00017
Metamorphosis
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


不明
穏やかな画面のパン、もしくはキャラの静かな語りから入り
そして、頭部を吹き飛ばす。その清々しさに惚れ惚れしてる。

新一「地球上の誰かがふと思った。
    (Someone on Earth had a sudden thought.)」




31歳
Baraka wins, Fatality.
(訳注:人気グロ格闘ゲーム「モータルコンバット」ネタです。)


 18歳 男性 
冒頭の20秒間で、このアニメに死ぬほど恋しちゃってるよ。


 26歳 男性 
たった一分で魅せてくれるとは・・・O_O


 21歳 男性 
もっとこういうシーンを見せて欲しい・・・

ミギ 「残念だ、失敗した。残念だ・・・
    (How unfortunate・・・I failed. How unfortunate.)」

新一「残念?なにが・・・(What's・・・unfortunate?)」
ミギ 「うるさい。(Shut up!)」



 27歳 男性 
見てる間中、心をかき乱されっぱなしだった・・・では、来週にまた会おう!
次は夕食を摂ったあとに見ることにしよう。


 25歳 女性 
えぇ、このアニメは昼食をとりながら見るようなアニメじゃなかったわ。XD
来週まで覚えておかないと!


 29歳 男性 ノルウェー
ちょうど食いながら見ちゃったから冒頭の一発目で不意打ちを食らった。:L


不明
まったく、女々しいヤツラ(Pansies)だぜ・・・

一之「ん、蛇は見つかったか?(Hm?Did you find the "snake"?)」
新一「なんか痺れるんだ。(It feels kind of numb.)」
信子「寝ぼけてコードで縛ったりするからよ。
    (Because you tied your earphone cord around it while half-asleep.)」




 18歳 男性 
ピザを食べながら見てたんだけど
幸か不幸か、特に不快な気分になることなく見続けることが出来た。


32歳 男性
今期の水曜日はスパゲッティを食べないほうがいいと覚えておこう。


 19歳 女性 
最初の時点で私より日本語が上手いなんて・・・大した宇宙人だわ。

父親「日本政府は今回の・・・(The Ja-pa-nese govern-ment has pro-posed・・・)」
子供「パパ?ママ知らない?お腹空いたんだけど。(Dad?Where's Mom?I'm hungry.)」
父親「パパ?ママ知らない?お腹空いたんだけど。(Dad?Where's Mom?I'm hungry.)」



不明
脳と置き変われたら顔も自由に変化させられるのか?
人からしたら見分ける方法がまったく思い付かないが・・・


不明
そうか?ちょっとしたことでも
変化しそうだから、何かしら苦手なものを近づければいいと思う。


 22歳 男性 テキサス州
たぶん最終的に、寄生獣はチョコを食べることが出来ないみたいな
変な弱点によって倒されることになるだろうけど・・・今後も楽しみだ。


不明
寄生獣はシャンプーが苦手に違いない。

里美「えい!(Gotcha!)」
新一「え?うぁ~!村野?!(Huh?Murano?!)」
里美「ぁ~あ、わざとらし。(That was so fake.)」



不明
しかし、デコだし(5head)が良い髪型だと思ってるやつなんているのか?
(訳注:5headは広い額を意味する表現。額/Forehead/4headよりも、更に
     強調されているという意味で数字を増やして、5headと呼ばれます。)



不明
今期アニメの主人公達が、やたらヒロインの胸を揉んでるのはなんなんだ?


 19歳 男性 
全てのアニメは一話で乳を掴まなきゃいけない決まりでもあるんだろうか。


 17歳 男性 ハワイ州
いつもだったら、この手のアニメを見てないところだけど、見て正解だった。
スリルに溢れてて息もつかせぬ展開の連続で大興奮。胸をわし掴まれた。

里美「だって、私が後ろから来てるのわかってたんでしょ?
    (You knew I was coming up behind you, didn't you?)」

新一「いや、全然!(No, no way!)」
里美「ぇ?(Huh?)」



不明
グッジョブ・ミギー!


