01525
Footsteps
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中)

不明
かをりと椿、二人のエピソードに分かれてるのが面白いな。かをりは
他人に嘘をつき、椿は自分に嘘をついた。このコントラストが鮮やか。

公生:電話番号もメアドも知らない。僕は君のこと何も知らないんだな。
    《I don't know your phone number or your email address.
    I・・・don't know anything about you, do I?》

椿 :公生!(Kousei!)
公生:うっ!
椿 :かをちゃんが倒れて入院したって。
    (It's Kao-chan・・・She collapsed, and she's in the hospital.)




 21歳 男性 
「四月は君の琴線(Your feels in April)」


 20歳 男性 
「一月は君の涙(Your tears in January)」


不明
「木曜は心が痛む(My heartache on Thursdays)」

かを:よっ。どうだった?昨日連絡しようと思ったんだけどちょっと無理
    っぽくて辞退してもらえたらいいかなって。行けなくてごめんね。
    (Hey there!How'd it go yesterday?I was going to contact you,
    but I wasn't quite up to it, and so I thought if you could withdraw
    ・・・Sorry I couldn't make it.)




24歳 男性
あらゆる面から胸に沁みる話だった。公生はまた一人残されることを
恐れ、かをりはままならない身体に苦しみ、椿は感情を抑えきれずに
いる。


 男性 
かをりの髪の毛が、ちょうど公生のお母さんと同じように色あせて
見えたのは自分だけかな?


女性
病状が重そうなかをりがあらゆる面で淡く、色あせて見えるわね・・・

公生:彼女んちケーキ屋だよ。(Her family runs a cake shop, you know!)
渡 :こういうのは気持ちだよ。(Well, it's the thought that counts.)
椿 :来たー!(Here we are!)
かを:いらっしゃい。(Welcome!)



 25歳 男性 ケンタッキー州
自分なりの予想では、かをりは脳腫瘍があって包帯を巻いてるのも
そのあとで注射の話をしてたのも、頭蓋内にたまる血液を排出する
ための管についての話だったんじゃないか?

彼女がめまいに襲われて倒れたってことの説明にもなるしさ。


不明
彼女は点滴について話してたから、薬物療法か何かしてるんだと思う。
倒れた話も脚色して(dressed up)伝えてるんじゃないかな?
最高の嘘は真実を全て覆い尽くしてしまうことにあるからね。

かを:ふらついて頭ぶつけたら・・・血がドバーっと出るんだもん。ドバ
    ーっとよドバーっと。私どん引き!お父さんたちが取り乱しちゃっ
    て病院直行。で現在に至る。(I stumbled and hit my head, and
    then・・・Blood came gushing out!In spurts, you know!In
    spurts!I was so stunned!My parents totally lost it and sent
    me right to the hospital. And now we're all caught up.)




28歳 男性
萎れる花と、開花する愛 しかし、影が全てを飲み込もうとしている。


不明
かをりの友人が見舞いに来たときは日が差してたけど
しばらくして本を持ち上げたときには夜になってたみたいだな。


不明
太陽が明るく照りつける季節が終わろうとしている。落葉の季節で
ある秋と、死の象徴となるであろう冬に我々は備えなくてはならない。

椿 :かをちゃん2学期には学校に来れるんだよね?(Kao-chan,
    you'll be coming back to school by the second semester, right?)

かを:うん、もちろんだよ。(Yes, of course I will.)
公生:(気のせいだ。今の返答あらかじめ用意してたみたいだなんて。)
    《I must be imagining things.
    That answer just now・・・To think that it seemed rehearsed・・・》




 28歳 男性 
持ってきた本に「魔女の宅急便(Kiki's Delivery Service)」みたいなのが
混ざってることに気づいた。もしかして、他の本も実在するモノなのか?


不明
カタカナで「ビレ」って書いてあるのは読み取れた。


不明
それは表紙と併せて判断するに「のだめカンタービレ!」だな。

かを:こんなに読む時間ないよ。あっ・・・
    (I don't have time to read all these・・・)




不明
「のだめカンタービレ」を全巻置いていってくれたのか・・・すごく気になる。


不明
これ2、3巻だけだったら拷問だよな。


不明
公生が以前に読んだ本が出てきたが、これはどういう意味を持つんだ?


