01539
Disheveled Hair
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


不明
良子にも言われてたけど、新一が「混ざってる」のは様々な場面で予感させてたね。
彼女を殺すことを決意した瞬間なんかもあまりに果断すぎた。嫌いじゃないけどさ。

A 「おまえは右手以外、全てが痛がり屋の役立たずだ。(Aside from your right
    hand, Disheveled Hair your entire body is useless, terrified of any pain.)」

新一「(動揺、もしかして、あいつはボクを動揺させようと?ひ!ミギー・・・
    駄目だ。怖がってちゃ。)《Migi・・・No, I can't just stay scared.》」




usa_50 35歳
新一はAと対峙できてる時点で、既に混ざってる気はしてたんだ。


usa_50 不明
逆に言えば、彼のまだ不安定な部分が人間性の証なんだろうな。


不明
最後までメガネが無事だったことにホッとした。


不明
彼の本体だから、あそこをやられたら死ぬよ。

新一「(ゆっくり近づこう・・・ミギーに引きずられるように・・・ゆっくり。
    信じるんだ・・・ミギーの防御は完璧)《His defense is impeccable.》」

ミギ 「(そうだシンイチ、我々にできてAにできないこと・・・それは分業だ。)
    《That's right, Shinichi. What we can do that A cannot is division of labor.》」




男性
新一とミギーは良いチームだよ。思った通り、甘美な戦いを見せてくれた。
パイプから噴き出してる血も嬉しいオマケ(the icing on the cake)だったし
・・・あと、ミギーが新一から離れられるようになったのも、近い将来、確実
に 役立つ(come in handy)だろうな。


不明
>come in handy
絶妙な言葉のチョイスだな。

A 「なんだこのパイプは・・・つ・・・机の足!?(A t-table leg?)」
ミギ 「やったぞ!あの出血、致命傷だ!
    (We did it. That much blood means it's fatal.)」

A 「まさか・・・非力で臆病な人間が攻撃してくるとは・・・
    (Impossible・・・The weak, cowardly human attacked?)」




不明
寄生樹から樹液を吸い取ろう。


不明
人間という種を下に見てるけど、医学の知識はある程度、持ってたんだな。


不明
パラサイトは実用主義者だから
良いモノは受け入れるんじゃないかな。それが人間の作ったモノだとしても。

ミギ 「待て。どうするか、様子を見よう・・・だいぶ、混乱しているな。
    (Wait. Let's see what he'll do. He seems to be in turmoil.)」

A 「心臓近くの動脈をやられた・・・ともかく止血だ!・・・
    (He got an artery close to the heart. I must stop the bleeding.)」




usa_50 65歳 メリーランド州
ふむ、確かにパイプをそのままにしてたら、血が全部出てしまうからな。


不明
以前はパラサイトを殺すのにやたら熱心だった気がするけど
どうして彼はAを殺すのを渋ったんだ?


不明
全部、ミギーが処理してくれた後と
自分の手で金属パイプで刺した後じゃ気持ちも変化するだろう。

ミギ 「なるほど・・・背中まで通せば蛇口がなくなる。
    (I see. Pushing the pipe through his back gets rid of the "spout.")
    よし、後を追え。とどめをさそう。
    (All right. Go after him. Let's finish him.)」




不明
新一が段階を踏んで徐々に殺人に慣れさせられてるのは注目すべき点だな。
初めは「犬を遠距離で、ミギーが殺し」てたのが「人間を近距離で、ミギーが
殺す」ようになって、今では「人間を極近距離で、己の手で殺す」までに至った。

これでもし逃げる人間を殺すつもりで追ってたらもう一段階進んでいただろう。


不明
逃げる動物を追いたくなるのは動物の本能だから
ここは、新一の理性が働いてることの象徴だな。

新一「これ以上やったら人殺しになってしまうじゃないか!
    (If we take this any further, I'll become a murderer!)」