不明
我々がおっぱいを掴むことは決してないのだ・・・


不明
>おっぱいを揉んだ責任を取ってください!
1419


29歳 男性
わざと掴んだわけじゃないんだ!誓って本当だよ!
この台詞が真実である初めてのケースだな・・・(笑)


不明
出来ることなら、わざとじゃないんだ!って言いながら
ずっと揉み続けて欲しかった。


不明
あの後、釈明しながら立川の胸も揉んで欲しかったな。

里美「泉君のばか!(You idiot!)」
立川「なんで、あんなことしたのよ・・・(Why'd you do that?)」
新一「立川・・・わからないんだ。自分でも本当に。
    (Tachikawa・・・I have no idea. I really don't.)」




不明
ミギーだって、揉んでも許される胸を本能的に察してたんだと思う。


不明
本能的に従った結果、揉み心地の良さそうな胸を選んだわけだな。


25歳 男性
これからは耳栓を着けて寝るようにしよう・・・でも
鼻はどうすればいいだろ。布でも巻きながら寝れば安心かな。(笑)


 62歳 女性 カリフォルニア州
もう前提からしておぞましいんだけど、このアニメはちゃんと如何にして
最悪のシナリオを回避するか伝授してくれたわね。これからは耳栓を
欠かさず着けて寝ようと思う。それに仮面も着けた方がいいかしら。
穴という穴を全部覆って・・・四肢はまあ、なんとかなるでしょう!(>_<)

新一「うわあ!蛇だ!ぁ!痛ッ!!潜り込んだ!うぁああ!登ってくる?!
    (Ow!A snake!Ow!
    I-It burrowed into my hand?!I-It's climbing up my arm?!)」

一之「どうした、新一?!(What's wrong, Shinichi?!)」
新一「助けてええええ!!(Help!)」



不明
奇妙な蛇型エイリアンが脳みそを食べようと、腕をよじ登ってきた時、君らが
自分の手を縛ろうとして手を伸ばしたイヤホンは・・・クソみたいにもつれてる
にちがいない。❂‿❂


不明
現実的に言ったらその通りだな・・・まあ、このアニメでは済んだことだけど。


不明
これからは寝る前、机の上にちゃんとほぐしたイヤホンを置いとこうと思う。


不明
あの場でちゃんと立ち上がって対処できる主人公は良いよね。
もし自分だったらパニクって終わってる。

一之「どうしたんだ、お前。(What are you doing?)」
信子「腕なんか縛ってどうしたの?(Why'd you tie up your arm?)」
新一「蛇!蛇が腕の中に!(A snake!A snake's in my arm!)」



不明
もし新一と同じ立場なら
何かしら手に掴んで虫が動きを止めるまで目一杯腕を叩きまくってると思う。


 21歳 男性 フィリピン
おいおい、彼のイヤホンは一体何で出来てるんだ?!
もしかして、釣り糸か?うちのをあんなに引っ張ったら普通に切れちゃうよ。


不明
あれだけ無茶しても
そのまま使えるイヤホンだったら是非買いたいんだがどこで売ってるんだ。


男性
あれだけ強力だと、イヤホンのコードで絞め殺される夢をみてしまいそう。

一之「はぁ・・・壮絶な寝ぼけ方だな。
    (Wow. You take being half-asleep to a new level.)」

新一「ホントだってば!手に穴を空けて潜り込んだんだよ!」
一之「で、その穴ってのはどこにある?(Yeah?So where's this hole, huh?)」
新一「ほら、ここに・・・あれ?(Look!It's right— Huh?!)」



不明
どの登場人物よりも、新一がいちばん萌えるのは一体どういうことなの?