不明
彼女にはすべてを読む時間がないから、公生が読んだモノに目を通す
つもりなんだろう。

柏木:先輩って斉藤先輩?まだ別れてなかったの?
    (Senpai?You mean Saito-senpai?You haven't broken up yet?)

椿 :当ったり前じゃん!(Of course not!)
柏木:何で?(But why?)
椿 :何でって・・・嫌いになったわけじゃないし。
    (What do you mean?It's not like I don't like him anymore・・・)




不明
色んな情報が一気に詰め込まれてるエピソードだな。片方では緊迫した
物語が続いてるけど、他方では遅ればせながらようやく気持ちが明かされ
た。登場人物の気持ちの推移から目が離せない。

柏木:あんたは弟弟って呪文を唱えて暗示をかけてるの。そうし
    ないと怖いんだ。今の居心地のいい関係が壊れてしまうから。
    (Are you trying to jinx yourself by chanting that "kid brother,
    kid brother" curse?You're too scared not to. Because the
    comfortable relationship you have right now would be destroyed.)




22歳 男性
二人で弁当食ってるシーン、柏木が動揺してる顔って初めて見た気がする。


45歳 男性
彼女も食べ物を取られることだけは我慢できないみたいだな。

柏木:ほあ!渾身のだし巻き卵がー!(Hey!I was saving that omelette for last!)
椿 :そんなんじゃないって言ってんじゃん。(I told you, it's not like that!)
柏木:攻め方間違えた。(I chose the wrong method of attack.)
椿 :何よ。(What the heck!)
柏木:有馬君は怖くても踏みだしたわよ。いつか取り返しがつかなくなる
    んだからな。(Arima-kun was afraid, but he still took the
    plunge. Someday, there'll be no turning back, you know.)




21歳 女性
7分37秒でのだめのマングースが登場してるのはオマージュかしら?

椿 :いいですよ、気を使わなくたって。馬子にも衣装ってね。(ほらみろ
    柏木。公生はこんなこと言ってくれない。私のことなんて口うるさい
    姉ちゃんぐらいにしか思ってないんだから。きっと。どうせ・・・
    (Hey, you don't have to be nice. Clothes make the man, as they say.)
    《What did I tell you, Kashiwagi?Kousei would never say that to me.
    Because he only sees me・・・as a nagging big sister or something.
    I'm sure・・・Anyway・・・》




不明
よかった。てっきりガラス越しに映ってるのは幽霊万里かと思ったよ。


不明
自分はいまだにお母さんが出てくるだけでビクッとしてしまう。

かを:伴奏者がソロでなんてあり得ないよね。どんだけ出たがりなんだよ。
    バイオリンのガラコンなのに、意味分かんない。笑かさないでよ。
    バカなの?おなか痛ーい。(The accompanist playing a solo?
    That's unheard of!What kind of a show-off are you?It was
    a gala concert for violinists, so it doesn't make any sense!
    Don't make me laugh!Are you an idiot?My sides are splitting!)

公生:誰のせいだよ!(Whose fault was it?)



 男性 ジョージア州
かをりは友に知らせないでおいたほうが良いと考えてるみたいだけど
知っているよりも知らないことで傷つくことは往々にしてあるからな。


italy_50 24歳 女性 イタリア
かをりは知らせないでいるというより、知られたくないんじゃないかしら。

公生:初めは君がバカにされたから。でもね途中から音が消えて母さんの
    言葉やしぐさやにおい。母さんとの思い出が音になって空に舞い上
    がってた。(At first・・・It was because someone insulted you.
    But then midway through, the sound disappeared・・・My
    mom's words, her gestures, her smell・・・My memories of
    my mother turned into notes, and flew away into the sky.)

かを:そう。君はどうしたって表現者なんだね。有馬公生君。(I see・・・
    You're an artist no matter what, aren't you?Kousei Arima・・・)




 49歳 男性 
また死亡フラグがあからさまに飛び交ってるな・・・このアニメは
豪華特典付きのブルーレイですらないのに見てるだけで専属の
オニオン忍者が送り込まれてるようだ。見るのをやめられない。

かを:聴きたかったな、君のピアノ。(I wish I could've heard it, your piano.)
公生:(平気だよね?)《You're okay, right?》
かを:また一緒に弾きたかったな。(I wish I could've played with you again.)



