01868
Finding the Will to Fight
以下、ASMAL、Reddit、4chan、RCから引用。(CRで公式に海外配信中)


18歳 男性
イリヤをもっと見たいとは思ってたけど、まさかこう来るとは思わなかった。XD

セラ「二人とも倒せたモノを・・・みすみすお見逃しになるとは・・・
    (You could have defeated them both, yet you allowed them to escape.)」

イリ「ふ、直ぐ殺すなんて面白くないわ。ウサギはギリギリまで追い詰めて
    怯えきった所を仕留めるモノでしょう?(You should chase the rabbit
    until it can no longer run, and kill it at the height of its terror.)」




不明
ちょっと恐ろしかったけど
彼女は無邪気さをそのままに、心の中を悲劇で満たしてしまったようだ。


不明
「プリズマイリヤ」の適切な形でイリヤ、セラ、リズが出てきたことが嬉しい。


不明
バーサーカーの宝具って三日毎に全快するの?!


不明
自分も混乱しながらその件でここに来た。流石に全快はおかしいと思う。


不明
そこは字幕が怪しい。 >Once every three days, restoration.
彼女は本当は「宝具が三日に一つ回復する」って言ってるみたいだから。

イリ「問題ないわ。バーサーカーの宝具に対応策なんてないもの。(That won't
    be a problem. There is no way to counter Berserker's Noble Phantasm.)」

リー「うん、宝具、三日で一つ、回復。
    (Yes. Noble Phantasm・・・Once every three days, restoration.)」




不明
なんで、リズの乳はこんなにデカくなったんだ?


不明
アインツベルンの何かが狂ったんだと思う。


不明
母乳を介して魔力を送るためだよ。


不明
奇妙だけどその理論が正解な気がする。


不明
リーゼリットは乳母の役割も出来るのか。彼女の場合は駄肉じゃないんだね。



不明
というか、リーゼリットの乳のデカさについては元々なんだけどね。


不明
もしかして、冒頭の二人って「プリズマイリヤ」と関係あるのか?


不明
「プリズマイリヤ」に出てた侍女達が友情出演してたな。


 43歳 男性 フロリダ州
よっしゃあ!イリヤの入浴シーンだ!


不明
イリヤちゃんが我々を苦しめてくれることは決してないのだ・・・

セラ「まさかお嬢様、衛宮士郎にお情けを?
    (Surely you don't feel pity for Emiya Shirou.)」

イリ「そんなの掛けているに決まってるでしょう?切嗣の代わりに
    たっぷりと苦しんでもらうんだから!(You know I lack
    that emotion. I will make him suffer in Kiritsugu's place!)」




不明
う~む、見たくもない幼女の裸を見ちまったぜ。あ~困った!
いつもはこういうアニメ見ないんだが、たまたま見ちゃったよ、びっくり!


不明
お前、あからさまにFBIが来たとき用のログを残すのやめろよ。


不明
捕まりそうな地域に住んでる奴は証拠になるから滅多なこというなよ?


20歳 男性
このエピソードの冒頭、数分でロリコンになってしまった。>.<


不明
ちっぱい(FLAT)





不明
―――――― 体の一部が剣のようになっている。

凜  「お目覚め?それはけっこう。(You're awake?That's a good sign.)」
士郎「うわああああああ!」
凜  「あら?もう、傷は大丈夫なんだ?
    (Oh, your injuries seem to have healed already.)」




不明
よく分からないが、イリヤは頭おかしくなっちゃったのか
それとも、わざとこう振る舞ってるだけなのかどっちだ?


