00366
The Promised Road
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


 30歳 女性 クロアチア
真波の羽が落ちたことは、実際にやりすぎだったことを示して
いると思うけど、彼はその先へと進んだわね。御堂筋のほうは
完璧に脱落してしまった一方、小野田が死力を尽くして

追いついたのにはびっくりした。小野田のお母さんも息子が何を
してたのか気付いたし、あとはフィニッシュするだけ!だったわね。
ええ、知ってたわ・・・クリフハンガーがくるって。

真波:足カッチカチ、ギアもめっちゃ重たい・・・けど・・・もういっち
    ょ行くか?ここなら行けるでしょ・・・ラストギア、10段目!(My
    legs are stiff. The gears are heavy. But・・・Should I shift
    up one more?I bet I can do it. The last gear!Tenth gear!)

福富:8段目までにしておけ、勝負には理性も必要だ。
    (Stop at eight. You need to be rational to win.)




不明
悪魔は存在する。ほらちょうどこの話を終わらせてそこに立ってるぞ!


 44歳 男性 ジョージア州
今回ばかりは
確実にクリフハンガーになると確信してたから全く怒ってないよ。(笑)


不明
また一週間待てるのか、嬉しいな。


 26歳 男性 
いや~素晴らしかった!自分はむしろ「終わらないこと」を期待してたから。

真波:でも、行けるでしょ!感覚が行けるって言ってんだから。出ろ!羽
    根って奴!そ~れ!動かない・・・踏めない・・・限界って奴!?
    (But I can do it. I feel like I can do it. Come out, wings!
    Go!I can't move. I can't pedal. Am I at my limit?)   




不明
正直に言うと最後の500mで終わると思ってたよ。


27歳 男性
見ながら残り時間を何度も確認し続けてたのは自分だけじゃないよね?


不明
30秒ごとに確認してた。


 22歳 男性 
10段目に移行しようとして翼が砕ける辺り
イカロスのイメージに綺麗に符合してきたな。

真波:さっきまで色鮮やかだった景色が灰色に・・・空までも・・・出来
    ない・・・登りでラストギアは無理過ぎた!?いや、飲まれるな!
    (The vivid scenery turned gray. Even the sky・・・
    I can't do it. I can't use my last gear on a climb.
    No, don't let it overwhelm you.)



不明
なんか、今回真波に生えた羽こそ蝋で出来てるように見えたんだけど
気のせいかな?


不明
真波の走り方は膝への負担が大きすぎるし、間違いなく
身体に悪影響を及ぼすからあの羽の描写はわかる。


不明
真波がいつか死ぬんじゃないかと心配になってる。

真波:いけるはずだ!俺が今、行けるって感じてるんだから!信じて行け!
    苦痛を乗り越えて。次のステージに行く力は自分の中にある!うぉ
    ぉぉぉ!回れぇぇぇ!いけえええええ!(You can do it!I know
    I can do it!Have faith. Overcome the pain. The power to
    reach the next stage is inside you!Turn!Go!)



不明
でも、真波は痛みを喜びそうだから、身体を壊すことも厭わないんじゃないか?


不明
>痛みを喜びそう
その兆候はすでに色んな形で出てるから、今後の彼の進む道にもなると思う。


不明
彼にとって痛みは生きてる実感をもたらしてるモノ扱いな可能性はあるよな。

真波:気持ちいいいいい!緑も空も華やいで見える。ああ、でも正確には
    脚も腕も背筋も・・・痛いから、痛華やいでるって感じだ!
    (It feels great!The trees and sky are shining. My leg, arm,
    and back muscles hurt・・・so they're shining with pain!)

観客:決まったぁぁ!今年の優勝は王者、箱根学園だ!
    (It's over!This year's winners are Hakone Academy!)




