The Three Kilometers to the Pharmacy
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


 52歳 男性 アラバマ州
石垣の必死さが何より見ていて辛かった。彼の苦悩も相当なモノだと思う。

石垣「これつけて、明日・・・(Tomorrow, you can put—)」
御堂「いらん!(I don't need them.)」
石垣「さ、最終ステージやぞ!インターハイの!みんなまとまって
    やっとここまできたんやろ!!(All of us finally made it this far.)」




19歳 女性
彼の涙にちょっとうるっと来てしまった。御堂筋って母親がらみ以外では
意外と本心を描かれる機会が少ないから、石やんが京都伏見サイドの
主人公みたいだと思ってる。


 不明 
御堂筋とヒメヒメ
この二つがこのアニメを見ている理由であり、今回は両方が揃っていた。


 不明 
これでもしも、本当に御堂筋が自転車部を辞めてたらどうなってたんだろう。

御堂「全てを出した、手を尽くした。それでも勝てんかった。もう、明日走る
    理由はないやろ・・・(I gave it my all. I did everything I could. But I
    still couldn't win. Now・・・There's no reason for me to ride tomorrow.)
   悪いけどボク、京都伏見自転車部、今日で退部するわ・・・
    (Sorry, but I'm quitting the Kyoto Fushimi Bicycle Club today.)」



不明
流石に彼がロードバイクの世界から離れるとは思えない・・・けど、どうだろう。


不明
ロードバイクは御堂筋にとって生活の一部だからね。
単純にメッセンジャーみたいな形で生計をたてていくことになったんじゃないかな?


不明
今回、坂道とのやりとりで、目標としてのロード、趣味としてのロード、道具と
してのロード、いくつかの形で御堂筋の中にはロードバイクが眠っていること
を感じたな。だから、もしも坂道に出会わなければ、一時的にか一生か
とにかく、御堂筋の中のロードバイクの幾つかの可能性が潰えていただろう。

石垣「オレはおまえが助けてくれて3位に入ったと聞いて、心から良かった
    と最高のチームやと思ったんやぞ、御堂筋・・・(I was genuinely
    happy, and believed our team was the best. Midousuji.)」




不明
STARTラインを切って帰って行くシーンは二重の意味で面白みがあったな。


不明
同じ事思ってた。真っ先に思ったのは、これが彼の新たな人生のスタートに
なるってことだったけど、後から考えると小野田とのレースのスタートライン
だったみたい。

御堂「(400kmくらいか京都まで。
    脚プルプルいうとるけどダラダラ走れば・・・帰れるやろ・・・)
    《My legs are twitching, but I'll make it home if I take it easy.》
    はっ、何にも残らんレースやったわ・・・インターハイ・・・
    (I had nothing left at the end of the Inter-High.)」




不明
明日も走るのに、本当に頼まれて買い出しに来たのか?


不明
なんとなく、小野田が強引に出かけてしまった気がする。


不明
というか、全然姿見せない先生が買いに行けば良いのにね。

坂道「えっと、ボクは金城さん、いや主将さんに頼まれてですね。
    テーピングとスプレーをだすたんですけど。(Oh, uh・・・Kinjou-san,
    the captain, asked me to go buy more tape and sprays.)」

御堂「(だす・・・?)《He what?》」



不明
御堂筋が小野田のことを拒否してるのに、構わず話し続ける小野田に笑った。


不明
小野田が、オタクらしさを正しい形で発揮している初めての瞬間だったな。(笑)


26歳 男性
ついに御堂筋は小野田の真の強さを知ったね。彼はまだ嫌な奴だけど
レースに復帰してくれたことを純粋に喜ばしく思う。そして、彼らのもとに
新たな刺客が現れたようだ。(総北メンバーで歌う、ラブヒメの主題歌の
フルバージョンも心待ちにしてるよ。)

御堂「ダメや、気安く話しかけるな・・・(No. Don't talk to me.)」
坂道「ま、前から凄く気になってたん・・・ことがあるんだけど、ぁ・・・」
御堂「(ダメやいうとるやろ!!ウザ!!キモ!!キモ!!)
    《I told you not to ask. He's so annoying and gross.》」




不明
人を元気づけたいなら、小野田に任せておくのが一番だな。
自転車とアニメへの無償の愛でみんなが影響を受けるから。


 25歳 男性 ペンシルベニア州
人を救うメガネくん(4 eyes)の話だったな。


 26歳 男性 
アニメが好きかって?勿論だとも小野田君!

