02357
The Curtain Rises
以下、ASMAL、Reddit、4chan、RCから引用。(CRで公式に海外配信中)


不明
47分のエピソードがはやくも名残惜しい・・・;_; 凜のあくどい顔が随所
に盛り込まれていたのも好きだな。fateルートでは、あまりこういう表情を
見られなかったからね。

凜  「じゃあセイバーを呼び出すまで、一人でアイツとやり合ってたの?
    (Wait. You fought him on your own until you summoned Saber?)」

士郎「一方的にやられただけだ。」
凜  「ふうん、変な見栄張らないんだ・・・そっか、本当に見た目通りなんだ
    衛宮くんって・・・(Not even trying to make yourself sound good?
    I see. When it comes to you, what you see really is what you get.)」




 男性 アリゾナ州
うわあああああああああ!40分さんになにが起こったの??


 16歳 男性 
スーパーロング・エピソードがどれほど良いものだったか
失って初めて気づいた。今じゃ5分アニメを見てる気分だ!:c


不明
嫁ではなくとも、サーヴァントとして従ってくれるセイバー.jpg


不明
セイバーは盟友の立ち位置にいるときが一番輝いてると思う。

凜  「身体のどこかに聖痕が刻まれてない?
    (Have you noticed a brand somewhere on your body?)」

士郎「聖痕?(A brand?)」
セイ「令呪のことです。士郎。
    (She is referring to the Command Seals, Shirou.)」




不明
ところで、セイバーはどこで正座のしかたを学んだんだ?


不明
それならどこで日本語を覚えたのかのほうを先に考えろ。


不明
まあたぶん、アイリスフィールが教えてあげたんだろうな。


不明
何故、大鷲の背中に聖杯を乗せて、モルドールまで送らないのか。

(訳注:フロドの画像を添付しつつ、プロットの穴を指摘するという定番ネタが
    あります。多くの場合、煽りで使われますが、的外れな指摘に対する
    揶揄や自虐にも使われ、ここでは後者にちかい表現となっています。)



不明
真面目に返すと冬木市に来るまえに色々と学んでるんだよ。
彼女の場合、ジャンボジェット機でさえ飛ばせるくらいだから。


 20歳 男性 イリノイ州
再三、強調されてるのもあって
すでに令呪を使い切って、とんでもないことになる未来が見えるようだ。


不明
三つしかないから無駄遣いしないようにって、それを凜の口から聞くとは。

凜  「絶対命令権は三回までだから無駄遣いはしないようにね。その令呪がなく
    なったら衛宮君は殺されるだろうからせいぜい注意して。(If you use them
    all, you'll probably be killed, so I suggest you take care with them.)」

士郎「殺される――――?(I'll be killed?)」



不明
ひねくれた超人的英雄の霊魂を、家政婦に変換することが出来るんだぞ?
令呪の使い方としては10点満点だろう。


不明
聖杯戦争なんて知ったこっちゃない。こっちは使い魔が欲しかったんだよ!


不明
自分の命令に忠実になるよう命令したから
すべての言葉に対して程度の強制力をもつ。そんなに悪くないと思うけど。

凜  「要するに、あなたはある儀式に巻き込まれたの。
    聖杯戦争っていう七人のマスターによる魔術師同士の殺し合いに。」

士郎「いきなり何言ってるんだ、お前。(Do you even know what you're saying?)」
凜  「私は事実を口にしてるだけよ。(I'm simply laying out the facts.)」



不明
で、セイバーの正体はなんなんだ?


不明
どう見てもジャンヌ・ダルクだろう。


不明
ブーディカじゃないのか。

士郎「使い魔になんて見えないけど。(She doesn't look much like a familiar to me.)」
凜  「そりゃそうよ、使い魔の分類ではあるけど、人間以上の存在、過去の英雄
    なんだから。(Of course not. Technically, Servants are familiars,
    but they're actually superhuman beings, heroes from the past.)」

士郎「過去の英雄?セイバーが?(A hero from the past?Saber?)」



不明
まあ、可愛ければなんでもいいよ。

凜  「そうよ。過去だろうが現代だろうが、伝説上の英雄を引っ張ってきて
    実体化させたものがサーヴァント。呼び出すのがマスターの役割、あと
    の実体化は聖杯による現象ね。サーヴァントは基本霊体として側に居る
    けど、必要とあらば実体化させて戦わせられるってわけ。(And should
    the need arise, you can materialize them and make them fight.)」