ミギ 「ん・・・人じゃないだろ、あれは。(That is not a person.)」



不明
ミギーはAを人間じゃないって扱いしてたけど、熱を持った人間の身体を
自分の手で傷つけるとなったら、心情としては人と見做すのが普通だな。
この辺が、熱を持たないパラサイトとの違いだよね。


21歳 女性
そういう場面じゃないのは分かってるんだけど、Aが逃げながら
パラサイトをふわふわさせてるシーンはちょっと面白かった。(笑)

A 「(だめだ・・・この肉体はもう使えん・・・移動だ。うまくいくかどうか
    わからんが・・・田宮良子、奴の体に同居するのだ。どこだ・・・!?)
    《It's over・・・This body is useless now.
     I have to relocate. I don't know if it'll work, but・・・
     Tamiya Ryoko・・・I will share her host. Where is she?》」




 25歳 男性 
Aさんは最終的にフラストレーションのはけ口を見つけ・・・そして爆発した。


不明
Aさん。あなた、まったくおめでたい人だわ!

一之「新一は?(How is Shinichi?)」
信子「それが、ずっと寝込んでるの・・・(He still won't get out of bed.)」
一之「ふむ、まあ無事で良かったがな。(Well, I'm just glad he wasn't hurt.)」
新一「(まだ、刺したときの感触が残ってる・・・)
    《I can still remember what it felt like to stab him.》」




不明
初対面のデート(blind date)で逃げ出す女の子ってだいたいこんな感じだな。


不明
Aは良子と一つになりたがったんだ。それも、男女の営みじゃない方法でね。
どんだけ変態なのかと。

新一「(たぶん、Aを殺したであろう田宮良子は平気な顔で授業を続けている。
    彼女の周囲で殺人が起きているという話は聞かない・・・でも殺し続け
    ているはずなんだ!このまま、ほっといていいわけはない。)
    《We can't just let her keep doing whatever she wants.》」




 23歳 女性 
良子の何もかも全て捨てられる生き方はちょっと羨ましくさえあるわ。
本当の意味でゼロから何でも挑戦できることなんてそうそうないもの。


不明
良子は子供を養子に出したり、極端に言えば中絶する気はないのか?


不明
君は良子が科学的好奇心で子供を産もうとしてることを理解してない。
彼女は赤ん坊と、それに対する自分の身体の変化を研究したいんだ。

良子「予想外だな・・・まさかこんな形で終わりになるとは・・・
    こんなことで周囲から注目されるのは困る。田宮良子はもうやめだ!
    (I don't want to attract attention over
    something like this. I'm done being Tamiya Ryoko.)」

先生「ちょっ、ちょっと田宮先生!(W-Wait, Tamiya-sensei.)」



不明
なんだこの学校、1950年代にでも生きてるのか?良子も告訴すればいいのに。


不明
彼女の返答に驚いてる教員達にニヤっとした。


20歳 男性
何故、ミギーはテカテカしてるんだ?


不明
ポケモンと同じだろう。光沢があるって事は希少種なんだよ。

新一「田宮良子を殺そう。(Let's kill Tamiya Ryoko.)」
ミギ 「勝てないよ、たぶん・・・(I doubt we can win.) それに、(Besides,)
    あいつの体内の子供は正真正銘の人間だぜ。その赤ん坊を殺せるのかい?」




不明
「母親は子供のことをを誰よりも知ってる」と雄弁に語っているエピソードだ。
新一と良子の母親の両方が、何か違うことや、子供の振りをしてることをすぐ
に感じ取っていたね。そして、恐らくこれは良子が出産した後で単なる好奇心

ではなく彼女が実感として知っていく感覚なんだと思ってる。あと、良子がこの
種を食い殺せという命令を受けたって話だけど、それはパラサイト達にとって
集団意志が働いてるってことなのかな、それともただの本能にすぎないのか?