坂道「・・・ザ・・・ザクザク言ってるけど、アニメ好きなの!?
    (You always call small fry "Zaku." Do you like anime?)」

御堂「はあ?アニ・・・?(What?Ani・・・)」
坂道「ザクは素晴らしいと思うんだ!軍の底辺!ザクは量産型ゆえの機能美と
    強さがあるんだ!そして、それをまとめている御堂筋くんはいわば真紅
    の隊長機なんだよね!(・・・you're their crimson command unit!)」




29歳
ザクザク言ってるのはいつも気になってたから
小野田がツッコんでくれて嬉しい。


不明
小野田がアニメに興奮してる瞬間がどうしようもなく愛おしい。


不明
自分はその部分を二回どころか、三回は繰り返し見返したよ。

御堂「(聞きたいことが・・・そんなことかい・・・キモッ・・・)
    《That's what he wanted to ask?Gross!》
    アホか。真紅で例えるなら、ボクは王立軍・・・人型兵器、2号機や!
    (I should be the Royal Forces Humanoid Battle Weapon Unit-02.)」

坂道「(お・・・王立軍)・・・し・・・真紅の2号機!!
    《The Royal Forces?》(The crimson Unit-02?)」




 不明 アルゼンチン
新たな敵と御堂筋に通ずるところがあるけど、御堂筋が比較的イイ敵
であることもよくわかるな。というのも、彼はあくまでルール内において
色々やってきたけど、新しい敵はルールを破ってくる予感があるから。


 男性 サウジアラビア
いままで、ザクってワードがガンダムのパロディだとは思ってなかったよ。
アニメのことを聞きたがる小野田に笑ったけど、秋葉に夏休みは毎日自転車
に乗ってたって台詞に唸らされた。翔と彼の関係性は思った以上に奥が深い
ものになりそう。:D (翔は髪を刈って、こざっぱりした気持ち悪さになったね。)

坂道「夏休みは、毎日通ってたんだ!!欠かさず・・・
    (Over summer vacation, I went every single day.)」

御堂「(ぁ・・・毎日・・・欠かさず・・・夏・・・)
    《Every single day in the summer?》」




不明
御堂筋はここ数話で一気に掘り下げられて、見方がどんどん変わってるよ。
彼は狂ってて意地悪なだけだと思ってたら、これだもんな。御堂筋と小野田
のやり取りも微笑ましかった。


 23歳 男性 テネシー州
御堂筋の内面が更に掘り下げられて、ちょっと泣きそうになってる。


 不明 
御堂筋は元々、母親に会いに行くためだけじゃなくて、純粋に自転車に乗る
ことを楽しんでいたんだよね。でも、彼女の死によってその楽しみも死んで
しまったんだ。小野田と競争したとき、彼はその感覚を思い出したみたい。

御堂「そんなに勝負したいんやったら、やったるわ!
    (If you want a fight that badly, I'll give you one.)」

坂道「え・・・勝負!?(A fight?)」
御堂「薬局までや。お前が勝ったらじっくり、アニメの話したるわ!
    (We'll race to the pharmacy.
    If you win, we can have a nice, long conversation about anime.)」




不明
走ってるときの小野田がかわいすぎてキュンキュンきた。


不明
キモ可愛いよね。

御堂「(なのに・・・なんやこいつ・・・)《But who is this guy?》」
坂道「あああああ!」
御堂「(笑とる時の方が圧倒的に速いやないか!!キモ!キモ!キモォ!!)
    《He's way faster when he's smiling!Gross, gross, gross!》」