男性
真波とサカマチ(Sakamachi)はお互いのぶつかりあいを通して多くの
洞察を与えてくれるな。ただ、このシリーズがここで終わりじゃない
気もしてるよ。映画も発表されたし、三期もあるんじゃないかな。


26歳 男性
御堂筋が解剖される運命を受け入れたみたいだ。

御堂:ま~波が先頭・・・ブタ泉はフレームがあれやから・・・追っとる
    んは坂道。結局・・・あの時の勝負が全てを分けた・・・ゆうわけ
    か。あの段階で真波を潰しておかなあかんと言う僕の策略は正しか
    った。(Manami's in front. Since Piggyzumi's frame is broken,
    the one chasing him must be・・・Sakamichi. Ultimately・・・
    That race decided everything. I was right to think
    that I had to crush Manami.)



不明
動かなくなったエイリアンほど危険なものはないって
御堂筋と同乗した人たちはわかってるんだろうか・・・


不明
触手が動いてるとか、どう考えても寄生する気だよな。

御堂:キモ・・・がんばっとる?やて・・・苦しそう?やっぱりあの男
    キモいわ。キモ。何キモイことやっとるんや坂道。負け・・・やな
    確定や・・・このままならな・・・坂道ぃ。(Gross. He's doing
    his best?He's struggling?He's really is gross. Gross. Why
    are you being so gross, Sakamichi?You lose. It's been
    decided. At this rate, anyway・・・Sakamichi.)



不明
御堂筋は真波が坂道と仲良いことをそこまで知らないから警告を
出してたようだけど、彼も割と坂道に対しては理解してたんだね。


不明
御堂筋はロードレースでは妥協しないからね。

坂道:見えた・・・見えた・・・見えたよ!真波君!
    (I see him. I see him. I see you, Manami-kun!)

御堂:まぁなみ~・・・気ぃつけや。あの男・・・懸命になって走るより
    笑た時の方が速いで・・・(Manami, be careful. He's fastest
    not when he's riding seriously・・・but when he's smiling.)

真波:何?君・・・坂道くん?(What?Is that you, Sakamichi-kun?)



 22歳 男性 
これからの御堂筋の役割は
エルリック兄弟と出会って、彼らに心の傷を負わせることだろうな。


 22歳 男性 フロリダ州
それはつまり、キメラとかホムンクルスみたいだってことか?(笑)


 22歳 男性 
うん。ちょうど人体錬成に失敗した例として出てきそうな感じだし。

坂道:回る!回る!不思議だ・・・心臓も痛くて、脚もギシギシいってる
    のに脚が回るよ!真波君!(They're turning. They're turning!
    It's strange. My heart hurts and my legs are shaking,
    but my legs are turning!Manami-kun!)

真波:近づいて?(Is he getting closer?)



25歳 男性
率直に言えば、現時点で誰が勝っても気にならないな。
二人とも俺の中では勝者だからね。


不明
いや・・・それは・・・ないな・・・


21歳 男性
この期に及んで視聴者に拷問を加えるとかどんだけサディスティックなアニメだ。

坂道:追いつけ、追いつくんだ!真波くんの所に、速く!速く!真っ直ぐ
    に行くんだ!(I'll catch up. I will catch up. I need to reach
    Manami-kun quickly. Quickly!I'll ride straight to him!)

観客:あいつ、前しか見てねえんだ!(He's only looking in front of himself!)
観客:つか、自転車乗るの下手じゃねえ!(He sucks at riding a bike!)
観客:でも、なんかすげええ!(But he's amazing!)



19歳 女性
どうにか坂道が勝ってくれないものかしらね・・・


不明
昨今のスポーツアニメの傾向として、主人公が二位で終わるのは
多々あるからな。彼らが少し及ばなかったことで、次の戦いへの糧
にするみたいな感じでさ・・・皮肉なことだけどそんな予感がしてる。


 20歳 男性 
わかる。


 22歳 男性 フロリダ州
確かにあるね。しかも、その主人公を二位にすることを多用しすぎてて
結果的にありきたりなオチになってしまう。自分は箱根学園が勝つのを
見るためにここまで見てきたわけじゃないから、小野田の勝利を願うよ。

真波:君はそうやって速くなるのか?坂道くん!
    (So this is how you become faster, Sakamichi-kun!)

