00481
WINNER
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式に海外配信中。)


不明
今週のペダルに備えろ(gear up)!グランドフィナーレのときだ!

真波:獲るよ、俺が!(It's mine!)
坂道:僕が獲る!(It's mine!)
真波:山頂を!(The peak!)
坂道:ジャージを!(This jersey!)
二人:獲る!(It's mine!)



不明
SOHOKU FIGHT


不明
青八木一という宇宙からの贈り物。


不明 ①
チームの応援と文字通り同じ反応をしてしまった。
小野田が勝ったことに喜びの涙がこみ上げてきて男泣きしてしまった。

坂道:(空耳が?皆さんの声が聞こえる・・・でも、すいません・・・振
    り返って答えることが出来ません・・・もう、ほとんど力残ってな
    いから。僕が出来る事は一つしかないです。ジャージを皆さんに託
    されたジャージを・・・精一杯ゴールに届けることしか出来ないん
    です!)《Am I hearing things?I can hear their voices. I'm
    sorry. I can't respond. I don't have the strength. There's
    only one thing I can do. Take this jersey entrusted to me
    ・・・across the finish line!》



 28歳 男性 テキサス州
最初から最後まで画面を見てるだけでも泣きそうな状態だったけど
二度落涙してしまった瞬間があった。フィニッシュとエンドカードだ。


不明
HIME!!!!


23歳 男性
ONODA WINS!!!!


不明
小野田が見せた勝利のポーズは、まさに勝者にふさわしいものだった。
「長寿と繁栄を」

坂道:うわあああああああ!

実況:3日目、最初にゴールラインに到達したのは176番、小野田坂道
    選手!総北高校インターハイ総合優勝!
    (The first rider to cross the third day's finish line is
    #176, Onoda Sakamichi!Sohoku High wins the Inter-High!)




25歳 女性
YAAAAAAAAAAH~ 最高の一日だわ!パソコンの前で叫んじゃった。


 22歳 男性 
レースゲームの原則と同様に
大声で叫ぶほど小野田のペダルの回転数があがるからね。


 28歳 女性 
どっちが勝ったか明らかになった瞬間、私は完璧にファンガール化して
とち狂ってしまったわ。

坂道:(届いた・・・僕達のジャージ・・・)
    《I made it・・・with our jersey!》

実況:繰り返します!インターハイ。ロードレース男子・・・総合優勝は
    ・・・総北高校。3日目・・・富士の山岳ステージを制したのは176
    番、小野田坂道選手!(Once again・・・The winner of the boy's
    Inter-High Road Race・・・is Sohoku High!The first rider to
    finish the third day's Mt. Fuji stage is #176, Onoda Sakamichi!)




 72歳 男性 ドイツ(クリミア系)
よしよし。この瞬間を一年の間、待ち続けてたんだ。


不明
坂道と真波が精根尽き果てて
拳合わせをするように身体をぶつけた瞬間が感無量だった。

真波:出し切ったよ、もう何も残ってない。おめでとう、勝ちだ。君の。
   あれ、やば。手上げる力も残ってないや・・・握手が・・・
    (I gave everything I had. I have nothing left.Congratulations.
    You won.Uh-oh・・・I don't have the strength left for a handshake.)

坂道:実は、僕も・・・ごめん。(Me, neither. Sorry.)
真波:君と・・・(I'm glad・・・)
坂道:うん。(Yeah.)
二人:走れてよかった。(・・・I got to ride with you.)



不明
あれ?どういうことだ?俺が聞いてた展開と違うんだけど!?


不明
手嶋が小野田を抱きしめたシーンがいいよね。


不明
二人を更に抱きしめたくなる。

杉元:凄いね!君は!(You're amazing!)
手嶋:凄い所じゃねえよ、バカ野郎!(He's more than amazing, you twit!)
杉元:僕は見ていたよ、君のゴールを・・・この目で!
    (I watched you cross the finish line with my own eyes!)

青柳:手で塞いでただろ。(Your hands were covering them.)



 不明 
思えば、2013年の秋から見始めたんだもんな~


 22歳 男性 
>鳥肌が立ってる。やばい。
おいおい、観客の中にただの視聴者が紛れ込んでるぞ!


