01994
Manami and Sakamichi
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


 不明 
真波の乗り方は小野田と真逆なんだな。小野田は軽いギアを信じられない
くらいに回して、クライムの楽しさから笑みを浮かべてる。一方の真波は
重いギアを苦しみながら回して、でもそのことに笑みを浮かべてるんだよね。

真波:もう行きます、福富さん!(I'm going now, Fukutomi-san!)
福富:出ろ!真波!(Go, Manami!)
今泉:あああ!真波いいいい!(Manami!)
福富:(ついたな、勝負。)《The race is decided.》



不明
OPから始まるときは決まっていつも以上に盛り上がることになる。


不明
それを超えるのはOPすら流れず
本編がすぐに始まってそこに直接クレジットがついてくるときだな。


 28歳 男性 
こ、今後、俺は椅子の端から戻ってくることはできるんだろうか?O_o
(訳註:on the edge of one's seat で、身を乗り出して見守っている/
    手に汗握っている様子を意味し、ここもそれに掛けた表現です。)


福富:何だ・・・この湧き上がるようなプレッシャーは・・・前へ前へ進
    もうとするプレッシャー!手に汗を!俺が?なぜ笑っている総北?
    (What is this rising pressure?This pressure surging forward,
    forward・・・My hands are clammy!Why is Sohoku smiling?)

今泉:お前なら、きっとついて来てると思ったぜ・・・上がれ!坂道!
    (I knew you'd keep up. Rise, Sakamichi!)




 男性 デンマーク
過去の自分はサイクリングアニメに熱狂することがあるなんて
夢にも思ってなかっただろうな。XD


21歳 男性
小野田が卍解(bankai)するのが待ち遠しい。


不明
ここに来て、小野田が何も聞かずに覚悟を決めてるのが嬉しい。

今泉:手の震えは自分でとめろ、仕掛けるポイントは自分で判断しろ!お
    前は一人しかいない!だが心配するな、このジャージの背中には俺
    達総北全員の意思が込められている。
    (Stop your own hands from shaking. Decide when you have to
    make your move. You're the only one!But don't worry.
    The entire team's will is behind you!)

坂道:うん!(Yeah!)



男性
今泉の福富への笑顔と
小野田が自分自身をさらけ出したことに喝采を送りたい。

今泉:信じてたんです、俺。アイツがついてきてることを。俺がアイツに
    ついてこいっつったんで、したらアイツ、分かったっつったんで・・・
    (I believed. I believed that he'd kept up with us.
    I told him to keep up with me. He said he would.)

福富:それだけ!?お前たちの戦略は・・・それだけだったのか!?
    (That's all?That's all your strategy was?)

今泉:信じて、預けて、任されて、全力で走る。
    (Believing, trusting・・・And riding as hard as we can.)




不明
綺麗な今泉だった。


不明
しかし、何故脱ぐのか。

今泉:俺もいま、気づいたんです。それって、ロードレースそのものの
   
白さだったんですよね。(だから、笑ってんだ俺・・・行け、坂道!)
    (I just realized it myself.That must be the joy of road racing.)
   《That's why I'm smiling. Go, Sakamichi.》



男性
真波がこのアニメに与えてる熱量が好き。
彼のライバル性は御堂筋のモノと比べてのまた異質なものだよね。


25歳 男性
真波に焦点が当たった回だが、サカンチ(Sakamchi)と彼の磨き合う
関係は、御堂筋との削り合う関係とのコントラストになってていいな。


 不明 
真波は筋金入りだな。

真波:あの日から・・・こうなる事は決まってたのかも知れないね。走ろ

    う!俺も、ゴールは決して譲らない!約束のときだ!
    (Maybe this was meant to happen, ever since that day. Ride!
    I won't let you take it that easily. Our time has come!)



spain_50 女性 スペイン
真波って、ちょっとマゾっ気あるわよね?


 男性 サウジアラビア ①
個人的に好きだったのは小野田がトップ2に入ってることに対する
周りのリアクションだね。(お母さんの抜けっぷりにもウケたよ。XD)


不明
真波と坂道の順位に、表情がコロコロ変わる巻と東堂が好きだった。

巻島:小野田!?おい・・・おい・・・(Onoda?Seriously?)
東堂:メガネ?・・・くん・・・か?(Four-Eyes?)
巻島:坂道、先頭に追いついてるのか?お前、どこまでも面白い奴っしょ。
    (Sakamichi, you caught up to the front?He never ceases to amaze me!)