不明
豪華版ブルーレイには
どんだけ泣いても大丈夫なようにティッシュ箱が付属するはず。


 男性 フロリダ州
かをりが公生と一緒にまた演奏したかったと言ったときに、来るべき
時が来てしまったことを悟ったよ・・・幸せな結末を待っていたけど
もうこの時点で望むべくもなさそうだ。=(

公生:2回目だ。(That's the second time.)
かを:えっ?(What?)
公生:君が僕の名前を呼んだの。君は・・・君は母さんみたいに
    いなくならないよね。(That you called me by my name.)
    《You・・・You won't leave me・・・like my mother did, will you?》




 19歳 男性 ジョージア州
はぁ・・・どんなことになろうとハッピーエンドを願ってるよ・・・
しかし、このアニメを見てるかぎり、ドライアイになる心配はないね。


不明
知っていた。知っていたんだ。何が起こるのかわかってたのに。;_;


25歳 女性
私は明るく幸せな音楽アニメを求めていたの。
これを期待していたわけじゃないんだけど・・・

椿 :ピアノ弾く人も足腰大事!たぶん!(Even people who play
    the piano need to build up their legs!I think!)

公生:ええ!?たぶんって言った!(Huh?You said "I think!")
椿 :あっちっちゃい足跡。(Tiny footprints.)
公生:違うよ!椿の足がでかいだけだ。
    (They are not!It's just that your feet are huge.)

椿 :何だと!乙女に向かって!
    (What?Is that any way to talk to a maiden?)




不明
この感動調製つまみを見てくれ。特別製で11までいけるんだ!
このアニメは、間違いなく11に設定されてる回がいくつもあるね。
現時点で永遠に続いて欲しいという感覚と、どんな終わり方をして
どれほど影響を受けるだろうという期待がせめぎ合ってるよ。

(訳註:go/up to 11で「目一杯最大まで」「極端に」を意味します。
    元ネタは、架空バンドの舞台裏を描いた嘘ドキュメンタリー
    《Mock Documentary》映画「スパイナル・タップ」です。

 抄訳:ナイジェルは、マーティに最大11まである音量つまみつきの
    アンプを誇らしげに見せ、「通常の10までのアンプと比べて
    大きな音を出せてスゴイ」ことを力説する。しかし、マーティは
    「10の音量を上げればいいのでは?」と突っ込む。答えに窮した
    ナイジェルは「・・・11までいけるんだ。」とだけ告げるのだった。)




不明
このアニメが憎らしい!誰も勝利せず、私の心を壊してしまうんだ!

椿 :ごしごし。(Scrub, scrub.)
公生:ごめん。(Sorry.)
椿 :ごしごしごしごしごしごし。(Scrub, scrub, scrub, scrub.)



 24歳 男性 プエルトリコ
感動のジェットコースター(The roller coaster of feels)かよ!;_;


不明
自分は技術者だけど、このアニメをみてると音楽家になりたくなるよ。


 20歳 男性 
技術者なら心を守ってくれるロボットを作ってくれないか。
我々の心はすでに限界を迎えようとしてる。

渡 :よく分かんないけど落ち着いて!
    (I don't know what this is about, but calm down・・・)

椿 :分かんない話しないでよね。
    (Don't talk about stuff we don't understand.)




 30歳 男性 ペンシルベニア州
機械的な何かで構わない。ただこの感情の渦から助けて欲しい。


31歳 男性
音楽って根本的には工学と同じだよね。音楽の場合、音が目標に
届くための道具であるだけで、芸術も技術に裏打ちされてる。

渡 :ほっとけよ。(Back off, will you?)
柏木:ほっとけないから相談してんでしょ。
    (I'm turning to you because I can't back off!)

渡 :俺は俺にほれない女に興味はない。
    (I'm not interested in girls who aren't in love with me.)

柏木:いっそすがすがしいわ。(All the more refreshing!)



