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Swordsman's Memorial
以下、ASMAL、Reddit、4chan、RCから引用。(CRで公式に海外配信中)


14歳 男性
キリトの「ブラッキー先生(Blacky-Sensei)」ってあだ名だけで
キリトの評価の高さをうかがい知ることができるのがたまらない。XD

ギル:おいおいブラッキー先生よ。いくらあんたでもこの人数をソロで
    喰うのは無理じゃね?(Hey, Blacky-sensei・・・Even you can't
    possibly fight this many people at once, can you?)

キリ:どうかな、試したことないから分かんないな。
    (I don't know. I've never tried.)




不明
ユイまで、完全にやる気満々の表情してて笑った。


不明
ユイ:試したことないから分かんないな。

ギル:ほんじゃ、たっぷり味わってくれ。メイジ隊、焼いてやんな!
    (Then let's try. Mages, torch him.)

アス:キリトくん!(Kirito-kun!)



 25歳 男性 
焼き尽くせって命令だったのに、誰も炎の魔法を使ってないじゃないか!


不明
一週間待った、にもかかわらず、キリトの1対30は見られなかった・・・


26歳 男性
化物と化したキリトがギルドを食い散らかして、どんな阿鼻叫喚が展開
されるのかと思いながら一週間をすごしたわけだが・・・なかったね。


19歳 男性
もうキリトはGGOで十分すぎるくらいに、化物と化してたじゃないか。

ユウ:うっそ~・・・(No way.)
仲間:魔法を斬った?(He cut the magic apart?)
仲間:偶然じゃなくて?(It wasn't chance?)
ギル:あんなはえーやつ斬れんのかよ。(He can cut something that fast?)



25歳 男性
これはつまり、キリトが持ち前の無敵さ(swag)をオフにし忘れたせいで
こうなってしまったわけだな。みんなが呆然と見つめるしかできないんだ。


 22歳 男性 
魔術よりライフル弾のほうが速いって
キリトがGGOに絡めて言ってくれた瞬間がだいすきだった。XD


24歳 男性
まあ実際、彼は正しいよ。リーグ・オブ・レジェンズ(LOL)と
コール・オブ・デューティー(COD)を比べるようなもんだから。

ギル:なんだそりゃ・・・(What the hell?)
キリ:ん~どんな高速魔法も対物ライフルの弾丸よりは遅いからな。
    (Even the fastest magic is slower than an anti-materiel rifle's bullet.)

ギル:じ、陣形を整えろ!(G-Get into formation.)



 17歳 男性 
キリトがエクスキャリバーを鞘から抜いたときは満面の笑みを浮かべて
しまったよ。


 不明 
対峙した相手がちょっと後ずさりする描写がたまんない。(笑)


39歳 男性
むしろ、29人でキリトとクラインを倒すのに十分だったのがいちばんの
驚きだよ。もしかしたら、二人は最低限の仕事をしたあとで、戦利品を
相手にわざわざ残すこともないからと去っていったのかもしれないけど。

キリ:3分間時間を稼ぐ!その間にアスナ達はボス部屋へ!
    (I'll buy you three minutes!Get into the boss room!)




 18歳 男性 カリフォルニア州
エクス・・・カリバアアアアアア!


 18歳 男性 オーストラリア
キリトとクラインのことだから、最低でも二回はギルドを皆殺しにした上
で、アスナが打ち上げすることを見越して、夕食の下ごしらえをする為に
帰ったんだと思う。


 21歳 女性 フィリピン
エクスキャリバーを使う時は私のことを思い浮かべてってシノンから
言われてたはずだけど、キリトはちゃんと彼女を思い出したのかしら。

クラ:うおりゃぁぁぁ!俺もいるぜー!見えねぇだろうけどな!
    (I'm here, too!Not that you can see me.)

キリ:遅いぞ、なにやってんだよ!
    (You're late!What were you doing?)

クラ:悪ぃ。道に迷った。(I got lost.)



不明
有り難う、クライン。キミのお陰でまた一日が救われたよ!


不明
こらああああ!キリト!スポットライトを盗むんじゃない!
本当のMVPはクラインなんだぞ!