もし、ただの本能なら軽いどんでん返しだよね。
このパラサイトがただの本能に従う動物に過ぎないなんてことになったらさ。

良子「わたしが思うに・・・ハエもクモもただ命令に従っているだけなのだ。
    (Here's what I think:
    (Flies and spiders are simply following a directive.)
    地球上の全てが、何かしらの命令を受けているのだと思う・・・
    (I believe all life on Earth has received a directive of some kind.)」

新一「何を言っているんだ・・・わかるか?
    (What are you talking about?Do you get it?)」




24歳 男性
田宮は何故、いつもセクシーさとおぞましさを両立してるんだよ。恐ろしい。


 不明 
パラサイトは良くも悪くも、ただ本能に忠実に生きてるだけって感もあるな。

良子「人間には命令がきてないのか?(So humans have no directive?)」
新一「だから何なんだよ、それ・・・神様の話か?
    (Like I said, what are you talking about?You mean, like, from a god?)」

良子「わたしが人間の脳を奪ったとき、一つの命令がきたぞ・・・
    この種を食い殺せ、だ!(It said, "Devour this species.")」




不明
重要なのは、パラサイトは生まれた時から命令を持っているけど
人間は何の命令ももたずに白紙の状態で生まれてくることだろう。


不明
同じ事を思ってた。人間はどちらかというと
後天的に命令が書き込まれる、もしくは必要となる部分が大きい。


不明
人間の場合、それが何なのか知るために生きてる部分すらある。
それこそ、死ぬまでわからないままの人だって幾らでもいるしさ。

新一「一つだけ、教えてくれよ。その・・・お腹の子どうする気だ?
    (T-Tell me one thing.
    The child you're carrying・・・What will you do with it?)」

良子「生んでみる。何かの実験に使えるだろう・・・用がなければ食う。」
ミギ 「落ち着け、シンイチ!この距離ではまずい!
    (Calm down, Shinichi!We should not engage at this distance.)」




不明
死ぬまでに自分の人生に意味があったと思えるかどうかが人間に
とってのそれに近いような・・・


男性
人生は遺伝子を次の世代へ繋ぐための道だからね。


india_50 不明 インド
田宮良子が新一を見逃したとき、目の奥に何を見たんだろう?

良子「おまえ少しうるさいな・・・死ね。(You're getting on my nerves. Die.)」
新一「くっそ・・・(Shit!)」
ミギ 「やはり、2パターン以上だ・・・まずい・・・
    (As I thought, she has at least two morph patterns. Not good.)」




 26歳 男性 フロリダ州
良子が新一を混ざってると指摘してたけど、これはどういう意味なんだろうな。
彼はちょっとずつパラサイトに飲まれているのか?


 不明 
新一が混ざってるって、これから更に変化する可能性の示唆でもあるのかな。


不明
まざるっていう発言が引っかかるな。
もしや、新一は人類とパラサイトが初めて融合した存在になろうとしてるのか?

良子「おまえ・・・わずかだが混じってるな・・・おもしろい・・・やはり
    殺すのはよそう。(Although it's minimal, you're no longer pure.
    Interesting・・・I won't kill you, after all.)」

新一「お・・・おい・・・(H-Hey!)」



 不明 
田宮とは今後、すぐに戦うことはないと思う。彼女は今後のためにAを排除
したわけだしね。エンディングも赤ん坊が彼女に変化をもたらす兆しのよう
に感じているよ。


 男性 
田宮は母親に正体を悟られて、殺害したことで
逆に母子の関係に興味を抱く結果になったな。


 男性 
もともと、田宮は人間がなんなのか知りたがってたけど、母親によって
変装を見破られた事実が、彼女の人格面の変化を促進させる気がする。

母親「おまち!!こっちをお向き!あ・・・あんた、あんた、いったい誰?
    (Wait!Turn around!Wh-Who・・・Who are you?)」




 22歳 男性 マサチューセッツ州
やっぱり、母親には敵わないよ。
一瞬で子供の変化を見抜いて、いつだって子供を守ろうとするんだからさ。


 28歳 男性 カリフォルニア州
母親たちは全てのパラサイトにとって大きな脅威になりそうだな。
女の直感は第六感と同義だから。


19歳 男性
母親の直感はこの地球上でもっとも強力なモノだ。


23歳 男性
あぁ、そうだ。超能力を持ってるわけじゃなくても
お母さんはほんの僅かな変化に気づいてしまうものなんだよ!