不明
実際のところ、士郎って凜よりも遥かにツンデレだと思う。


不明
このアニメで最もツンツンしてるのはアーチャーだけどね。


20歳 男性
セイバーが霊体化しないのと、彼女の真名を聞いてないのは
何か意味があるのかな?今後、その辺も明かされると嬉しい。

士郎「霊体と実体を使い分けられるって事か。あの赤いヤツ・・・」
凜  「アーチャーよ。今は外を見張らせているわ。
    ここまでは理解できた?(Do you understand everything so far?)」

士郎「・・・言葉の上でなら。(The individual words, sure.)」



不明
Ufotableは、セイバーのセイバーをダウングレードしてしまったのか?


不明
いやいや、元からちっちゃいだろ。


不明
どちらかといえば、彼女を成熟して描きすぎてるくらいだと思うけどね。
もう少し栄養不良ぎみな、15歳の少女くらいの体つきでもいいくらいだ。

凜  「さて。(Now, then・・・)
    衛宮君から話を聞いた限りじゃ貴女は不完全な状態みたいね、セイバー。」

セイ「ええ。貴方の言う通り私は万全ではありません。シロウは
    マスターとして成立していないので、魔力の回復も難しいでしょう。」




不明
さあ、魔力の供給をしよう。


不明
Ufotable版のドラゴンが楽しみだな。


不明
たくさん出てくるといいね、ドラゴン。

凜  「サーヴァントはね、マスターからの魔力の供給をうけることで存在して
    いられるの。だけど半人前の衛宮くんからは魔力の提供を受けられない
    から、このさき困るって言うこと。(But because you're a novice, she
    can't get mana from you, so before long, it'll become a problem.)」




不明
ここまで惜しむならどうして凜は、博物館にでも忍び込んで
セイバーを召喚するための宝剣でもなんでも盗んでこなかったんだ?


不明
儀式の時間すら間違えてる女に、お前はいったい何を期待してるんだ?


不明
触媒はマスターとどのくらい相性がいいかによって作用するか変わるから
剣があっても必ずしもその持ち主が現れるとは限らない。それに、彼女が
遺物を盗み出すのにかかる魔力量を考えれば割にあうか微妙なとこだろ。


不明
というか、日本の武将だと、西洋の伝説的英雄と違って、聖剣や魔法的な
武器がないから。剣は有名でも所有者はそこまででもなかったり・・・加えて
セイバークラスとなると、能力がずば抜けてることや、幾つもの乱戦で叩き
上げたような勇名が必要だぞ。剣を振るからセイバーとはならないんだよ。

凜  「風格も十分、と。・・・ああもう、ますます惜しいっ。私が
    セイバーのマスターだったら、こんな戦い勝ったも同然だったのに!
    (You're a woman of outstanding character, too・・・Damn it, what a
    waste!If I were Saber's Master, this war would be as good as won!)」




不明
正宗にしても、所有者じゃなくて剣のほうが有名ってパターンだしな・・・


不明
日本で名のある勇猛な戦士って、基本長弓の扱いにも長けてるからね。


不明
日本の宝剣で盗む価値があるとすれば
草薙の剣くらいだろうけど、それも厳重に管理されてるはずだから。


不明
日本だと人より物や役職が神格化されてしまうことが多いから
だいたいサーバントには不向きだね。


不明
どうも後見人はこんな幼稚なポーズを取らないよう躾なかったらしい。



 不明 
これは淫夢にうなされてしまう。


 30歳 男性 ニューヨーク州
Unlimited Booty Works(無限の尻振)


24歳 男性
なに、どんけつ晒してんだ、凜。(Oh silly Rin.)