不明
自分はあの赤眼鏡の子が可愛いと思う。たぶん、クラス委員長してるよね。


不明
立川ってお節介やきすぎて死にそうなキャラだから、すでに見てて怖いわ。


不明
というか、主人公も割とそう言うキャラだよね。現状でさえ危なっかしいし。

立川「ありゃ相当怒ってるね・・・しょうがない。幼馴染みのよしみで里美に
    は私から謝っといてあげるよ。(Man, she's pretty mad. Okay, fine.
    Out of kindness to an old friend, I'll go apologize for you.)」

新一「ホントに助かるよ。(Really?Thanks a lot.)」



 65歳 アメリカ
これはこれで興味深いものだが、まだ今のところ「美鳥の日々(Midori Days)」
のように、主人公の手が可愛い女の子になってしまうパターンのほうが好きだ。


21歳 男性
まあ、可愛い女の子も良いだろうけど、そうすると車が止められないからね。


 28歳 男性 ジョージア州
「美鳥の日々」という作品を聞いたことがなかったんだが、いつかチェックしな
いといけないな!今まで、手が可愛い女の子になってくれないかと思いながら
どれだけの夜を越えてきたことか!


 27歳 男性 
このアニメは「美鳥の日々」 の情緒不安定な従兄弟みたいなそんな感じだな。

新一「(手が勝手に動く事ってあんのかな?
    でも、夕べのあの変な生き物と関係があるとしたら・・・)
    《I wonder if it's possible for your hand to move on its own. But if
     this has anything to do with that weird creature I saw last night》」




男性
新一って思った以上にすんなりミギーに馴染んだね。あんな気味悪いの永遠に
慣れないだろうと思ってたんだけどさ。特に新一が衝動的に少女を救いに飛び
出してしまった瞬間は息を呑んだ。


26歳 男性
このアニメはどのキャラも死なないとは断言出来なそう。
しばらくの間は下手に感情移入しないようにしないと・・・


不明
おいおい、眼鏡オタクのくせに、ナイフの扱いは一級じゃねえか!

新一「ボクの右手じゃないのか・・・試してやる、避けるなよ!うわあ!
    (Are you even my own right hand?
    I'm going to test you. You'd better not dodge・・・)」

ミギ 「ざ、ざんねんだ・・・(How・・・un・・・fortunate.)」



不明
あぁ、主よ・・・マジック・マッシュルーム(shrooms)は二度とやりません。


不明
新一はバスソルトでもキメてんのか?
(訳注:バスソルトは、2010年頃から出回りはじめた脱法ドラッグのこと。
    使用者の凶暴化する事件が多発し、北米で社会問題化しました。
    当初は入浴剤と偽り流通させた事からこの名で呼ばれています。)



不明



男性
右手から平野綾さんの声がするって?完璧なチョイスだな。


不明
えええ?!彼女だと気づいてなかった!


不明
綾/10点


21歳 男性
自分が同じ状況になったら、ひどく取り乱しながらこう叫ぶだろう。
「俺の恋人(MY FAPPING HAND)が!ぎゃああああああああ!」

ミギ 「おれ、みぎて、しっぱい・・・(I・・・right hand・・・fail.)」
新一「失敗?ボクの右手は・・・(F-Fail?What about my right hand?)」
ミギ 「ぅぇ、くっちまったでよ・・・(I・・・a-ate it・・・)」
0000


 30歳 男性 
今後、二度と彼は自らを右手で慰めることはできないというのか・・・


22歳 男性
確かに初めは違和感があるかも知れないけど
あらゆるものに変身できる可能性を考えたら・・・


男性
へぇ~・・・「唇(labia)」があるのか・・・ふぅ~ん・・・

新一「お前なんなんだ?!(What are you?)」
ミギ 「疲れた。眠る。(Tired・・・Sleep.)」
新一「ちょっと待て!聞きたいことが山ほどあるんだ!おい!おいってば!
    (Huh?!Hang on a second!I have tons of question I want to ask you!)」




女性
思春期の男の子の右手にある日、こんな色っぽい唇が
できてしまったら、どんな使い方をしちゃうのか想像も付かないわね!


