00762
3話の感想記事は「こちら
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YT、RCより引用。(Daisukiで公式に海外配信中。)


russian_50 不明 ロシア
ロシア人としてアーニャのロシア語は実際かなりいいし、多少の
訛りはあっても全体的に問題ないことに触れておこう。ただひとつ
アナスタシアの短縮形はナスティアであってアーニャではないぞ・・・
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(追記:短縮形はロシア語読みでナースチャ/Настяと発音するそうです。)


russian_50 21歳 男性 ロシア
アーニャはアンナ/アンの変化系だからな。
(訳註:とあるアニメの参考として作っていた名前変遷表を貼っておきます。
    マリア:ヘブライ語、語源は不明          英メアリー、仏マリー
    ヨセフ:ヘブライ語で「神は増やし給う」      英ジョゼフ、仏ジョゼフ

    アンナ(マリアの母):ヘブライ語で「神の恩寵」  英アン、仏アンヌ、露アーニャ
    ヨハネ:ヘブライ語で「神は癒し給う」       英ジョン、仏ジャン、露イヴァン
    ミカエル:ヘブライ語で「神の如き者は誰か」   英マイケル、仏ミシェル)


22歳 男性
まあ、あだ名みたいなもんだから好きにつけても大丈夫だろう。


不明
今更かも知れないけど
この三人はそれぞれ服のテーマカラーが決まってるみたいだな。



不明
私服はキュートのピンク、クールの青、パッションの黄色からきてるね。


不明
それに関係するちょっと面白い場面として、ルービックキューブの意味に
気づいた人いるか?みくが持ちだしたまま、トレーナーに捕まったことで
放置されたものなんだけど・・・次のカットでは何故か綺麗に揃ってる。

それも、ダンスしてる三人のテーマカラーが均等に表れる構図でね。
これをプロデューサーが完成させてたとしたら色んな意味で意味深。


不明
そう言われてみれば、誰が完成させたのか謎だったな。



不明
プロデューサーが見えないところで皆を合わせるのに苦労
してる回だったが、ルービックキューブまで合わせてたのか・・・


不明
言われてみればトレーナーはあの後、みくを個人指導したから
ルービックキューブ完成させられるのプロデューサーくらいだな。


 46歳 男性 アラバマ州
個人的にはプロデューサーだけじゃなく、346プロの育成構造に
感銘を受けた回だった。この会社にはここまで大きくなるだけの
指針があることがよくわかったからね。

例えば、トレーナーが美嘉にレッスンを委ねたこと1つとってもそう。
年齢の近さでレッスンの効果が高まることや、連携を深めることに
なるだけでなく、美嘉自身の成長にも繋がる選択になってる。



 20歳 男性
プロデューサーの手腕は間違いないけど、トレーナーなんかを
見る限り社としてそういう方針かもしれないって意見もわかる。
みんな、それぞれ自立を促してる節もあるしな。


不明
というか、765との会社の規模の違いで考えれば、当然の方針
だろうね。すべてに気を配れるほど小さな組織じゃないんだし。


不明
まあその辺り、アニメ的にアイドルを際立たせる狙いもあるだろう。
だけど結果として、後輩の育成やアイドル同士の結びつきの意義
づけに繋がる構造になってるのは流石だよね。



不明
自分も組織的に成長できる環境が整えられてるのは感じてた。
これは、ルーキートレーナーの扱われかたにも表れてるよね。


不明
というか、最後まで見るとルーキーと新人アイドルたちを
鉢合わせたのもプロデューサーがわざとやってそうだな。


不明
事実、どちらにとってもこの出会いは大きかったと思うよ。


不明
後ろにあるのは、他のアイドルのよく知られた衣装ばかり
だけど、そこもゲームを知ってる人向けのネタだけじゃなくて
会社の育成能力や組織的な厚みを示唆する狙いもありそうだな。



不明
卯月が丸っこくて可愛い。


不明



不明
このアニメほど大人が大人をしっかりやってる作品も珍しいと思う。


不明
映像的にも、わかりやすく幾重にも見守ってるシーンがあるよね。



usa_50 19歳 アメリカ
思いやり多重構造(kindness-ception)
(訳註:映画「インセプション」からくる表現として-ceptionを語尾につけることで
     「~の中の~の中の・・・」という、多重構造をさす用法が生まれました。)