不明
彼女はただ愛情に欠けてるだけだから・・・


不明
両親が戻ってこなくてこうなっただけだから、こればかりはどうしようもない。


 19歳 男性 
イリヤは相当、悲惨な幼少期を送ってきたみたいだな。


 30歳 男性 
母は死んだし、父とは会えないし・・・まあ、この辺は言うまでもないことか。

士郎「そっか。気を失った俺をここまで運んでくれたんだな?
    (I see. I passed out, and you carried me back here.)」

凜  「へー見た目より頭の回転は速いんだ。んーおもしろい、おもしろい。
    (You aren't as dumb as you look. That's very interesting.)」




不明
今回の会話劇って機微がふんだんに盛り込まれてるから、ちゃんと追う
のが大変だよね。少なくとも、一度見ただけじゃ心情を追い切れなかった。


不明
この作品はゲームをやって初めて完璧に理解できる感じだからな。
F/Zから入った場合、良くても半分くらいしかわからないと思う。
そういう意味でも、二回繰り返し見ないとわからないのは事実だね。

士郎「遠坂。いまさらだけど、ありがとな。
    (Tohsaka・・・I should have said it earlier, but thanks.)」

凜  「待った。どうしてそこで礼なんかでるの?
    (Wait. Why are you thanking me?)」

士郎「いや、だって助けて貰っただろう?(Well, you saved me, didn't you?)」
凜  「敵にありがとうなんて言わないで。(You shouldn't thank an enemy.)」



不明
ところで、心の贅肉ってどういう意味だったんだ?


不明
脂肪ジョークは彼女が気持ち的にたるんでることを言ってるんだよ。

士郎「ならなんで遠坂は俺を殺さなかったんだ?」
凜  「た、単に気分が乗らなかっただけよ!(I-I just didn't feel like it!)
    寝込みを襲うなんてフェアじゃないもの。だから、これは私の失点。
    あなたより私のほうが強いから生じた油断かな・・・ま、いうなれば
    心の贅肉ね。(You could say I have some emotional flab.)」




26歳 女性
太ってるって!ちょっと士郎!その発言は死亡フラグよ!x_x


 男性 ニューヨーク州
あの士郎の台詞は紙やすりぐらい耳障りがよかったな。


20歳 男性
-1 凜ポイント


40歳 男性
1ポイントの減点で済むのか?


不明
気味が悪い、この笑顔。

士郎「心の贅肉・・・つまり遠坂が太っているということか?
    (Emotional flab?Are you saying that you're fat?)」

凜  「・・・面白いこと言うのねぇ。(You're such a funny boy!)」



 28歳 女性 ニューヨーク州
士郎が太ってるって言ったときは背筋が凍った。見事に地雷を踏んでたわ。


不明
実際は痩せてる女の子を「太った」呼ばわりするなんて・・・100点満点だな。


不明
尚更悪いことに、彼の無邪気な質問は、彼の真意のように伝わってるから。


不明
おいおい、士郎。その台詞を女の子、しかもあろうことかツンデレに言って
しまうのは、サーヴァーントと一対一で向き合った状況よりも危なかったぞ。

凜  「それじゃあ、今度会ったら敵同士だから、そのときは覚悟しなさい?
    (Well, next time we meet, it will be as enemies. So be prepared.)」



不明
クソ!ロリ好きだけじゃなくて足フェチまで取り込む算段なのか!やられた。


不明
幸せそうなセイバー、幸せそうな桜、幸せそうな綾子、半裸の士郎。
言うことないね。


不明
全裸のイリヤも忘れないでくれ。

士郎「セイバー、ここで何を?(Saber, what are you doing in here?)」
セイ「体を休めてました。せめて自身を万全にしておこうと思いまして。
    (I have been resting. I thought I should, at least, get into peak condition.)」




不明
このahegaoは正直、どうかと思う。


不明
ahegao?


不明
それはahogeだろ。変なこと書くなよ。


不明
ahegaoとahogeの違いが分からない人間が居るとはゆゆしき事態だ。


 41歳 男性 ジョージア州
セイバーのアホ毛を見てると、無性に引っ張りたくなるよね。

セイ「それにしても感心しました。自身に対する治療法を備えていたとは。
    (I must say, I am impressed.
    I did not expect you to possess self-healing magic.)」




不明
この背中を見てしまうと、桜が士郎を愛してしまう理由がよく分かるね。


不明
我々が毎日10分間腕立てをしたところで
決してこの肉体は手に入れられないのだ。


不明
こんだけムキムキなのは手伝いで力仕事してることも影響してるだろうしな。

セイ「あなたは会ったばかりのサーヴァントにそこまで心を許していたのですか?
    (You would place so much confidence in a Servant you've only just met?)」

