Arakita
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


 24歳 男性 
田浦は良い奴だったし、彼の今後を考えると気が重くなるな・・・頑張って欲しいよ。

井瀬:田浦さん!騙されたっとですよ、オッ達は!(Taura-san!They tricked us!)
田浦:だけんて、どがんせろって言うとか・・・井瀬・・・
    (Yeah, but・・・What do you want us to do about it, Ise?)




 不明 
それで、御堂筋の他のチームメイトはどうなったんだ?


 19歳 男性 テネシー州
集団にそろってるんじゃないか?


不明
待宮の言動を聞いてると、何かしらこの考えに至った理由がありそうだね。
たとえば、家族がとんでもない詐欺に引っかかって全財産失ったみたいな。

待宮:エエ?信じるけえよ、ワシんことを希望を他人にあずけたりするけえ
    ありゃ自業自得よ!(Yeah. It's their fault for trusting me. It's their
    fault for putting their hopes in me. They brought it on themselves.)
    そがあな人形どもはリタイアか、最下位争いでもしとりゃあエエ!!
    (Those puppets can drop out or fight for last place.)




不明
ここ最近、泉田がアブしか喋ってない気がする。


22歳 男性
アブ・・・アブ・・・アブ・・・

田所:(集団つくってここまで来てオレたちをつかまえる
    タイミングで切り離し・・・)《He formed a pack to get this far
    and abandonedthem once he could catch up to us.》

東堂:(フレッシュな足で先頭まで一気に追いつく気だ!!)
    《They intend catch up to the front with their fresh legs.》

泉田:アブアブアブアブ!(Abs, abs, abs!)



不明
ところで坂道の主食はハエやその他の宙を舞ってる昆虫だったりするのか?
だって、彼はほとんど口を閉じることがないよね。


不明
いつの間にか、坂道がこういうとき冷静に状況判断できるようになってるな。
以前の彼だったらまずパニクってただろうけど、冷静に判断を下したうえで
計算通りに事が運んでる。これは大きな進歩だ。

坂道:(追いかけよう!でもどうやって・・・今ボクはおいてかれたばかりだ。
    向こうは人数も多い・・・どうする・・・ど・・・あ・・・協調だ!)
    《I'll chase him!But how?I've just been left behind.
    There are more of them, too. What should I do?Cooperation.》




不明
自分から積極的に行動できるようになったのは嬉しい成長だな。


不明
というか彼は元々積極的な性格だと思う。
単純に、ロードレース界では勝手がわからなかったってだけで。

坂道:お願いします・・・あのボクと・・・あの一緒に協調して
    前を追いかけてください!!(I・・・Please, um・・・
    Please work with me to catch up to the guys in front of us!)

荒北:るっせ!なんで、てめェと走んなきゃなんねーんだ、バカ!!
    (Shut up!Why do I have to ride with you, huh?Moron!)




 19歳 女性 ポーランド
はじめ、坂道と荒北の絡みが特に必要だと思わなかったんだけど
・・・もっと欲しいわ。

荒北:オレァ!たった今・・・ヒロシマヤロウにだしぬかれて、一杯くわされ
    てアタァきてんだ!てめェのアソビにつきあってるヒマァねーんだよ!
    (I'm pissed because those Hiroshima bastards
    passed me!I don't have time for your games!)




不明
荒北の純粋な荒々しさは見ていて嫌味がないよね。


不明
荒っぽいけどスポーツマンシップにも溢れてるからな。

荒北:(オレがこの集団に入ったとき、アイツは笑ってやがった!!かかった
    ・・・つう顔だった!!あいつらはオレたち王者を、福ちゃんが作った
    この箱根学園つうチームを、コケにしやがったんだ!!ボケナスが!)
    (When I entered this pack・・・He was smiling!
    He knew I'd fallen for it. He did a number on the champions,
    Fuku-chan's Hakone Academy team!That idiot!)




不明
拒み続ける荒北と頑なにお願いし続ける坂道
この時点で良いコンビになるとわかってた。(笑)


不明
よく考えると、荒北と福富が最初出会ったときの相容れなさを思い出すな。

荒北:んだてめ・・・細メガネ、まだ、あきらめてなかったのかよ!!
    (What?You still haven't given up yet, Four-Eyes?)