42歳 男性
御堂筋でも酷く落ち込んでるときは、小野田のパワーに抗えないみたいだな。
小野田の自転車愛は並外れているしね。


男性
彼が胸の内に秘めたアニメ愛も規格外だ。


 30歳 男性 ニューヨーク州
小野田に任せれば大丈夫だな。御堂筋みたいなキャラまで感化しちゃうんだ。
この小さな男はいつだって不可能を可能にしてきた。

坂道「でも、ホントに・・・あの・・・王立軍とか、アニメの話、できなくて
    残念だったよ・・・ラブヒメとか、モグリンとか・・・あ、あと・・・」

御堂「いっこだけ・・・(There's one thing・・・)」
坂道「あ、アニメの話ですか?!(Is it about anime?)」



18歳 女性
小野田は、人体にとって太陽光と同じだけの効能があることを確信してるわ。


28歳 男性
自分はこの件でかなり怒ってるよ。というのも、御堂筋に我慢ならなかったから
しばらく、出ないならそれにこしたことはないと思ってたんだよ・・・


 30歳 男性 ケンタッキー州
薬局までの3kmの道のりは5分でつくのか・・・(500mに3話かかったのに。)

坂道「アニメの話もありますけど、なんていうか、ついついなんです。
    (Discussing anime was part of it, but・・・I can't help myself.)
    自転車乗ってると・・・特に誰かと一緒に走ってると楽しくなって
    笑ってしまうんです。(I end up smiling because I'm having fun.)」

御堂「(自転車乗ると楽しく・・・)《Riding a bike is fun?》」



不明
小野田は自転車クラブをアニメ部にしていくだけでは飽き足らず
御堂筋も仲間に引き入れようとしてるのか!彼は揺るがないな!


不明
新たに出てきた敵役は御堂筋よりうっとうしいどころかキモくすら感じる。
(もしかしたら、ただ御堂筋に慣れてしまっただけかもしれないけど・・・)
小野田がアニメについて話せる相手が居なくて、実にいじらしいんだけど
よく考えたら今泉が居たな。


不明
小野田君がキモいか、そうじゃないかといえば、まずまずキモいと思う。

御堂「(楽しく・・・それで笑うて、単純すぎるやろ・・・キモ・・・)
    お前、キモいな。(You're gross.)」

坂道「ひえええええ!そ、そうかな・・・やっぱり。
    (What?You think so?I knew it・・・)」




男性
御堂筋にとって、視野の広がる(head-trip)いい出会いだったな。


不明
広島がやってきたぞ~!(それが良いこととは限らないけど)
あと、御堂筋がイイヤツになったと考えるのは時期尚早だと思う。


 30歳 男性 カリフォルニア州
だね。ただ自分は御堂筋のことを信用してないけど
彼がよりよい道を進み始めたのは間違いないと思う。

御堂「(キモ・・・)《Gross.》」
坂道「あ、明日、最終日だから、が、頑張ろうね!あれ?買い出しに来たん
    じゃなかったのかな?(Since tomorrow's the last day, um・・・
    Let's do our・・・best・・・?Huh?He didn't come to shop?)」




不明
御堂筋はこれまで前ばかり見つめて、上を全く見ないで来ちゃったからね・・・


 男性 ナイジェリア
小野田と御堂筋のやりとりが微笑ましすぎて死にそうになった。


 不明 
小野田と真波が対決すると思ってたから、この展開はかなり予想外だった・・・

真波「(ダメダメだ・・・緊張感持たないといけないのに、登ってると・・・
    どうしても笑っちまう。)《This is terrible. I should feel nervous,
    but when I'm climbing・・・I can't help but smile!》」




不明
先輩達の気遣いにジーンとくるな。彼もコレが最終日で緊張してないはずないし。

金城「総北は、俺達六人でここまで来た・・・あとは全員全力。
    すべての意志を一つにして、ゴールを取るだけ!
    (The six members of Sohoku have come this far. Now, we must ride
    with all our strength・・・Ride with one will, and take the finish line.)」