不明
来週、ヒメヒメが聞こえてこなかったらコンピューターを破壊する
つもりだ。誓うよ。小野田がスーパーサイヤ人3(SSJ3)になって
真波にぶつかって欲しい。


不明
同感だ。彼のヒメって叫びも悪くないけど、田所との合唱はシリーズ
屈指の名シーンだから、やっぱりあの歌でレースを決着させて欲しい
よね。

新開:176番ってお前さんとこの?(Isn't #176 on your team?)
田所:ああ・・・うちの6番て・・・眼鏡かけた、ちっせえクライマーだ!
    (Yeah. Our #6・・・is a tiny climber with glasses.)




 19歳 男性 テネシー州
インターハイももうすぐ終わりなんだねぇ・・・T^T


 不明 
コレが終わっちゃったら寂しくなるな。


32歳
おい、俺を騙さないでくれよ。残り2kmが二話で決着つくだって?
そんなはずない。経験上これから10話はかかるはず。間違いない。

金城:そのままでいい、聞け。ゴールまでもう2KM近く、箱学のクライ
    マー真波を追っているのは・・・俺達の思いを継いでジャージをゴ
    ールに運ぼうとしているのは・・・小野田だ!(Stay there. Just
    listen. They're about two kilometers from the finish line.
    The guy chasing Hakone Academy's climber, Manami・・・
    The guy carrying our jersey to the finish line・・・is Onoda.)

鳴子:小野田・・・くん?(Onoda-kun?)
金城:アイツが一人で戦っている。(He's fighting alone.)



 30歳 女性 クロアチア
ほとんどゴールまでない状況ね。小野田は総北チームの夢と希望を
運んで印象的な走りを見せてくれた。そのことは真波の表情にもよく
現れてたけど・・・でも、真波を倒すのはそう簡単にいかないみたいね。


zimbabwe_50 不明 ジンバブエ
小野田に勝利あれ!


不明
天使の羽はただ軽やかさを意味してるのかと思ってたけど
誰も彼を抜けなくなることからくる、その不可侵性も象徴してたんだな。

真波:でも・・・風・・・これならどう!?・・・そーれ!
    (But・・・The wind's coming. How's this?Go!)

坂道:うおぉぉぁぁぁぁ。
真波:並んだ!?ケイデンスだけで!
    (He lined up with me, using his high cadence alone!)

坂道:君は・・・僕は君を抜く!回れ回れ回れー!
    (You・・・I will pass you!Turn, turn, turn!)




 19歳 男性 ワシントン州
真波はレッドブルが翼を授けると信じてるから、羽が生えてるけど
実際には虚偽広告として訴えられる事態になってるからな・・・(笑)


不明
真波は、レッドブルの真実を知ったときに翼が折れるだろうな。


不明
しかし、それを知らせる役の御堂筋が既に脱落して居ないぞ?

係員:現在先頭争いは二人。トップは総北高校ゼッケン
    176番小野田坂道選手!(Two racers are currently competing
    for first. In first is Sohoku High's #176, Onoda Sakamichi.)

寒咲:今・・・(What・・・)
手嶋:何っつった?(・・・did he just say?)
杉元:トップは・・・いやいやいや僕の聞き間違えかも知れないです。
    (First place is・・・No, no!I may have misheard him!)




不明
初めて出た公式戦のレースで一位になってるって?
オナダ(Onada)こそエースだな。


 25歳 男性 
小野田が一位だと聞いたとき、幹が堕ちてもおかしくなかったな。


不明
小野田にまたファンが増えたのか。綾も応援してくれてるみたい。

寒咲:凄い、凄い、小野田君!いつも一生懸命で・・・真っ直ぐで・・皆
    のために頑張れるアナタだから・・・ここまで走ってこれたんだね。
    今も一生懸命、走ってるんだよね・・・頑張ってるんだよね、小野
    田君。(Amazing. You're amazing, Onoda-kun. All your hard work
    ・・・Your straightforwardness・・・Your desire to support the
    team brought you this far. You're riding as hard as you can
    right now. You're doing your best, Onoda-kun.)