坂道:お願いします。一緒に走ってください。あなたしかいないんです!
    (Please let me ride with you. You're the only one.)

荒北:知るか、ボケ!!(That's not my problem, moron!)



不明 ①
ひとつ気になったんだけど、待宮が人々の心を弄んでいることに、小野田は
フェアじゃないと怒ってたよね。でも、そのあと彼は御堂筋はそうじゃなか
ったって言ってたけど本気なのかな?御堂筋って身内に対しても思いっきり
やってなかった?個人的に、御堂筋と待宮はそんな変わらないと思うけど。


 不明 ロシア
良いとか悪いとか言うつもりはないけど、御堂筋と待宮は同族な気がする。

坂道:ハコガクの人たちは強そうだけど・・・まっすぐだと思います。
    (Hakone Academy's riders seem strong・・・But I think they're earnest.)
    御堂筋くんも、あの、無口で口ベタだけどたぶんまちがったやり方
    じゃないと思うんです。(Even Midousuji-kun・・・He may not be
    very talkative・・・But I don't think the way he rides is wrong.)

荒北:口べた?ハ!甘ェょ、その発想!戦略だよ、それもロードレースやってんだ、バカ!
    (Not talkative?You're naive. That's just a strategy. It's road racing, moron!)




不明
荒北は愛であり、人生そのものだ。

坂道:お願いします。追いつくためなら・・・ボクは何でもしますから!
    (Please!I'll do anything to catch up!)

荒北:あ?(なんだこいつ・・・何でもだ?けどこいつちょっとだけ・・・)
    (What?)《What's his deal?He'll do anything?
    But this kid・・・He might be a little・・・》




 16歳 女性 
場違いなほど緊張感のないやりとりに頬が緩んだ。この組合わせ可愛いわ。

坂道:あっ、えっと・・・話したことないですけど・・・あの、一見こわい
    ですけど・・・皆さんに信頼されてる感じの・・・あの、カッコイイと
    思います!(Um, I've never spoken to him. At first glance, he seems
    scary, but I think he's a pretty cool guy. And everyone trusts him.)

荒北:当たってるよ!ついでに鉄仮面・・・
    (You're right. He's a stone-faced jerk, too.)




不明
荒北にとっては、福富のことを悪く言わなかったことも
小野田を助ける事になった理由として大きい気がする。


不明
福富のことを悪く言わなかった上、自分への発言で坂道が嘘を
言ってないとわかった。もうこの時点で拒む理由はないさ。(笑)

荒北:早く答えろ!バカ!!(Answer me, moron!)
坂道:はいっ!怖くて、怖くて、今にも食べられそうな人です!
    (Yes, sir!You're so scary, I'm afraid you'll eat me!)
    (うわ、しまった!思った事、全部言っちゃったー!!)
    《Oh, no. I said everything I was thinking!》




 女性 スウェーデン
荒北の清々しい漢っぷりで一気に惚れてしまったわ。小野田が正直な気持ち
を荒北にぶつけたときも面白かった。(笑) それが福ちゃんを思い出させる
ことに繋がって、結果として助けることになるんだからね。(笑)


 女性 インド
小野田の告白には死ぬほど笑ったわ。XD

坂道:あのボクは、やりたいことがある時は・・・全力で出来ることで
    突破しろと言われましたから!!(Um, I・・・I was told to do
    ・・・everything I can, if there's something I want to do!)

荒北:バカ!!バカ正直な上に不器用だ!!ロードレースに向いてねーよ
    おまえ!(Moron. You're honest to a fault,
    and you're awkward, too!You're not meant for road racing, kid!
    (誰かに似てるけどな)《Though you are similar to someone I know.》




不明
荒北が男を見せたな。中の人にも感嘆してる。


18歳 男性
うん、荒北ってキャラにものすごい馴染んでるよね。

荒北:のってやるよ、協調!引け!(I'll work with you. Pull for me.)
坂道:はい!!(Yes, sir!)
荒北:追いかけんぞォォ!ラァァ!!(Let's chase them!)
坂道:はい!ありがとうございます!(Yes, sir!Thank you!)