不明
新一×ミギー本が今から楽しみだ。


 18歳 男性 
母親の手が変だったことに気づいた人はどれだけ居るかな?


19歳 男性
あぁ~ほんとだ。今まで気づかなかった。これは興味深いね・・・

信子「新一?どうかしたの?聞こえたの、新一?
    (Shinichi?Is something wrong?Shinichi, did you hear me?)」

新一「来ないで!・・・なんでもないよ・・・(Don't come in!Nothing's wrong.)」



30歳 男性
気づいたぜ、友よ。明らかに変色してたよね。


 22歳 女性 
自分も注目すべきポイントだと思ってた。今後、意味を持って来そう。


不明
彼女も宇宙人なのか?


不明
右手が喋ってるんだ!助けてくれ!とインターネットに尋ねると
猫の動画をヒットさせてくれるんだ。ありがとう、インターネット。
新一「あぁ~・・・それらしき情報はない。ボクみたいな目に遭った人は
    居ないってことか・・・(There's nothing that seems relevant.
    So I guess no one else has had this problem.)」




不明
実にGoogle然としたシーンだったな。


女性
私の検索画面もいつも新一みたいな感じになるわ。


 36歳 男性 
"Talking right Hand weird snake"で
Google検索か・・・検索結果を省いてくれてホント良かった。


不明
あの検索ワードでまともな情報がかかるとはとても思えない。


不明
新一のあの検索の仕方は、マジな話どうかと思うよね。(笑)

信子「あら、おかわりなの?珍しいわね。
    (Oh, you're having seconds?That's unusual.)」

一之「ふぅむ、気分は悪いのに食欲はあるんだな?
    (So you don't feel well, but you do have an appetite?)」

新一「直ったんだよ、別に良いだろ?
    (I feel better now. Does it matter?)」




 26歳 男性 
壁ドーン・・・


不明
せっかく、気持ちよく酔っ払っていたのに可哀想に・・・

酔客「好き~好き~好っきやね~ん・・・壁ど~ん。
    (I love you, love you, love ya lots!Wall slam!)
    あか~ん、飲み過ぎや~飲み過ぎの~って・・・へやあああああああ!
    (Oops・・・I had a bit too much・・・Drank too much・・・)」

主婦「あら?中村さん、お洗濯物が・・・(Nakamura-san, your laundry・・・)」



男性
主人公は実際、かなり魅力的だと思う。いや、俺はホモじゃないけどさ。


不明
「エイリアン・ハンド症候群」っていう病気は実際にあるんだけどね。
(実際、自分の手じゃなくなったように感じて他人を攻撃してしまうんだ。)

新一「警察に言っても頭がおかしくなったって思われるのがオチだし・・・
    病院で調べられたらそれはそれで大騒ぎになるよな・・・どうすりゃ
    いいんだ?おい、いい加減起きろ。(If they ran tests at a hospital,
    there'd be a huge uproar. What should I do?Hey, wake up already.)」




不明
いいな。もしも
ジョン・カーペンターがアニメを作ったらこんな感じになるんだろうな・・・


不明
ミギーが図鑑の真似をして、変身してるのが微笑ましかった。


不明
しかし、ミギーがまだ大きさの単位なんかを理解してなくて良かった。
もしも、その辺をわかってたら家が滅茶苦茶になってるところだろう。


不明
ちょっと待ってくれ。ミギーって好きなだけ大きくなれるのか?

新一「ぁ、朝か。朝だ・・・朝になったのに!悪夢が冷めてくれない!
    何やってんだ?(It's morning?It's morning・・・It's finally morning,
    and still・・・I'm stuck in a nightmare. What are you doing?)」

ミギ 「見ての通りさ。勉強だよ。(Just what it looks like. I'm studying.)」



不明
アニメ的には比較的自由だけど、ちゃんと質量保存の範囲内だと思う。


不明
ルフィの骨風船みたいに、表面上だけ膨らませられるんじゃないかな?


