食に誘ってくれた茶髪の子だと思う。

アー「―――で。どうする、凛。(What is your plan, Rin?)」
凛  「さぁ、1流(first-rate)だろうが3流(third-rate)だろうが
    知ったことじゃないわ。わたしのテリトリーで
    こんな下衆なモノを仕掛けた奴なんて問答無用でぶっ倒すだけよ。」




不明
アーチャーが、二人で過ごせるようドアを閉めて行った瞬間にキュンときた。


不明
どうしても、桜が
凛の動向を探ってるように見えてしまうのは俺の心が荒んでるからなのか?


不明
遠坂の目は透き通ってるのに、桜の目が曇りまくってるっていうのが・・・:^)

凛  「ん?・・・アーチャー、また後で。手伝うわ。桜。
    (We'll talk later, Archer. Let me help you, Sakura.)」

桜 「あ、遠坂先輩。ありがとうございます。遠坂先輩。」
凛  「いいって、いいって。(It's no problem.)」



不明
UBW世界だと、桜は誰と結ばれる予定なんだ?


不明
蟲だね。


不明
鉄の意志と忍耐はとりあえず彼女を裏切らない。


不明
お前らの中の誰かが彼女を救ってくれるはずだ。

凛  「この結界は一度発動すれば、結界内の人間を文字通り溶解させるものよ。
    これは魂食い。結界内の人間を溶かして、にじみ出る魂を強引に集める
    血の要塞。(This is soul-eating. A fortress of blood that will dissolve
    any human body within the field, and harvest the souls oozing out.)」




 30歳 女性 クロアチア
このシリーズを見たのが随分前だから、殆ど忘れちゃってるけど、遠坂を
また見られて嬉しい。ただ、女子の制服は可愛いのに、男子の制服は
管理人みたいね。遠坂は誤ってアーチャーを召喚してしまったけど、正直
この二人は面白いくらい似たもの同士だと思うわ。


不明
魔法の接着剤のせいで戦闘シーンは遠坂のミニスカから目が離せなかった。

凛  「(四方を囲まれたこの場所で戦うのは不利!)
    《Fenced in on four sides・・・Fighting here, we're at a disadvantage.》」

ラン「・・・ほう。大したもんだ、何も判らねえようで要点は押さえてやがる。
    あーあ、失敗したなこりゃあ。面白がって声をかけるんじゃなかったぜ。

    (I shouldn't have let curiosity・・・get the better of me and spoken up.)」



 不明 ドイツ
アニメを見てると日本人はドイツ語が苦手だってことを
たびたび感じるけど、このアニメは意外と違和感ないな。

凛  「Es gros, Es ist klein!(軽量、重圧)
    Vox Gott Es Atlas!(戒律引用、重葬は地に還る・・・!)
    アーチャー、着地任せた!(Archer, handle the landing.)」




26歳 男性
ふむ、アーチャーは実際には何者でもないってオチになるんじゃないか?
彼はわけあって偶発的に生まれた存在であって、実際に存在した英雄
ではないって予感がしてる。

凛  「アーチャー!(Archer!)」
ラン「ふ、いいね。そうこなくっちゃ。話が早い奴は嫌いじゃない。(Now that's
    more like it!I'm okay with people who get right down to business!)」




21歳 男性
アーチャーとランサーの一戦は見てるだけで昇天しそうになった。
Fate/Zeroの戦いも素晴らしかったけど、それとはまた次元の違う
戦いを見せてくれたと思う。

ラン「・・・そら、弓を出せよアーチャー。それぐらいは待ってやる。
    (Go on, take out your bow, Archer. I'll wait for you.)」

凛  「(アーチャー・・・あいつ・・・)《Archer?What's he・・・》
    アーチャー手助けはしないわ。貴方の力、ここで見せて。(Archer, you'll get
    no assistance from me. Right here and now, show me what you've got!)」




 不明
アニメーションが、そこらの液体よりも滑らかに流れてたからな。


 男性 
ただでさえ過去シリーズの影響もあって
期待が跳ね上がってるところをその上を行ってくるから恐ろしい。


 不明 スウェーデン
確かに、まったく期待を裏切らなかった。

凛  「これがサーヴァントの戦い。
    (So this is a battle between Servants・・・)」

ラン「へ、てああ!―――間抜け。(That was stupid.)」



 不明 フィリピン
クソ!服を変えなきゃいけない!


 不明 ナイジェリア
もしかして、ファンガズムに達しちゃったのか?


 23歳 男性 テネシー州
いたるところで、ファンガズムに達してるようだ。

凛  「アーチャー!(Archer!)」
ラン「チィ、二刀使いか!弓兵風情が剣士の真似事とはな―――!(A dual
    wielder, huh?A mere bowman who thinks he's a swordsman, eh?)」




 不明 
初回から、何カ所も絶頂ポイントが用意されてるから恐ろしいな。


 不明 
動きも演出もなにもかも完璧すぎて、もはや実質にはポ○ノだよ。


 不明 
脳内麻薬が出すぎててちょっと、本気でヤバイ。

ラン「・・・二十七。それだけ弾き飛ばしてもまだ有るとはな・・・」
アー「どうした、様子見とは君らしくないな。先ほどの勢いは何処にいった?」
ラン「・・・チィ、狸が。減らず口を叩きやがる・・・
    (Trying to provoke me, you sly old man?)」