 21歳 男性 サウスカロライナ州
荒北と小野田の組合わせいいなぁ~・・・この二人の掛け合いだけで
スピンオフシリーズを作って欲しいくらい。


 21歳 男性 フロリダ州
その間に緩衝材として真波を入れるとちょうどよくなるな。どうしてだか
この三人が揃ってるだけで期待が膨らむんだよ!チームの垣根を
越えてるからかもしれないけど、見てるだけで興奮しっぱなしだった。

坂道:あ・・・まー・・・真波くん!!(Manami-kun?)
真波:3人ならきっと、3倍の速度で追いつくよ!!
    (If we three work together, we'll catch up three times faster.)

荒北:行け!細メガネ!!(Go, Four-Eyes!)
坂道:はいっ!!(Yes, sir!)



 18歳 男性 
坂道と走って、彼への見方を改めるケースはいくつかあったけど今回は走り
そのものより、それを介した人間性を評価してる感が強くでてるのが好きだな。
これまでも態度を変えたり、レースを終えて親交を深めることはあったものの

レース中はあくまで坂道の走りのみを評価する印象が強かった。でも、荒北は
福富に似てるという所から入って、今までにないほど深く彼を理解しようとしてる。


不明
総北の先輩達はみんな見た目も態度もすべての面で優しいから
こうやって厳しく追い立てられてる小野田は逆に新鮮だね。(笑)

荒北:あ!?何だァ、もう限界か!!細メガネ!!
    (What?Are you at your limit already, Four-Eyes?)

坂道:全開で走っていいんですか?(Can I ride as hard as I can?)
荒北:(・・・ぜんかい?)あ!? 《"As hard as I can?"》
真波:荒北さん、彼もっと回しますよ!(Arakita-san. He can pedal even faster.)



不明
総北は先輩が常識人だらけだからな。箱学は常識がないとまでは
いわないけど、ぱっと見でも相当変わってる人達が集まってるよね。


 不明 
総北と箱学の後輩育成の違いみたいなものも現れてる回だな。真波の件
を一つとっても金城なら直接本人に言いそうなことでも、福富はあくまで
真波が追いかなかった時、ケアする指示を荒北に与えるだけだったりする。

箱学はエース格が揃ってるのもあって、自分で解決させるような放任主義
な部分があるように思える。


男性
それぞれの引きのスタイルに違いがあって、それぞれによさがあるのが
面白いな。小野田は純粋さによって、真波は不思議さによって、荒北は
獣性によって駆り立てられてるんだね。荒北に追いつかれたときの待宮
の表情もプライスレス。大満足だよ。

荒北:(こいつのニオイは・・・獲物追う獣のニオイ?いや!!もっと違う
    何かだ!!追う・・・追いかける。ただ追いつきたい・・・そんだけ
    みたいな。敵をかっ喰ってやろうって欲がねェ!!純粋なニオイだ!)
    《He smells like a predator chasing its prey. No, it's something else.
     Chase, chasing, the desire to catch up・・・That's all. He doesn't
     have any desire to devour his opponents!His scent is pure!》




21歳 男性
荒北が小野田と、彼のケイデンスに感銘を受けてる瞬間が愛おしい。
しかし、まさか小野田ちゃんなんて呼び始めるとは思ってなかった。XD


不明
荒北は本当の意味でツンデレだ。彼の小野田ちゃんって呼び方いいよね。(笑)


不明
バ、バカ・・・(B-baka...)


22歳 男性
いやもっとバカア(BAKAAA!!!!!)って感じだけどね。

荒北:ド下手だ!おっめー見ててイライラする走りだな!
    (You're terrible at this!Just watching you ride is aggravating!)

坂道:えっ・・・えーっ!(What?)
荒北:けど・・・おまえ・・・期待以上だ!小野田チャン!!
    (But you・・・You're better than I thought, Onoda-chan!)




不明
荒北が俺達のことをちゃん付けで呼んでくれることはないのに
何故、生き続けてるんだろう?