士郎「だって握手したじゃないか。(We shook on it, didn't we?)」



24歳 男性
普段着姿のセイバーの可愛さったらなかったな。


不明
セイバーは話の通じるマスターを持ったことに安堵してるようだね。


 36歳 男性 
彼女が顔を背けたとき、どんな表情だったんだろう。嬉しかったのか
照れてるのか、泣きそうなのか。あるいは全てが合わさってるのか。

セイ「サーヴァントとして、士郎の言葉は喜ばしい。ですが、今後は控えてください。
    (Your words are gratifying to me, as a Servant.
    However・・・In the future, please restrain yourself.)」




不明
セイバーは俺の嫁。


不明
セイバーは嫁ではない。ただの道具だ。


不明
セイバーを苛め抜いて、泣かせたい。


不明
わかったから、切嗣。墓に戻ってくれ。

セイ「正体を明かすということは、その弱点をさらけ出すことになります。」
士郎「だから、セイバーなんて呼び名で本当の呼び名を隠しているのか。
    (So you have me call you "Saber" to hide your real name?)」

セイ「はい。(Yes.)」



usa_50 18歳 男性 バージニア州
幼女に、凜の足に、私服のセイバーに・・・あらゆる面で満たされた。


不明
セイバーが申し訳なさそうな顔から、一転して晴れやかになった瞬間に笑った。

セイ「本来、サーヴァントはマスターにのみ真名を明かし、対策を練ります。
    ですが士郎は魔術師として未熟です。優れた魔術師ならば士郎の思考
    を読むことも可能でしょう。ですから・・・(So I・・・)」

士郎「名前を明かせないって事か。(Then, you can't reveal your name to me.)」



不明
つねりたい、この笑顔。

士郎「わかった、セイバーの宝具の使いどころはセイバー自身の判断に任せる。
    (I understand. I'll leave your Noble Phantasm's use to your discretion.)
    そうと決まったら、食事にしよう。
    (If that's decided, let's have breakfast.)」




 男性 オーストラリア
今回のセイバーがやたら可愛くてただ抱きしめたくなった。

士郎「そうだ、その服はどうしたんだ?
    (Before I forget, where did those clothes come from?)」

セイ「これは凛がくれたものです。霊体になれない以上、普段着は必要だろうと。
    (She said that, since I cannot dematerialize, I require ordinary clothes.)」

士郎「あいつ、こんなお嬢様っぽい服を着るんだ・・・
    (So she wears prim and proper outfits like that・・・)」




不明
言峰がわざと凜に合わない服を押しつけたんだと思ってる。


不明
まあ、麻婆豆腐をいつも食ってるから、食費が馬鹿にならないだろうしな。

士郎「悪いな。本来ならマスターから提供されるはずなのに俺が
    未熟なばっかりに・・・(I'm sorry. The Master is supposed
    to replenish you, but since I'm such a novice, I can't.)」

セイ「あとは睡眠をとることで消耗を防ぐことができます。
    (I can minimize my mana expenditure by sleeping.)」




不明
齢25にして、大河はどうしてこうもアホ丸出しに出来るんだ?


不明
彼女は丸出しにしてるんじゃなくて、ただ喜びに溢れてるだけだと思う。


不明
そうだな。喜びに溢れた子供なんだ。


不明
彼女はこうやって我々の話題になるのを見越して、ああやって振る舞ってると思う。

士郎「はい、もしもし、衛宮ですけど。(Hello, Emiya residence.)」
大河「はーい、もしも~し藤村でーす。(Hey, Fujimura here!)」
士郎「藤ねえ・・・俺は暇じゃないぞ?
    (Fuji-nee?What is it?I'm a little busy right now.)」

大河「私だって暇じゃないわよ~!(Well, so am I!)」



不明
大河ってものすごく運に恵まれてるはずなのに、どうしてまだ独り身なんだ?