不明
可愛いハイファイブだった。

金城「行くぞ、総北!(Let's go, Sohoku!)」
一同「おう!(Yeah!)」



不明
東堂には女装させたいな。


不明
いくらなんでも、その話題転換は唐突すぎるだろ。

東堂「ふ、声援が凄いな。(Listen to them cheer.)」
新開「『主に女子の、俺への声援』が?
    (You mean how it's mostly girls cheering for me?)」

東堂「分かってきたな、新開。(You finally get it, Shinkai.)」
荒北「うっぜ!(It's so annoying.)」



不明
それで御堂筋はどこで歯を治してきたんだ?


不明
一晩かけて、歯医者と散髪に行ってたんだろう。


不明
ロードレース大会用に緊急歯科医がスタンバってたりするのか?

石垣「(どんなにお前が二日目ボロボロになっとっても、俺がゴールまで連れ
    てったる。せやから・・・来い・・・一緒に走ろやないか・・・御堂筋)
    《Even if the second day left you in shambles, I will take you to
    the finish line. So please・・・Come. Let's ride together, Midousuji.》」




 25歳 男性 
御堂筋は夜でも、最高の歯科医に歯を直してもらえたみたいだな。


不明
とりあえず、近場の街まで行ったんじゃないかね。レースが何時
スタートか知らないが、髪と歯の治療は2時間あれば足りるだろう。


30歳 男性
こんな夜遅くまでやってる歯科医なんているのか・・・?

御堂「あかんやろ?こんな時間に、こんな所でうろついとったら・・・石垣
    くん?スタートで待っとかな。君はボクのアシストなんやから・・・
    (You shouldn't be wandering around here now, Ishigaki-kun.
    You should be waiting at the starting line. You're my assistant.)」




29歳 男性
アニメの世界ではいつだって、24時間、365日開いてる歯科医がある。


 男性 
合成樹脂や接着剤を使って、歯の形だけ整えたんじゃないか?


不明
やっぱり御堂筋クラスになると、歯は勝手に生え替わるみたいだな。

石垣「御堂筋!(Midousuji.)」
御堂「なあぁ?(Right?)」
石垣「スマン!(I'm sorry!)」



 不明 
御堂筋を見つけた石垣くんが涙を受けべたのはグッときた。彼の成長は
あまり目立たないけど、「勝利を与えてくれる御堂筋に着いていく方針」
から、「彼の才能に敬意を払って、一緒にレースをしたいって気持ち」に

動いてるのがいいね。先輩としての気持ち/献身が奇妙に組み合わさって
純粋に愛おしいものになってる。彼と御堂筋はいい友人になれると思うよ。


 18歳 女性 
反応が過激だったから、てっきり御堂筋が髪の毛をピンク色に染めてきたか
思いっきり立たせてやってきたんだと期待してたわ。


不明
新しい髪型になったことでパワーアップするんだな。



 男性 ペンシルベニア州
悪かったやつでも髪の毛を切ってやると、まともに見えてくる。


 不明 ドイツ
新しい敵がどういう立場なのかいまいちピンとこないな。御堂の使い捨て
戦術への対比となるのか。もう、京伏が失墜してるからハコガク以外に
主要な敵は存在しないって感じなのかな?御堂筋が今後どうなるのかも

読めなくて、以前の強さを取り戻すのかされ疑問に思ってる。けど、まあ
とにかく彼がどうなるか楽しみだし、真波が戻ってきたのも嬉しく思ってる。


不明
彼らは要するに、運のよさだけで立ち向かってくるチームってことかな?


不明
あいかわらず、読めない形で他の選手が登場してくる。しかし、悪運が
強いっていうのは、運良く他のチームがミスしてくれるってことなのか?