不明
やめろ。


不明
荒北が、「このバカ!」と声を荒げてくれることは決してないのだ・・・


不明
いや、俺の夢の中ではちゃんと呼んでくれるよ。
そこでは彼らと兄弟なんだけどね。

真波:今度はオレの番だ、代わるよ!!(It's my turn. Let's switch.)
坂道:うん!ありがとう!!(Okay, thanks.)
荒北:(真波ィ!!)《Manami・・・》



不明
普段はそんなことないんだけど、いま無性に真波と小野田をくっつけたい
欲求に駆られてる。彼らが姫ダンシングでクライムするところを見たいよ。


 20歳 男性 マサチューセッツ州
小野田と真波の吸着力にはもの凄いモノがあるよね。


不明
二人はまだまだ力を秘めてるようだし、このさき直接対決をする機会
があったら、三日目の勝利に対して大きな意味を持ってくるだろうな。

坂道:(うわ!急になんだ・・・風が・・・何かに包まれてるような・・・
    真波君を風がよけてるみたいだ・・・)《It's like I'm being enveloped by
    something・・・It's like Manami-kun is protecting me from the wind.》

真波:いくよ!(Here we go.)
坂道:うん!(Okay!)



不明
くそ、この三人なら素晴らしい合唱を届けてくれただろうに!


 21歳 男性 
残念ながら荒北は一緒に歌ってくれないだろう。
何せ、彼はA級ツンデレだから。頭の中でだけ歌ってくれるはずだ。


不明
実は真波は
この三人の中でもいちばん変なキャラなんじゃないかと思えてきた。

荒北:・・・ったく・・・このフシギちゃんが!!真ぁ波!!オンオフが
    激しすぎるんだよ!!バァカ!!(Damn you, Wonder Boy!
    Manami, go easy when you turn it on, moron!)

真波:(今・・・オレ・・・生きてる!)
    《Right now I・・・am alive!》




 21歳 男性 フロリダ州
男前度=
{(障害物に当たった回数)/(酷い目に遭わせた回数+リアクション回数)}^姫


 19歳 男性 イリノイ州
その「姫」は定数ってことでいいのか?


 21歳 男性 フロリダ州
歌ってない状態なら定数だけど、歌い始めると加速度的に増えていくよ。

真波:楽しいね、坂道くん!!(Isn't this fun, Sakamichi-kun?)
坂道:うん!(Yeah!)
真波:坂ならもっと楽しいね!(We'd have even more fun on a climb.)
坂道:うん!(Yeah!)



24歳 男性
なんてこった!今週で荒北の大ファンになっちゃった。


不明 ①
荒北に辛抱堪らない身としては、興奮しっぱなしのエピソードだったし
予想より遥かに楽しめたな。三人で追いついた時も気持ちよかった
けど、荒北と小野田の関係性も大好きだから、その面でも面白かった。

それに真波の立ち位置もいいよね。彼と小野田は如何な苦境にあろうと
ただ自転車に乗ることを楽しんでる。この三人はお互いからそれぞれに
学ぶことがあったようだ。

福富:恐らく奴にはまだ、覚醒してない部分がある。
    (There's probably something within him that hasn't awakened yet.)

荒北:1年ボーズだぜ?かぁいかぶりすぎじゃないのか!?
    (He's just a first-year kid. Aren't you overestimating him?)

福富:荒北、おまえの運び屋としての力をわかって頼んでいる。
    (Arakita・・・I'm asking you to do this because you're a strong puller.)




 男性 
いや~やられた。荒北の雄々しさに魅了されたよ。彼の攻撃性や激情も
すべてレースでの強さに変換されて、その描写も格別に素晴らしかった。


 19歳 男性 テネシー州
彼に対して尊敬の念が沸いてくるよ。

荒北:見せてヤンよ!王者、箱根学園のエースを過去何度もゴールまで
    運んだ・・・箱根学園ゼッケン2番の引きってヤツを!!
    (I'll show you how I carried the reigning champions' ace to the
    finish countless times!I'll show you how Hakone Academy's #2 pulls!)




 52歳 女性 バージニア州
呼吸さえ忘れてしまう瞬間が何度もあったわ。完璧に熱中してた。^^


 女性 ナイジェリア
荒北と小野田っていままで考えたこともない組合わせなんだけど
不思議なほど素敵な化学反応を起こして、芽生えた絆も愛らしい。

荒北:振り落とされんなヨ!1年ボーズ!(Don't get left behind, first-years!)
坂道:(うああああ!風圧が・・・空気が後ろに引っ張られる感じだ・・・
    体勢をふせていないともっていかれそうだ!!しっかりつかまって
    ないと本当にふりおとされる!!)《If I don't lean forward, I'll get
    blown away. If I don't hold on tight, I really will fall behind!》




不明
荒北が本気だして引っ張る一連のシーンはどこも素晴らしかったけど、
道ギリギリを通過してバーが迫りくる瞬間の疾走感が半端じゃなかった。


不明
あそこはバーが通過していく音の臨場感がよかった。

荒北:らぁあ!!
坂道:当たった!ギリギリだ!あの人、本当にギリギリのコース走ってる!!
    (He hit one!He's riding as close to the inside as possible.)




