00903
Demon in the Flesh
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


 19歳 女性 
冒頭で、ちょっと格好良いおじさまが出てきたと期待した私がバカだったわ。

中年「勢いあまって2周してしまった。(I overdid it and took two swings.)」
女性「きゃあああああああ!」
中年「念のため、顔を変えておくか・・・
    (I suppose I should change my face, just to be safe.)」




不明
あのエイリアンはどうしてその場で全員殺さず、女の子を一度助けたんだ?


不明
彼女を食べるために決まってるじゃない。


不明
彼女を食べるために引き離しただけだと思う。
で無用の混乱は避けたかったんじゃないかね。


不明
憶測でしかないけど
1)獲物を引き離す もしくは
2)ラストシーンみたいに一緒に夜を過ごすつもりだったんじゃない?

新一「なあ、お前にも名前が欲しいんだけど。」
ミギ 「要らん。私は人間ではないし、ペットではない。
    (I don't. I am neither a human being nor a pet.)」

新一「でも、いつもお前とかこいつじゃどうもな。
    (But I can't just keep calling you "you" or "him"・・・)」

ミギ 「では、ミギーと呼んでくれ。(Then call me Migi.)」



不明
ミギーって自分から名付けたんだね。
皆が書いてるから知らないまま使ってたけど、自己申告だとは思わなかった。


不明
ミギーを知れば知るほど、自分の手にも欲しくなるな・・・

ミギ 「右手を喰って育ったからミギーだ。
    (I grew by eating your right 《migi》 hand, hence "Migi.")」

新一「割と安易な奴だな。(You can be pretty simple-minded sometimes.)」
ミギ 「名前とやらに興味がないだけだ。
    (I simply lack interest in the concept of names.)」

01


不明
動き回ってる女の子がやたら可愛くないか?


不明
ポニーテールちゃんの役割は何なんだろう?


不明
彼女も新一のことを憎からず思ってるっぽい。


不明
彼女は薄い本には決して出ないけど、クソ可愛いモブキャラってやつだ。

少女「ナイスシュー!(Nice shot!)」
立川「やるじゃない、泉くん。(Izumi-kun's not bad!)」
里美「え?う、うん。(What?I g-guess・・・)」
立川「泉く~ん!もう一本決めたら里美がこないだのこと許してくれるって!」
里美「ちょっと裕子!!(Hey, Yuko!)」



不明
ちょっとグロさを増したスパイダーマンに思えてきた。


 21歳 男性 ロシア
それは眼鏡に引きずられすぎじゃないか?似てる要素あんまりないけど。


不明
物語の入りだけだろう。テーマ性を見るかぎり、似ても似つかないと思う。

少女「あと5秒!(Five more seconds!)」
新一「(こうなりゃヤケだ!) やった!・・・サンキューミギー。
    《Here goes nothing!》(Yeah!Thank you, Migi.)」

立川「すごいねぇ!里美!(That was amazing, huh, Satomi?)」
里美「うん。(Yeah・・・)」



不明
後ろの女の子が可愛すぎてどうしても目が行ってしまう。


不明
回を増すごとに、ミギーが魅力的になっていきやがる・・・クソ!

里美「本当に悪いと思ってる?(Are you truly sorry?)」
新一「思ってるよ!もう真剣に!(I am!I seriously am!)」
里美「今度の土曜日にパンケーキ奢ってくれたら許してあげてもいいかな
    ・・・ただし、今度あんなコトしたら許さないんだから。
    (If you do it again, though, you're toast.)」




 男性 ドイツ
目までついてるアレが、一瞬だけど確かに見えてたな。これがテレビで映す為
の限界って事なんだろうけど、素晴らしい勇気を見せてくれた。そして、ミギー
の格好良さにメロメロ。トイレで新一をしごいてたのにも笑わせてもらった。XD


israel_50 不明 イスラエル
アレを教室で授業中に披露することがなかった。それだけが心残りだ・・・


不明
ディック・アームストロング ( ͡° ͜ʖ ͡°)


canada_50 不明 カナダ
生まれて初めて、人のペ○スを見られたことで嬉しい気分になってる。

新一「絶対にしない!約束する!(I'll never do it again!I promise!)」
里美「うふふ、わかった。約束ね。(All right. It's a promise, then.)」



不明
右手がチ○コに変わったときの俺の表情。


不明
目と口がついてるなんて・・・恐ろしすぎる。


albania_50 不明 アルバニア
見たい!見たいんだけど、どこで出てるのかわからないよ・・・:'(
追記:見つかった。XD (笑)


不明
テレビでチ○チン見せるなんて、どうしてマッドハウスはこんな事が出来ちゃうの?!



