00563
We Looked at the Moon Together
以下、ASMAL、Reddit、4chan、YTより引用。(CRで公式配信中です。)


不明
9話の字幕が遅れてるみたい。

(制作上の問題により9話は
2~3時間遅れることになります。皆さんの忍耐と理解に感謝します。)



不明
ジーザス・フ○○キン・クライスト!すでに二時間待ってて暇をもてあまし
てるのにこれ以上どうしろっていうんだ。これだからニートはイヤなんだ。


不明
ちょっと、もう見ながら食べる食事を注文しちゃったんだけど・・・


不明
君の気持ちは痛いほど分かるよ。


不明
ちょっとだけ寝ようと思う。3時間ほど・・・



不明
もうすぐ仕事に出なきゃいけないってのに・・・ f○○k this gay earth


不明
俺も全く同じような状態だよ。癒しとともに週を始める俺の日常をどうして
くれるんだ?!f○○k this gay earth!


不明
のんのんフレンズ、パニックを起こすな。
この数時間を使って君たちは生産的な何かをすることができるんだから。



本編


不明
このアニメは、俺の郷愁心がビンビンに(nostalgia b○ner)ならざるを
えない弄り方をしてくるのが憎い。例えば台所ひとつとってもそこに
70後半~80年代前半の趣きをそのまま残した匂いを感じるんだよ。
(訳註:※下品な元ネタ解説なので嫌いな方は読み飛ばしてください。※
    b○ner は「ナニがそそり立っている状態」です。この表現、だいぶ
    下品ではありますが「風景ポ○ノ」や「食事ポ○ノ」と同様に「恍惚と

    するような瞬間を官能になぞらえて説明する」お約束の表現なので
    頻繁に出てきます。例えば、他にも「brain b○ner/目から鱗が落ちた
    状態」や「Heart B○ner/心がときめいた状態」という表現もあります。)



不明
ついに今週ものんのん達がやってきた!


 22歳 男性 カリフォルニア州
薬の処方が遅れたけど、まあ、いまから摂取するとしよう。


不明
来ないより遅いほうがいい。このアニメは俺の夜の笑顔の丸薬だから。:-)


不明
理論物理学を40時間ぶっ続けで学んだ後、待ち受けているはずだった
安らぎのひとときが存在しないと知った瞬間、心が折れてしまった。まあ
・・・最終的には来たわけだけど。:) 

母親:ちょっとこっち来な。(Come here for a minute.)
夏海:ふっ!
母親:ちょっと何逃げてるの?!(Hey!Why are you running away?!)
夏海:あぁ・・・怒んないのね。ウチはてっきり・・・
    (Oh, you're not mad?I thought・・・)

母親:てっきり何なの?また何かしたんじゃないよね?(You thought
    what?You haven't made trouble again, have you?)




不明
美熟女(MILF)の時間だ!


32歳 男性
夏海ママのこの独特な色っぽさって何なんだろうな。


不明
何故、お母さんがこんな可愛く感じるのか不思議だ。


不明
彼女が三人の子供を育て上げる手助けをしたい。


30歳 男性
冒頭から、夏海が素早く察知して逃げ出したのと、お金をくれると
わかった途端にお母さんを'mommy'扱いしだしたのが最高だった。(笑)

母親:この池、生き物いないの寂しくてね~。ちょっとなんか捕まえて来
    てくんない?あんた、こういうの好きでしょ。(This pond seems
    so lonely without anything living in it. Would you go catch
    something for me?You like that kind of thing, don't you?)

夏海:今そんなテンションじゃないんだけどな・・・
    (I'm not in the mood right now, though・・・)

母親:お小遣いあげるから。(I'll pay you.)



不明
我々がナツママ(Natsumon)おっぱいでモーターボートすることはない
と気付いたときのこの気持ち・・・
(訳註:motorboat は、「胸の谷間に顔をうずめ、唇をぶるぶる振るわ
    せながら顔を左右に高速で振る行為」の事で、モーターボートの
    動作音に似ているためにこう呼ばれます。)



不明
夏海のお母さんが「これが私の産んだ生物なの?」って表情してる。


不明
彼女の髪は黒いのに、どうして夏海と小鞠は赤い髪なんだろう?


不明
兄ちゃんを見ればわかるだろう。腹違いが違うのかも知れないけど。


不明
彼女たちのお父さんはアイルランド移民なんだ。

夏海:う~よっしゃーい!ねえねえ、ママ~いくらくれるの~?うち、千
    円がいいなぁ!でも諭吉さんの方がもっと好き~
    (All right!So, Mommy, how much will you give me?
    I want 1,000 yen. I'd like Yukichi-san even more, though.)

母親:千円も出さないよ。五百円。(You're not getting 1,000. Try 500.)
夏海:よ~し!皆誘って行ってくる!
    (All right!I'll go invite the others and be back later!)

母親:ああ、ちょっと待って。この腕時計貸したげるから、門限までには
    帰って来なさい。(Hang on a minute. I'll let you borrow
    this watch. Be back home by curfew.)




不明
その時計、あるモノとすごく似てるから、ものすごい活用ができそう。
(訳註:このあと検査キットコラやら.色々盛り上がりましたが割愛。)


不明
遺伝学なんてクソ野郎だぞ。
俺の兄弟は金髪だけど、俺はダークブラウンの髪だから。


不明
君も片親が違うんだよ。


不明
今日がなっつんエピソードだとわかったときの俺の表情。

夏海:と、いうわけで・・・この池で第一回ワクワクフィッシング大会を
    開催しま~す。みなさん、いっぱい楽しんでくださ~い。
    (So then・・・We're going to hold our exciting first fishing
    tournament at this lake!Have a great time, everyone!)