士郎「それ、俺が相応しくないって事か?
    (Hey, are you saying I'm not worthy of her?)」

凜  「当然でしょ、へっぽこ。(Of course I am, you hack!)」



不明
大河がお尻を振ってたときには全然食いついてなかったのに、君らは全く。


不明
いや皆、何故こんな労力の無駄遣いをするのかって問題提起してただろう。


 31歳 男性 
上品な女の子が、気を緩めてだらけてる瞬間ほど可愛いものはないな。=P

凜  「衛宮くん、聖杯戦争の理由について知りたいんでしょ?
    (You want to know the reason behind it, don't you?)」

士郎「―――それは当然だ。だけど。もうこんな時間だぞ。
    (Of course I do. But it's really late.)」

凜  「なに?行かないの?(What?You won't go?)」



不明
凜のしたり顔(Smug face)が美味しすぎる。


不明
照れてる士郎がやたら可愛かったな。(笑)

士郎「セイバーは関係ないだろ。あんまり、無理強いするな。
    (Leave Saber out of this!Don't try to strong-arm her.)」

凜  「お、もうマスターとしての自覚はあるんだ。私がセイバーと話すのは嫌?」
士郎「そ、そんな事あるかっ!(Why would I care?)
    (くそ、あいつの性格、どこか問題がある気がしてきたぞ・・・!)」




不明
ああ、セイバーって記憶やっぱりあるんだね。良かった。


不明
いや、それは一概に良かったとは断言できないと思う・・・

セイ「サーヴァントはあらゆる時代に適応します。ですからこの時代の事も
    よく知っている。(As such, I am quite familiar with this time.)」

凜  「え、知ってるって、ほんとに?(You're familiar with it?Really?)」
セイ「勿論。この時代に呼び出されたのも一度ではありませんから。」
凜  「うそ、どんな確率よそれ・・・!?(No way!What are the odds?)」



不明
セイバーが教会に入らなかったのって、何か理由があるのか?


不明
前回の聖杯戦争の生き残りと鉢合わせしたら不味いからじゃ?


不明
あそこは中立地帯だから
それを意図した上で教会にサーヴァントを入れなかったんじゃないか?

士郎「セイバー、どうして一緒に来ないんだ?
    (Why do you suppose Saber won't come in with us?)」

凜  「さっき、この時代に来たことあるって言ってたから
    もしかするとここのエセ神父と何かあったのかも。(So maybe
    something happened between her and the fake priest here.)」




不明
記憶が相当曖昧になってるけど
セイバーって第四次聖杯戦争では、一度も言峰と会ってないんだっけ?


不明
アインツベルン組と遠坂組が顔を合わせたとき教会に付き添ってたはず。


不明
ここで仮にセイバーが言峰と出会うと話としてかなり変わってくるだろうな。

凜  「元々、父さんの教え子(pupil)でね、父さんが亡くなってから、わたしの
    後見人(guardian)。ついでに言うと、兄弟子にして第二の師っていう所。
    (That makes him both my senior as a disciple, and my second teacher.)」

士郎「それって神父さんが魔術師って事か(Wait, so this priest is also a mage?)」
凜  「そう、正真正銘のエセ神父よ。
    (That's right. He is, without question, a fake priest.)」




19歳 男性
Fateシリーズを見る度に思うことなんだけど、日本にも教会があるんだね。


不明
凜は綺礼がお父さんを守ってくれなかったから、彼をクソみたいに扱ってるの?


不明
彼の傾向から見てだいぶ禁欲的に育てただろうし
何より、元々凜にとって嫌いなタイプの人間だから。


canada_50 男性 カナダ
綺礼が、衛宮の名前を聞いてほくそ笑んだときは、正直ちょっと殴りたくなった。

綺礼「再三の呼び出しにも応じぬと思えば、変わった客を連れてきたな。彼が
    七人目というわけか、凛。私は言峰綺礼。君の名はなんというのかな
    七人目のマスターよ。(What is your name, seventh Master?)」

士郎「―――衛宮士郎。(Emiya Shirou.)」
綺礼「衛宮――――――(Emiya?) ふふ。ふふふ。」



不明
士郎が切嗣の関係者だと気づいたときの綺礼の笑いが好きだ。士郎に
も仕掛けてきたり、切嗣の後継者として狙うような展開になったら嬉しい。


 不明 カリフォルニア州
喜べ!マーボー神父(Mr. Mapo Tofu)が現れたぞ!