不明
そこは既にハイスクールD×Dが通った道だ。


不明
たぶん、サイズが小さいから許されてるんじゃないかな。


不明
ちょっと待て、お前はどんだけデカいんだよ。


不明
真・女神転生(SMT)のマーラが現れたぞ!!




不明
規制されるのは要するに人間のだからでしょ。
コレまでだって妖精や人間風の生物だったら、規制がかからないことあったし。


不明
コレはむしろ規制を加えた方が良いんじゃないか?


不明
はい。



不明
フィスト・フ○○クに新たな意味が加わった瞬間だな。


不明
パラサイト・フ○○ク・・・そういうものもあるのか。新たなフェチに目覚めた。


不明
00228


turkey_50 女性 トルコ
やってくれるわね!まさか、モロ出しにするとは思わなかった。カメラの
焦点は合ってないけど規制されてる全てのアニメをあざ笑ってるみたい。


 21歳 男性 フィリピン
おいおい、ミギー。あんまり、バカやんなよ。(don't be a d!ck.)


不明
誰か、暴れチ○コGIFを作ってくれないか。


不明



不明
愛してるよ。


austria_50 不明 オーストリア
これはまさに今年、規制で台無しになったアニメを叩きのめすペ○スだ。


不明
ペニ手が完璧すぎて、もはや何も言うことはない。


不明



不明
それは来ると思ってたよ。


不明
これで無修正BDを買ってしまった日には全景を拝めるんだろうか・・・


不明
イチモツを全身で押さえ込むような機会に一度は遭遇してみたいよ。
どんな感触がするんだろう・・・

里美「泉くん!(Izumi-kun.)」
新一「うん?」
里美「きみ、泉、新一くん・・・だよね?(You are Izumi Shinichi-kun, right?)」
新一「え、何言ってんだよ。当たり前じゃないか。
    (Wh-What are you talking about?Of course I am.)」

里美「ん、じゃあね。(Later.)」



不明
平野綾さんがチ○コに変身してしまう瞬間に我々は立ち会ってるんだ。
これほど幸せな時代があるだろうか。


不明
これだ。これさえ見られればもう満足だ。今後、どんなことになろうと
このアニメが台無しになることはない。なぜなら、我々の心の中には
ペ○ス・ハンドがありつづけるからね。


不明
泉、新一くんだよねって
繰り返し聞いてるのが、今後の重大な伏線になりそうでちょっとドキドキしてる。


26歳 男性
ミギーの成長が恐ろしく早いな。(笑)

ミギ 「人間の生殖行動に興味があった。新一はあの女と交尾したかったんだろ?
    (I was curious about human mating behavior.
    You wanted to mate with that female, didn't you?)」

新一「わあ!交尾って!・・・そんなんじゃなくて!
    (What?!Mate?!It's not like that!)」




不明
皆がどれだけチ○コを出したことで喜ぶか知ってたよ。ホモばっかりだよな。


不明
いや最高のアニメ会社がイチモツを与えてくれて喜ばないはずがないだろ。


不明
あれはチ○コじゃなくて、手ンコだから。ホモ扱いしてくれるな。

長井「おれと勝負しろ!!(Fight me.)」
新一「ええ・・・?ははは、かんべんしてよ!いってー!何、すんだよ。
    (Huh?C'mon, gimme a break・・・Why'd you do that?)」




男性
眼鏡を着けてない新一を見てしまったら、自分が抑えきれる自信がなくなった。
断じてホモじゃないよ。


不明
長井は彼にふさわしいものを手に入れることが出来たな。

長井「この軟弱野郎がァ!!(You weakling!)」
新一「やめろ!!・・・少しは手加減しろよ、バカ!
    (Don't. Learn to hold back a little, idiot.)」

ミギ 「バカ?それは自分よりバカな相手に使うべき言葉だ。("Idiot"?That's
    something you call someone who is less intelligent than you.)」




 24歳 男性 
主人公は手の擬態の可能性について全く考えていないな。
俺なんて10秒で、20個の新しい手法を思い付いたというのに・・・( ͡° ͜ʖ ͡°)


不明
私は25個だ。


不明
しかし、あの手がいつか「噛む」可能性を考えるだけで恐ろしすぎないか?