不明
10分26秒のシーンだけど、彼ら正確には何をやってるんだ?@_@


不明
みんなが死にものぐるいで走ってるときに、何をイチャついてるんだ!
しかも、二つもカップルが出来ちゃってるじゃないか!


不明
同性同士でくっついてるんだね。


不明
綾×幹、アリだと思う。

手嶋:小野田、お前が先頭だなんて嘘みたいだな・・・どんだけすごいと
    こ走ってるか分かるか小野田?頼んだぞ!託されたんだろ皆に。
    繋げよ、最後まで!
    (Onoda, I can't believe you're in first. Do you have any idea
    how amazing that is?We're counting on you. I'm sure the whole
    team is, too. Take it to the finish line!)



女性
とりあえず、小野田がゴールするにしても
過程でお母さんの助力を得る展開は期待しない方がよさそうね。:O


 43歳 男性 フロリダ州
無知だからといって支えにならないとも限らないさ。


 23歳 男性 ベトナム
彼女は萌え街(moe town)に行きづらくなるように自転車に真っ当とは
いえない細工を施したり、小野田の能力を疑ってたりするから。ギャグ
キャラとしては素敵だけど、小野田の気持ちを考えると少し切なくなる。


 25歳 女性 
彼女が小野田って単語を聞いたときに
「え?うちのオナダが?(MY Onada?)」って取り乱すと思ったんだけど
同姓同名扱いするとは思わなかったわ。XD

委員:どうか、されました?(Huh?Is something wrong?)
母親:お・・・小野田坂道・・・って。(O-Onoda Sakamichi・・・)
委員:ええ。敵のチームですよ。(Yes, he's on an opposing team.)
母親:へ~いるのねぇ、同姓同名って。
    (Wow, someone else has the exact same name!)




22歳 男性
彼女は息子を信じてないというより、ダメな子だと思ってるんだよ。


 49歳 男性 
彼女は子供について耳を傾けたり、知る気はないってだけだと思う。
子供が何をするにも関知してないってタイプの親は実際居るからね。


不明
息子がフィニッシュラインを通過するのに立ち会ってしまって
彼女の脳がメルトダウンするところが見たい。

真波:やあ!待ってよ!走ろう、もっと、出し切るまでさ・・・でないと
    勿体ないだろ。(Hey. Wait up. Let's ride until we've given
    all we have. Otherwise, it'd be a waste.)

坂道:一瞬で追いつかれた!(He caught up in a second!)
真波:分かるだろう・・・勝負もチャンスも、人の生も・・・次なんてな
    いんだ!(You understand, don't you?Races, opportunities,
    and lives・・・There are no second chances!)




不明
彼女だったら、ゴールを間近で見て「うちの子に似てる」って感想を
抱いてくれるってほうに賭けておこう。


45歳 男性
彼女は息子を見てる(watching)けど、監視してる(watching)わけ
ではないのさ。彼女はあくまで彼に成長の余地だけをあたえてる。


25歳 女性
知らぬが仏(Ignorance is bliss)、かしらね。
(訳註:Ignorance is bliss は、無知は至福であると言う意味の諺。)

坂道:真波君・・・(Manami-kun・・・)
真波:これたぶん今の俺らの最後の勝負だ!
     (This will probably be our final battle!)




 不明 ルーマニア
小野田には勝って欲しいよ。何せお母さんが仰天してるところを見たい
からね。彼が二位だったら、びっくりくらいで済むだろうけどもし一位
になったら死にかけるだろうね。


 不明 
安らかに眠れ、小野田のお母さん。(笑)


 不明 バハマ
小野田のお母さんは相当鈍いからなぁ~XD

今泉:彼が優れたクライマーだから・・・ですか?
    (Is it because he's an exceptional climber?)

福富:それだけの理由なら俺は例えどんなに疲弊していても自らペダルを
    踏んだだろう。行かせた理由・・・それは、奴が勝つ男だからだ。
    (If that were the only reason, no matter how exhausted I was,
    I would go myself. The reason I sent him is・・・
    because he's a winner.)