22歳 男性
キリトが壁相手に派手に忍者やってるとき、クラインは地味に脅威となる
後方の魔法使いをけずる準備をしてたからね・・・クラインは脇役の振りを
してるだけなのさ。

アス:(ありがとう、ユイちゃん。ありがとう、クラインさん。大好きだよキリトくん・・・)
    《Thank you, Yui-chan. Thank you, Klein-san. I love you, Kirito-kun.》




16歳 男性
アスナは遂に俺達からすればわかりきってる
「キリトを愛してる」という言葉を残してくれた。


不明
アスナはたしか、前にキリトに直接愛の告白をしてた気がする。そういう
意味では、ゲームの「SAO」から抜けて初めての愛の告白にあたるかな。
キリトも見てるところで言わないだけで、お互いに死ぬほど愛し合ってる
カップルだからね。


不明
というか、なんでクラインだけなんだ?
キリトの他の仲間達が来てれば普通に勝てた気もするけど・・・


32歳 男性
たしかに、いつものメンバーがいたら結果は相当変わってただろうな。


不明
アスナが言ってたように、かなり早い時間帯の出来事なんだよ。だから
他のメンバーは殆ど日常生活をこなしてた。エギルはバーだろうし
スグは剣道の練習だろうね。シリカは・・・シリカはお昼寝かな?

ユウ:えー!?ずるい!(No fair!)
アス:ヒールは1人で大丈夫?私は敵のヒーラーを排除してくるわ。
    (Can you do the healing yourself?I think I can keep up.)




 49歳 男性 
エクスキャリバーを普通に片手持ちしてる時点で尊敬に値するよ。


不明
まあ重たすぎるって不満も漏らしてたから
STR値をあのあと頑張って高めたんだろう。:P


 33歳 男性 ケンタッキー州
いや、あの時はクエスト完了してなくて装備できないアイテムだったから
ただ持ってるだけでもペナルティーとして負荷がかかってたんじゃないか?



39歳 男性
何がイイってキリトが出てきたことでアスナが見劣りするような
構成ではないことだよね。閃光のアスナが見られたことも嬉しい。


 24歳 男性 サウスカロライナ州
キリトの場合、ギルドの連中に手の内をある程度知られてるだろうから
その点ではかなりきついよな。相手からすれば攻略情報の充実している
ボス戦に挑むようなもんだろうし。


男性
敵のひとりがアスナの正体に気づいて、バーサクヒラー!!って叫んだ
瞬間も壮観だったよ。しかもその直後、彼女は大虐殺を繰り広げたから
尚更ね。キリトとアスナの伝説にますます箔が付いていくな。

アス:ユウキ避けて!(Yuuki, dodge!)
ユウ:うわっ。
ギル:ぬおぁぁぁ。



不明
アスナが敵前まで飛んできて足でとどまるシーンのアニメーションに見惚れたよ。


不明
今回はスリーピングナイツのメンバーの動きもどれも凄かったよね。


22歳 男性
10人ほどの相手をあんなに楽しそうに切り刻んでいく女の子を見たのは初めて。

ギル:バ・・・バーサクヒーラー!?(The berserk healer?)



不明
キリトが見事なガンダルフぶりだったけど
彼と次に再会するときにはもしかして、白のキリトになってたりするのか?


22歳 男性
彼が「ここは、断じて、通さん!(YOU・・・SHALL NOT・・・PAAASSS!!)」
って言ってくれたらもっと良かったな。


 49歳 男性 
キリトが黒の外套を脱ぐことはないだろう。そんなことはありえない。

アス:さぁ!ここからが本番だよ!行こう!ボスを倒しに!
    (Okay, here's where it gets real. Let's go beat the boss.)

一同:おう!(Yeah!)



女性
もうすでに白のキリトになってるのよね・・・


20歳 男性
確か、血盟騎士団への入団を余儀なくされたときに
一度白い戦闘服を着たことがあったような・・・


 49歳 男性 
キリトとユイとクラインがここに陣取ってくれるってだけで、精神的にも
だいぶ助かるよね。アスナが扉を閉じるとき、キリトがピースを送って
きたのが微笑ましくて好きだな。

アス:勝ってくるね・・・(Yeah, I'm off to go win.)