18歳 男性
言峰綺礼が出てくるだけで、俺の心臓が高鳴ってしまう。

士郎「ちゃんとした魔術師がなるモノなら他にマスターを選び直した方がいい。」
綺礼「・・・なるほど、これは重傷だ。(I see・・・This is serious, indeed.)」
凜  「その辺り、1から躾てあげて。
    (You'll need to start from square one with him.)」

綺礼「――――ほう。よかろう、おまえが私を頼ったのはこれが初めてだ。
    (Very well. This is the first time you have ever sought my assistance.)」




不明
綺礼があのセクシーな声をあげながら
凄惨な殺されかたをする場面を100万通りくらい用意して貰えないかな。


 25歳 男性 アイオワ州
言峰ほどの愛すべきクソ野郎は他に知らない。


不明
言峰の声で溺れてしまいたい。彼がこんな目で見てくれることは決してないのに。

綺礼「衛宮士郎。マスターという物は他人に譲れる物ではないし、なってしま
    った以上辞められる物でもない。マスターというのはある種与えられた
    試練だ。その痛みからは、聖杯を手に入れるまでは解放されない。
    (Until you win the Grail, you will not be freed from that ordeal.)」




不明
士郎が自己紹介したときに内心悲鳴を上げるセイバー
士郎が自己紹介したときに見るからに嬉しげな綺礼

聖杯戦争への参加を促され、父親と時臣に回られる綺礼
聖杯戦争への参加を促され、綺礼に回られる士郎


不明
綺礼:(よし、士郎の周りを父がやってたように回って
    やろう。凜は突っ立ってるだけで何も出来まい。)


不明
綺礼:(そういえば、あのダガーってどこやったんだっけ。)

士郎「聖杯って、まさか本当にあの聖杯だっていうんじゃないだろうな?」
綺礼「この町に現れる聖杯は本物だ。その証拠の一つとしてサーヴァントなど
    という法外な奇蹟が起きているだろう。これだけの力を持つ聖杯ならば
    持ち主に無限の力を与えよう。物の真贋などその事実の前には無意味だ。
    (In the face of such a fact, the item's "authenticity" is irrelevant.)」




russian_50 21歳 男性 ロシア
綺礼は凜が一緒に回って欲しかったんだろうな・・・


不明
回ると言っても綺麗な円を描けなくなった時点で、彼についていくものはいない。


croatia_50 24歳 男性 クロアチア
そして、彼は参加しなかった凜を許すことはないだろう。


不明
自分なら参加するけど事前に凜へ回る事を伝えなかった彼の落ち度でもあるな。



不明
これ誰もついてきてくれないと、哀愁すら漂ってくるな。


不明
子供は親を見て育つっていうのは、バカに出来ないもんだよな。


不明
綺礼が色んな意味でお父さん気取りになってるのは間違いない。


不明
綺礼がお父さんと同様に円運動してるのを見たときの俺の表情。



不明
綺礼が衛宮士郎に聖杯戦争のことを説明する間、ずっと円運動
し続けると思ってたよ。一周で済んでよかった!神に感謝します。


不明
綺礼がジョギングするのは森の中だけだからね。


不明
これは、見事な手法だと思ったよ。というのも、時臣と父親が綺礼の周りを
回ったときルールを説明しながら、獲物を狙う鮫のように周回していたよね。
これは彼らが綺礼を利用しようとしてることの象徴でもあったけど、F/Zはそんな
二人の思惑通りには運ばなかった。で、今度は綺礼がやる側に回ったわけだね。

凜  「あのねこの町に伝わる聖杯っていうのは霊体なの。霊体である以上私達
    には触れられない。この意味、分かる?(Do you see the implication?)」

士郎「ぁ・・・」
凜  「そう。聖杯戦争っていうのは他のマスターのサーヴァントを撤去させる
    コトよ。だからマスターを殺さなければならないという決まりはないの。」




 26歳 男性 ドイツ
言峰の声は甘美な音楽のように耳に響いてくるから
説明が長ければ長いほど喜んでしまう自分がいるよ。


不明
気が狂ってしまいそうなほど、凜が可愛かった。
そして、過去見てきた中でも最高の説明会だったことを皆に同意しておくよ。


23歳 男性
言峰の発言を象徴するように、二体のサーヴァントが映るカットがたまらない。

綺礼「衛宮士郎、一つ訊ねるが君は自分のサーヴァントを倒せると思うか?」
士郎「ぇ?」
綺礼「サーヴァントはサーヴァントをもってしても破りがたい。
    ならばどうするか。実に単純な話だろう?
    (So what to do?The answer is simple, is it not?)」




不明
そういえば、「空の境界」でも式がこんな格好してなかったっけ?