不明
ここって同じように通過できてる小野田くんも凄いよね。


不明
まあ、もともと無茶な走りの代名詞って坂道だったから。ただ改めて
考えると、坂道が以前同じように走ったときは無意識にやってたね。
対照的に、荒北はこのスレスレな状態を自らの意志で作りだしてる。

とすれば、これは王者箱学の安定感と、荒北の凄さを表す一面として
見なせるかもしれない。(坂道は多くの部分を無意識にこなしてるけど
そのせいでいつ同じ力がだせるかわからない不安定さがあるからね。)

坂道:(速い!危ない!回すのでついていくのでやっとだ!まわりの景色見る
    余裕なんてない!!前しか見えない!!すごいこれが・・・本物の
    ・・・ゴール前の、闘ってゴール獲る人の走りなんだ・・・!!)
    《All I can do is look forward. This is amazing. This・・・
    is how someone・・・who's fought for the finish line rides!》




不明
荒北はこのアニメの中でも屈指に男気溢れるキャラかもしれない。


 54歳 女性 カリフォルニア州
彼はヤンキーの進化形だから!


不明
お、小野田ちゃん・・・

荒北:見えたァ!(I see them!)
坂道:あ・・・え・・・ひ、広島ですか?(Is it Hiroshima?)
荒北:チィッ・・・いや・・・そいつァ残念賞だァ!!小野田チャン!!
    (No. It's our consolation prize, Onoda-chan!)




26歳 男性
そりゃ、アブが広島に追いかけられたら抜かれてしまうのもわかる。
アンディとフランクにとって、大きなトラウマになってるだろうからね。


男性
アンディとフランクが可哀想だよ。(笑)
まだ男の人に触れられたこともなかっただろうに。


 21歳 男性 フロリダ州
まさか、アンディとフランクが一緒に辱めをうけることになるなんて!

荒北:泉田ああ!てめェが引いてて広島に抜かれてんじゃねーよ!バァカ!
    (Don't let Hiroshima pass you when you're pulling, you moron!)!

泉田:すいません!(I'm sorry!)
坂道:でも、よかったです。また合流できてあの・・・荒北さん
    や真波くんのおかげで、ここまで・・・えーっ!え!?
    (I'm glad we got to meet up again, though. Um, I made
    it this far thanks to Arakita-san and Manami-kun. What?)




 20歳 女性 アーカンソー州
泉田・・・可哀想に・・・


29歳
アンディとフランクは陵辱の限りを尽された・・・


24歳 男性
アンディとフランクは心に消えない傷を負ってしまったからな。


不明
アンディとフランクはあの一件以来、男の人に近づかれると痙攣するらしい。

坂道:合流してる暇はない・・・ってコトですか!
    (We don't have time to meet up with our teams?)

荒北:バァカ!ほらぁ、ニオってんだろ!クサイニオイが!うらああ!
    (You moron!Can't you smell it?That awful stench!)

坂道:まさか・・・(Could it be?)



34歳 男性
みんなは臭いをかぎ取っているかい?


 26歳 男性 カリフォルニア州
この匂い・・・荒北、きみはいったいどんな料理を作る予定なんだい?


不明
荒北のファンになった。まさしく燃えてる(on fire)よ!ベイビー!

荒北:止めらんねーんだよ、こんなところで・・・近えんだよ
    燃えるんだよ!うずうずすんだろ!敵かっ喰らってやろうってな!
    (We can't stop here!We're close!I'm on fire!
    I can't wait!I'm ready to devour my enemies!)