ミギ 「この生殖器、ちょっと勃起させてみてくれ。
    (Let me try to cause an erection in this sex organ.)」

新一「な、なんだって?!あ、ちょ!何するんだ!よせ!やめろっての!
    (What did you say?!Hey!What are you doing?!No!)」




不明
勃たせようとする、ミギーの中の人の演技が秀逸すぎるだろ・・・


不明
お、おいミギーはトイレで新一を手慰み(hand job)したのか?


不明
より厳密に言えば、口で手慰み(blow-handjob)したというか・・・


22歳 男性
頼むから、暖かい水を使ってあげてくれよ!

新一「うるさい!(Shut up.)」
少年「お前、なに、さっきから息子と話してるんだ?
    (Why are you talking to your Johnson?)」




不明
この物語って、もしかして水が大きな役割を果たしたりしないのか?
新一が手を洗う度に、ミギーは冷たい冷たいと言ってるよね。


不明
水が彼らの身体を徐々にむしばんでいくのか。


不明
なら、最終的には映画「サイン」と同じ終わり方をするわけだな。

立川「犯人は一人じゃなくて、たぶん狂信的なカルト集団とか。」
新一「そういえば、立川のお兄さんって刑事だったよな?
    (Come to think of it, your brother's a detective, right?)」

立川「うん、でもこの事件については一切教えてくれないんだよね・・・てこと
    は裏を返せば、警察とか政府とかすでに動き出してるってことじゃない?
    (If you think about it, wouldn't that mean
    the cops and the government are already doing something about it?)」




19歳 男性
新一の一人の営みについてずっと心配してたんだ。
だから、エイリアンが手伝ってくれるようで安心した。


不明
ミギーは女性の身体に擬態することも出来るんだろうか・・・


不明
ミギーは解剖学も勉強してそうだから、余裕でいけるだろうな。

新一「やっぱりミギーの仲間たちか?(So are they more of "yours," Migi?)」
ミギ 「まちがいないな・・・この間のイヌを見てわかった。イヌに宿ったものは
    イヌだけを食う。人間に宿ったものは人間を食う。共食い専門という訳だ。
    (We therefore specialize in cannibalism.)」




不明
恐らく、動きをそこまで制御できるわけじゃないし
ミギーはその間、話しっぱなしになると思うから・・・自分には無理そうだ。


 17歳 男性 ネバダ州
おいおい、あの目で見つめられてノーなんて言えるの?


不明
いや、言えるだろ。


不明
実際の所
こなたの声でちゃちゃ入れてくると思えばそこまで悪いモンではないと思うぞ。

ミギ 「私の仲間たちは、ただ食っているだけだろう・・・生物なら当然の
    行為じゃないか。同種が食われるのがそんなにイヤなことなのか?
    (My kind are simply eating. It's natural for life forms to eat.
    Is it so unpleasant to you that your kind are being eaten?)」




不明
ミギーがベスト寄生獣(best Syte)ってことでいいよね?


 17歳 男性 ネバダ州
あぁ、ミギーこそベスト寄生獣だ。


不明
ミギーと新一は本当の意味で関係を深めてるね。食物連鎖、自然界でかつて
人類が位置した場所に寄生獣が代わろうとし始めてる。この問題がどこまで
波及して、新一が人を助けようとすることで何が変わるのか、まだ見えないね。

新一「人の命って尊いものだろ。(Human life is precious, isn't it?)」
ミギ 「わからん。尊いのは自分の命だけだ・・・(I only value my own life.)
    私は私の命以外を大事に考えたことはない。」

新一「だろうね、君はケダモノで虫けらだもんな。
    (I'm sure. You are an animal. An insect.)」

ミギ 「それ、蔑んでるつもりかい?(Is that your attempt to be disdainful?)」



不明
ここのミギーの画像は今後、クソレス(shitposter)への返しとして使えそうだな。


不明
ミギーの表情には驚かされっぱなしだ。


不明
脅してるミギーは死ぬほど怖くなったわ。

新一「僕に逆らって生きていけるの?寄生虫の癖に。(You're just a parasite.)」
ミギ 「きみの命は守る・・・しかし口をきけなくすることぐらいできるんだぜ。
    他に視力や聴力を奪うという手もある・・・」