不明
これがもしアメリカを舞台にしていたなら、ミギーはもっと太かったのかな。


不明
ミギーの細い触手の一つ一つが指を持ってることにニヤリとさせられた。

新一「で、お前何なんだ?宇宙人なのか?(Don't tell me you're an alien?)」
ミギ 「宇宙人?なんなんだ、それは。("Alien"?What's that?)」
新一「あの蛇みたいなのがお前の正体なんだろ?」
ミギ 「確かにどんな生物の本を調べても、私のことは載っていなかった。」



不明
このアニメはミギーの動きだけでも見る価値があるよね。


18歳 男性
ミギー、滅茶苦茶可愛いじゃないか!こんな腕が自分も欲しいよ!^_^


不明
俺の手にも取り憑いてくれないかな?

ミギ 「私は自分がどこから来たのか知らない。(I don't know where I came from.)
    私のいちばん古い記憶は・・・脳を奪えなくて残念という気持ちだ・・・」

新一「脳?!まさかお前、次はボクの脳を奪うつもりじゃ!」
ミギ 「それが出来るならとっくにやっている。だが、無理だ。脳を喰わずに
    成熟してしまってはもう遅い。残念なことだ。(It's quite unfortunate.)」




不明
自分だったら「エイリアンと手を結んで力を借り、スーパーヒーローになる!」
なんてことを夢で見てる間に、脳に侵入されて、むさぼり喰われるんだろうな。


24歳 女性
新一がミギーを上下に揺さぶってたのが可愛かった。(笑)


不明
ミギーって柔らかいところと固い所を変化させられるってことかな。

新一「私は新一の血液から養分を貰って生きている。従って切断されると枯れて
    死んでしまうのだ。それに新一は右手を失うことになるんだぜ?お互い
    損じゃないか。(It'd be a loss for both of us.)」

新一「お互いっていうか、ボクの右手を勝手にお前が食べちゃったんだろ?!
    ("Both of us"?!
    You're the one who ate my right hand without even asking first!)」




不明
主人公は気づいてないっぽいけど、コレって遠回しに脅迫されてるよね?


不明
ミギー:自分が死ぬときは君も一緒だよ。 って感じだな。

ミギ 「私が眠っている間は、今まで通り君が自由に動かせるように回路を繋ぐ。」
新一「はぁ??(What?)」
ミギ 「それでいいだろ?これからはお互い協力し合い生きることだ。
    それ以外に道はない。(That is our only option.)」

新一「お前、何勝手に決めてんだよ?!(Wha— Who said you get to decide?!)」



不明
ミギーは答えたくない質問が来ると
「都合良くお昼寝(convenient Odinsleep)」をするんだな。
(訳注:convenient Odinsleepは、「マイティ・ソー」シリーズにおいて
    非常に強い力を持っているオーディンが
国難の危機に限って
    いきなり冬眠して情勢を悪化させることをネタにした表現です。)



不明
ミギーはそのうち、「強い敵が来た!寝る!」とかやりそうで怖い。(笑)

新一「ちょっと待て、都合が悪くなるとすぐにそうやって・・・」
ミギ 「大事に使えよ・・・(Use me with care・・・)」
新一「これ、ボクが片付けるわけ?(And I'm supposed to clean this up?)」



不明
わざわざ、朝トーストが出たのに新一が口にくわえて走らなかったことに絶望してる。


不明
どっちの口?


不明
両方だよ。

一之「殺されたのは母親と娘。死体の損壊が激しい上に、行方不明の父親が
    
犯人らしい。それと大阪ではバラバラ殺人。宮城では物干しに惨殺体が」
信子「食事中にやめてください。(Not when we're eating, Dear.)」
一之「ぇ?すまん。(Oops, sorry.)」



不明
まともな朝食を食ってるんだな。


不明
過熱不足の卵とベーコンでまともではないだろ、このアメリカ人(Amerifat)が!