 30歳 男性 
(こいつは何者なんだ!・・・ちょっと、待てよ。確かGGOで弾丸を斬ってた
のもキリトとかいう名前じゃなかったか?しかもエクスカリバーを装備して
るだって?!おいおい、勘弁してくれよ。-_-) みたいな。


22歳 男性
BoBは全世界に配信されてたから、それを観戦していたプレイヤーがギルド
内にいてもおかしくないよな・・・まず片方が拳銃とライトセイバーを使ってた
同名のプレイヤーを思い出した所で我に戻り、次に目の前にいる敵が魔法は

ライフル弾より遅いという台詞を聞きながら、エクスカリバーを構えるところを
見るわけだ。唯一の選択肢は[メニュー] → [ログアウト]

ユウ:アスナ、さっきの人たち僕らを行かせるために・・・(Asuna, those
    people back there・・・They were here to help us get through?)

アス:うん。2人の気持ちにはボス攻略成功の報告で応えよう。
    (Yeah. Let's repay them by telling them how we beat the boss.)

ユウ:でも僕たちアスナやアスナの友達に助けられてばっかりで(But・・・
    You and your friends have done nothing but help us, and・・・)




不明
ユウキの攻撃シーンが暗くなってしまったのはどういう意味があるんだ?


不明
あれはポケモンで明るくしすぎて事件になったから規制が入ってるみたい。


不明
あ~戦闘シーンで暗くなるのってうちだけじゃなかったのか・・・

アス:最後のチャンスよ!頑張れユウキ!(This is our last chance. Go, Yuuki.)
ユウ:任して!姉ちゃん!(Leave it to me, Sis!)
アス:姉・・・ちゃん?(Sis?)



不明
何故、この幸せな気分のまま終わらせてくれなかったんだ。

ユウ:アスナー!はははは!やった勝った!勝ったよ、アスナ!
    (Asuna!We did it!We won!We won, Asuna!)

アス:うん、やったね!(Yeah, we did it.)



30歳
皆も分ってるとは思うけど、キリトはあの戦いで死んでしまったから。
三分だけっていう台詞や、ドアを開けたのが誰だったのか考えても。


18歳 男性
でも、戦力的にはだいぶ削られた様子だったような・・・?


 27歳 男性 バージニア州
そうそう。脱落するまでに半分くらい削ってたから何も恥じることはないよ。

ギル:バカな・・・(That's impossible・・・)
ユウ:へへっ。
ギル:ちく・・・ちっ・・・ち・・・ちくしょー!!(D-D-Damn it!)



不明
一つ言いたいんだが、皆あの場所にクラインがいたことを忘れてないか?


不明
わかるのは、二人がここに居ないってだけじゃないか?クラインはとっくに
家に帰って、キリトはアスナのために料理を作ってたんだよ。で死んだ連中
は再集結してキリトが居ないことを確認してようやく、ボス部屋まで来たん
じゃないかな?


18歳 男性
あぁ、俺もキリトがギルドの連中のケツに
スターバースト・ストリームをたたき込むところが見たかったよ・・・

アス:ええと・・・そういうことなら私のプレイヤーホームに来ない?
    ちっちゃいとこだけど・・・
    (Um, why not come to my player home?It's small, but・・・)

ユウ:えー!?あっ・・・
アス:ユウキ、どうしたの?(Y-Yuuki?What's wrong?)



18歳 男性
キリトの肩のティンカーベルは
すべてをライブ中継してネット配信してたんだろうな。


不明
一度皆殺しにして、復活したところを再度皆殺しにするくらいはしてるはず。


22歳 男性
キリトの能力はリセットされてるから、流石にヒーラーまで付いてるギルド
に太刀打ちできるほど強くないんだ。以前の彼なら勝ててたかもしれない
けどね。

シウ:あの、ごめんなさいアスナさん。気を悪くしないでいただきたいん
    ですけど。私たちは・・・っ・・・(Um・・・I'm sorry, Asuna-san.
    I hope this doesn't upset you, but we—)
    アスナさんありがとう。お気持ちに甘えてお邪魔させていただきますね。
    (Asuna-san, thank you. We'll take you up on your kind offer.)




不明
キリトが戦ってるときの気持ちを想像すると面白い。
ん、ボス戦行きたいの?俺も夕食準備しなきゃいけないのに・・・みたいな。


不明
でも、キリトは料理のスキルを上げたことないだろう?
これは明らかにバーテンダーが作ったんだと思うけど。


女性
作ったのはユイちゃんでしょ?