坂道:さっきから頭の中で、恋のヒメヒメぺったんこが止まらない・・・
    大きくなあれ・・・魔法をかけても、ヒメはヒメなのだぁぁぁ!
    (I can't stop singing inside my head. Even with a spell
to make
    you bigger・・・You're still my princess.You are who you are!)




 49歳 男性 
まったくもってその通り。我々はべつに二位で終わる「現実性」を
見るためだけに、何ヶ月も見つづけてきたわけじゃないからな。


不明
そういうオチにするのは、「スラムダンク」の影響も強いんだろうな。


不明
自分はここまでチームや皆の誇りを背負って走ってる坂道に感銘を
受け、そして涙してきたから、最後に坂道が勝利することを願ってる。


 女性 
誰か坂道と一緒にHIME NANODA!!!!って叫んだひと居るかしら?
私は勿論叫んだけど。

手嶋:諦めんな!小野田!俺が保証する!お前の追い上げは、一級品だ!
    (Don't give up, Onoda. I can attest to it.
    No one chases like you do!)

杉元:僕は2位でも責めませんよォ!小野田は小野田なりに頑張ったと思
    うんです!だから・・・
    (I'm okay with second place!Onoda did his best!So please—)
橘綾:メガネ!(Four-Eyes!)
寒咲:小野田君!(Onoda-kun!)



22歳 男性
自分だって坂道みたいに自転車に乗って
限界を出し尽くすまで叫びまくって、スーパーサイヤ人化したい。


 26歳 男性 
どうして杉元は自分のチームメイトを信じてやれないんだ?これまで
彼らは死の瀬戸際(brink of death)の状態から何度も蘇ってきてるん
だから、今こそ信じてやるべきときじゃないか!小野田がいるべき

場所は二位じゃないからな!


不明
自分は彼を憎たらしく思ってる。なぜなら、究極の勝ち馬乗りたがり
(bandwagoner)だからね。

手嶋:小野田は真波に追いついてる。全身全霊で!真っ先にジャージを届
    けようって走ってるよ!(Onoda caught up to Manami. He's doing
    his best to take our jersey to the finish line first!)

坂道:追い・・・ついたよ、真波君。
    (I caught up, Manami-kun.)

真波:凄いや。ボロボロだけど、体バラバラになりそうだけど・・・やる?勝負?
    (You're amazing. I'm exhausted andfalling apart・・・But let's race.)




男性
そもそも、小野田が何回劣勢を跳ね返してるかって話でもあるからな。
最低でも大きな戦いで二度ひっくりかえしてるのに、疑問を持つだけ
無意味ってもんだな。


男性
杉元だけ、わあ~!ってなってたときに笑いが止まらなかった。(笑)


 38歳 男性 
この二人でインターハイの決着を付けることになるとは思わなかった。

真波:ここから500m先・・・このつづらの先・・・道の終わりにある
    大きなゲート・・・そこを先にくぐった方が勝ちだ。
    (Five hundred meters ahead, at the end of this winding road,
    there's a gate. Whoever passes under it first wins.)

坂道:うん、やる・・・競争しよう!真波君!
    (Okay, I'm in. Let's race, Manami-kun.)




不明
小野田が姫の歌をちょっとだけ歌ってたな。


不明
主に彼の脳内で流れてた。


不明
是非最後に表彰台の1番上に登って、姫の歌を全員で合唱して欲しい。


不明
この二人は結構マジなブロマンスで結ばれてるから委員長が
失恋してしまうんじゃないかと思ってたけど杞憂で済んで良かった。

真波:山頂へはいつも孤独だと思っていた・・・でも今日は違う!君がい
    る!しんぞ~う!
    (I thought I would always ride alone to the peak. But today
    is different. You're here!Beat, my heart!)