 21歳 男性 フロリダ州
自分のチームを通過して、そのまま広島チームまでたどり着いたときの
相手の反応がたまらなく愛おしい。単純に仲間を全員引き連れていく
わけじゃないのがいいよね。おかげで荒北が大好きなキャラになった。


21歳 男性
これはもう明確に荒北回だったな。特にラスト近くは燃えたぎったよ。


不明
血が滾りまくったし、荒北と真波、そして小野田の連携にも感無量だった。
というか、荒北が自分の身を犠牲にして(真波のためにも)残っていたこと
をほとんど忘れてたし、真波がいるなんて予想してなかったからね。(笑)

(まあでも彼が飲まれたのは言及されてなかったけど、前回箱学が二人
になってた時点で気づくべきだったな。) いずれにせよ、荒北が何もかも
持って行った回だね。彼があの連中に追いついた瞬間が大好きだよ。

待宮:ええええええええええ?!(What?)
荒北:くせえ、くせえよ、おめえら。ハッ!ドブが。小細工して
    チョロチョロ逃げ回るドブネズミの臭いだ!(Man, you guys stink!
    You smell like sewer rats who scurry around using cheap tricks!)




 42歳 男性 ワシントン州
これぞ、まさしく俺が見たかった顔なんだよ!


不明
あぁ、自分が見たかったのもこの顔だったんだ。


 男性 テネシー州
荒北が待宮に因果応報というものを味わわせた回だな。


 22歳 男性 カリフォルニア州
追いつかれた待宮のとても信じられないって表情が傑作だったな。

待宮:集団に取り込まれたはずのおまえらが、何でここにおるんじゃ?!
    (You were caught in the pack!What are you doing here?)

荒北:そうだ!オレが見たかったのはそう言う顔だよ!待宮!
    (That's it!That's the face I wanted to see, Machimiya!)




25歳 女性
まさか、アンディとフランクが性的な悪戯(bad touch)をされちゃうなんて!


21歳 男性
警察に電話しなきゃ!


 37歳 男性 ウィスコンシン州
彼には大人のケアが必要だな・・・;O


不明
日中、こんなに人もいる中で、どうして誰もアブを助けなかったんだ。


不明
腹筋(my sides)が回復できるかわからないくらいのダメージを受けた。


不明
あまりにも、いやらしすぎる(3lewd5me)
(訳注:2spooky4me/Too spooky for me./私にはあまりに不気味すぎる
    という表現がもともとあり、spooky部分や数字を様々に変えつつ
    「度を越している」ことを強調するフレーズとして定着しています。)




不明
だが、待ってくれ。アブにも責任の一端があるんじゃないか?彼は自覚も
なく、あんな挑発的なポーズをとりながら、大胸筋を露わにしていたんだ。
撫でられた所で文句は言えないだろう?


23歳 女性
私だったら揉むわね。


 32歳 男性 
自分でもよく分からないけど、寒咲が触られたときより遥かに衝撃を受けた。


 34歳 男性 
だって、アブは泣いてたからな・・・


不明
幹の場合、本人も好奇の目に晒されてる自覚があったし
我々も彼女がああいう扱われ方をするかもしれない心構えがあった。
だがアブの場合、本人も我々も無垢な状態のまま穢されてしまったんだ。


不明
まるで、年端もいかない少女が自分の身に何が起こったか理解出来ず
ただ漠然と恐ろしい目にあったことを把握したような、そんな表情だった。

泉田:な、なんなんですか、あなたは?!(Wh-What are you doing?)
待宮:いや~もっとるのお~ぶちもっとるのお~
    (Yeah, you've got them. You've got a ton of them.)

泉田:ちょ、ちょっと!やめてください!あ、あぶううう!
    (Hey, wait!Stop!Abs・・・Abs!)




不明
ところで、何故、ラフレシアなんだ?


 42歳 男性 
アブの可憐な花のような反応があまりにも可愛くて笑いすぎて
咳き込んで(coughing fit)しまったよ。(風邪をひいてるからさ。)


不明
アブが泣く寸前に「ポン」って効果音が入ってたけど、待宮は正確には何を
したんだ?泉田のシャツを引き裂いたの?それともただアンディとフランク
の乳首が発火しただけ?


不明
この一件はあのゲームを彷彿とさせるね。


不明
アンディとフランクに触れて
アブアブフィーバーとかなんとかさせるミニゲームが入ってるあれか・・・


不明
ああ、我々はいま待宮のファンタジーの続きに生きることができるのか。
そして、アンディとフランクにわいせつな行為を働くことさえ可能なんだ。