不明
ハハハ、荒キ(Araki)、ホント好きなんだ。


不明
荒北。君が出てこなくてどれだけ寂しいことか・・・


不明
過去回想はちょうどいまの展開に通ずる話し合いになってて面白いよね。

東堂:真波か?正直・・・女子の人気を二分してしまうという点において
    は問題があ・・・(Manami, huh?Honestly, having to share
    the girls' attention with him is—

荒北:新開は?(What about you, Shinkai?)
東堂:らきた!?(What?!)



不明
あぁ、こんなこと言ってる荒北がすべてを皆に託すようになるわけだしな。
ちょっとグッとくる会話でもあった。


不明
そういえば、荒北はいまの真波と坂道の対戦をどう思ってるんだろう?
今回も彼は出てこなかったよね。


不明
荒北が二人を連れてきたのがここまで意味を持ってくるとは思わなかった。

荒北:もしもだよ・・・何かあって、あの不思議ちゃんが一人残って、本
    当に箱学の旗預けられんのかっつ話だよ!
    (What if that oddball ends up last man standing?Can you
    really trust him to carry Hakone Academy's flag?)



 22歳 男性  ①
真波はまるでイカロスみたいだ。彼がここで犯した致命的なミスは
小野田が追いかけざるをえない状況を作ってしまったことだろうね。


不明
真波の場合
慢心とかですらなく、ただ頂上(peak)への欲求があるだけなんだな。


不明
誰も触れてない乳首(peak)が好きだって?なんて純粋なヤツなんだ。

福富:速い、だが・・・これ位なら俺でも抑える。
    (He's fast, but・・・I can still stop him.)

真波:うっは。(Wow.)
福富:今日は風はない。得意の羽根は出せないか?
    (There's no wind today. You can't use your wings.)




不明
いちばん重いギアでクライムするのって、物理的に可能なのか?(笑)


不明
確かに彼は後ろはいちばん重いギアにしてるけど、前は小さい方の
チェーンリング使ってるんだよね。つまり、これは本質的には最も重い
ギアではないってことだ。


不明
良い着眼点だ。それにアニメ制作側のこだわりも感じられる。

真波:出せますよ?風が無くても・・・頂上に近づけばって条件あります
    けど・・・正確には出ちゃうって感じです。 (I can still use
    them without the wind. Though I'll need to be closer to the
    summit. To be precise, I can't control when I use them.)

福富:なんだ、その加速は・・・真波・・・!
    (What is that acceleration?Manami!)




不明
ただそれ、チェーンのたすき掛け(crossing the chain)だよな。
チェーンが摩耗するから、あまり良い乗り方ではないのも確か。
(訳註:チェーンのたすき掛けは、必然的にチェーンが斜めになる
    ギアの組み合わせのこと。物理的に干渉したり、チェーン
    が伸びやすくなったり、伝達効率が悪くなったりします。)



不明
真波の顔が怖すぎる。


不明
あぁ、自分もヒヤヒヤとしたな。主な理由は目の焦点が定まって
ないせいと、いきなり鳥っぽくなったせいだろうな。まあでも、真波
のキャラを鳥としてイメージするのはあながちハズレでもないよね。

真波:俺すげー坂好きなんです。それは頂上まで続いているからです。俺
    は誰よりもどんな時でも頂上の景色を最初に見たいんです。
    (I love slopes because they lead to the peak. I always want
    to be the first to see the summit.)




不明
真波は神の子なのか、それともただラリってる(stoned)のかどっちだ?


不明
すべてのプロサイクリストはドラッグやってるからな。


不明
いや彼らはプロじゃないし
小野田以外みんなプロになるかどうかも怪しいと思うけど。

福富:俺はお前の目の中に、揺るぎない根底を見た。最後の勝負では全て
    を使い切る・・・残るのは心の中にある欲。勝ちたいという気持ち
    よりもシンプルな頂への渇望!(I saw no doubt in your eyes.
    You'll give everything you have in the final battle. All
    that remains is the desire in your heart. Simpler than
    the desire to win, your thirst for the peak.)