 男性 
最終的に恋愛関係の進展はなさそうだね。期待しちゃったよ。(笑)
でも、綺麗な終わり方だったと思う。

手嶋:本当によくやったぁ!小野田!(You did a great job, Onoda!)
坂道:はぁはぁはぁ・・・空・・・今日ってこんなに、晴れてたんですね。
    疲・・・れた・・・
    (The sky・・・It's such・・・a sunny day. I'm・・・tired・・・)




不明
どうせならおっぱい(bewb)に手をやってくれてもよかったのに・・・
(訳註:bewb は、boobを崩した形です。)


 不明 チリ
小野田と女の子の距離が近づいてるようだけど、これでいいんだ。
彼はそれだけの活躍をしてるからね。


 不明 
小野田は正真正銘MVPだったよ。

寒咲:(小野田君。真っ直ぐ前だけを見て走ってたんだね。グローブも手
    もボロボロだ。私にはとても想像できないくらい、頑張って、強い
    意志で・・・皆の想いを背負って登って来たんだね。本当に、すご
    い・・・小野田君。)《Onoda-kun. You looked straight ahead
    as you rode. Your gloves and hands are a mess. You worked
    harder than I can imagine with an indomitable spirit. You
    climbed while carrying the team's hopes on your back. You
    really are amazing, Onoda-kun.》



 不明 
ラスト二話はただただ神々しかった。最終回ではアドレナリンが出まくって
鳥肌も立ちっぱなしでオマケに喜びの涙まで出てきたよ。最後の瞬間には
泣いてしまった。うちで一人で見てて正解。(笑)


 不明 サウジアラビア
ここからどうなるのか興味が尽きないから、原作を読みたくなってる。
だって小野田は技術的に自転車レースのデビュー戦で、全国大会に
出て優勝してしまったんだからさ。まったくとんでもない話だよ。XD


不明
小野田が勝ったのは予想外だった。二位のほうが二回目のインターハイ
に向けて、大きな成長が見込めるだろうし、一層決意が深まるみたいな
展開になると思ってたからさ。

巻島:完全に足終わっちまったっショ。(My legs are totally dead.)
今泉:俺、発射したつもりだったんすけど?巻島さん!
    (I thought I gave you a push, Makishima-san.)

巻島:けど、いいっショ。(Who cares?)
今泉:はい?(What?)
巻島:アイツが、最高のもん獲ってくれたんだ!(He took first for us.)



 女性 
私も二位になると思ってたけど、その予想がまちがっててとても幸せ。:)


男性
他のアニメだったら、二大会あれば初戦を落して次で勝つこともできる
けど、このアニメは先輩達との絆の物語だから、そうはならなかったん
だろうね。でも、これもまた実に計算された結末だと思うよ。


不明
巻島が飛び跳ねながら、我々に抱きついてくれることは決して・・・;_;


不明
巻島が小野田カップの勝者だったらしい。

坂道:獲ったよ。(I did it.)
今泉:あぁ、信じてた。(Yeah. I knew you would.)



不明
ようやく、スポーツアニメですっきりする終わり方をしたと思う。
小野田が二年生になったらどうなるのか見たいよ。(ただ、小野田が
勝った瞬間のお母さんの反応が見られなかったのがちょっと残念だな。)


不明
というか、お母さんの反応に対する坂道の反応が見たかった。その辺
触れられないまま終わってしまったけど、24分にはそれだけの感情を
収める隙間がなかったってことなんだろうな。


 女性 
小野田が持ち上げられてる瞬間は、妙に可笑しかった。(笑) けど
秋葉に皆で行けたのは甘美で愛らしくて最高の結末だった。欲を
言えばもう少し幹、綾、小野田のお母さんについて見たかったけど

彼らが勝てたことだけで今が満たされてる。:D EDカードも可愛い!

坂道:本当は、途中苦しかったんです・・・苦しくて、途中何度も止まろ
    うって思いました・・・でもその度に、巻島さんや・・・今泉くん
    や・・・皆さんの声と顔を思い出して・・・何とか踏みとどまった
    んです。
    (It was actually really painful. So painful・・・I thought
    about stopping many times. But・・・Each time, I thought of
    your voices・・・And your faces. Somehow, it kept me going.)

巻島:簡単じゃなかったことくらい、わかってるよ・・・ありがとよ、坂道。
    (I know it wasn't easy. Thanks, Sakamichi.)