不明
ああ、それはこっちが元ネタで映画スタッフがオマージュしたんだ。


不明
原作者が同じだからね。


 19歳 男性 メキシコ
第四次では、事情を理解しているマスターがサーヴァントを道具として使う
傾向が強かったけど、第五次はむしろサーヴァントが、マスターより色んな
事情を理解してるみたいだな。特にセイバーの記憶は鍵になってきそう。

綺礼「マスターが潰されれば、そのサーヴァントも消滅する。であれば。」
士郎「マスターを倒した方が早い。(Killing the Master is the quickest way.)」
綺礼「そういうことだ。(Exactly.)」



不明
言峰が計算高く、士郎に餌をばらまいて参加させようとしてるのが好き。


不明
シロウ・マクフライ:チキンとは呼ばせないぞ!


不明
言峰は間違いなく、士郎の名字を聞いて参加させようと思っただろうね。

士郎「じゃあ、その令呪をいまここで使い切ったら?
    (Then, what if I used up my Command Seals right now?)」

凜  「待って、それは――――。(Wait, that's・・・)」
綺礼「確かに。マスターの権利は失われるな。もっとも強力な魔術を行える
    令呪を無駄に使う、などという魔術師がいるとは思えないが。いると
    したらそいつは半人前どころかただの腑抜けという事だろう?ふふふ。
    (they would be less than a novice, and merely a coward.)」




不明
言峰が辞退したら匿うみたいなこと言ってたけど、本気なのかな?
彼の過去を見てるのもあって、どうしても信用できないんだけど・・・


不明
凜を無事に育て上げた実績からも約束が守られる可能性はあるな。


 41歳 男性 テキサス州
凜の制止を振り切ってまで、士郎に令呪を使い切る選択肢を与えた
のがどうもひっかかる。ここでもし使い切ってたら生きて帰れなかった
んじゃないか?

綺礼「そう、過去に繰り返された聖杯戦争は尽く苛烈を極めてきた。マスター
    たちは、己が欲望に突き動かされ、ただ無差別に殺し合いを行った。」

士郎「じゃあ、聖杯を手に入れたマスターが
    最悪なヤツ(complete bastard)だったらどうするんだ!」

綺礼「聖杯に選ばれたマスターを止める力など私たちにはない。
    (It is beyond our means to stop one whom the Grail has chosen.)」




男性
綺礼の声に対抗しうるのは
モーガン・フリーマンくらいじゃないかと思うほど神がかった声だと思う。


28歳 男性
ちょっとした部分でも
前回の聖杯戦争に通じるポイントが出てくるとニヤニヤしてしまう。(笑)


42歳 男性
様々な世界の中で
いつ、どこで、どんな状況で出会おうとも、言峰綺礼はどしがたい野郎だな!

士郎「俺には戦う理由がない。(I have no reason to fight.)」
綺礼「ほう。では聖杯を手に入れた人間が何をするか、それによって災厄が
    起きたとしても興味はないのだな。(even if disaster is the result?)」

士郎「それは――――。(That's not・・・)」



 20歳 男性 
切嗣の話をしてるシーンで、万感の思いがこみ上げてきた。:C


16歳 男性 キューバ
言峰はどうして聖杯が不完全だったなんて言えるんだろう。
ギルガメッシュの全裸姿を見たいと願って、夢が叶ったんじゃなかったのか。


 不明 トリニダード・トバゴ
切嗣が無能マスター扱いされてるのは
他のマスターに対する行いを考えれば、当然とも言える報いだと思う。 XD

綺礼「ならば、きみは十年前の出来事にも関心を持たないのだな?」
士郎「――――十年前・・・?(Ten years ago?)」
綺礼「そうだ。前回の聖杯戦争の最後に相応しくないマスターが聖杯に触れた。
    そのマスターが何を望んでいたかは知らん。我々に判るのは、残された
    災害の爪痕だけだ。(I know not what that Master wished.
    We can only see the aftermath of the resultant disaster.)」




不明
綺礼は衛宮の名を出されたとき、彼がセイバーのマスターでもあることを
知ったらどれほど喜んだろうな。今後も隠し通すことが出来るんだろうか。


 18歳 男性 イリノイ州
綺礼はすでに衛宮切嗣と士郎の関係に気づいたようだけど、10年前の
惨劇に繋がった綺礼と切嗣の戦いの真実を士郎が知ることはあるのか?