ユウ:へえー、ここがアスナのおうちか。(So this is your house, Asuna?)
    あれっ、もうご馳走があるよ。すごーい。美味そ~う。
    (Huh?There's already food here. Wow!That looks delicious!)




不明
でも、あの魚を釣ってきたのはキリトだと思う。


 26歳 男性 
キリトは勝つと知っていた上、家でパーティすることまで見越してたんだ。

ノリ:私の酒が飲めねーのかよ~。(You can't drink what I give you?)
タル:いえお酒ぐらい飲めますよ~(No, I can drink it.)



不明
もしかして、キリトはユイが家に料理しに戻ったせいで負けたんじゃ・・・


germany_50 23歳 男性 ドイツ
また、アメリカ人がアホみたいに昆虫を使ったゲームを出したらしい。(笑)


usa_50 45歳 男性 フロリダ州
でも、アンツみたいMMOだったら意外と面白そうな気がするよ
・・・個人的には、「シムアント」のほうを思い出したけどね。(笑)
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30歳
とは言うけど、GGOを作ったのもアメリカだから!


37歳 男性
「シムアント」で食べ物を分け合うときの効果音は今でも覚えてる。

アス:私は・・・えーと・・・ここだけなんだ。この家を買うお金を貯める
    のにずいぶん時間がかかっちゃって(I, well・・・This is the only one.
    It took a long time to get the money to buy this house.)

ユウ:そうか・・・でも、ほんとすっごく、居心地いいよこのお家。
    何だか昔を思い出す~って感じ・・・(I see・・・Anyway,
    this house is really comfortable. It reminds me of the past.)




41歳 男性
ユウキが自分のことを「ボク(Boku)」と言ったように聞こえたけど
それって男性代名詞じゃないのか?


30歳
女の子でも使う子が居るんだよ。特に男勝りな(tomboyish)子だとね。


29歳 男性
ボクと言ってるのはその通りだし、実際、そう言うしゃべり方をしてる。


不明
身につまされるからやめてくれ!アスナ!

ユウ:あのね・・・あのねアスナ。僕たちスリーピングナイツはもうすぐ
    多分春までに解散しちゃうんだ。それからは皆なかなかゲーム
    には入れないと思うから・・・(Um・・・Um, Asuna・・・We Sleeping
    Knights are going to disband soon, probably before spring.
   After that,we won't be spending a lot of time in the game.)

アス:うんわかってる、それまででいいの。私ユウキと皆と友達になりたい。それ位
    の時間はあるよね?(Yeah, I know.Just until then. I want to befriends
    withyou, Yuuki, andeveryone else. We've got that much time, right?)




13歳 女性
今回ずっと、アスナ!現実時間をチェックして!って叫びっぱなしだった。
今度夕食に遅れたら、二度と戻ってくることが出来ないんだから!


19歳 男性
自分もこのエピソードを見ながら、その懸念が頭から離れなかった。


不明
あぁ、俺も彼女のお母さんがいつ強権を発動させるのかハラハラしてた。


不明
お母さんがボス戦のどのタイミングでプラグを抜くのかちょっと期待してた。

ユウ:ごめん・・・ごめんねアスナ。ホントに・・・ごめん・・・
    (I'm sorry. I'm sorry, Asuna. I'm really sorry・・・)

アス:そっか!ううん、私の方こそ無理なお願いしてごめんね。ユウキ。
    (I see!No・・・I'm sorry for asking something so hard, Yuuki.)

シウ:あの、アスナさん・・・私・・・私たちは・・・
    (Um, Asuna-san・・・I・・・We・・・)




19歳 男性
まさかのどんでん返し:ユウキはお母さんである。


不明
まさかのどんでん返し:ユウキはお母さんで、アスナより先に目覚めて
               彼女の電源プラグを抜くためにログアウトした。


 28歳 男性 イリノイ州
まあ、ないとは思うけど、アスナの親戚とか
もしくは義理(in-law)の何かである可能性は否定できないよね。


21歳 男性
打ち上げの時点で時間的に危ないと思ってたんだ。アスナのお母さんがいつ
プラグを抜くんだろうと身構えてるとき、ユウキが(自主的に)消えたから混乱
して、アスナのお母さんがユウキのプラグを抜きに行ったって発想までしてた。

アス:ごめんね急に変な事言って困らせちゃって!景気づけにあれ見に行こ!
    (I'm sorry for causing trouble by saying something weird.
    Want to go see that thing and cheer ourselves up?)