 22歳 男性 
前回、勝者を明らかにしなかったから
ひたすら、純粋に痺れる展開になったな・・・最後までドキドキしてた。


21歳 男性
そんな中で小野田を赤ん坊のように持ち上げる今泉。


 不明 
今泉が小野田を赤ん坊のように宙に持ち上げたのが微笑ましい。(笑)
彼って意外と力持ちだよね。


 26歳 男性 
今泉はまるで生まれたての赤ん坊のように小野田を取り上げていたけど
よく考えたら、小野田はまだほんの初心者だったね。

金城:小野田・・・小野田、小野田・・・(Onoda・・・Onoda, Onoda・・・)
鳴子:さっきから小野田くんしか言うてませんよ、金城さん!まじで。
    まじで、もう・・・ああああ、小野田く~ん!うわあああ!やった
    ぜえ!小野田く~ん!(You're like a broken record, Kinjou-san!
    Aw, man!Seriously!Onoda-kun!You did it, Onoda-kun!)




不明
ああ~・・・最後のときが近づいてることを実感してる。


不明
自分がもうちょっと若かったら
サイクリング、いやペダリングに魅入られてただろうな。(笑)


 不明 インド
そういう君は何歳なんだよ。

田所:表彰式、か?手嶋、青柳、マネージャー!よ~く、支えてくれたな
    ぁ。裏方・・・大変だったな、ありがとよ!
    (The awards ceremony, huh?Teshima, Aoyagi, manager. Thanks
    for supporting us. It must have been hard. Thanks again.)

二人:はい。(Yes, sir.)
寒咲:お疲れ様でした。(Good work.)



不明
毎週月曜日にこのアニメを見てきた日常に別れを告げなくちゃいけ
ないけど、将来的には映画が少なくとも一作作られるようで嬉しい。


不明
映画ってアニメ・オリジナルになるのか?何になるとか決まってる?


不明
可愛い男の子が可愛いことをやるだけのアニメになる予定だ。

田所:おめえもだよ!杉元!同じ1年の支えになったな。
    (You, too, Sugimoto!You supported your first-year friends.)

杉元:は・・・ひひゃい・・・はい、田所さん。お~これは嬉しい。予想
    以上に嬉しいですねぇ・・・僕の働きがなければ、今年の結果はひ
    ょっとしてってことですね。うん、そうだ・・・きっと、そうだ。
    間違いない・・・
    (Y-Yes, sir. Yes, Tadokoro-san. I'm surprisingly delighted
    to hear that. If not for me, we may not have won this year.
    Yes, that's it・・・)




不明 ロードレーサー
服を解き放った状態で
真波のように後塵を拝することになったらどんな気持ちだろう。


不明 ロードレーサー
あぁ、今までどうして自分はそのことに気付いてなかったんだ。
真波はゴール前スプリントのときに、ジッパーを上げていれば
勝ててたかもしれない。服がたなびいてるってことはそれだけ

空力学的にペナルティになってるし、数インチの差を生み出す
のにも十分だろう。


不明 ロードレーサー
彼は強くなかった。それだけの話さ。

箱学:つか、真波は・・・アイツ何処行ったんだ?
    (Where the hell is Manami, anyway?)

真波:呼んだ~?(Did you call?)
箱学:おー真波!お前入って!(Manami!You go in!)
真波:失礼しま~す。(Excuse me.)
箱学:入ったぁ!(He went inside!)



不明 ロードレーサー
スプリントどころかクライムでずっとジャケットを風になびかせて
いたからね。小野田との戦いの前にジッパーを開けてなければ
場合によっては、追いつかれもしなかったかも。


不明 ロードレーサー
わかってないな。彼はジッパーを開放しないと翼が生えないんだよ。


不明 ロードレーサー
泣いても・・・いいんだよね?

真波:もうすぐ表彰式だそうです。先輩たち怖い顔してるから、入りづら
    そうにしてましたよぉ。(The awards ceremony is starting soon.
    The guys outside were too scared to come in.)

福富:どこへ行っていた、真波?(Where have you been, Manami?)
真波:ぁ・・・涙が・・・沢山出たので・・・収まるまで景色を観てまし
    た。(The tears・・・They began welling up. I went to look at
    the scenery until they stopped.)