坂道:うぉおおおお!回れぇぇぇぇ!(Turn, pedals!)



不明
まあ、坂道を女の子にしたのが委員長みたいなもんだから。


eu_50 27歳 女性 ヨーロッパ
小野田のお母さん、楽しい人よね。
彼女と宮原のちょっとしたやりとりが好き。

委員:もうすぐ選手見えますよ!おばさま!
    (The riders should come into view soon, ma'am.)

母親:あら、ホント。(You're right.)
委員:来ました!あれが山岳君です!(They're here!That's Sangaku-kun!)
委員:(山岳!凄い・・・伝わってくるよあなたの鼓動。)
    《Sangaku!Amazing. I can feel your heartbeat.》




不明
自分には幼なじみが勝利しそうなことが信じられない。

委員:だいたい、なんで私なんかと?(Besides, why race me?)
真波:だって俺、委員長だけには勝ったことないんだ。
    (Because I've never beaten you.)




不明
委員長に答える瞬間は素直に微笑ましかったな。幸せになって欲しい。

委員:(ねえ、山岳・・・もし勝負したら、私・・・2秒で置いて行かれ
    るわよ・・・ねえ、分かってる?私のこと全然見てないんだから。
    遠くに・・・おにぎりだって渡せないくらい遠くに行っちゃって)
    《Sangaku, if we did race, you'd leave me behind in two seconds.
    Do you understand?You never pay any attention to me. I'm so
    far away, I can't even hand you a snack.》



不明
わかるよ。カップリングとか言う気はないが、この二人はいいよね。


不明
真波が委員長にゆったり笑みを返した瞬間の格好良いことと言ったら。

委員:(だけど・・・ちゃんと届いてるよ・・・あなたの言ってた生きて
    るって感じ!だから山岳!私も届けるわ、メッセージ!) 《But it
    still reaches me. The feeling of being alive・・・that you
    described to me. So Sangaku, I'll send you my own message.》

委員:勝って!山岳!!(Win, Sangaku!)
真波:委員長。(Class Prez.)
委員:負けたら怒るから!(I'll be mad if you lose!)



18歳 女性
委員長(CLASS PREZ)の回想さえなければレースにどっちが勝った
か見られたんじゃないの?!まったく何してくれてるのUUGGGHHH!


女性
なんてこと・・・最初から小野田のことを思ってウルウルしてたのに
お母さんが彼を応援したシーンで思いっきり泣いてしまったわ。
でもどうして誰が勝ったのか見せてくれないのかしら!ああもう!


20歳 男性
坂道のお母さんが、彼を捕まえて何やってるか問いただすんじゃないか
と思ったのって俺だけかな?



 21歳 女性 
お母さんが遂に、息子がレースに出ていたことに気付いたね!


 16歳 男性 コロンビア
Ganbarinasai!Sakamichi!は紛れもなくもっとも偉大な瞬間だな。


 31歳 男性 ノースカロライナ州
お母さんの激励も
それにハイ!だけで返す坂道もどちらの果たした役割も甘美だった。

母親:坂道!?なんでそこにいるの・・・アナタ、何やってるの!?けれ
    ど・・・一生懸命やっているのなら・・・頑張りなさい!坂道!
    (Sakamichi?What are you doing there?What are you doing?
    But you're working really hard. Do your best, Sakamichi!)

坂道:はい!(I will!)



男性
自分もあの瞬間は全てに満たされてしまったよ。お母様(okasama)を
一気に好きになった。


不明
坂道が来るまでドット目だったのに、息子に気付いて以降は目を見開
いてたのも印象的だった。


30歳
小野田のお母さんの目が究極の釣り師状態から
すべてを理解した母の目に変わるのが愛おしい。

委員:あの、おばさま?(Ma'am?)
母親:息子よ!(That's my son!)