母親「こんな・・・こんなことって・・・まさか、良子・・・良子はどこ!?
    どこよ!!良子をどこへやったの!?たいへん・・・!けっ、警察に!!
    (It・・・It can't be・・・No!Ryoko. Where is Ryoko?!Where is
    she?!Where'd you put her?!Oh, no!I h-have to call the police!)」




22歳 男性
母親は実際に超能力を持ってるんだと思う。どんなに何か隠そうとしても
どんなに嘘で取り繕おうとしても、まもなく直感で見透かしてしまう。母親は
子供の為ならどんな努力も惜しまない(move heaven and earth)からね。


 49歳 男性 ケンタッキー州
良子風に言えば、「母親は子を守る命令を受けている」わけだな。


 男性 ヨーロッパ
この章は母であること(Motherhood)がそのままテーマみだいだ。

良子「(この短時間で見破られた・・・顔も声も田宮良子と殆ど変わらないはず
    だが・・・わからない・・・この中年女に特別な能力があったとも思え
    ないが・・・)《I doubt this woman had any special ability, but・・・》」




不明
声を真似たり、顔を真似ることが出来ても、本物として振る舞うことは
できないしな。それこそ、人間の行動を完全に理解してない限りは・・・


不明
母親であるからこそ気づいたって事だよね。


不明
>おどかすな、シンイチ。
なんで、ミギーはこんなに萌えるんだ?

新一「うわあああああああ!!あ~あ~・・・」
ミギ 「おどかすな、シンイチ。(Don't scare me, Shinichi.)」
新一「お、おまえ・・・(What?Y-You・・・)」



不明
ミギー・ドッグのgifを誰か作ってくれないかな・・・やたら可愛かったんだけど。


 25歳 男性 
犬っぽい何かになってるミギーが狂おしいほど可愛かった。


 21歳 男性 
あまりにも可愛すぎて思わず叫んでしまった。


不明
ミギー・ドッグを見てると「人類は衰退しました」の加工済みチキンを思い出すな。



 32歳 男性 カリフォルニア州
独立して動いてる、小型の人肉馬みたいなミギーが可愛かった。


 26歳 女性 イリノイ州
もし、ぬいぐるみがあったら欲しいわ


 25歳 男性 
世界中の母親は覚えておいて欲しい。部屋に入る前にノックをしてくれ。
さもないと、子供は永遠のトラウマに悩まされることになる。


男性
これじゃまるで、手淫を見つかったときの俺達みたいじゃないか。

ミギ 「ま・・・せいぜい3分だな・・・分離していられるのは。
    (Well, at most it's only three minutes that I can separate from you.)」

新一「朝の散歩のつもりか?
    (What was that, a morning walk?)」

ミギ 「散歩じゃない・・・移動の実験だ。
    (Not a walk. It was a mobility experiment.)」




男性
10代だった頃、親の影に怯えながら頑張ってた記憶が蘇ってきた。


21歳 男性
ベットの頭上に置かれたティッシュ箱、激しく動く股間、隠された右手。
これだけ揃えば、お母さんが勘違いしちゃうのも無理もない。 >.>


26歳 男性
運悪くちょうど良いところにティッシュがあるんだよな・・・


不明
ミギーが無自覚ながら軽いジョークを言い出したことに驚かされてる。

ミギ 「脳を食わずに成熟してしまっては全身の操り方がわからん。でも、イチか
    バチかやってみるか。(But perhaps I should give it a try, regardless?)」