24歳 男性
自分の全ての知識はF/Zによるものだけどワクワクがとまらない。言峰
は士郎の両親と育ての親の両方の敵なんだ・・・楽しみすぎて狂いそう。

士郎「待ってくれ。まさか、それって。(Wait a minute. Are you saying・・・)」
綺礼「そうだ。(I am.)
    未だ以て原不明とされる新都の火災こそが、聖杯戦争による爪痕だ。」
凜  「衛宮くん?(Emiya-kun!)」



不明
なんで、ずっと真っ暗闇だったんだろう。
灯りつけたくないのはわかるけど、いくつか蝋燭ぐらい立てとけばいいのに。


不明
綺礼が闇の司祭として今後
活躍するかもしれないから、そのテーマに合わせてとかじゃないのかな?


不明
なんだそれは、カーニバル・ファンタズム2の筋書きか?


不明
切嗣の話をしてる最中に綺礼が後ろ手に拳を握りしめたのが良いよね。

綺礼「一時的に本物を手にした男はたしかにいた。」
士郎「そいつは一体、どうなったんだ?(What happened to him?)」
綺礼「どうもならん。その聖杯は完成には至らなかった。馬鹿な男がつまらぬ
    感傷に流された結果だよ。(Nothing. That Grail did not achieve completion.
    The result of a foolish man letting sentiment get the better of him・・・)」




不明
切嗣が他のマスターを倒すことに消極的で弱いって?何を言ってるんだ?


不明
凜は実態を知らずにイメージで話してるだけからね。


不明
凜が知ってるのって、そもそも言峰から伝え聞いたことだけだろ。


不明
既に言われてるけど、情報源は安心と信頼の言峰綺礼だからな。


不明
でも、魔術師としての観点から言えば、切嗣は間違いなく弱いだろ。

凜  「ようするに、他のマスターと決着を付けずに聖杯を手に入れても無意味
    って事でしょ。前回一番はじめに聖杯を手に入れたマスターは甘ちゃん
    だったのよ。(In other words, the Grail is meaningless if you obtain
    it without finishing off the other Masters. In the last war,
    the Master who was first to get his hands on the Grail was weak.)」




不明
確かに凜がスポーツカーだとすれば切嗣は薄汚れた中古バイクぐらいだ。


不明
ケリーは結局、聖杯を手に入れたわけじゃないから
ここでの言峰は自分自身のことを語ってるって考えても良いんじゃないか?


 29歳 男性 テネシー州
凜の返しを見ても、綺礼自身のことを話してる前提での会話だと思ってた。


不明
凜の言ってることが、そのまま言峰にも刺さってると考えると中々面白いね。


不明
先の戦争の切嗣に対する不満を聞けたのが妙に面白かった。
前回の「勝者」に対しても凜の辛辣な言葉が炸裂してたし。(笑)

綺礼「話はここまでだ。聖杯戦争に参加するか否かここで決めよ、衛宮士郎。
    (That is all I have to say. Whether or not you decide to participate
    in the Holy Grail War, let us decide it here, Emiya Shirou.)」




不明
YOROKOBE!

綺礼「――――喜べ、少年。君の願いは、ようやく叶う。
    (Rejoice, boy. Your wish will, at last, come true.)
    判っていた筈だ。明確な悪がいなければ君の望みは叶わない。
    たとえ、それが君にとって容認しえぬモノであろうと
    正義の味方には倒すべき悪が必要なのだから・・・。」




22歳 男性
喜べ、少年。


38歳 男性
喜ぶ!


19歳 女性
喜ぶ!

セイ「シロウ、話は終わりましたか。(Shirou, have you concluded your business here?)」
士郎「・・・ああ。(Yeah.)」
セイ「それでは――――。(And?)」



不明
レインコート・セイバーが可愛すぎる。俺の剣になって欲しい。


不明
どちらかといえば、俺が彼女の剣になりたい。


不明
彼女を膝の上に載せたい。

士郎「マスターとして戦うって決めた。俺がマスターって事で納得してくれる
    か、セイバー。(Will you consent to my being your Master, Saber?)」

セイ「納得するも何もありません。貴方は初めから私のマスターです。
    (My consent is irrelevant. From the start, you have been my Master.)
    この身は、貴方の剣となると誓ったではないですか。
    (Did I not swear that my body would be your blade?)」




不明
>My consent is irrelevant.(私の承諾は必要ありません。)
あぁ、そんな劣情を催すことを言わないでくれ、セイバー!