 22歳 男性 フロリダ州
最終的に息子だと認識してくれてよかった。これで彼女が
まだ別人だと思い込んでたら頭を抱えるなんてレベルじゃないからな。


 43歳 男性 
あのお母さんの普段のフワフワした感じと
鋭い観察力を発揮する一瞬の瞬発力はいつも面白い。(笑)

母親:任されたのね・・・何か、とても大切なことを・・・皆から。それ
    なら、それを裏切らないように走りなさい。きっと貴方を信じての
    事なんだから・・・一生懸命走ってたわ。(You've been entrusted
    with something really important. They're counting on you. You
   mustn't betray their trust. I'm sure they believe in you.
    He was riding as hard as he could.)

委員:はい。(Yes.)
母親:あの坂道が、たくましくなった・・・母さん、嬉しいな。
    (My Sakamichi has grown so strong. I'm so happy.)




不明
明らかにいつものお母さんじゃなかったな。


不明
お母さんも変身を残していると言うことさ。

坂道:(母さんみたいな声がしたから・・・つい、はいって言っちゃった。
    いるはずもないのに・・・母さん、もし見てたら・・・)
    《I thought I heard my mom, so I responded. Not that she'd
    be here・・・If my mom were watching・・・》

母親:危ないから直ぐ降りなさい!
    (Get off that bike!It's dangerous!)

坂道:(とか言うのかな・・・降りないよ!僕は!)
    《She'd probably say that.I'm not getting off.》




51歳 男性
今でさえこの状態の二人が、二年生になっちゃったらどうなるんだろう。


37歳 男性
坂道なんてどうしようもない自転車スキルしかないのにここまで
やれてるからな・・・彼にこれから一年、ライディング・スキルを
磨く時間なんて与えたら、スーパーサイヤ人化しちゃうだろうな。


 26歳 男性 台湾
このアニメにはずっと続くことを願ってる。自転車版の「NARUTO」
になって欲しい。

鳴子:全速力や!(Full speed ahead!)
今泉:わかってるな?(You know, don't you?)
金城:お前が支えるんだ!(Support them.)
田所:ヒメ~!(Princess!)
手嶋:登りで100人抜け!(Pass a hundred guys on the climb!)
巻島:山頂ゴールのトップ取ることっしょ。(Take the summit finish line.)



男性
小野田のバイクがまだ部からの借り物でしかないことを考えると彼は
今後もっともっと伸びることになるだろう。それこそ、オリンピック
編くらいまでいけるんじゃないかと思ってる。

是非、2016年のオリンピックの舞台に立って欲しい。


不明
まあ小野田には軽量化されたクライム用のバイクに乗って欲しいね。
いま見る限り、明らかにスチール・フレームのものに乗ってるようだし。


不明
>ロードレースってすげえ
このアニメを総括するような観客の言葉だった。

荒北:マジか泉田?(Seriously, Izumida?)
泉田:はい。残り500で、総北176番が追いつき・・・並んでるそうです。
    (Yes. With 500 meters left, Sohoku's #176・・・caught up to him.)

荒北:(真波と小野田じゃ・・・アイツらがゴールを争ってるだって?
    俺が引っ張り上げてやった二人じゃねえか。ふう・・・とんでもねえ
    もん運んじまったかなぁ。福ちゃん。) 《Manami and Onoda-chan
    are competing for the finish line?I pulled those two kids
    out of the pack. I delivered an unbelievable cargo, Fuku-chan.》




不明
荒北は弱っていてなお美しい。


不明
彼が元凶だと気付いてたけど、本人にも自覚があったんだね。(笑)

荒北:(あのとき、言いかけてやめた言葉・・・お前らどこまで行くつも
    りだ?まさか、先頭でゴールまで・・・とはな・・・)
    《I stopped myself before I said it. "How far do you think
    you're going?" I didn't think it'd be them racing for first.》

荒北:小野田ちゃんだけ途中においてきゃ良かったかな。 
    (Maybe I should've left Onoda-chan behind.)