新一「冗談だよ!(I・・・I was just joking.)」



不明
重要なのは、ミギーが新一の処理を手伝ってくれるかだと思うんだ。OO


不明
新一がBeating the meatしたって?ミギーでできるようになってからが本番だ。


34歳 男性
もし、手が奇妙な生物にすげかわったら、殆どの人間が気を病んでしまうだろう
けど、このアニメの視聴者は大丈夫そうだな・・・変な行動をとる点では同じだが。


不明
ここは、頭から頭に移動しようとするパラサイトが出てくるフラグにしか思えない。

新一「・・・ってことは脳を奪ったヤツなら頭から頭へ移動できるってわけ?」
ミギ 「理屈ではな。だが、拒絶反応もあるし
    第一、頭のすげかえは危険すぎる。わざわざ、やるヤツもいないだろう。
    (In theory, yes. But there can be rejection, and besides,
    swapping heads is too dangerous. I doubt anyone would bother.)」




不明②
三分間は心臓からの血流がなくても
ある程度、自由に移動できるのか・・・どうやってるんだろう?


不明
人間が息を止めるのと同じような感覚で
ミギーの体にとどまってる血さえあれば、しばらくは動けるんだろう。


不明
その通りだと思う。ミギーの内部に残された血液が
動くために必要な酸素や栄養を備蓄する役割を果たしてるんだろう。
全力ではなくとも、無酸素運動を続けられるのと通ずる部分があるな。

一之「おい、まさか高三にもなって一人で留守番が寂しいんじゃ・・・」
新一「そんなんじゃないよ!そうじゃなくて、あいつらは・・・!
    (That's not it!That's not the reason!It's that they・・・)」

一之「あいつら?("They"?)」
新一「ぁ、いや・・・(N-Never mind.)」



 男性 プエルトリコ
なんとなくだけど近い将来、誰か死にそうな匂いがプンプンしてる・・・O.O


 不明 ハンガリー
でも、両親は田舎に旅行に行くってだけだからね。都会より安全なはずだ。


不明
ミギーって性別あるのか?声は女性的だけど、新一はhe/him扱いしてるよね。

ミギ 「シンイチ・・・一応念を押しておくが・・・
    (Shinichi. I shouldn't need to remind you, but・・・)」

新一「わかってる!(ボクが右手のことを両親にうちあけたらミギーは何をする
    かわからない。こいつがボクの命を守ろうとするのはただ、自分の命綱
    だからだ。《He only tries to protect me because I am his lifeline.》
    でも、両親は違う。ためらわずに排除するだろう。)」




不明
ミギーというかパラサイト全般に性別の概念がないだろう。
そもそも、繁殖すらできなんだから。


不明
パラサイトって配偶子を作ることは出来ないのか?


不明
今の所、人間の身体じゃないと駄目みたいだね。

信子「あの子、何か隠してるわ。(He's hiding something.)」
一之「そりゃそうさ、もう高3だぜ!親に隠し事の3つや4つ、あって当たり前
    だろう。むしろ今まで、良い子すぎたんじゃないのか~?あいつの場合
    反抗期ってのもなかったからな。(Hell, I'd say he's been too good of
    a kid until now. He didn't even really have a rebellious phase.)」




 50歳 男性 
知らない方が良いこともあるということを「ワタモテ」から学ばなかったようだ。


不明
本当に良いお母さんだよ。自分が母子家庭で育ったのもあってグッときた。


不明
すべてのお母さん子(momma's boys)は涙を流すだろう。俺も含めて。;_;

信子「そうだったかしら!(Really?)」
新一「案外その・・・手のキズのせいかもな・・・
    (It could be because of that scar, actually.)」