不明
真波が意外とショックを受けていたことに胸が締め付けられてる。

福富:俺達が2位・・・その意味が分かるか?
    (We placed second. Do you know what that means?)

真波:はい。(Yes, sir.)
福富:王者は勝ててこそ王者だ。言い訳は通用しない。その中で走って来
    た。今年はもう終わった。箱根学園がやるべきことは次のインター
    ハイで勝利する他ない。そしてもう、次のインターハイ・・・俺達
    はいない。(Champions must win. Excuses are meaningless.
    That's how we rode. This year is over. Hakone Academy
    ・・・must win the next Inter-High. But we won't be there.)




28歳 男性
このメンバー達が数年後に大きな国際レースに挑むっていう展開で
スピンオフができないものかな。金城は膝の故障で一線を退いてる
かもしれないけど、それでもマネージャー役はできるだろうしさ。

福富:真波!お前に来年、その地位を奪い返そうという強い意志はあるか!
    (Manami!Do you have the strength to take
    back our crown next year?)
真波:はい!(Yes, sir!)
福富:乾いたジャージに着替えろ。行くぞ!最後の表彰式だ。努力、チー
    ムワーク・・・ぼろぼになりながら俺達を凌いだ総北に、見事だと
    惜しみない拍手を送ってやろう。(Change into a dry jersey.
    Let's go. It's our last award ceremony. Through hard work
    and teamwork, the tattered and torn Sohoku team beat us.
    Let's applaud their magnificent effort.)




不明
総北も箱学も三年生がこのまま引退してしまうのが惜しいキャラ揃いだな。


不明
ここで箱学の三年生たちが勝てなかったのは、逆に何らかの形で出番が
残りそうな気がするのは俺だけか?


不明
卒業した後に総北の先輩達がどんな道を進むのか興味が尽きないな。
彼らがプロのサイクリストを目指してくれたら嬉しいんだけど・・・

東堂:そういうことだ、真波。そのボサボサの頭はどうにかしていけ。お
    前も、個人の表彰台には上がるのだからな・・・
    (You heard him, Manami. Do something about that bird's nest
    on your head. You're going up on the individual podium.)

新開:疲れたろ。食う?(You must be tired. Want some?)
真波:はい。(Yes, sir.)



不明
小野田は初めて参加したインターハイで、初心者ながら勝ってしまった
かもしれないが、これでいいんだ。「リアル」であることを強調するのに
多くのスポーツアニメでは最初の大会に負けて、勝者になる前に敗北

の味を経験しなきゃいけないような風潮になってるけど、そんなの
どうでもよくなるくらいクレイジーで我が道を行く、カタルシスを感じる
結末を見たかった。だから、今後続編がないとしても、自分にとって

はこれ以上ないフィナーレだったと言えるよ。


 30歳 男性 アイルランド
同感だな。ビターエンドに辟易してるのもあって、小野田が勝ってくれた
だけでも気分が段違いになる。近年でもお気に入りのアニメになったし
サイクリングに興味のない人でも楽しめる珠玉のアニメに仕上がってた。


不明
皆、書いてるけど勝利のためにひとまず負けるスポーツアニメらしい
展開は疲れるから、この結末に満たされたし、今日一日明るくなった。

田所:金城・・・こいつが、俺達が削って絞って獲った最高のゴールだ!
    (Kinjou. We gave everything we had to make it here.)

係員「壇上にお願いします。(On the platform, please.)

田所:金城~!(Kinjou!)
係員:ぁ、マイク。(My mic!)



不明
小野田がフィニッシュラインを超えた瞬間、一筋の涙が頬を伝った。
琴線に触れまくりだった。コレまでの長い道のりがここでの感動に
繋がってる。個人的には、小野田が一人で表彰台にのぼるところも

見てみたいけど、それが起こることはないだろうね。先輩が引退して
彼らが二年生になるときにどう変化するのか見たい。特に小野田は
ライン取りやシフトチェンジを覚えるだけで圧倒的な「本物」になるはず。


 20歳 男性 オハイオ州
小野田は謙虚であるというスポーツマンシップの美徳を備えている時点
で一位を得るにふさわしい男だよ。


 43歳 男性 
無名のレーサーでありながら、連日レースをかき回しつづけたことで
小野田はインターハイの伝説になっただろうな。

鳴子:めっちゃ、飛ばしおったで審判のおっさん!
    (The driver raced to get here.)