不明
幸運EXは良いことばかりが起こるというよりは、その状況で最善の効果を得ら
れるって感じに近いんだろう。人生においては運が良くても、恋愛においても
そうとは限らないのさ。


不明
しかし、人生は愛だろう?兄弟。


不明
いや、大河こそが人生であり、愛なんだ。


不明
大河が足を揺らしてるシーンが可愛すぎて、桜を応援したくなったよ。

大河「お弁当作って、至急弓道場まで届けられたし!以上!(make me
    a lunch and bring it to the archery dojo ASAP!That will be all!)」

士郎「は?(Huh?)」



不明
セイバーは恩寵に心から感謝してるみたい。


不明
(主よ、私はこれまで幾多の試練と困難をくぐりぬけてきましたが今、はっきり
とそれらが今日、この日のためにあったことを確信しています。この時代に
召喚され、士郎と巡り会えたことに心から感謝します。彼との出会いによって
神の恵みを得るに至りました。)

士郎「夕べみたいなことはないって。
    (Something like last night won't happen now.)」

セイ「ですが、万が一と言うこともありえます。
    (But there is always a possibility, however small.)」




不明
食事したあとでセイバーが
かなり警戒してたのは、士郎の料理を味わったあとだったせいもあるだろうな。


不明
(このクッキング・マスターを失うわけにはいかない・・・)


不明
可愛い瞬間に溢れたエピソードだな。セイバーが
士郎の優しさと信頼に衝撃を受けて、過保護モードに突入したのも笑った。XD

士郎「日本語は分かりませんって顔が出来ればベストだ・・・セイバー?
    (It'd be best if you'd act like you don't know Japanese. Saber?)」

セイ「魔力の残滓を感じます。(I can sense residual mana.)
    気になる違和感がありますが・・・とりあえず危険はないようです。」

士郎「だから危険なんてないって言っただろう?(I said it was safe, didn't I?)」



不明
桜の表情が訴えてるものはなんだろう?


不明
士郎は、彼女の貿易センタービルを911った(9/11'd)ようだね。


不明
(なんでサーヴァントを白昼堂々連れ歩いてるんですか、先輩?)

士郎「よっ、藤姉に弁当を届けに来たんだ。悪いけど、呼んできてくれないか?
    (Hey. I'm here with a lunch for Fuji-nee. Would you mind calling her for me?)」

桜 「ぁ・・・ぇ、あ・・・はい。(Ah, sure.)」



gbni_50 19歳 男性
伏線が張り巡らされてる回だったな。

士郎「お前も、朝の内に藤ねえの弁当くらい確認しとけよ。(Why didn't you
    check first thing in the morning to see if she had her lunch?)」

美綴「いやぁ、それが私も疲れててさ・・・(Well, I was really tired, too.)」



不明
あれ・・・葛木先生って声が変わった気がする。


algeria_50 不明 アルジェリア
葛木先生の中の人は、健康上の理由で降板したみたいだね。

士郎「葛木先生!(Kuzuki-sensei!)」
葛木「衛宮・・・(Emiya?)」
士郎「この子は俺の知り合いで、その見学に来たというか・・・(She's an
    acquaintance of mine. She's sort of here to check out the school)」




不明
今回、足フェチの俺にとって喜ばしいシーンが多かったけど何か意味あるのかね。

セイ「初めはただものではないと感じたのですが、彼は魔術してもないし
    血のにおいもしない。(at first, he struck me as being more than
    he seemed. But he is not a mage, nor does he smell of blood.)」

士郎「葛木先生が魔術師だったら俺もビックリだ。けど、ただ者じゃないって
    どういうことだよ?(If Kuzuki-sensei turned out to be a mage,
    I'd be shocked. But what do you mean, "more than he seemed"?)」




不明
この部屋って、何するための部屋だったのかいまいちわからないな。


不明
イイ部屋だったけど、自分もちょっと疑問に思った。


不明
職員室だろう。


不明
応接室じゃないのか?