新一「な・・・(Wha—)」
ミギ 「ほう・・・すごい恐怖心だ、少し休んだ方がいいな。
    (Ah. I sense extreme terror. You should rest awhile.)」




 22歳 男性 
もしも、自分がこんなにミギーに寄られたらキスしてると思う。


不明
いやほんと、彼/彼女はセクシーな唇をしてるからね。


 24歳 男性 
ミギーにも自分の血が流れてるって事は、たとえばこっちが
興奮したらミギーもちょっとくらい影響を受けたりしないのかな?


不明
ミギーって星の生態系を食い尽くしては渡ってるような種族じゃないのか?
それなら、よっぽど彼らが悪魔的だと思うんだけど。

新一「悪魔・・・!(Demon・・・)」
ミギ 「シンイチ・・・悪魔というのを調べたが・・・1番、それに近い生物は
    人間だと思うぞ・・・人間はあらゆる種類の生物を殺し、食っているが
    私の仲間たちが食うのは、ほんの1~2種類だ・・・質素なものさ。」

新一「そんな理屈聞きたくもないよ。(I don't even want to hear that kind of logic.)」



男性
主人公がまったく別の価値観に触れてる真面目な会話パートが興味深い。
これからも、こんなやり取りが見られることを楽しみにしてる。


不明
疑問なんだけど、新一ってミギーの影響で少しずつ性格が変わってるように
感じるのは気のせいかな。特に興味深いのは、力のないものを積極的に守る
姿勢が出てきてるよね。彼がどう変化していくのか興味が尽きないよ。ミギー
が柔軟になる一方で、新一が人間性を失い始めたら皮肉すぎるからな・・・

新一「ミンチだ。(We're mincemeat・・・)」
青年「フン・・・牛やブタを平気でひき肉にしている人間どもが今さら
    何を驚いてる・・・(Foolish humans. Why act so surprised when
    you turn cows and pigs into mincemeat without batting an eye?)」




 18歳 男性 
だんだん、新一のほうが落ち着いてきて
ミギーの方が焦ってる状況になりつつあるのが面白いな。(笑)


 29歳 男性 
ただ、いまの新一は良くも悪くも現実味がなさ過ぎて恐怖心が
麻痺してる状態だと思うんだ。それこそ、身近な人でも傷つこう
ものなら、一気に彼の想像以上のぶり返しが来るんじゃないか?


不明
新一が現実に対峙できてるかといえば、少し怪しい部分はあるな。

ミギ 「下手をすれば、また殺し合いになるぞ。もう少し急げ!近づいている。
    (One misstep and we will have to fight
    to the death yet again. Pick up the pace. It's coming closer.)」

新一「人食い同好会のお誘いかな・・・
    (Maybe it wants to invite us to join Cannibals Anonymous?)」




不明
匿名で通報することによって存在を知らせることもできそうだけど。


不明
匿名が守られると思ってるのは愚かな通報者ぐらいなもんだ。


21歳 男性
いや~街の情景がどこをとっても信じられないくらい美しかった。

ミギ 「人間の心はよくわからん・・・今のきみは、恐怖心がマヒしている
    ようだが、なぜだ?(Right now, you seem numb to fear. Why?)」

新一「人間が何人も殺されているんだ・・・(放っておけば村野だって・・・)」



 43歳 男性 ペンシルベニア州
新一の恐怖心が麻痺してきてるのが伏線じゃないと良いんだけどな・・・
彼は人間の心を保ちつつ、かなり頑張ってると思うから、そのまま力に
飲まれないで欲しいと思うよ。

新一「その敵の正体もわかっているのに・・・何もしないで見てろってのか!
    戦うんだ!人間のために!(I'm going to fight for humanity!)」