金城:よくやってくれたな・・・小野田。(You did well, Onoda.)
坂道:はい。(Yes, sir.)
鳴子:凄いで小野田君、凄すぎて血出るわ!
    (You're amazing, Onoda-kun. So amazing that I'm bleeding!)




不明
クソが。自分は女の子みたいにまだ泣いてるし、彼らがこの栄光にふさ
わしいと感じてるよ。スポーツシリーズでは最初の大会で勝利を収める
こと自体、かなり稀だから余計にね。


不明
この瞬間をどれだけ待っていたか・・・

田所:揃ったな。(Everyone's here.)
巻島:んじゃ。(Okay, then.)
六人:せえの・・・(Ready, and・・・)
実況:総合優勝は・・・千葉県、総北高校!
    (The champions are Sohoku High from Chiba!)

金城:上った。(We made it.)
田所:たった15CMの・・・(It's only 15 centimeters・・・)
巻島:最高の高見へ!(But it's the greatest height there is.)



不明 ②
ここまで見てきただけの甲斐がある結末だな。小野田と総北が勝った!
マジで!凄い!箱学も総北も両方が勝利に値したけどね。


不明
この段を上るのに一年以上かかったんだ。彼らと同じ気持ちになってる。


不明
アニメが始まった頃から考えると小野田とも1年半の付き合いだからな。

二人:ぉ、泣いてる・・・巻島!(Makishima's crying!)



不明 ①
箱根学園の福富は、素晴らしいキャプテンぶりだったね。彼らはより
良きチームが勝つことを知っていて、そのうえで受け入れるんだから。


 不明 
別れが辛いな。もう二度と同じ月曜日は来ないんだ。
アンディとフランクも最高の筋肉だったよ。


 不明 
そういえば、彼は自転車レースでもっとも力を使うはずの大腿四頭筋に
名前を付けてないのはどうしてなんだろうね。胸筋なんて自転車競技
じゃほどんど使わないし、腹筋だってボクシングやサッカーほどは

使うスポーツじゃないのにね。

荒北:顔上げろよ、泉田。来年は、任せたぞ。(Raise your head,
    Izumida. 
We're counting on you next year.)



不明
レースは終わった。終わりのない日々も終わって、我々が解放されたのだ。


 17歳 男性 イリノイ州
自由の身にはなれたけど、また新たに囚われようと一向に構わないよ。


不明
「ボーン氏のワイルド・インターハイ(Mr. Bones Wild Inter-High)」は
終了しました。また来年、ご乗車ください。
(訳註:Mr. Bones' Wild Ride は遊園地経営ゲーム「RCT2」に由来する
    表現です。様々な遊具を配したり、設計することで集客/経営して
    いくゲームです。ただ、その特性上①無意味にレールを長くしたり

    経路を工夫して、客に半永久的に同じ苦痛遊具を味わわせ続ける。
    ②レールから脱線させ待機列に突っ込ませる。等の愉しみ方も可能
    となっています。Mr. Bones' Wild Ride は、このうち①の遊び方が

    掲示板に紹介された時、代名詞的に広まったアトラクション名であり
    ゲーム内の客でさえ「降ろしてくれ」と思考します。②は下動画を参照)




 不明 
いいアニメだな。小野田と真波が僅差に(neck and neck)になった時は
狂わんばかりだったよ。小野田が勝ったことに御堂筋がどう反応を示す
のかも見たかった。;D


不明
一度くらい、御堂筋にもインターハイを獲って欲しいんだけどね。


 26歳 男性 
レース結果に対して、御堂筋の貴重な意見が聞けたね。ありがとう。
君がこういう役回りだとよく分かってたよ。



不明
この顔は何を伝えようとしてるんだろう?


不明
疲れ切って落ち込んでる。


不明
ひからびたイグアナだね。


不明
意識を失ってる。

田所:おせえんだよ、小野田。(You're late, Onoda.)
巻島:っショ。
坂道:すいません。(Sorry.)
金城:今日のメニューは、俺たち総北をインターハイの最高の高見にまで
    連れて行ってくれた立役者、小野田に準ずる。好きなコースを走れ。
    (Today's practice will be decided by the guy who took Sohoku
    to the greatest heights of the Inter-high, Onoda.
    Ride whatever course you wish.)   