 男性 
これは下手に安牌扱いしてると(keep friendzoning)
こうやって傷つくことになるって典型的な例だな。


 30歳 男性 ジョージア州
柏木ってイイ友達だよなぁ。見て見ぬ振りをすることも出来ただろうに
友人が自分自身の気持ちに気づけるようお膳立てしてあげるなんてさ。

柏木:私は椿には笑っててほしい。(I want Tsubaki to smile again.)
渡 :ぼろぼろになろうと何だろうと椿が自分で気付くしかねえよ。そば
    にいる男は弟なんかじゃないってことを。(Even if she gets all
    bruised and battered, Tsubaki's still gonna have to realize it
    herself. The fact that the guy by her side isn't her kid brother at all.)




 28歳 男性 カリフォルニア州
柏木の顔がフェンスを突き抜けてることにびびったのは俺だけ?


不明
柏木の顔をフェンスが避けてとおるようだ。

柏木:でもそれってさ・・・大抵、手遅れになってから気付くもんだよね。
    (But that kind of thing
    ・・・usually, you don't realize it till it's too late.)




24歳 男性
椿と付き合ってる男の子が不憫になる。ガールフレンドの
気持ちが、自分に向いてないことを悟ってるだろう、これ。


不明
やりきれない展開だけど、自分がずっときになってしょうがなかった
のは:何故、ミルク味のアイスキャンディーなのかってことだった。

椿 :砂浜に落としちゃって泣きやまないから私のアイスバーあげたんです。
    (He dropped it on the beach,
    and wouldn't stop crying, so I gave him my popsicle.)

斉藤:ハハッ。
椿 :そしたらミルク味がよかったって。あ、あのすみません。また私。
    (And then he says he wished it was milk-flavored!
    Oh!Hey, sorry. There I go・・・)




16歳 男性
自分が椿を応援してる理由がこれでもかと表れてる回だな。


 16歳 男性 
椿のことをずっと好きだったけど、この話で大好きになった。
これまでのシリーズ通した掘り下げ以上に、彼女について
多く語られた回だったよね。


20歳 男性
ただ、どっちがいいってカップリング論争にすらならない状況だよな。
もともと公平な勝負になってないし。

柏木:バカじゃないの。そういう問題は心を使うもんよ。(What are you,
    an idiot?Use your heart to solve those kinds of problems.)

椿 :もう何よ!こないだから訳分かんないことばっか。(Oh, come on!
    I can't make sense of what you're saying these days!)




男性
俺もすでに死にかけてるんだが・・・
いや、ホントなんでこんな仕打ちをするんだ?


13歳 女性 ナルニア国
今回の切なさは法定基準よりあまりにも多すぎるわ!
こんなことが許されるべきじゃない!


 26歳 男性 
>好き。嫌いじゃない。
自分が子供の頃にやった花びら摘みゲームを思い出した。
有馬が来たタイミングも完璧だっただけに、椿は自分が
本当に心を痛めてる相手が誰なのかわかってしまったね。

柏木:好きと嫌いじゃないの間には何億光年もの距離があるのよ。("Like"
    and "don't dislike" are millions of light-years apart, you know.)

椿 :好き?嫌いじゃない?意味分かんない。
    (Like?Don't dislike?I don't know what you mean.)

柏木:あんたが素直になって自覚しないとそのうち傷つく人が出るよ。
    (You need to be honest with yourself and admit it,
    or someone's going to get hurt.)




27歳 男性
椿の気持ちを思うと胸が痛い。彼女は自分が公生を愛してるとわかって
いながらそれを認めたがらなかったんだね。彼女の友人も言ってた
ように、彼との穏やかな関係を壊したくなかった。悲しいことだけど

三角関係は必ず誰かが負けてしまうものなんだ。


 28歳 男性 アリゾナ州
そして、誰かが勝つはずだ・・・O.o


不明
この関係に勝者はいるのかな?皆が負けて終わりそうな気がする。

椿 :私は誰が好き?好き。嫌いじゃない。好き。嫌いじゃない。好き。
    嫌いじゃない。好き。嫌いじゃない。好き。嫌いじゃない。好き。
    嫌いじゃない。好き。公生。(Don't dislike. Like. Kousei?)




 45歳 男性 フロリダ州
実際、イイ友人関係から先に進もうとするのってかなりきついよね。
ちょっと顔見知り程度の相手に恋破れるより、よっぽど多くのリスク
を孕んでる。自分の日常に欠かせない誰かを失うかもしれないしさ。


不明
だからもう三人でくっつけばいいじゃない!