不明
それはつまり、彼らが不正をしてることを暗に示してるんだと思う。

手嶋「緊張しそうなときは周りは見るな。他のチームは無視して、ハコガク
    だけに集中すれば良い。チームが6人全員揃っていることが大事なんだ。
    人数が居ればそれだけチャンスが増える。
    (The more members you have, the greater your opportunity.)」




不明
現時点で新しく出てきたチームが憎たらしくてしょうがない。


21歳 男性
このアニメは登場人物を如何に嫌わせるかをよく理解してるな。


不明
彼らは御堂筋を「良い悪役」として引き立てる役割も担ってそうだ。


31歳 男性
御堂筋が人間化したことで、新たな悪役が求められてるわけだな。


 不明 
緑チームの強さを見極める指標として、ゼッケンが30代であることも
あげられるね。これってつまり、前回大会は3位だったってことだし。

待宮「インターハイのルールは単純でええのお。途中何があってもどうやって
    も、今日三日目、先頭でゴールしたもんが勝ちじゃけんの・・・
    (I'm glad the Inter-High's rules are so simple. No matter what happens
    during the event, whoever crosses the finish line first today wins.)」




不明
彼らが小細工をやってきたとして
それを御堂筋がぶち壊すような展開になったら確かに面白くなりそう。


不明
御堂筋には是非とも、あの緑の男達の精神を破壊して貰いたいね。


 19歳 男性 カリフォルニア州
栄吉、純粋に不愉快な野郎だな。


 不明 
広島チームはそんなに強くなさそうだけど、卑劣な戦術を使ってきそうな
気配があるな。もしかしたら、一日目にあった集団落車も彼らが噛んでる
のかもしれない。



不明
まったく、良い連中なのか悪い連中なのか、さっぱりわからないよ。


不明
しょっぱなから名前を忘れたあの子(whatsherface)に痴漢行為を
働いた時点で、彼らが良いヤツラであるわけがないと思うけどね。


不明
たぶん、彼は皮肉で書いてるんだと思うぞ。

待宮「可愛いのお、あんた、彼氏おるん?一年生?ええ?おらんの?ほんじゃ
    ワシと付きあわんか?このレース終わったら。(You don't have one?
    (Why don't you go out with me once this race ends, then?)」

手嶋「おい、ちょ・・・離れろ!(Hey!Get away from her!)」



 26歳 男性 
そのお触りはだめだろ、幹から手を離せよ。


 30歳 男性 ニューヨーク州
ホント、度しがたいヤツだ。御堂筋でもここまでの嫌悪感じゃなかった。


不明
もし、この広島の連中の変態ぶりについて納得のいく回想が描かれ
たとしたら、もうこのアニメの制作者に対して、何も言うことはないな。


 30歳 男性 カリフォルニア州
最初のうち、彼はおっぱい触ったんだと思ったけど、よく見たら
肩だけだった。何度か繰り返し見て確認する羽目になった。(笑)

待宮「このレース、ワシがトップでゴールしたら、でどうじゃ?
    (How about if I finish first in this race?)」

寒咲「それは無理です。(That's impossible.) 後続とはタイム差が
    ありますし、私達はこの日のために厳しい練習をしてきましたから。」




不明
ほんの僅かな時間、肩を叩いた衝撃で胸が親指をかすったようにも
みえたんだが・・・どうなんだろう。これって反動を利用して、幹の胸の方
から触りに来るように仕向けたのか?だとすると、かなりの高等技術だ。


不明
我々が乳を触るのではない。乳が我々を触るのだ。


不明
単純に、叩いて乳を揺らしたってだけじゃないのか?


不明
いずれにしても、マナー違反だ。当店から退出ねがおう。

待宮「なかなかロードレースをわかっとるお嬢ちゃんじゃのう。一理あるのう。
    けど、ワシもっとるよ。星。ワシャ、広島呉南工業三年の待宮栄吉じゃ。
    (You have a good understanding of road racing. You've got a
    point. But I have・・・stars. I'm a third-year student at
    Hiroshima's Kureminami Technical School, Machimiya Eikichi.)」




不明
このポージングはなんなんだ?不健康なジョジョかなにか?