セイ「彼の呼吸はあまりに自然で整っていました。正直に感心していたのです。
    歩みも全く無駄がない。彼が教師なら教え子達も安心ですね。
    (His breathing was exceedingly natural and composed. Frankly,
    I was quite impressed. Even his gait was perfectly efficient.
    His pupils must be at ease with such a man as their teacher.)」




不明
セイバー、ウキウキすぎじゃない?彼女がやっぱり人として扱って貰える
うえ、おいしいご飯と、おいしいご飯と、おいしいご飯をいただけることが
大きいのかな。


不明
嘲られたり、裏切られたり、無視されたり、狂わされたり、まずい飯を食わ
されたり、汚いオッサンに襲われたり、心配ごとが山積みだった状況から
解放されて、美味しい服を食べたり、可愛い服を着たりできるわけだから
そりゃあ、幸せになるさ。


不明
美味しい服を食べる・・・?

セイ「では、次の場所に行きましょうか!
    (Then, shall we proceed to the next location?)」

士郎「ちょっと待て、学校中を回るつもりか?
    (Wait, you want to go all around the school?)」

セイ「はい!安全とわかるまで。
    (Yes, until I have ascertained that it is safe.)」




24歳 男性
士郎の弓道やってる姿、なかなか様になってたな。

美綴「入ったときから化け物みたいに巧かったけど、的に当てることに興味が
    ないっていうか当てたいって欲がないように見えてね。だからてっきり
    飽きちゃってやめたと思ってた。(But it always seemed like you
    weren't interested in hitting the target. Or maybe you didn't have
    the desire to hit it. I just assumed you quit because you got bored.)」




25歳 男性
なるほどな。士郎もやっぱりどこか壊れちゃってるんだ。興味が尽きない
のに、早く終わってしまうから・・・45分のエピソードが戻ってきて欲しいよ。


19歳 男性
士郎の独白に委ねるんじゃなくて
こういう形で内面を浮き彫りにするのは巧いやり方だと思う。


不明
士郎は死体も沢山見てるだろうし、トラウマになってないほうが変な位だな。

士郎「参ったな。同級生に心配されるほど深刻だったか・・・
    (Man, if I'm getting pity from a classmate, it must be really bad.)」

美綴「だって衛宮、笑わないでしょ?
    (I mean, you never crack a smile, Emiya.)」




不明
友達を応援しようとして
PTSDのトリガーを引いちゃうとは、綾子も大変だな。


不明
正しくは「綾子の友達でいるのは大変だな。」だろう。


不明
弓道部に戻るように説得を試みる親切な後輩、部のことを彼に話そうとしてる
顧問の先生、個人的に話しかけてくる部長。これは明確に弓道部が彼の帰りを
待ち続けてると言えるな。確実に戻らないであろう事がなによりも悲しい。

美綴「だから合宿の話。(Remember training camp?) 皆で騒いだ時、衛宮
    だけ私のとっておきのネタ(my best material)でも笑わなかったでしょ?」

士郎「あぁ。」
美綴「それをまだ根に持ってるわけ。(I'm still holding a grudge.)」



不明
美綴が鍵を回してるシーンだけで、5分くらいのOVAにならないもんかな。


不明
何故、このアニメは綾子ルートじゃないんだ?


不明
彼女って結構、はっきり士郎のことを意識してるみたいだな。



不明
イリヤルートがないのかと度々、言う人がいるけど
自分が一貫して求めているのは美綴ルートなんだ。


不明
俺のライダールートはどこにあるの?
俺のキャスタールートはどこにあるの?
俺のイリヤルートはどこにあるの?
俺の一成ルートはどこにあるの?


不明
ほんとそれだよ。

大河「あの子・・・ずっとついてくるわよ?(That girl's been following us.)」
桜 「先輩のお知り合いの方ですか?(Do you know her, Senpai?)」
士郎「あぁ、親父の知り合いなんだ。(Yeah, my old man knew her.)」



21歳 男性
オヤジの知り合いって台詞、士郎自身は知らないだろうし言い訳として
言ってるようだけど、ちゃんとポイントを抑えてるからちょっと笑った。


21歳 男性
あの台詞にはニヤニヤが止まらなかった。(笑)

大河「切嗣さんの!?じゃあ、あの子、切嗣さんを尋ねてきたの?
    (Kiritsugu-san knew her?She came to visit Kiritsugu-san, then?)」