信子「ええ?まさか・・・そんな昔のこと・・・
    (What?Surely not. That was so long ago.)」




不明
今夜、実家に連絡しとこうと思う。


不明
いや~新一のお母さんがとてつもなく可愛すぎる。


不明
特に回想の彼女、ポニーテールにしてるのが最高だよね。

信子「それなら、あの上だけど・・・今ちょっと天プラやってるから
    後にしてちょうだ・・・(Well, they're up on top of that,
    but I'm making tempura right now, so wait until I'm done—)」

新一「ぼく・・・とれるよ・・・(I can get it!)」
信子「ちょっと、新一・・・あぶない!(H-Hang on, Shinichi. Watch out!)」



24歳 男性
新一のお母さんは、子供が持ちうる中でも最高のお母さんだと思う。


 男性 
母親は高温の油に手を焼かれても痛みを感じなかった!
つまり、彼女はすでにパラサイトに乗っ取られてるんだ!


不明
この事件、新一はかなりのトラウマになってるだろうな。
この当時自覚がなかっただけに大きくなればなるほど堪えるだろう。

新一「いってぇ・・・(Ow!)」
信子「大丈夫!?新一!!油かからなかった!?
    (Are you all right, Shinichi?!Did any oil get on you?!)」




不明
それは間違いないね。俺なんて今回の回想シーンだけで心に傷を負ったよ。


不明
油を手で受けた瞬間、イヤと言うほど想像できて、声を上げてしまった。


 31歳 男性 
ほんと、素敵なお母さんなんだけど、死亡フラグが立ちまくってるのが
気になってしょうがない。=( どうにか無事、帰ってきてくれることを
願ってるよ・・・彼の両親にどんどん入れ込んでる所だからさ。>.< 

信子「熱くなかったの!?どこも火傷してない!?
    (Nothing hot hit you?Did you get burned?!)」

新一「あ・・・うん・・・(N-No.)」



 男性 サウジアラビア
できれば、ミギーが救う展開にならないかな。
お母さんが可愛いから死んで欲しくないんだ。:3


 26歳 女性 イリノイ州
アニメだと、この手のいい両親を見る機会って滅多にないからね・・・


不明①
こういう両親の掘り下げられ方、大好きなんだ。
アニメだとかなり珍しくて、だいたい京アニくらいでしか見られないよ。

一之「信子・・・手・・・(Nobuko, your hand・・・)」
信子「え・・・きゃ~!!(Huh?)」
新一「いて。(Ouch.)」
一之「母さんの方が痛い。(Your mom's hurting more.)」



不明
回想の中のお父さん、ちょっと酷くないか?彼女を助けず傍観してるなんて。
お母さんが可愛いだけに可哀想だよ。


不明
あの場面の愛の深さに気づけなかったの?だから、君は結婚できないんだ。


不明
俺の愛する相手は現実に居ないのに結婚もクソもあるかよ。


23歳 男性
ミギーを5秒間の間、凝視したのにどうして母親はそれを見逃せたんだろう。

新一「え?そんなに心配するほどでもないって?」
ミギ 「あぁ・・・確率から考えてみろ。私の仲間は餌の豊富な都市部に多い。
    しかも、狙われるのは単独行動の人間だ。二人で田舎への旅行なら
    今までより安全なはずだ。(If the two of them are taking a trip to
    the countryside, they should be even safer than they are now.)」




不明
ミギーは新一の身体が死角になって、母親から見えてなかったってことで
いいのか?


不明
もしくは、母親が男を知らず何が起こってるのか理解できなかったかだな。


25歳 男性
ミギーは銃に変身することも出来るの?
メガバスター(訳注:ロックマンの大砲)にもなれるのか?!