 26歳 男性 カリフォルニア州
嫌なヤツ枠は広島チームに引き継がれたようだ。


 男性 
その点、彼らは良い仕事してくれそうだよね、今のところ。=_=


不明
緑チームに脅威を感じる部分なんてあったか?べつにチームメイトが全員
残ってるってだけだろ?少なくとも、真っ当なペースでいけば最終日なんて
彼らと会うことさえなさそうだけど。


 22歳 男性 
新チームが出てきたけど・・・とりあえず彼らに負けることはないだろう。

栄吉「総北さん、あんたら星もっとる?(Sohoku, do you have stars?)」
坂道「六人全員・・・(All six members・・・)」



不明
なんで、広島の部員二人はお婆ちゃんみたいな髪型をしてるんだろう?


不明
まさかチーム総北が姫の歌を合唱する瞬間に立ち会えるとは思わなかった。
予期せぬ勝利に浮かれてしまったよ。声の限りに(at the top of their lungs)
歌っていたね。


31歳 男性
キャッチーにも程がある曲だな。(笑)


21歳 男性
ゾンビウイルスよりも強い感染力がありそう。


不明
あぁ、これはオタクの勝利だ!!!(エコーのエフェクトをつけて)

二人「メタモルフォーゼ♪(Metamorphose!)」
鳴子「ええで、おっちゃん、おのだくん♪」
坂道「ひ~め、ひめ♪(ひめ!) (Princess, Princess!《Princess!》)」
二人「好き好き大好き♪(I love, love, love you!)」



不明
浴槽に楽器を持ち込むとか、何を考えてるんだ、鳴子。


不明
アニメの男の赤面って結構好きなんだよね。特にここは気持ちもわかるしさ。


不明
俺も言いたいことを端的に書いてくれた。普通の赤面ってただ恥ずかしさから
なることが多いけど、こういう笑顔を見せながらの赤面はべつの味わいがある。


不明
金城の赤面が素晴らしかったし、間接的に恥ずかしさを感じられたのも良いね。
巻ちゃんになった気分で見てた。


不明
Cパートの金城の甘美な歌声に痺れた。


不明
キラキラリンに合わせて、金城のサングラスが光ったのが愛おしい。

巻島「たどころっち、いつのまに、あんなにノリノリになったんしょ・・・
    (Tadokorocchi. When did he get so into that song?)」

今泉「ひ~め、ひめ、好き好き大好き♪」
巻島「(な、今泉?!)《What?Imaizumi?》」
金城「好き好き大好き、ひめひめ、キラキラリン♪(Twinkle, twinkle!)」
巻島「(金城・・・!)《Kinjou?》」



不明
何人たりとも姫に抗うことは出来ない!


 26歳 男性 イリノイ州
小野田は姫の歌でチームの志気を高めたんだな。


 35歳 女性 
まさか、お風呂で合唱することになるとはね・・・(笑)


 28歳 男性 ワシントン州
我々はヒメヒメを歌えるような、馬鹿をやれる仲間を新たに得られたんだ。


24歳 女性
全員で歌いながらゴールをきる瞬間があったら、間違いなく愛すでしょうね。


 25歳 女性 
やった~!私も一緒に口ずさんでしまったわ。XD



不明
遂に、小野田は自分のチーム全員とラブヒメを歌わせるまでに至ったのか。


不明
結局、ラブヒメの歌を最後まで把握できてないのは俺達だけみたいだな。(笑)


26歳 男性
ラブヒメパワーが彼らを勝利に導くことを確信したよ。巻島も歌詞を覚えよう。


不明
この瞬間のためにここまで見てきたと言っても過言じゃない。


 44歳 男性 メキシコ
「歌はわからなくても、参加しなきゃまずいと感じた」 巻島氏は後にこう述べた。


 男性 サウジアラビア
いままでで一番笑えるCパートだったな。XD まだ、笑いの余韻が残ってる。
田所はあの曲を我が物にしてるし、今泉と金城も把握してるから、最後に残
された巻島が不憫になるな。(笑)

一同「姫は、姫なの、姫なのだ~♪(You are who you are!)」
巻島「ショ♪ショ♪(Yeah, yeah!)」