不明
三人でカップルになると、三人のなかの問題は解決しても
三つ以上の問題が発生するけどな。


32歳 男性
椿はすぐ動かなくてもしばらく待つだけで勝ち目がでそうな気も・・・

公生:大丈夫か!?ケガか?病気か?食あたりか?拾い食いするから!柏
    木さんから電話があって椿が大変だって!(Are you okay?Are you
    hurt?Sick?Is it food poisoning?You shouldn't scavenge for food!
    I got a call from Kashiwagi-san. She said you were in trouble!)

椿 :あ?(Huh?)
公生:はあ~だまされた。柏木さんがいたずらするなんてあの人も人の子
    だったんだ。(Oh, boy, she got me. Who knew Kashiwagi-san
    would pull a prank like that?So she's human, too, after all.)




 26歳 男性 
浜辺を歩いてるときに
口ずさんでいた「月の光 (Clair de lune)」は純粋に美しかった。


36歳 男性
公生ってハミングするとき、声が高くなるんだな。:3


男性
自分は最初、椿が歌ってるものとばかり思ってた。XD


24歳 男性
俺も同じ事を思ってた。

椿 :アハハハ、柏木が言うと変な迫力があるよね。
    (It is strangely compelling, coming from Kashiwagi.)

公生:笑い事じゃないよ。(It's not a laughing matter.)
椿 :いつもの会話。じゃれ合うような冗談。あっ・・・私より大きい。
    男の子の足跡だ。
    (Talking like we always do・・・The banter・・・joking around
    ・・・They're bigger than mine. These are a boy's footsteps.)




不明
まあ、アニメで出てくる少年の多くは女の人が声をつけてるからね。


19歳 男性
いや、公生の中の人は男だったはずだぞ。


女性
ええ。彼の中の人は花江夏樹さんだから男性よね。


 30歳 男性 ノースカロライナ州
彼は裏声/頭声を使う事も多い声優さんだからな。

椿 :公生何か変わった。(Kousei, you've changed somehow.)
公生:えっ?そう?(Huh?Really?)
椿 :変だな。不意に目が合うと心臓がびっくりする。きっと夏が終わるせい
   だ。(So weird・・・If our eyes happen to meet, my heart flip-flops.
   I'm sure・・・It's because summer is coming to an end.)




不明
ただ幸せなだけのエピソードが欲しくてしょうがない。


不明
大事なのは彼らが自分自身を見つけたことだよ。
これ以上に幸せなことはないと思う。


 女性 ノースカロライナ州
あ~神様!最高だわ。彼女はようやく自分の気持ちに気づけたのね。

椿 :特にピアノを弾いているとき優しさや届けたいって思いがあふれ出
    てた。自分はここにいるんだって叫んでるみたい。そういったもの
    を届けられるピアニストなんだね。公生は。
    (Especially・・・When you're playing the piano. It was pouring
    out of you・・・this gentleness, and a desire to convey something.
    It's like you're shouting to the world, "I'm right here!" You're the
    kind of pianist who can convey all that, huh?)




34歳 男性
胸が一杯になった。椿も自分が誰に恋しているかようやく気づけた。
これは幸せなことだと思う。


19歳 男性
しかし、彼らが幸せを見いだした所で、幸せを掴めるとは限らない。


 21歳 男性 フロリダ州
だな。それに、うち一人は病院で死にかけてる。
それも含めて幸せなことだと言えるなら別だが。

公生:僕音楽科のある高校に進むよ。
    (I'm going to go to a high school with a music course.)

椿 :音楽科?この辺にあったっけ?
    (Music course?Are there any around here?)

公生:だから家を出るよ。紘子さんも週2ぐらい通えばいいって言ってたし。
    (No, so・・・I'll be leaving home.
    Hiroko-san said I only had to go to class twice a week or so.)