不明
う~む、厳しい戦いだった。
ギアをあげ続けるのが本当に真波にとって良いアイデアかはわからない。


不明
真波みたいにクソ重いギアをゆっくり回すような乗り方してると
年取った時に膝がボロボロになっちゃうな。


不明
どのスポーツでも
トップクラスの選手が人間離れしてるのは当然の描写だと思う。


不明
初期ツール・ド・フランスの選手なんて常軌を逸してるからな。
多数の勾配を含む300~400kmの道のりを2つのギアのみで走破
してたし、ひとステージクリアするのにも24時間くらいかかってた。

だから、疲労が重なるにつれて、エーテルやモルヒネを鎮痛剤に
使ってたんだよね。

坂道:登りでギアを上げた!?今一瞬羽みたいのが・・・速い!
    (He shifted up on a climb?Were those wings?He's fast!)

真波:ごめん、俺・・・頂きが近づくと心はやっちゃって。
    (Sorry, but I get impatient as I approach the peak.)

坂道:また!(Again!)
真波:ギアが自然と上がっちゃうんだ!(I naturally shift up!)



不明
自分にとって真波は御堂筋と同じくらい恐ろしい。
彼と比べるともう少し抽象的で蠱惑的な形だけど。


不明
彼の新たなBGMもその感覚に拍車を掛けてるな。


不明
ダークな真波のBGM、純粋な狂気への高まりが合わさって彼の驚く
べきクライミングに圧倒されてしまった。精神病質的なクライマーと
してのメンタリティこそがすべてに切り札だったんだね。

まさしく、ラスボスが出てきたって感じがたまんない。

坂道:僕は回して登る!真波君はギアを上げて登るのか?・・・ついて行
    く・・・ついて行くんだ!ロードレーサーのギアは10枚。今、真
    波くんは5段目ってことは、ここから最大五段階速くなるのか?!
    (I climb by pedaling. Does Manami-kun climb by shifting up?
    Keep up!I have to keep up!Road racers have ten gears.
    Right now Manami-kun's using his fifth gear. Does that
    mean he has five more high speeds?)



不明
御堂筋より真波のほうがよりおぞましく感じるな。ちょっと想像して
みて欲しい。御堂筋より真波のほうが、よっぽど連続殺人事件の
犯人になりそうだよね。


不明
確かに真波はそれによって人生をより愉しむことができると判断したら
何人でも構わず殺しそうな感がある。もっとも、その不気味さが魅力に
も繋がってるんだけど。


不明
同感だな。真波は「自転車に乗るのが好きだ。なぜなら、生きている
ことを実感できるから。もし、君が俺を倒すなら更に困難を与えてくれ
て、ますます自転車に乗ることが好きになるし、君のことも好きになる」

って感じだったけど、今は「NARUTO」のサスケになりそうな予感が
してるよ。その死が恐ろしいのもあるし、自転車版の「NARUTO」化
はしないで欲しいな。

真波:こない。ついてこれない・・・坂道君、しょうが無い・・・いつだ
    ってそうなんだ。頂に行くことと勝負するってことは両立しないん
    だ。今までだってそうだったから。(He's not coming. He can't
    keep up. Sakamichi-kun, you leave me no choice. It's always
    the same. I can't reach the summit and race someone at the
    same time. That's the way it's always been.)



 男性 サウジアラビア ②
クソ!真波のギアチェンジがイカしててワクワクしたけど、ここで
切るのはあんまりだ!D:  それと、彼には心配しないでいいと
伝えたい。小野田は間違いなく追いつくはずだからさ。

いまはただ、ヒメパワーの充電がしばらく必要なだけなんだ。XD


 不明 ナイジェリア
これだよ。これなんだ。それと小野田!私のベイビー!イェェエエス!


 不明 ポルトガル
ヒメパワーは強い。心配はいらない。


 不明 
そうであることを祈ってるよ。:3

真波:よし、行こう!頂へ!おもてえ!ギア・・・ギア重てえ!けど、気
    持ちいい!ハハハ!(It's time to reach the summit!The gears
    are so heavy!They're so heavy!But it feels great!)

東堂:自由に走れチームのことは全て忘れていい・・・
    (Ride free. You can forget about the team.)

真波:自由に走りますよ・・・俺!(I will ride free!)