不明
え?!本当に何してもいいのか?


不明
間違いなく令呪を消費する羽目になるけどね。


不明
本気で嫌がることを考えれば、令呪は二つ消費する必要があるだろう。

士郎「―――そうか、なら。俺はお前のマスターになる。
    (Right, in that case・・・I will be your Master.)
    よろしく頼む、セイバー。あれ、握手はダメか?(I'll be counting
    on you, Saber. What?We aren't supposed to shake hands?)」

セイ「―――いえ、ただ突然だったので、驚きました。
    (It isn't that. I wasn't expecting it, so I was startled.)」




不明
セイバーの表情の緩み方がたまらないな。
やった!切嗣みたいにひどい扱いをするマスターじゃないんだ!って感じで。


不明
自分もそこ大好きだった。ただ握手しようとする士郎に混乱してしまうなんて
どうやら彼女はケリーの仕打ちで相当深い傷を心に負ってしまったようだね。


不明
彼女にとって最良のポイントして
今回は聖杯化していく友達の事を気に掛ける必要がないってのもあるだろう。


不明
あの酷い扱いのあとでこの待遇だったら何度だって忠誠を誓えるよね。(笑)

セイ「今一度誓いましょう。(Allow me to renew my vow.)
    貴方の身に令呪があるかぎり、この身は貴方の剣となると。」

士郎「(十年前の火事の原因が聖杯戦争だっていうなら俺は・・・
    あんな出来事を二度も起こさせるわけにはいかない。)」




不明
しかし、>貴方の身に令呪があるかぎり、この身は貴方の剣となると
この台詞が不穏じゃないか?いや勿論、言いたいことはわかるけど。


不明
そこも、切嗣から受けた酷い仕打ちに対する後遺症の一つだろうな。


不明
そりゃ、あの令呪の使われ方を見たら、疑心暗鬼にだってなるだろう。
今回の召喚だって一つ目の令呪はまともな扱われ方じゃなかったし。


不明

切嗣 :セイバーにはここで寝てもらおうと思うんだ。
アイリ:凍えちゃうわ。


不明
俺の嫁を苛めるのはやめてくれ。


不明
あぁ、アイリスフィールと会えないのが残念でならない。


不明
(令呪が切れた後どうなるかは、それまでの待遇次第となっています。)

士郎「俺、遠坂と喧嘩するつもりはないぞ?
    (I have no intention of fighting you, Tohsaka.)」

凜  「やっぱりそう来たか。参ったなぁ・・・これじゃあ連れてきた意味が。
    (I should have known・・・
    Jeez, why did I even bother bringing you here?)」




不明
どんどん共闘態勢が整いつつあって嬉しい。お人好し同士お似合いだよ。


22歳
アーチャーの意見が間違いなく正しいけど、ここで譲らないのが凜だね。

アー「わかっているのなら行動に移せ。(If you agree, then act.) それとも
    何か?君はまたその男に情けを掛けるのか?ふん、まさかとは思うが
    そういう事情ではあるま—(Don't tell me that's actually the case—)」

凜  「そ、そんなわけないでしょ!?(O-Of course it isn't!)」



不明
凜の可愛さがとどまるところを知らないわけだが・・・


31歳
コラコラ、遠坂。自分に嘘をついちゃいけないよ。

凜  「ただそのこいつには借りがあるじゃない。それを返さないかぎり気持ち
    よく戦えないだけよ。(I just, well・・・I owe him, you know?
    And until I've repaid him, I couldn't fight with a clear conscience.)」

アー「ふん、また難儀な・・・では、借りとやらを返したのなら呼んでくれ。
    (Complicating things again.
    In that case, call me when you have repaid this debt of yours.)」




 20歳 男性 
イリヤが話の終わりを待ってたと思うと、いじらしくなってくる。(笑)


 65歳 メリーランド州
イリヤ:(お話、まだ終わらないの?こっちは攻撃できるんだよ?)