不明
誰か、ミギーを黒人仕様にしてくれ。


不明



不明
いつか、ミギーの銃口が火を噴くところが見たいな。


不明
ミギーの銃って撃てるのかな?自分の肉片を撃つわけにはいかないだろうし。


不明
鉛弾さえ用意すれば火薬がなくても撃てるんじゃ?
どのくらいの威力か、さっぱり見当がつかないけど。


不明
NATO弾が使えるのか気になる。

信子「新一?(Shinichi.)」
新一「ぇ?!なな、なに!(Wh-Wh-What?)」
信子「今、誰かと喋ってたような?(Were you talking to someone just now?)」
新一「独り言だよ。(J-Just to myself!)」



男性
そうだ!ノックしてくれよ!頼むよ!


男性
うちの母親もこのアニメみたいにいつだってノックせずに入ってくる。
そして、どうやって妊娠したのかを忘れた生娘のように振る舞うんだ。


 男性 カリフォルニア州
うちの母親もまったく同じだよ。ノックもせずに入ってきては
何してるか尋ねていくけど・・・宿題だってのにまったくもう。


 25歳 男性 
入ってきたときに、ちょうど「ホームワーク」で
手を動かしてたら、なにも尋ねてこないんじゃないか?ハハハ。


 26歳 男性 ニューヨーク州
これで彼の宿題が
口頭試験(oral exam)だった日には更に面倒なことになっちまうな。

新一「それと、母さん!今度からドアあける時は、必ずノックしてくれよ!
    ぜったいだよ!!(Oh, and Mom?Please knock before
    you open the door next time!Don't forget, okay?)」

信子「わかったわ・・・失礼しました。(Okay・・・Excuse me.)」



 43歳 男性 フロリダ州
Spanking the monkey!


 19歳 男性 バハマ
Spanking the monkeyって台詞はずるいよ。笑い死ぬかと思った。


不明
スペイン語字幕では「sharpening the pencil」になってて、こっちも笑った。


不明
"mitsu demo kaise da Ka?"って聞こえた。サルがどこかに潜んでるんだな。


不明
彼が言ったのは"Masu demo kaitetanoka?"という古い表現だね


不明
"Masu"は、マ○○ーベーションの略みたい。


 18歳 男性 デンマーク
父親の容赦ない指摘と、お皿を割っちゃう母親がツボだった。(笑)
シリアスだけど、ところどころでユーモアを挟むのが気に入ってる。

新一「心臓止まるかと思ったよ!(I thought I was gonna have a heart attack.)」
ミギ 「心臓?それは、私も困る。(A heart attack?That would be inconvenient.)」
信子「新一に、どなられちゃったわ!(Shinichi yelled at me.)」
一之「なんだ、マスでもかいてたか?
    (What, was he spanking the monkey or something?)」




不明
新一はモンキーをいじってたんじゃなくて、ミギーをいじってたんだ。


 女性 オーストラリア
心臓が止まりそうって言われて、それは困ると返したミギーが大好き。XD


不明
おいおい、そんな直接的なことを
妻に告げてしまうなんて、彼は息子のことを一体なんだと思ってるんだ!


不明
男だと思ってるんだね。


 22歳 男性 
みんな、ちょっと父親の発言に食いつきすぎだろ・・・彼は父の鑑だよな。


女性
私の後ろからのぞき見してたうちの父も、このシーンで爆笑してたわ。(笑)


 男性 サウスカロライナ州
10代の少年にとって時として必要なことだ。それを父親はよくわかってる。

信子「わからないわ・・・わたし新一の事、わからない!
    (I don't get it. I don't get you, Shinichi.)」

新一「え・・・?」
信子「あなた一体、どうなっちゃってるのよ!(What's going on with you?)」



 19歳 男性 
なかなか辛辣なオ○○ー・ジョークだった。


不明
お父さんは何もかもよく知ってるよね。親が突然、部屋に入ってきた
とき、10代の少年が叫んで取り乱すことといったら、まずそれだから。


 19歳 男性 
俺だったら母親に見られた後で一緒に食事するとか耐えられねえよ。


 28歳 男性 ルイジアナ州
勘違いしてるけど、べつに見られたわけじゃないからな?