25歳 男性
サカマチ(Sakamachi)が今回、ヒメ!と叫んだとき
嘘偽りなく激しくファンボーイ化してしまったよ。


 49歳 男性 
同じく。まあ、個人的には追い抜くときにあのテーマソングを歌うもの
だと思ってたけど、まだ早すぎるってことかな?もしこれで大声で歌い
始めたら爆笑すると思う。


不明
途中でチュシャ猫みたいにニヤニヤしてしまったけど、同時に少し
目の周りが湿ってしまった。これで終わっちゃったら赤ん坊みたいに
号泣するかもしれないな。

手嶋:馬鹿野郎、何言ってんだ?
    (You idiot!What are you talking about?)

青八:諦めるな!(Don't give up.)
手嶋:アイツがクライマーとしての力を本領発揮すんのは、追いかけてる
    時だよ。(He's at his strongest when he's chasing someone.)




 30歳 男性 
もし歌われるとしてもインターハイの決着がつくエピソードだろう。


不明
再び、ヒメ!が得られたエピソードだな。小野田がここから勝つため
にはすくなくとも毎分200回転くらいまであげなきゃ駄目そうに思える。


27歳 男性
いや~小野田、またヒメ!って叫んでたね。
彼は真剣にヒメパワーを開放しようとしてる。


25歳 女性
ヒメパワーを過小評価しちゃいけないのよ!

坂道:ヒメェェェェ!(Princess!)
真波:いつも頂には誰もついて来なかった。坂道君、実は俺さ・・・もし
    かして君ならって・・・でも、さよならだ。(No one's ever kept
    up with me to the peak. Sakamichi-kun, I actually thought
    you might be able to. But this is good-bye!)




 32歳 男性 ニュージャージー州
来週こそ小野田と一緒に「Love Hime Pretty Pettanko」を歌わせてくれ。


 44歳 男性 メキシコ
進め!小野田!そして、姫の歌を歌おう!


 26歳 男性 ウィスコンシン州
ヒメパワー!アクティベート!


 不明 
真波がラスボスになるんだな!彼は、全力で進んでるけど、これから
脚にどんなことが起こるのか気になってる。真波になにも悪いことが
起こらなかったら、彼が勝つのは確実だと思ってるからね。でも逆に

オナダ(Onada)がどんな風に彼を倒そうとするのかも楽しみなんだよ。

真波:(スタート前、福富さんには足に来ちゃうから上げるなって言われ
    たなぁ・・・けど・・・ここインハイでしょ?ラストステージでし
    ょ!だったら上げとかないともったいないでしょ!8段目!)
    《Before we started, Fukutomi-san told me not to shift up
     since I'd burn out my legs. But we're at the Inter-High!
     This is the final stage!It'd be a waste not to shift up!
     Eighth gear!》



israel_50 21歳 イスラエル
ん、なんだ真波そんなに「自由(free)」に行きたいのか?
それなら水泳部にも参加してみてはどうだろう。


不明
真波が昇天しそうに見える。


不明
色んな意味でその通りだと思うぞ。


不明
カワイイ男の子が自ら服を脱いでいって、精神病質的に笑いながら
苦痛を愉しんでるわけだから。最初、家族で見るのにうってつけな
アニメだと思ってたのが嘘みたいだよ。

東堂:やはり真波を出したか?(You sent Manami, after all?)
福富:ああ・・・問題なく山頂は取るだろう。奴には8段目までにしてお
    けと言ってあるからな。(Yeah. He'll have no trouble taking
    the peak. I told him not to go higher than his eighth gear.)




不明
耐久レースの場合、基本的にアドレナリンでハイになってる上に
疲れてるから正確な描写だと思うよ。彼を見てると自分の狂った
高校時代を思い出す。ランニング中に右足を疲労骨折したことが

あってね。半マイルほどは痛んでたけど、残りは殆ど気にならなくて
ゴール直前に全力で走ったときに余分な痛みを感じた程度だった。
(その週の残りは、起き上がるにも、体重を掛けるにも苦痛で足を

引きずって歩くことになったけど。)


不明
クライムでギアを10にするとか、真波、頭がおかしい。


不明
7段目でも相当きついのに10段目なんて言わずもがなだ。まずアニメ
のスピードが現実的である必要はないし、重要な要素でもないからな。

福富:だがあれは、諸刃の剣だ。速いが足へのダメージが大きすぎる。飛
    べば砕ける、ガラスの羽だ。(But it's a double-edged sword.
    It's fast, but the damage to his legs is too great.
    His wings are glass that shatter when he flies.)