不明
小野田こそベストガールだな。彼は最後まで可愛い女の子だった。


不明
悶えるくらい可愛いよね。


不明
みんなと秋葉にいけるなんて。


不明
夢は本当に叶うんだなぁ・・・;_;

金城:あぁ、良い!今日はお前がリーダーだ!
    (Yes. Today you're our leader!)

坂道:僕はずっと皆さんと行ってみたかったんです。アキバへ!
    (I always wanted to go with the team. To Akiba!)




不明
小野田が友達と一緒に秋葉にいけるようになって嬉しい。
ベスト・エンディングだった。


不明
個人的には2014-2015期でもベストアニメだと言えるくらい好き。
自転車好きなのもあるけど、ここまで盛り上がると思わなかった。


不明
俺もここまで嵌まるとは思ってなかった。元々、レースは大好き
だったけどその愛を更に燃え上がらせることになったよ。いつか
サイクリスト用の服と本格的なロードレーサーを揃えたいね。

今泉:このジャージで大丈夫か?
    (Will we be okay in these jerseys?)

鳴子:ワイらはまだええけど、3年の先輩、完全アウェーや・・・
    (We're okay, but the upperclassmen are totally
    out of their element.)




不明 ③
小野田が秋葉に連れて行ったのなんて、いかにも小野田らしかったな。


 不明 ロシア
金城達は前にラブヒメを歌ってたけど、知識が全くないまま歌ってたのか。(笑)


不明
ラブヒメのテーマはキャッチーすぎるからしょうがない。

坂道:金城さん・・・金城さんには、今人気のナムアミくんフィギアはど
    うですか?これもほら坊主キャラですよ!
    (Kinjou-san how about a popular Amida-kun figure?
    He's a shaved-head character, just like you!)

金城:キャラ?キャラってなんだ?(Character?What does that mean?)



不明
田所が歌い始めたときに盛大に笑った。


男性
歌詞を覚えてしまって
完璧に歌えることに彼自身絶望してるのが面白かった。


 不明 サウジアラビア
試合の緊張感から
田所のラブヒメへの反応に至るまでニヤけっぱなしだった。(笑)

坂道:田所さんには、これです。田所さん!
    (For you, Tadokoro-san・・・I recommend this!)

田所:オレ、こんなの歌ってたのか?
    (This is what I was singing?)

2人:姫は姫なの!姫な~のだ♪ヒメ♪LOVE ヒメ♪
    (You are who you are!Princess!Love Hime, fight!)

田所:歌えちゃった・・・(I knew the words・・・)



不明
秋葉に連れていく気だって、こっちは端からわかってたよ、坂道!(笑)


 22歳 男性 
小野田が先輩それぞれに合うようなアニメグッズをプレゼントしてるのが
好きだな。これだけモチベーションを上げてくれるようなアニメに2015年
は出会えるだろうか。

坂道:アニメ、もぐもぐりんこのいやしキャラ。くもたろうです。
    (It's the soothing Kumotaro from the anime Mogu-Mogurinko.)

巻島:(クモ・・・!?俺がピークスパイダーと呼ばれてるからか?)ス
    テキだな・・・《Is it because they call me the Peak Spider?》
    (It's wonderful.)




 28歳 女性 オクラホマ州
信じられないくらい幸せな気分になれる最終回だった。


 44歳 男性 フロリダ州
小野田坂道は勝者であり、そしてオタクであった。

坂道:あの、差し出がましいかもしれませんが、あの・・・さ・・・先ほ
    どの先輩方へのあれは・・・僕からのプレゼントです。じ・・・自
    転車に乗せてもらって、インターハイまで連れて行ってもらって
    ・・・ありがとうございました。(Um・・・This may be too forward,
    but・・・Th-Those were my presents to you. Y-You put me on a
    bike and took me to the Inter-High. Thank you!)



22歳 男性
(立ち上がって拍手する) この物語を締めるのに完璧なラストだったね。
何故、小野田が自転車に乗ることになったのかその原点に立ち返った。
チームメイトが彼と一緒に走る姿を見るだけでこみ上げてくるものがある。


女性
私は泣いているから、貴方も泣いているだろうし、皆も泣いてるでしょうね。

坂道:一人じゃ挫けていたし・・・一人じゃ出来なかったと思います!僕
    ・・・可能性・・・本当にありがとうございました。(I never would
    have made it on my own. My・・・potential・・・Thank you!)