不明
アーチャーがこのまま宝具を使われてたら負けてた
っていう自覚があったのも、それを表面に出してなかったのも面白いな。(笑)

凛  「(明らかに宝具を使おうとしている。このままじゃ・・・)
    《He's clearly about to use his Noble Phantasm. If he attacks・・・》」

ラン「誰だ?!(Who's there?)」



 女性 イリノイ州
これが初めて見るFateシリーズなんだけど深い感銘を受けた。このアニメって
たくさん作品展開してるから、どれから見れば良いかさっぱりでね・・・だから
Zeroも見ずに、まずこれを見てみたの。漠然としたことしか知らず、これから
学ばなきゃならないけど、映像も戦闘も音楽も卓越してるわね。イカしてる。


男性
とりあえず、シロウと言う少年は
ランサーによく身を狙われるキャラだってことはわかった。やられ役なんだな。


不明
見落としてるだけかもしれないけど、凛が瀕死の少年を見ながら言った
>どんな顔であの子に会えば良いのよ のあの子って誰のことなんだ?


不明
あぁ、ここでこの物語は終わってしまった・・・

凛  「ランサーの槍で一突きか。心臓をやられてちゃ助からない。ごめんね。
    看取るぐらいはしてあげるから(I'll sit with you until your time comes.)
    はッ!ぁ・・・やめてよね。なんだって、アンタが・・・
    (Don't do this to me・・・Why are you here?)
    よりによって、こんな日にこんな時間に!明日からどんな顔であの子に
    会えば良いのよ。(How am I supposed to look her in the eye tomorrow?)」




 20歳 男性 フロリダ州
さあ、タイガー道場(TAIGA DOJO)の出番だ!


 29歳 男性 テネシー州
間違った選択肢を率先して選び
可能なかぎり死にまくることで、ようやくFateの真実にたどり着ける!


不明
それで、今度こそ秘密のイリヤルートが解放されることになるのか?


不明
そっちは、プリズマイリヤのほうでカバーしてるから余り期待するな。

凛  「まだ、手はある。(There's still a way.)」


不明
自分の記憶にあるかぎり、いままであの宝石が役に立つところを
見たことなかったから、魔術師遠坂凛がしっかり描かれて嬉しい。


15歳 男性
どうも、遠坂を見てると「Fate/Kaleid」の黒髪の女の子を思い出すな・・・


 36歳 男性 インド
君の考えてる子がもしツインテールなら、二人は同一人物の遠坂凛だよ。


不明
アーチャーがセイバーを見た瞬間に表情が変わってたけど
彼はすでに記憶を取り戻し始めてるって解釈で良いのか?

アー「・・・すまない、失敗した。よほど用心深いマスターだったのだろう。」
凛  「そう。ま、そう簡単にはいかないわよね。あぁ拾いにいってくれたんだ。」



不明
俺も同じ事を疑問に思った。ペンダントシーンの意味深さにも言えるけど。


不明
そもそも、本当に記憶を失ってるのか怪しくないか?
覚えてないふりした方が都合が良いから、正体を隠してるだけにも思える。


不明
>凛にしか似合わない。 なんて台詞も
まるで自分も宝石の関係者みたいな言いようだし・・・謎が深まるばかりだ。

アー「・・・もう忘れるな。それは凛にしか似合わない。
    (Don't lose it again. It doesn't suit anyone but you.)」

凛  「――――そう。じゃ、ありがとう。(You think?Well, thanks.)」



 不明 バハマ
最初の主人公が生きてるのに、主役が交代する作品を初めて見るな。
凛がどんな役割を演じていくのかも興味が尽きない。


不明
あれ?これって凛は次から完全に脇役になるのか?


不明
主人公が二人いるアニメというのがより正確だと思う。

アー「・・・まったく。余計な苦労を背負おうとしているぞ、君は。
    (This isn't your burden to bear・・・)」

凛  「あれだけのことをして助けたんだから死なせるわけに行かないじゃない!
    (After what it cost me to save him, I'm not about to let him die!)」




 20歳 男性 フィリピン
セイバーが現れた瞬間に興奮で鳥肌が立っちゃったよ。=D


23歳 男性 西インド諸島
同感。あの優雅さと圧倒的なまでのスピードは女神と言うにふさわしい。


19歳 男性
自分が如何に凛とセイバーを好きだったか、改めて思い出させてくれた。

アー「待て、凛!サーヴァントの気配が一つではない!
    (Wait, Rin!I'm sensing more than one Servant!)」

凛  「ええ?!」
アー「ふ・・・ぁ・・・」
凛 「セイバーのサーヴァント――――(The Saber-class Servant・・・)」



不明 オマーン
Fate/stay night UBWと、ログ・ホライゾンと
SAOⅡを同日にやるとか、現実生活を破壊しに来てるのか?


不明
このまま順調に行けば、DIOとの最終決戦と
Fateの最終決戦が同クールにくるというとんでもない事態になる。


不明
おぉ~全然気づかなかったけど、そうなるな。ありがとう、兄弟。


不明
EDが魔術回路になってるのが良いよね。
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Fate/hollow ataraxia (限定版)   Fate/stay night   Fate/stay night UBW BD Box I