士郎「そういうこと。(That's right.)
    今日から、しばらくうちで暮らすから、よろしくしてやってくれ。
    (She'll be staying at my place for a while, so be nice to her.)」




 19歳 男性 
セイバーの前のマスターが
切嗣だったと知ったときに士郎がどんな反応を示してくれるか楽しみだよね。


不明
セイバーは真実を告げられればいいんだけど
もしかしたら、何かしら魔術的にはタブーな要素が含まれるのかもしれない。


不明
士郎から尋ねなければ、彼女は自分から言わない。ただそれだけだと思うよ。

大河「く、暮らすって!あの子と同居ってこと!?
    ("Staying at my place"?You're shacking up with her?)」

士郎「同居じゃない。セイバーが滞在するのはほんのちょっとの間だけだ。
    (We aren't shacking up. Saber will only be staying here for a little while.)」




不明
なんで、セイバーって名前に対して、誰もなんの反応も示さないんだろう?


不明
単純に日本で英語の命名規則を知ってる人間はほとんどいないからじゃない?


不明
藤ねえは英語の先生だぞ?少なくとも、彼女くらい違和感持ってもいいんじゃ。


不明
彼女はもともと細かいことに頓着しない性格だし、お腹が空いたら
士郎に食事を求めること以上の重大な悩みごとを持ってないから。

桜 「あの人、セイバーさんって言うんですか?(Her name is Saber-san?)」
士郎「あぁ、桜も仲良くしてくると助かる。(Yeah,
    I'd really appreciate it if you'd try to be friends with her, Sakura.)」

桜 「ぁ・・・はい。それはいいですけど・・・(Sure, I can do that・・・)」



不明
これが寝取られを味わいつつある人間の顔だ。


不明
今のところ、桜はシロウ・ボウル(the Shirou bowl)において三位だから・・・
あ、美綴を忘れてた。桜は四位につけてるからメダル圏内を狙える位置だ。

桜 「藤村先生!藤村先生はセイバーさんの滞在を許可するんですか?!」
大河「うぅ~ん・・・教師としては当然アウトなんだけど、切嗣さんを頼って
    きた子を無碍にはできないし・・・ん~、ま、いいんじゃない?ホーム
    ステイだと思えば。(Sure, why not?Just think of it as a homestay!)」




不明
桜はセイバーをサーヴァントとして認識してるのかしてないのかどっちなんだろう?


不明
もしも、桜がセイバーをサーヴァントだと認識してる場合
眠ってる間、セイバーの身に危険が及ぶことはないのか?


french_50 不明
何故か分からないけど、一人置いていかれる桜がちょっと心に刺さった。



不明
お腹が空いてるときには、この話を見てはいけない。


男性
食事が信じられないくらい美味しそうだった。魚の切り身とサラダの盛り合わせ
もこの世のモノとは思えないほどだったし、からあげやその他の総菜も非常に
バランスの取れた彩り豊かなモノだった。


不明
UNLIMITED FOOD WORKS


不明
フードポルノがすべてだな・・・とにかく腹減ったよ。
02104


不明
嫌な雰囲気で食べてたけど皆、可愛いのと、アホみたいな量
食ってくれるから、あんまり気兼ねしなくて良さそうなのはいいな。


不明
セイバーにとってこれが初めて
他の人と一緒に食事したシーンだけど、すんなり馴染んでたな。


不明
彼女の場合、これが普通だと習って来てる可能性もあるからな。


gbni_50 男性
大河が静かなだけ、ありがたい食事風景だった。

士郎「せっかく、腕によりを掛けて作ったのに・・・桜も手伝いにこないし
    (And I pulled out all the stops for this dinner
    ・・・And Sakura isn't coming to help, either.)」




女性
藤ねえと桜ちゃんはここでも、お邪魔虫(cockblocker)になるのね。>_>


26歳 男性
士郎はいま、セイバー、桜、そして大河と
一緒に暮らすことになったけど凜がここに加わるのも時間の問題だろうね。


不明
イリヤも参加するほうに賭けておこう。

大河「悪いけど、却下。しばらくは桜ちゃんを送ってあげられないから。(Sorry,
    request denied. I won't be able to walk Sakura-chan home for a while.)」

士郎「なんでさ?(Why not?)」
大河「ふ、今日から私もここに泊まるから~!
    (Because starting today, I'll be staying here, too.)」




不明
士郎のハーレムが急拡大した回だったな!