ミギ 「人間のため、ね。(For humanity・・・I see.)」



不明
人類を救う!ってここ最近のアニメ業界の流行りだな。


19歳 男性
新一の性格がちょっとずつ変遷していってるのが好きだ。


 25歳 男性 ポーランド
ミギーは新一の自信を深めるうえで、重要な働きをしてるよね。

ミギ 「動くな!この人間を攻撃するのならおまえを殺す!」
青年「待て待て・・・なるほどな、言いたいことはわかる。
    (Now, wait. I see. I understand where you're coming from.)
    だが右手さん(Mr. Right Hand)、君はこっちに引っ越してくりゃいいんだよ。」

ミギ 「引っ越す?今さら移動は不可能なはず・・・
    (Move over?Relocation should not be possible at this point.)」




18歳 男性
ミギーに股間を食べられなくて、本当に運が良かったな・・・


不明
ふと気になったんだが、もし股間を寄生生物に乗っ取られたらどうなるんだろう?


不明
本人の意志と関係なく動くようになる。

青年「なんだ・・・おまえ勉強不足だぞ、たしかに単純な腕から
    複雑な頭への移動は無理だ。だが、腕から腕へなら簡単さ・・・
    (But from an arm to an arm?Easy.)」




不明
それって、普段と変わらなくない?


不明
名前がディッキーになる。


不明
名前がレフティーに戻る。

新一「う・・・ぁ・・・!」
青年「どうだ!?指定席をつくってやったぞ!これで信じたか!?
    (Well?I made a spot especially for you. Now do you believe me?)」




不明
いやでも、純粋な戦闘力で考えたら
両手を自由に使える上、胴体を守れる股間生命体もありだと思うよ。


不明
不意打ちのたびにパンツ破るわけにはいかないから駄目じゃない?


不明
というか、戦闘力0じゃん・・・

青年「どうした!?早くその人間を殺してこっちへこい!血液がもったいない!
    フフフ・・・我々が管理するこの肉体なら、140年は生きられるだろう。
    (I'm losing valuable blood. If we manage this body together,
    we should be able to live for at least 140 years.)」

新一「ミ、ミギー・・・(M-Migi・・・)」



不明
結局、本当に引っ越しは出来るのか?本人の血が通ってないと駄目なはずだが。


不明
どうだろうな。酸素は肉体から送られてるようだから、仮に離れられたとしても
血圧が低くなりすぎて寄生生物が意識を失う可能性もある。逆に、息を止める
のと同じようにしばらくは動ける可能性もあるけどね。


 30歳 女性 クロアチア
新一から離れるよう勧誘されたミギーがはねのけたときはビックリしたわ。
彼と一緒に居ることにそれなりの魅了を見いだしてるみたいね。新一自身
だいぶ男らしくなってきたのもあるし。

青年「じれったい!(You try my patience.)
    だが、その人間の首を落とせば否応なしだ!」

新一「ちょっと、待って・・・(Hold on!)」



不明
ダウンベストを切り裂かれて、羽毛が飛び散ってるシーンに感銘を受けた。


不明
あぁ~そこって羽毛だったのか。改めて見るとすごく綺麗だな。


不明
相手はチキンか何かだったの?


不明
そういう、硬質さと美しさを兼ねてくる表現大好きだよ。

青年「血、血迷ったか!よ、よくも!きさまァ!お、おれの体、おれの・・・
    (A-Are you mad?!H-How dare you?!M-My・・・body・・・)」




不明
もしかして、ミギーってツンデレなんじゃないのか?
(バ、バカ!勘違いしないでよね!引っ越しできるか
わからなかっただけなんだから!) みたいな。


不明
寄生生物の分際でここまで可愛いなんて・・・


不明
まあ、ミギーが自分の身を守るためにやってるのは間違いないけど
いつかは、本当の意味で「友」というモノを学んでくれると思うよ。

新一「ミギー、僕を助けてくれたのか?(Migi・・・Did you save my life?)」
ミギ 「肉体の移動に確信がもてなかっただけだ。私は自分の命だけを大事に考えて
    いる。疲れたので眠る。(I was simply uncertain as to whether relocation
    was possible. I value only my own life. I am tired now. Going to sleep.)」