29歳 男性
登場人物のみならず、沢山の心が砕けた回だったな・・・


不明
椿が自分の好きな相手が誰かわかって、少し固まってたのが好き。


26歳 男性
椿が自分の気持ちを理解したときは、こっちまで泣いちゃったよ。
演技も音楽も積み重ねも何もかもが美しくて・・・彼女が大好き。

椿 :あれ・・・?(Huh?)
公生:もちろん受かるか微妙だけど。
    (Of course, I'm not sure that I'll get in・・・)

椿 :あれ・・・?(Huh?)
公生:ブランクあるから。(Because I sat out for a while.)
椿 :あれ?あっ・・・あれ?あれ?(Huh?Huh?Huh?)



42歳
くそ・・・ふざけんなよ・・・(クリネックスの株式を買っておこう)


不明
このアニメは「感情」を満載したトラックが高速道路で
突っ込んできた様なとんでもない衝撃をもたらしてくれる。


 45歳 男性 フロリダ州
実際、一つのトラックが
運ぶにはあまりにも多すぎる思いを乗せて走ってきたからな・・・


 21歳 男性 フロリダ州
どちらかというと、感動を満載したトレーラー(16 wheeler)の
荷台によってハートを直接ジャックナイフされた感じだと思う。



不明
もっと単純に、椿がトラックにはねられた感じじゃないか?


 19歳 男性 
これはどうしたことだ・・・感動を乗せたトラックがこっちに向かってる
のか?既に足が折れて、道路から抜け出せない状況なのに?来週
は更に泣く羽目になりそう。


29歳 男性
このアニメは俺の心をミキサー(blender)に突っ込んで粉々にしてしま
うんだよ。七日間の待ち時間で回復して、また見るんだけど、そしたら
また俺の心はミキサーで細切れになる。憎たらしいほど好きなアニメだ。

椿 :また。まただ。音楽が公生を遠くに連れていく。バカ。バカ公生。
    どこにでも行っちゃえ。バカ公生。(Again. Here it is again.
    Music is taking Kousei far away from me. Dummy!Kousei,
    you dummy!Go wherever you want, dummy Kousei!)




不明
ぎゃああ!(ラップトップをひっくり返す音)
なんで既に憂鬱な日常を送ってるのに
憂鬱なアニメを見なきゃいけないんだ!椿が可哀想だよ・・・(すすり泣き)


不明
自分用メモ:君がアニメの世界に放り込まれたとしても、異性の幼馴染み
        という立ち位置だけは絶対に取らないように。そのポジション
        が優位に働くことは決してない。


 30歳 男性 ニューヨーク州
幼馴染みが勝つことはない。 この話の教訓:友達は後から作れ。

椿 :家が隣同士。私よりちっちゃくて早くにお母さんを亡くしてほっと
    けない元気になってほしい男の子。このままずっと当たり前にそば
    にいると思ってた男の子。ずっとそばにいてほしい男の子。
    (We're next-door neighbors. He's the boy who's smaller than
    me, who lost his mother at a young age, who I can't help doting
    on・・・And the one I wish would get back on his feet. To go on
    like this, for all time・・・The boy I took for granted would always
    be by my side. The boy I want to be by my side forever.)




19歳 男性
ごしごしごし・・・あれ?俺の目から出てくるこの液体は何だろう?


23歳 女性
涙!涙ばっかりよ!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)


 27歳 女性 オーストラリア
涙が好き勝手に振る舞ってるわ。


18歳 男性
う~む、泣くと思わなかったのに泣いてしまった。川になったよ。

公生:椿。(Tsubaki・・・)
椿 :あっ・・・私バカだな。(I'm such an idiot・・・)



男性
毎週、あらゆる方法で涙が引き出されるな。自分の男らしさを確認
するのにダンベル上げに行きたいのに涙が引かなくてジムにも行け
ないよ!


男性
自分も男らしさを取り戻すために、LEGOブロックを踏んでくる。


不明
結局のところ、彼女は今までずっと
この珠みがきをしながら公生がくるのを待ってる状態だったんだな。

椿 :ごしごしごしごし。ウフフびっくりするかな公生。ウフフ。
    (Scrub, scrub, scrub・・・I wonder if Kousei will be surprised.)




 17歳 男性 
ラストに来た、椿が公生を笑顔で待ってる描写が突き刺さった。抱きしめてあげたい。


25歳 女性
椿・・・(ギュッ


18歳 男性
ところで、次回予告に出てきた可愛い女の子は誰だ?


  
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