不明
>この山登りいつ終わるんだ。
田所、最終的に君の気持ちがよくわかった。見終わったあとようやくね。


不明
小野田が真波の肩ごしにメガネをちらつかせてるシーンは純粋に恐怖を
感じたな。それと、三位争いがあることをすっかり忘れてたから、何で
他の連中はこんなに必死になって走ってるんだろう?って思ってた。

田所:たく、山坂を好きこのんで登るってやつの気がしれねえ。あいつら
    バカだな。(Sheesh. I don't understand how anyone
    enjoys climbing. They must be idiots.)

新開:むこうも俺達のこと、そう思ってるだろうよ。
    (They probably feel the same way about us.)

田所:自転車乗りは全員バカってことかぁ?
    (Does that make all bike riders idiots?)

新開:純粋ってことだよ。(It means we're pure of heart.)



 23歳 男性 フロリダ州
(ノ`Д ́)ノ
ლ(ಠ益ಠლ)
(۶ૈ ᵒ̌ Дᵒ̌)۶ૈ=͟͟͞͞ ⌨


不明
どうして新開は完璧なんだ?


不明
彼はいいお尻してるんだよ。

田所:負けねえぞ!(We won't lose.)
新開:こっちもだよ!(Neither will we!)



 43歳 男性 
レースが決着した!レースが決着した!誰が勝った?ん・・・来週まで
持ち越し?画面に向かって叫ぶ幾多の視聴者の叫びによる反動で我々
のコンピューターが壊れないか心配だ。


 24歳 男性 アラバマ州
うちのパソコンがあまりのクリフハンガーによって、爆発した関係で
このコメントも携帯電話から書き込んでるよ。安らかに眠れ、Vash
(これ、うちのパソコンの名前。) 彼は沢山の感動を届けてくれた。


 19歳 女性 
ええ???なにそれ?!誰か私を殺して!クリフハンガーが犯人よ。


 男性 テキサス州
これ以上・・・耐えられない・・・ここで死ぬ・・・

今泉:(坂道、とれよ!こっちはこっちで残りの仕事、きっちりやる
    から!)《Sakamichi, take it!I'll do my job here!》

今泉:お願いします巻島さん!(Please, Makishima-san!)
福富:行け!東堂!(Go, Toudou!)
観客:この中から決まるぞ!(It'll be one of these guys!)



不明
クソ・・・誰が勝ったか知りたいのに!


 18歳 男性 フロリダ州
なんで俺はこんな仕打ちを受けなきゃいけないんだ?


不明
いくら何でも残酷残酷残酷残酷残酷すぎる・・・


25歳 男性
「流石に今回ばかりは決着だし、ここで引き延ばすことはないだろう。
どっちが勝つのかワクワクがとまらない!」なんて思いながら見始め
んたんだけど、どうやらその考えは甘かったらしいな・・・:'(


不明
今なら衝動的に橋から飛び降り(jump off)られる!何故?何故なんだ?!
(訳註:Suicide bridge/自殺橋 日本にも「名所」と化した橋はあります
    が海外の場合、意識も規模も違っており「飛び降り」と言えば橋を
    連想するくらい「橋は自殺する場所」として認知されています。)


福富:取れ!(Take it!)
東堂:当然だ!その為に上がって来たのだから!
    (Of course!That's why I'm here!)

巻島:しょおおおお!



 26歳 男性 
クリフハンガーは予想できたけど、意表を突く(throw a curve ball)
展開として、同着になる可能性はあるのかな?
(訳註:throw a curve ball は日本語の「変化球を投げる」という
   表現と同様に「意表を突く」ことを意味し、そこから派生して
   「びっくりさせる」「引っかける」ことまで意味に含みます。)



不明
それはないだろう。


不明
ぶちギレモード ಠ益ಠ


19歳 女性
勝者を確認するのに、もう一週間待つ必要があるのね・・・
もう!自分が知りたいのは、坂道が勝ったかどうかだけだわ。

巻島:行けっしょ坂道!お前のやり方で突破っしょ!
    (Go, Sakamichi!Break through your own way!)