 17歳 男性 イリノイ州
バーサーカーとイリヤはあの場所に立ちはじめてから
どのぐらいの時間が経ってたんだろうな。セイバーなら
バーサーカーの存在にすぐ気づきそうな気もするが・・・

凜  「形はどうあれ(By accident or not) 衛宮君は令呪を使ってセイバーを止
    めたでしょ?だから少しは遠慮してあげなくちゃバランスが悪いって事。」

士郎「妙なことに拘るんだな、遠坂は。
    (You get hung up on the weirdest things, Tohsaka.)」

凜  「わかってるわよ。けど、しょうがないじゃない。
    (I know that・・・But I have no choice.)」




21歳 男性
士郎はホント、魅力的な女の子を虜にする術を心得てる。(笑)


不明
士郎が「じゃあ」とだけ言って、立ち去ろうとするのが良いよね。


 15歳 男性 
バーサーカーが以前よりもっととんでもないヤツになって帰ってきた・・・

士郎「遠坂、いいヤツなんだな。(You're a decent person, aren't you?)」
凜  「おだてたって手は抜かないわよ!
    (Smooth talk won't make me go easy on you!)」

士郎「知ってる。けど出来れば敵同士にはなりたくない。
    俺、おまえみたいなヤツは好きだ。(I like people like you.)」

凜  「な――――」



不明
Berser-car!


17歳 男性
VROOOOOOOOOOOOM


不明
カーニバル・ファンタズムは、バーサーカーの呼び方を
未来永劫台無しにしてしまったわけだけど・・・でも、それでいいんだと思う。


 22歳 男性 
「プリズマイリヤ」と同じバーサーカーだとすれば興味が尽きないな。
ここで倒しきることを考えれば対城宝具を使わざるをえないかも。:O



 29歳 男性 フロリダ州
うわあ!野性のイリヤちゃんがお仕置きしに現れたぞ!:O


不明
士郎とイリヤが命がけで争いあうなんて・・・これほど空しいこともないな。


不明
まあでも、イリヤの立ち位置考えたら
どんな犠牲を払おうと最終的に生き残るだろうし、いいんじゃない?


不明
この二人には血筋を超えた繋がりを感じるからね。



不明
確かにそこは表面上の可愛らしさ以上の意味があったな。
自分も意図に気づいた時に、しばらく我を忘れてしまった。


不明
おいおいマジかよ・・・意図してやったなら地味に気づかなかった。


21歳 男性
皆、気づいてないけど、最後に出たのってF/Zのライダーじゃないか!?
どうして彼がここまで狂ってしまったんだ?!何があったの!


gbni_50 不明 イギリス
バーサーカーが第四次と比べて変わりすぎじゃない?どういうことなの?


australia_50 不明 オーストラリア
サーヴァントとして呼び出される人物は、聖杯戦争ごとに変化するんだ。
セイバーが前回と同じってだけで、他はほとんど総入れ替えになってる。


不明
で、どうして凜は相手がバーサーカーだと気づいたんだ?



不明
むしろ、お前はあの光景を見て「バーサーカーだ!」って思わなかったのか?


不明
君の目にはこれがライダー、キャスター、アサシンのいずれかに見えるの?


不明
あぁ~怪物みたいに大きな男だもん、どのクラスかなんてわからないよー


不明
それは差別主義的だ。身体のばかでかいキャスターが居たっていいじゃ
ないか。キャスターはローブを羽織った細身の男だと誰が決めたんだい?


不明
マスターはサーヴァントのステータスと、クラスを認識できるんだよ。
ステータス・ウィンドウを開けばすぐにね。

士郎「じゃあな。(See you around.)」
イリ「―――ねえ、お話は終わり?(So, are you done chatting?)」
凜  「―――バーサーカー。(Berserker?)」



不明
これが万が一キャスターだとしても、間違いなくあの魔法のステッキを鈍器
として使ってくるから、バーサーカーっていう認識でとりあえず正しいと思う。


不明
次回予告の象徴的な描写が気に入ってる。絵で見せられるよりずっといい。


男性
次回予告の映像がちゃんと予告してることに気づいたのって俺だけか?


 29歳 男性 テネシー州
というか、今までも一貫して意味のある象徴的な予告だったよ。



    
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