不明
これから仕事に行かなきゃいけないのに、頭に浮かぶのは触手のことばかりだ。

里美「う~ん!美味しい!・・・なに?その気のない返事。
    (Mm. Yummy!What's with the lack of enthusiasm?)」

新一「え?あ、いや、そういうわけじゃ。う~ん!美味しい!
    (Huh?Oh, that's not what I meant・・・Mm!Yummy!)」

里美「わざとらしいんですけど・・・(That just sounded forced.)」



 22歳 男性 
最後で描写されてたのって、寄生獣が脳を食い尽くした後、元の持ち主と
同じように振る舞うことが出来るってことなのかな?子供がどうなるのか
疑問だけどね・・・あと、このアニメがユーモアのセンスに溢れてることも
嬉しい。シリアスな展開がなくても、盛り下がらないこともわかったしさ。

新一「(村野がミギーのこと知ったらやっぱり気味悪がるんだろうな・・・)
    《If Murano ever found out about Migi, I bet she'd freak out.》」

里美「どうかしたの?(Is something wrong?)」
新一「村野って動物好きだったよね?(You like animals, right?)」
里美「うん、好きだよ。でも、蛇だめ。(Sure, I do. I don't do snakes, though.)」



不明
猫はマジでやめてくれ。
人間が切り刻まれようが、喰われようが知ったこっちゃないけど、猫は駄目だ。


不明
実際、猫の可愛さは異常だからね。


不明
ニャーニャー(meow meow)


男性
可哀想な猫ちゃん・・・

里美「ひどい・・・(That's horrible!)」
新一「うん・・・(Yeah・・・)」
里美「行こう!あんなの見たくないよ!(Let's go. I don't want to watch.)」
新一「そうだね。(Yeah.)」



不明
動物好きなのに猫を救うのではなくただ立ち去ろうとするとは!なんて女だ。


不明
厄介ごとに首をつっこみたがらないっていうだけだと思うぞ。状況判断をした
うえで新一の手には負えないと考えてそこから逃れようとした。まあ、彼女が
知らなかっただけで実際にはそれに対処する力があったわけだけどさ。


不明
いや、そこまで考えたわけじゃなくて、純然たる「傍観者の論理」だと思う。
自分に関係のないことだから、関わりたがらないってだけさ。


不明
自分じゃなくても、誰かがなんとかしてくれるだろうっていうアレだな。


不明
彼女の反応って、かなり現実的だよね。多くのアニメ作品だとここで後先
考えずに、とにかく最前線に飛び込んでしまうような女の子が多いけどさ。


不明
あのあと、もし立ち去っていたら
警察にでも届けただろうから、その判断が間違ってるとも思わないけどね。

新一「お前ら、いい加減にしろよ。(Cut it out, you guys.)」
里美「泉君・・・(Izumi-kun・・・)」


 21歳 男性 
アニメで、こんなに酷い動物虐待を見ることがあるとは思わなかった。


不明
キミはたぶん、萌えアニメを見過ぎだと思う。XD


 25歳 男性 ノルウェー
アニメだと結構な頻度で動物が犠牲になるよな?
極端な言い方すればほぼ毎日あるくらいな感が・・・


 21歳 男性 デンマーク
とりあえず「ジョジョの奇妙な冒険」を見てくるんだ。


20歳 女性
まだ「エルフェンリート」を見たことがないってことはわかったわ。

新一「生き物は玩具じゃねえんだ!皆、生きてるんだぜ!!おまえらと同じに!
    (Animals aren't toys!They're alive, just like you.)」

不良「ゲゲッ!」
不良「クッセー!(Corny!)」
不良「マジかよォ!(Are you kidding me?)」



不明
愉しんで見てるけど、サウンドデザインがここまで滅茶苦茶なアニメって
初めて見た。シーンごとに使われてるBGMがミスマッチすぎて笑えてくる。
恐ろしいシーンをぶったぎるように、愉快で晴れやかな曲流してみたりさ。


不明
この作品が葉っぱでラリった状態になりながら、ダブステップを聞きつつ
エイリアンをぶち殺しに行くアニメだとすれば、この選曲で間違ってない。


不明
かなり重要な会話してるっぽいのにダブステップを重ねてくるから、どう捉え
ていいかわからない。こういう選曲センスってYouTubeだとよく見かけるけど。


不明
ギャップを狙ってるんじゃないか?