不明
10代が抱える厄介な性処理問題を言外に描いたエピソードだったな。

信子「わからないのよ!あなたのことが、何もわからない!!
    (I just don't get it. I don't get what's going on with you!)
    何かが・・・何かがちがう!まるで・・・まるで自分の子じゃ・・・
    (Something's・・・Something's changed.
    It's like・・・It's like you're not my son・・・)」

一之「信子。(Nobuko.)」



43歳 女性
男の子って母親がなにも気づいてないと思ってるのよね・・・


不明
母親が泣いてしまったのが身につまされて見てて辛かった。
泣かないでくれ・・・;_;


不明
新一がもしかしたら告白するかもしれない
タイミングでミギーが目を開いたの見たか?ぞっとしたよな。

信子「おねがい、教えて・・・何がどうなっちゃったの・・・?
    (Please tell me!What's happened to you?)」

一之「新一・・・(Shinichi.)」



不明
これで母親が傷つくような展開になったら泣いてしまう。


不明
もしも彼の両親に何か起こったりしたら、テーブルをひっくり返すつもりだ。


不明
鈍そうなお父さんだけど、決める所はビシと決めていくから、小気味いい。

新一「さ、寂しい・・・朝はそう思ったんだよ・・・でも、友達に話したら
    笑われちゃってさ・・・考え直したんだ。(I・・・I thought I'd be
    lonely. At least, I did this morning. But when I talked to my
    friends about it, they laughed at me. So I thought things over.)」

02442


不明
彼の背中が象徴的だったな。


不明
どういう意味?そのシャツの記号のことを言ってるの?


不明
それは「車両進入禁止」、間違った道を進もうとしてるって意味の記号なんだよ。

信子「そういえば、この火傷もその頃・・・
    (Come to think of it, I also got this burn back then.)」

新一「っ・・・」
信子「・・・ふふ。」



不明
これほど、ハッピーエンドを望むことが難しいアニメも珍しい。既に
「エルフェンリート」みたいな雰囲気で、誰が死んでもおかしくない。


 26歳 男性 カリフォルニア州
おいおい、そこは「行ってらっしゃい(itterashai?)」と言うべきとこだろう。
礼儀をどこに置いてきたんだ、新一。


15歳 男性
そこはとめてくれ、新一。君の両親に思いっきり死亡フラグが立ってるぞ?


 男性 
今回の終わり方はどうしても、両親が二度と帰ってこないとしか思えない。

一之「じゃ、あと頼むな!(All right, take care.)
    ま、こっちのことは心配すんな・・・(And don't worry about us.)」

新一「うん・・・(Okay.)」
信子「行って来ます。(See you!)」



20歳 女性
赤ちゃんがどうなってしまうのかすでに気掛かりだわ・・・


不明
新一の家族が気の毒でならない。両親も彼が何かおかしいことを察してるけど
それに対してちゃんと応えることが出来ないから、不安が募る一方なんだよね。
良子が両親を殺しに来るんだろうか・・・


 30歳 男性 ニューヨーク州
今回は母親がテーマになってるな。新一の母親と良子の母親の類似点が好き。
二人とも何かあると感じ取ってる。良子が理解を超える母の愛情に混乱してる
姿が印象的だった。


不明
母性を中心に描いた回の最後を、母親を理解してないのに、母親になりつつ
ある良子で締めてるのが感慨深いね。今後のエピソードにも影響するのかな。

良子「動いた・・・(It moved・・・)」


19歳 男性
両親の死亡フラグがもの凄い勢いで立った気がするのは俺だけなのか。


 13歳 女性 コネチカット州
新一のお母さんに何かが悪いことが起こりそうな予感しかしないわ。


不明
ホントに良いお母さんだから、何事も起こらないよう願ってる。


女性
良かったけど、来週おそろしいことになりそうな予感がするわ。
予告を見るかぎり、ミギーを母親が見てショックを受けるのかしら?
02722