 20歳 男性 コロラド州
これって実は全くハーレムじゃないんだけどな。桜は彼に気があるけど
藤ねえは殆ど母親代わりだし、セイバーもロマンスってわけじゃなくて
敬意を持ってるだからさ。


不明
女の子と親しくてもハーレムとは限らない感じだな。それこそ、これは
切嗣にも言えることだけど、女を侍らせつつもハーレムではなかった。

大河「桜ちゃんもどう?おうちの方には私から連絡入れておくから安心だよ?」
桜 「は、はい!ぜひ!!藤村先生頼もしいです。
    (Y-Yes!Please!I can always count on you, Fujimura-sensei!)」

大河「よ~し、それなら奥の座敷を使おう。
    (Okay!Let's use the tatami mat room in the back.)」




mexico_50 不明 メキシコ
同居する女性が自ずと集まってくるのは士郎の才能の一つだね。


hong_kong_50 不明 香港
彼のハーレムは戦力になるのかな?桜と藤ねえは特に能力なさ
そうだが・・・その点、切嗣ガールズはみんな役に立ってたよね。


philippines_50 男性 フィリピン
でも、切嗣の周りの女性は皆、死んだからね。彼は文字通りの女殺しだった。

凜  「―――なんの香だろう、これ。(What kind of incense is this?)」
アー「魔女の軟膏だろう。セリ科の、愛を破壊するというヤツかな。(A witch's
    potion, most likely. Possibly a poison that supposedly destroys love.)
    だとすると、相手は女か・・・
    サーヴァントになってまで八つ当たりするとは・・・根が深い。」

凜  「能書きはいいから窓あけるわよ。(Enough talk. I'm opening a window.)」



 16歳 男性 バージニア州
凜がどれだけ強いのか、ここで丁寧に描かれてるのが嬉しい。
彼女の暗躍具合って意外とわからない部分が多かったからね。


男性
おっちょこちょいさはまだ残ってるけど
彼女の頑張ってる面を掘り下げてくことになりそうだな。

アー「柳洞寺に巣くう魔女か。となると、昨日は失態を演じたな。
    (A witch inhabiting Ryuudou Temple, huh?
    That means we made a mistake last night.)」

凜  「失態?バーサーカーと引き分けたこと?あれは最善だったと思うけど。
    (A mistake?Fighting Berserker to a draw, you mean?
    I think that was the optimal outcome.)」




18歳 男性
ツンデ凜(TsundeRin)


不明
それはつまり、普通の凜ってことだな。


不明
凜の発言はどこまで信用できるんだろう。
彼女自身は揺るがなくても、アーチャーが単独で動きそうな気配がしてるよ。

アー「倒しやすい相手を放っておいて、最も倒しがたい相手を追うとは・・・」
凜  「いいのよ。(It's fine.) あんなのはいつだって始末できるんだから。
    あいつが家に隠れているぶんには、見逃してあげるだけよ?
    (I'm just choosing to ignore him, as long as he stays hidden at home.)」




不明
F/S Nはわりと登場人物が嘘言ってることあるからな。例えば、言峰とかさ。


不明
言峰が嘘を言うって?あははは!


不明
言峰は宇宙一正直な男だよな。


 15歳 男性 
あぁ、殺すだなんて嘘言っちゃいけないよ。ホントはそんな事できない癖に。


 20歳 男性 カンザス州
とりあえず士郎は、セイバーを連れ歩く所を凜に見られなくて正解だったね。

アー「では、マスターとしての自覚もないまま衛宮士郎の方から、君の前に
    現れたとしたら?(Then, what if Emiya Shirou comes to you,
    still choosing to ignore that he is a Master?)」

凜  「―――殺すわ。そんな事もわからない奴なら、かける義理なんて、ない。
    (I'll kill him. I owe nothing to someone who doesn't understand that.)」



  
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