24歳 男性
このアニメは、俺の虫嫌いを決定的なものにしてくれたよ。


24歳 男性
この初回を見たことで、永遠に蛇と虫を恐れ続けることに決まった。


26歳 男性
新一の虫への恐怖が正しかった結果になったな・・・
無論、彼だって自分の手が宇宙人に乗っ取られるとは思わなかっただろうけど。

一之「新一、ほれここ。ん・・・?(Hey, Shinichi, look.)」
信子「ぇ?平気なの?(You're fine with them now?)」
新一「え、なにが?(Fine with what?)」
信子「だって、虫が・・・(But, you and bugs・・・)」



不明
新一の行動を見てると
すでに思考回路に虫の影響が出つつあるように思えるんだけど大丈夫なのか?


不明
あれだけグロい生き物に出会ったらそれまでの好き嫌いなんてどうとでもなるさ。


不明
もし本当に虫の影響を受けてたら、たぶん虫を味見してると思うからまだ大丈夫。

ミギ 「どこへ行くんだ。(Where are you going?)」
新一「警察に相談することにしたよ。(I decided to talk to the police.)」
ミギ 「やめておけ、隔離されて実験材料にされるか、標本にされるか。
    どちらにしても日常生活は送れなくなる。
    (Either way, you won't be able to lead a normal life anymore.)」




不明
新一は警察行ってなくて良かったな。警察もだけどミギーも何するか分からない。


不明
少なくともミギーは警察を信用してないみたいだしな。

ミギ 「私の仲間が居る。同種だよ。("One of mine" as in another of my species.)」
新一「なんだって?!でも、なんでわかるんだ?(Wait, how can you tell?)」
ミギ 「感じる。脳波のようなものを。(I can sense something like brain waves.)」



不明
これは絶対、行ったらやばいことになると思ってたけど
それに本人がいち早く気づいてくれたのが何より嬉しい。


不明
新一はここまでのところ、地に足の付いた主人公だよね。

ミギ 「向こうも気づいたようだ。どうした、行けよ。
    (It seems the other has sensed me, too. What's wrong?Go.)」

新一「仲間って・・・ひょっとして脳を奪われた人間なのか・・・(You said it's
    one of you・・・Could it be a person who's had his brain taken over?)」

ミギ 「かもしれない。(Possibly.)」



不明
KANEDAAAAAAAAAAAAAA!


不明
どうしても、ミギーに別の狙いがあるように思えてならない。

ミギ 「私は自分の正体を正確に知る必要がある。君にとってもこれは重要なこと
    であるはずだ。(That information should be valuable to you, as well.)」

新一「わかったよ。(F-Fine.)」



 不明 カリフォルニア州
今後、二度とコーギーを今までと同じ視点で見られることはないだろう・・・


 23歳 男性 フロリダ州
殺され方も、死人の数もすでにヤバイのに、オマケに喰っちゃうのか。


 28歳 女性 プエルトリコ
ムシャ、ムシャ、ムシャ。(nom nom nom)


24歳 男性
見てるうちに、だんだんお腹が空いてきた。(笑)

イヌ「お前も、失敗か?(You also・・・failed?)」
新一「喋るなよ・・・(Please stop talking.)」
イヌ「お前は、寄生する場所。俺、は宿った動物に不満がある・・・」
ミギ 「逃げろ!(Run!)」



 44歳 男性 フロリダ州
こんなイカしたコーギーがいるとは思わなかった。O.O


男性
コーギーを仲間にする展開に期待したのって俺だけじゃないよね?