東堂:福よ、言葉を返させてもらう・・・クライマーという生き物の事を
    まだ少し分かっとらんのだな。
    (Fuku, you don't get it. You still don't understand climbers.)




不明
ルフィは今頃、嫉妬してるだろうな。
何せ彼でもギア3までしか扱えないからね。


不明
小野田!君のギアも変えるんだ!


不明
小野田が変えるべきは心のギアだろうな。


 不明 
真波はギア9から、ギア10まで持って行った。
もう一方の小野田はヒメパワー9000以上だ!

東堂:登るしか、能がないのだよ。それが唯一のプライドだ。登って自己
    証明する・・・そういう輩の頂上に対する渇望は他者とは比べられ
    ん。特に奴はそれが強い・・・何があったかは知らんがな。
    (Our brains are only good for climbing. It's our only source
    of pride. We climb to prove our self-worth. Our thirst for
    the peak is incomparable to others. His is especially strong.
    Though I don't know why.)



malaysia_50 不明 マレーシア
小野田はギアチェンジする必要はない。必要なのはヒメパワーだ!


男性
東堂がクライマーについて語ってるとき、脇で巻島がニヤっとしてる
のがいいよね。(笑) 東堂がどれだけ真波の強さを語ろうと、小野田
がそれを覆してくれると信じてるんだな。


21歳 男性
終わったときに、画面の前で叫んじゃったのは俺だけじゃないはず。

真波:9段目!!(Ninth gear!)
観客:また加速した!(He's still accelerating!)
真波:山頂は誰にも渡さない!もう一丁行くか10段目!ラストギア!
    (The peak is mine!Let's shift up to the tenth!The final gear!)  




33歳
10段目!・・・(エンディング・テーマが流れ始める。)
NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!
FUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUCK!


slovak_50 25歳 女性 スロバキア
終わったとき平手打ちされたような衝撃だった。私の次の話への欲求
は、山を攻略してるクライマーの喉の渇きや、荒北のベプシへの渇望
よりも大きいと自負してる。


 22歳 男性 
限界が近づいてくると、小野田は錯乱したような見た目になって
真波は楽しそうな感じになるんだな。尋常じゃないくらい興奮
してしまうアニメだから、緊張感を和らげるパートがありがたい。


 不明 オランダ
真波がギアを10段目にしたとき文字通り「砕けた」と思ったけど
ここで終わりか。あっという間で気持ちも昂ぶったままになってる。
真波は怪物だけど、そのキャラクターにも惹かれてるよ。

真波:荒北さ~ん!(Arakita-san!)
荒北:あ~真波どーした。あっ・・・おい・・・
    (Huh?Manami, what's up?Hey!)

真波:どーん!(Boom!)



22歳 男性
金城が助けに来てくれたぞ!それなりに!


不明
金城がマジシャンだなんて知らなかった。


不明
一期のCパートでもマジックショーをやってたぞ。


不明
興味のある人のために書いておくと、まず7話のCパートにおいて
写真が出てきて、23話において一年生にマジックを披露してたね。



不明
きみがウィザード・金城か!


 不明 ボスニア・ヘルツェゴビナ
どう見てもベプシのボトルだったじゃないか・・・


22歳 男性 ②
ゴールも近づいてきたところだし
ここいらでこのベプシでも飲んで一息つい・・・金城!貴様!


不明
こっちまでベプシが飲みたくなってきたよ・・・:(


不明
BEPSI!!!

金城:お困りのようだな?(Need a hand?What?You're・・・Kinjou!)
荒北:すげぇ、すげぇぞ金城!(That's incredible, Kinjou!)
金城:ハンドパワーだ!(It's the power of the hand.)
荒北:こいつはどっからどう見たって完璧にベプシ・・・じゃねぇぇぇぇ!
    (No matter how you look at it, it's a bottle of Bepsi・・・Wrong!)

金城:ベプシ!(Bepsi!)