東堂:羽ばたけよ、山頂へ。真波!(Fly to the peak, Manami!)
福富:俺は史上最強のチームを作った!つかめ真波・・・お前ならできる
    はずだ!(I put together・・・the strongest team ever.
    Take it, Manami. I know you can do it!)




25歳 女性
ぎゃああああ!エンディングはいいから結果を見せなさいよ、結果を!


 49歳 男性 
EDクレジットのあとでさえ、誰が勝ったか言ってくれないなんて・・・辛い。


22歳 男性
クリフハンガーに文句を言う気持ちは分かるけど、一応理由があるから
ね。もしもここでどっちが勝ったか分かっちゃうと最終回を見る意義を
失ってしまうし、最後の興奮が冷めた状態で一週間を費やすことになる。

通司:そして、長かった戦いのゴールが決まる。
    (The long battle finally came to an end.)


21歳
OH MY GOD!またクリフハンガーで一週間とか
KUUUSOOOOOOOOOOOOOOOO!(╯°□°)╯︵ ┻━┻


21歳 男性
待つ価値はあるから。┬─┬ ノ( ゜-゜ノ)


37歳 男性
待つだけの価値があるとしてもおおおお!
(╯°□°)╯︵ ┻━┻ (╯°□°)╯︵ ┻━┻ (╯°□°)╯︵ ┻━┻


不明
危うく、テーブルをひっくり返すところだった。もうすぐだったじゃ
ないか・・・ほんのちょっとなのに・・・AHHHHHHHHHHHHH!!


27歳 男性
テーブルを直して・・・もう一度ひっくり返す!(╯°□°)╯︵ ┻━┻

泉田:真波。(Manami.)
荒北:勝てよ。不思議ちゃん。(Win, oddball.)
巻島:登るっしょ坂道。(Do it, Sakamichi.)
東堂:山頂をとれ、真波。(Take the peak, Manami.)



 48歳 男性 
全世界でひっくり返されるテーブル。


20歳 男性
正直、自分の生涯において最悪のうずき(blue-balled)に襲われてる。
(訳注:blue ballは、興奮した後にお預けを食らって、発散できなくなった
    男がうずきに悩まされる状態のこと。由来は、昂ぶって下半身に
    血が集まった状態で放置すると睾○が鬱血し青く見えることから。)



不明
「ブルーボール(blue ball)」をこれ以上ないくらい正しく扱った用例だな。


女性
こうなるってわかってた、わかってた、けどさあ!(bUT C'MON!)
おまけ(Omake)で期待を更に高めていくのもずるいわよね・・・


不明
緊張感とわくわくの入り交じった回だったけど
いつものおまけとは少し趣向を変えてきたのも好きだった。

鳴子:負けんなや、小野田君。(Don't lose, Onoda-kun.)
金城:総北の思いを積んで走れ小野田。
    (Ride with the spirit of Sohoku, Onoda.)

田所:俺達のジャージ届けろよ!
    (Take our jersey to the finish line!)

新開:託すぜ、王者箱根学園の称号!
    (Hakone Academy's championship is riding on your shoulders!)




 不明 カリフォルニア州
buwahahahahaha !!!!


 31歳 男性 ノールカロライナ州
F***********************************K


21歳 男性
AAARRRRRRGGGGHHHHHH!!!!HIIIIIIIMEEEEEEE!!!!


21歳 女性
ちょっと杉元、台無しじゃないの!

二人:全力で回せ、小野田!(Pedal hard, Onoda!)
今泉:坂道、ゴールをとれ!(Sakamichi, take the finish line!)
福富:行け、真波!俺達は強い!(Go, Manami!We are strong!)
杉元:おおお!小野田ああああ!(Onoda!)