不明
そんな・・・可愛い服を着させられてたから
てっきり主人公パーティに加わるもんだと思ってたのに・・・


不明
クソみたいな服を犬に着せた飼い主が、最初の餌食になったことを願ってる。

ミギ 「殺意を感じた。(I sensed that it wants to kill you!) 人間のまま
    のお前を、異常なほど警戒している。やる気らしい。ここで戦うぞ。」

新一「戦う?!(Fight?!)」



不明
犬が飛んできたシーンは自分も新一と同じ反応をしてしまった。


不明
ミギーを使って新一も飛ぶことは出来るのか?


不明
いや犬でいっぱいいっぱいだったから、それ以上重いとキツイだろう。


不明
この町中で飛ぶ意味もないな。見つけてくれっていってるようなもんだし。

ミギ 「新一が殺されたら私も死ぬことになるからな。来たぞ。
    (If it kills you, I'll die, too. Here it comes.)」

新一「そんな!うそだろ?!いくら何でも、あれは・・・
    (What the・・・You've gotta be kidding me!That's way out of line!)」




不明
コーギーは可愛さと不気味さの両方を兼ね備えてたな。
特に翼を広げて飛びながら、その短い足が歩くように動いてるのにキュンときた。


不明
まさかの規制なしを神に感謝します。
そして、MADHOUSEに神の加護があらんことを。


28歳 男性
ここまで規制の入ったシーン、ゼロなんじゃないか?


不明
犬の心臓が普通に見られる点からみて、これからもほとんど規制入らないだろうな。

新一「ぅ・・・心臓?(I-Is that its heart?)」
ミギ 「見ろ、くたばるぞ。やはり、犬の内臓や消化器を流用して生きていたんだ。
    (Look. It's about to die. It was living off
    the dog's organs and digestive system, as I'd suspected.)」




不明
これ、犬の死体って騒ぎになったりしないのかな?


不明
こんな死体が転がってたらその場で気を失う自信があるよ・・・

新一「お前に仲間が居たなんて(I had no idea there were more of you・・・)」
ミギ 「頭の部分だけが本体だ。(Its core was only the head.) 神経を支配して
    全身を操るわけだが、本体自らが翼に変身したため、注意力が散漫になり
    死角を作った。(its focus was dispersed, creating a gap in its defenses.)」




不明
ここまで来ると逆に現実味がなくて
この場に居合わせても、ドッキリじゃないかと思いそうだ。


 20歳 男性 マサチューセッツ州
2014年のアニメの中でも、最も痛快な作品かもしれない。
いいよいいよ~その調子だ!ガンガン行こう。 ლ(ಠ_ಠლ)

新一「お前、せっかく出会った仲間なのに・・・」
ミギ 「犬か。育った環境のせいもあるだろうが不勉強な奴だ。だから私が勝った。
    (A dog, huh?I suppose it's partially due to its maturation environment,
    but it was negligent with its studies. That's why I was victorious.)」

新一「(なんか、情の欠片もない・・・虫と話しているような・・・)《It's like
    I'm talking with an insect that doesn't have a shred of empathy.》」




22歳 男性
手を洗うときは温かめのお湯を使わなきゃ駄目だよ!


不明
石鹸も忘れないように!


 22歳 男性 
作中の季節や屋外であることを考えると、あの水の冷たさは相当堪えるだろう。


18歳 男性
みんな誤解してるようだけど、新一は別に彼の手を洗ってたわけじゃないから。

ミギ 「新一、冷たい。(Shinichi, it's cold.)」


不明
新一:(こいつには情の欠片もないのか・・・)
ミギ:新一、冷たい。
新一:(知ったことかよ・・・)


不明
ミギー:(こいつには情の欠片もないのか・・・)


20歳 男性
敬愛の念と共にちょっとした嫉妬の感情すら主人公に感じる。人を
殺すのはともかく、こんなに知的な生き物と一緒に過ごせるなんてさ。
ミギーは赤ん坊と同じだから、主人公が道徳性を教えてあげて欲しい。

新一「地球上の誰かがふと思った。みんなの命を守らねば。
    (Someone on Earth had a sudden thought. "Life must be protected.")」