シウ:あれ?(That thing?)



男性
ユウキのお姉ちゃんがSAOに居た可能性はないのか?


19歳 女性
ユウキはSAOでお姉さんを亡くしたんじゃないかしら。0.0


不明
彼女のお姉さんがデスガンだったらどうしよう。


25歳 男性
いや・・・デスガンは女の子じゃなかっただろう。

仲間:あぁそっか!行こ行こ、写真撮ろうぜ!
    (That's right!Let's go!Let's go!Let's take a picture!)

仲間:いいですね!(That's a great idea.)
仲間:おお、行こう!(Yeah, let's go.)
アス:ね、行こ?(Okay?Let's go.)



男性
来週はまずアスナが無事にログアウトできたかどうかが鍵になるだろう。
もし出来てなければ、お見合い結婚したアスナを見ることになるだろうし
その場合、この話はここで終わりだ。


18歳 男性
ユウキが泣き始めたとき、己の男らしさを思い出すためにビール瓶を叩き
割って、ガラス片を更に拳で粉砕する必要があった。でも、それだけでは
十分じゃなかったから、残ったガラス片を囓りながら睾○を殴りつづけた。

で、気がついたら病院で寝かされててさ。忙しなく医者が走り回ってたんで
SAOの次の放送はいつか尋ねたら来週だって抜かしやがる。だからそのまま
点滴を引きちぎって、廊下を駆け抜け、自販機に頭から飛び込んでやったよ。

仲間:あっ。あった・・・あった、僕たちの名前だ。
    (There they are. There they are. Our names・・・)




22歳 男性
ユウキの動揺具合を見てると彼女が存在してるのか疑わしくなってくるな。


男性
まあ、アスナのことを間違えてお姉ちゃん(Sis.)なんて呼んでしまったら
俺だってユウキと同じくらい動揺すると思うけどね。


不明
集合写真で気持ちよく終われると思ったら、なんなんだこのオチは!!

仲間:おーい、写真撮るぞ!(Hey!Let's take a picture!)
アス:ほら、ユウキ。笑って。(Okay, Yuuki. Smile.)



18歳 男性
とりあえず、いまのうちに机をひっくり返したい人用の机を並べておこう。
┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬
┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ┬─┬ ノ( o _ oノ)


 22歳 男性 
なんて、思いやりに溢れた人なんだ。それは俺がまさに必要としたものだ。
┬─┬ノ( o _ oノ) ......... (ノಠ益ಠ)ノ彡┻━┻


27歳 男性
あぁ、とんでもないクリフハンガーだったから、どうしてもコレが必要だった。
┬─┬ノ( o _ oノ) ......... (ノಠ益ಠ)ノ彡┻━┻

アス:やったね、ユウキ。(We did it, didn't we, Yuuki?)
ユウ:うん。僕遂にやったよ姉ちゃん。(Yeah. I finally did it, Sis.)
アス:ふふっ、ユウキまた言ってる。(You're saying it again, Yuuki.)
ユウ:え?
アス:私のこと、姉ちゃん・・・だって。ボス部屋でも言ってたよ。
    (Calling me "Sis." You did it in the boss room.)




 17歳 男性 
やっぱり、ユウキはアスナにとって、生き別れた妹なんじゃないか?


不明
自分も、ユウキがアスナの隠された妹であることは明らかだと思う。


22歳 男性
もしくは、アスナがユウキの死んだ姉に似てるんだろうね。


不明
ぐああ!ユウキ!何故、泣いてるんだ?!私はそれが知りたいんだ!
近くに居れば抱きしめてるところだよ!アスナ!はやく彼女のそばに
行って強く抱きしめてくれ!=(


24歳 男性居
バトルは終わったかも知れないけど
感情的な冒険がこれから始まりそうな予感があるな・・・

アス:ううん、私は嬉しいけど。あ・・・ゆ、ユウキ?
    (No, it makes me happy. Y-Yuuki?)

ユウ:アスナ・・・僕・・・(Asuna・・・I-I・・・)


      
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