不明
トレーナーはかな子やみくが行きすぎた時に干渉するだけで
それ以外では意識して身を引いてるよね。


不明
トレーナーがどれだけ彼女たちを応援してるかは
目元が緩んだほんの僅かな瞬間に表れてたよね。



不明
いま気づいたけど、その見守る繋がりのなかには俺達も含まれてるわけだ。


不明
おお!それはいい着眼点じゃないか。ちょっと嬉しくなったぞ。


不明
そして、俺達すら見守っているちひろ。


不明
コンサートで彼女たちが飛び出したときに見たのは俺達の命の輝きだからな。



不明
不穏なことを言うなよ。(笑)


不明
いやいや言いたいことはわかるよ。俺はあの瞬間
確かにあの会場に居合わせたし、死んでもおかしくないくらい興奮したから。


 32歳 男性 ロシア
彼女たちもそれだけの情熱でダンスを届けたから、大成功できたんだと思う。


不明
文字通りの意味でスポットライトが当たってる子だけじゃなくて、それを
支える人間にも焦点があたってる。それを無理なくやってるから巧みだ。


不明
人力で皆を「上に押し上げた」人達なんて、直喩になってる描写だよな。



不明
抽象的にも光と影の構図になってるな。アイドルに光が当たるほど
陰にいるプロデューサーも目をひく暗さになる。そのコントラストが
イベント全体に反映されてるのが今回の話だと思う。


不明
ここは単純に光と影の対比というより、お互いの「色」を強めてる
認識のほうがいいと思う。舞台裏の彼らからすれば、光らないほど
その役割を全うできてる。彼らはある意味、暗く輝いてるんだよ。


男性
細かいところで、台詞もないシーンだけどプロデューサーが
裏でうまく行くようにちゃんとセッティングしてるのが愛おしい。



不明
プロフェッショナルの集まりだよなぁ。


不明
プロデューサーでいうと舞台の成功を確認した後に客席のアイドルまで
目を配ってたシーンで泣きそうになった。


不明
あの瞬間のプロデューサーの格好良さはやばいよね。



不明
プロデューサーが安心して去って行く場面の破壊力も相当だよ。



不明
あぁ・・・あれはまさに仕事を成し遂げた男の背中だった。



 不明 台湾
プロデューサーってホント魅力的だな。感情を表に出さないけど、冷静で
思慮に富んでて、見えないところからアイドルを優しくサポートしてる。
こんな素敵な人がどこにいるんだ!自分だって彼と結婚したくなるよ。


不明
プロデューサーの存在によって
俺達の「嫁戦争(Waifu war)」が激化しないのはホント良い影響だと思う。


不明
みんなから胡散臭い男扱いされてるあの重役も
ちゃんと彼女たちを見守っていたという意味で愛すべき存在だろう。



不明
大丈夫。一部からはすでに熱狂的に愛されてるから。


不明
あの重役が来ていたのは
今回の成功がこれから先の仕事に繋がったことを意味してるだろうな。


 20歳 男性 ドイツ
彼のシーンの直後にいつもの0:00へ向かう時計の針が進んでたから
物語上でもかけがえのない出会いになりそうだよね。


不明
結局、あの時計が12時を打つと何が起こるんだ?卯月が気を病んで大事な
コンサート前に逃げだしちゃうとか?それとも、凛が興味を失っていなくなる
とか?もしくは、Pが昔いた組(Yakuza gang)の連中に襲われちゃうとか?



不明
最後の審判が訪れる。


不明
シンデレラプロジェクトが完遂して、女の子たちはそれぞれに
自立して色んなグループへ旅立っていく。そして、アイドルたち
が空を見上げ、そこにプロデューサーとの思い出が重ねる。

ラストカットで新人アイドルを育成し始めたプロデューサーの
写真が写って、エンドクレジットが流れて・・・それでおしまい。


不明
プロデューサーが新人トリオを連れているところに、凛が近づいて
楓と同じようにただ何気なく挨拶を交わす、という場面も入れてくれ。


australia_50 28歳 オーストラリア
あんまり切ない終わり方をしたら脱水症状で死ぬと思う。


    
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