田所:ありがとうよ。(Thanks.)
金城:大事にする。(I'll treasure it.)
巻島:っしょ。(Yeah.)



 30歳 女性 クロアチア
緊張しまくり(Nerve wrecking)のフィニッシュで激しく揺さぶられる
回だったわね。ついに成し遂げた彼らが誇らしい。二人の心の声も清々
しくて、待ちわびた勝利に酔いしれてる。他のメンバーはそれが信じら

れない様子だったけどね。小野田自身がこの大会で最大のサプライズ
要素だったと思う。あと、小野田を称える今泉はお父さんみたい。
この大会で、彼らが認められたことも嬉しい。チーム全体で秋葉に行く

ラストにも笑ったけど、素敵な物語にふさわしい、素敵な結末だった!


 不明 オランダ
ほぼ完璧なんだけど
唯一足りないと感じたのはオナダ(Onada)と母親のレース後の再会だな。



不明
まあ、このチーム内においては巻島がお母さんみたいなところあるから。


不明
最終回は巻ママから独り立ちをする小野田の話だったね。


不明
巻島が母親かどうかはともかく、御堂筋や今泉でもそうだった
ように母との関係性はこの作品の大きなテーマには違いない。

巻島:で、坂道・・・なんで俺のだけ10個もあるんだ?
    (So, Sakamichi・・・Why did you give me ten of these?)

坂道:特にお世話になったからです。励ましていただいたり、登っている
    時アドバイスしてくれたり、巻島さんがいてくれたから・・・僕は
    ・・・(Because I got a lot of help from you. You encouraged
    me and gave me climbing advice. Because of you, I・・・)

巻島:っしょ。(Yeah.)



 不明 ドイツ
これでもう、自分の月曜日にはなにもなくなってしまったのか?


不明
これでいよいよ、俺の月曜日に何の価値もなくなってしまった。


不明
これからは24分間、自転車に乗る時間を作れば良いじゃないか。

坂道:夢が叶った・・・皆でアキバへ行きたいって夢!
    (My dream came true・・・I went to Akiba with my friends!)

鳴子:そんな夢があったんかい?(That was your dream?)
坂道:でも、また夢が出来た。僕は、先輩たちの・・・総北の魂を・・・
    (But now I have a new dream. The spirits of the
    upperclassmen and Sohoku・・・)

今泉:あぁ、俺たちが受け継ぐ!(Yeah. They'll live on through us.)
鳴子:それはワイらの夢やな。(That's our dream.)



 不明 
どうして、たった24話しかないんだ?おかしいよ。


afghanistan_50 不明 アフガニスタン
二年目について、また別シーズンでやってくれないもんかな・・・


不明
というか、二期やれるだけの原作はたまってるんだけど
現状だとまたインターハイ2.0の途中で止まることになる。


 28歳 男性 テキサス州
続きをやるにせよ
最低でも二年目のインターハイに決着ついてからがいいだろうな。

鳴子:ほな競争や。(Let's race!)
今泉:望むところだ!(Bring it on!)
坂道:え?待って!(What?Wait!)



不明 ②
ハッピーエンドだからこそ
御堂筋のジャージを着た亡きお母さんが出てこられた格好だな。


 53歳 女性 バージニア州
ふと思ったんだけど、エンドカードの後ろで光輪のついてる
金髪の人は誰? 追記:自己解決したわ、御堂筋のお母さんね?


不明
エンドカードに映ってるのは御堂筋の妹か?


不明
お前は何を言ってるんだ。


不明
彼のお母さんだよ。


不明
いやいや、そうじゃなくて右端のことね。



不明
だから、御堂筋の死んだお母さんだって。


不明
彼の記憶力は相当酷いようだけど、彼女の光輪とジャージをみる
だけで、キモのお母さん(Kimo's mother)ってことはわかるだろう。


不明
箱根2.0 (※ネタバレ注意※)
も楽しい面子みたいだから、個人的には続きが見たいんだが。


 37歳 男性 ヨーロッパ
良いエンディングだった。そして、「お疲れ様(原文ママ)」。