不明
新一が石を捕まえた瞬間、見たか?興奮しすぎてやばかったよ。


不明
兄弟、俺もだよ。特に曲が流れ始めたときには死ぬかと思った。


不明
物語が一気に進展して
あのサウンドトラックと合わさる度に琴線に触れてしょうがない。


不明
アニメ外でダブステップを聞くのは大嫌いだけど
このアニメで聞くと気持ちが昂ぶってしょうがない。


不明
一話でダブステップのBGMが好きじゃないって人がいたけど
今回を見て、印象が変わったんじゃないか?完璧だったよね。


不明
お前らと曲の好みだけはわかりあえる気がしない。
(訳注:BGMについては、極端に好き嫌いが別れています。)

新一「食ってやろうか・・・(Want me to eat you?)」


不明
もしも、人生のBGMが突然
ダブステップなんかに切り替わったら、俺だってこんな表情をすると思う。


29歳 男性
戦闘でダブステップが流れるのが大好き。
このアニメを好きな理由の一つになってるよ。


不明
ここって、彼は声に出して言っちゃったのか?


不明
そうじゃないことを願ってる。もし、口に出てたら村野に聞こえてるからね。


 16歳 男性 
あの新一の睨みには満面の笑みになってしまったよ。よくやってくれた。
相手の反応も傑作だったし、喰っても文句はないよ。酷い奴らだからね。


16歳 女性
まあでも、相手が子供だってことも、一応心に留めておいて欲しいわ。

新一「いこうか。(Let's go.)」
里美「う、うん。(O-Okay.)」


男性
新一が石をキャッチした瞬間に、間違いなく彼女のパンティは落ちたな。
(訳注:恋に落ちたの俗的な表現です。これに関連して、女性が自ら下着を
    脱ぎたくなるほど魅力的な男性を、パンティー・ドロッパーと言います。)


不明
彼女自身、もしくは彼女の中にも寄生獣がいたりするのか?
最後のシーンで右手を避けたときに
「寄生獣はお互いを認識し合う」って話を思い出したんだけど・・・


19歳 男性
もしも、彼女が寄生獣に冒されていたら、ミギーが真っ先に気づいてるはずだ。
彼女はこれまでの新一をよく知ってるから、どこが違うのか感じ取ってるだけ。
何度もあの質問を投げかけてる事からも分かるけどね。


 44歳 男性 フロリダ州
あれはミスリードを狙った表現でもあるだろう。
既に言われてるけど、彼女も寄生獣なら、ミギーが気づかないはずないんだよ。



不明
こ、こんな手のつなぎかた・・・いやらしすぎる。


不明
ボクサーパンツの中の、俺の股間がはじけ飛んでしまった。
神よ、何故、このようなことが許されるのですか。


不明
彼女は何も言わないだけで、何か知ってるんじゃないかと思い始めた。
とにかく不気味なアニメだ。


不明
初めて手を繋いだ相手はシンイチではないッ!このミギーだッ!



27歳 男性
お~右手っぽくない/正しくないことを察して、すぐに手を持ち替えたのか。


不明
新一の手をジッと見つめた後に、手を切り替えたってところがポイントだな。


不明
あの手が以前、彼女のどこに触れたか思い出して
恥ずかしさから切り変えた可能性も否定できない。


不明
おそらく、寄生獣に食べられた部分は、普通の熱を発しないんじゃないか?
彼女が握ったときにやたら冷たかったから、もう片方に切り替えたんだろう。


不明
恐らくミギーの眼球が手に触れてしまったんだと思う。もしそうなら気の毒だ。

里美「泉くん!(Izumi-kun.)」
新一「うん?(Yeah?)」
里美「きみ、泉、新一くん・・・だよね?(You are Izumi Shinichi-kun, right?)」
新一「あぁ、勿論。(Yeah, of course.)」



26歳 男性
最後に出てきた寄生獣って、人間の女の子に恋をしてしまったってこと?
それとも、以前みたいに頭をガッツリいただこうって魂胆?


 30歳 男性 ニューヨーク州
あれは寄生獣2体が人間の生殖活動を学ぼうとしてるんだろうな。


 20歳 男性 
宿主の身体で交配することで
純粋に遺伝子の混ざったパラサイト人間を生むことができるんじゃないか?


28歳 男性
人類の未来に影が落ちようとしている。彼らが遂に繁殖を開始したようだ。


 44歳 男性 フロリダ州
ディスカバリー・チャンネルで放送されるくらいのノリで
寄生獣がお互いの身体の反応を試してるだけだろう。