不明
夏海の赤みがかった橙色は、暖かみがあって好きなんだよね。


不明
ちょうど夏みたいだよね。


不明
俺のイメージとしては秋なんだけどな。


不明
彼が言ってるのは彼女の名前にひっかけた洒落だと思うぞ。

小鞠:夏海がお小遣い欲しさに釣りに行こうって急に言い出してさぁ。
    (Natsumi just came out of nowhere saying
    we were going fishing because she wanted the money.)

夏海:人聞きの悪いこと言わないでくださ~い。皆で釣りしたほうが
    面白いでしょ?(Hey, don't make me sound bad.
    Fishing is more fun with everyone, right?)

小鞠:まあいいけど。(I guess it's fine.)
この:久々にこういう感じ悪くないかも?
    (Doing this stuff like the old days might not be so bad.)




不明
このみが居る!YEEEEESSSSSSSSSSSS


不明
このみ好きなんだよ。彼女とオネショタ(oneshota)したい。


不明 ①
れんげと全く同じ表情の動きをしてしまった。

れん:ウチめでたいの鯛取りたいん。(I want to catch a medetai.)
夏海:ここは池だから鯛は無理かな・・・
    (This is a lake. I don't think it has sea bream.)

れん:うそん・・・(No way・・・)
夏海:ショック受けすぎ。(You're way too shocked.)
れん:鯛いないんな・・・ウチ取りたかったんに・・・
    (No sea bream, huh?I wanted to catch one・・・)




不明
お兄ちゃんは魚にも好かれるのか。


 28歳 男性 
魚ハーレムを作る男。


22歳 男性 ①
可哀想なお兄ちゃん。彼は文字通りの魚磁石(fish magnet)なんだな。
(訳註:chick magnet/女を惹きつけてやまない男 に引っかけた表現です。)

小鞠:地面に落ちてたら可愛そうだし、探してくる・・・
    (I'll feel bad if it landed on the ground,
    so I'll go look for it.)

蛍  :は~い。(Okay.)
小鞠:お~い、何処行った~?(Hey, where'd you go?)



不明 ②
Catch & Release


不明
魚にぶつかられた時の卓の表情に激しく笑った。XDDD しかし
なっつんもあんな巨大魚を素手で捕まえるなんて、自然に対する
才能はズバ抜けてるんだな。


27歳 男性
お兄ちゃんは沢山の魚に顔を打たれてたな・・・彼に「魚平手打ちダンス」
について調べてみることをお勧めする。
(訳註:魚平手打ちダンス は、モンティパイソンの20秒ほどの寸劇です。
    川縁でサファリ衣装を来た二人。一方が踊りながら小魚を使って
    相手の顔を叩いた後、他方が大魚で相手を水に叩き落とします。)


蛍  :あ!私も来ました!えい!(Oh!I got one, too!)
この:私も来た!これはデカいよ~!
    (I've got one, too!It's a big one!)

蛍  :お魚どこ行っちゃったんでしょう?(Where'd the fish go?)
この:私の魚もどっか行っちゃったよ・・・(My fish disappeared, too・・・)
小鞠:あれぇ?全然見つかんない・・・(Huh?I can't find it.)



不明 ①
卓はいつも貧乏くじ引かされてるんだな。(笑)


 男性 カリフォルニア州
眼鏡君であるとは苦しむということなのか。


不明
どうして兄ちゃんはこうもニーチェなんだろう?

夏海:向こうはあわせとか全然分かって無いな。
    (They have no idea how to get the timing right.)

れん:なっつん、貝一杯とれたん。なっつんも早くお魚釣るん。
    (Nattsun, I got a bunch of shells.
    You better hurry up and catch a fish, too.)

夏海:この池大きな魚いないのかな・・・ルアーより食パンのがいいのか
    も・・・(I wonder if this lake just doesn't have any big fish
    ・・・Maybe we should use bread instead of lures.)




不明
願わくば、いつか彼が愛を育めますように・・・この街ではほぼ唯一の男
みたいだから大丈夫だと思うけどね。


不明
眼鏡君、ラブ・フォーエバー


男性
彼に声がついたらいいのに・・・


不明
彼は海の魔女との取引でそのたぐいまれなる才能を、声と引き替えに手に
いれたんだ。

夏海:匂いとかついてるのもあるし魚から見たら美味そうに見えるんじゃ
    ない?(Some of them smell like prey, too, so I guess
    they look pretty tasty to fish.)

れん:ねえねえがいい匂いする消しゴムかじってたんと同じ原理なん?
    (Is that the same theory as why Nee-nee was
    chewing on scented erasers?)

夏海:うちの担任いい歳して何してんだよ?!
    (Isn't our teacher too old to be doing stuff like that?!)




不明
消しゴムのやりとりでテンション上がってるれんげでお腹痛い。(笑)


不明
れんげの飛び方って徹夜明けのテンションに似てるよね。

小鞠:夏海、何してんの?空気イス?
    (Natsumi, what are you doing?Sitting on air?)

夏海:違うわ!大物!大物釣れたの!れんちょん、誰か助け呼んできて!
    (No!It's huge!I've got something huge!Ren-chon,
    go get somebody to help me!)

れん:わかったのん!メーデー・・・メーデーってことなんな!?
    (Got it!Mayday?Is this mayday?!)

夏海:それもういいから!(Enough of that!)



不明
俺は昨夜彼女たち(biyoris)を待ってて徹夜しちゃったせいで、今日の免許
試験が散々な結果になったんだが・・・


不明
いや、君は本来ポストに衝突して死ぬ運命だったのが、NNBによって命を
救われたんだよ。


不明
また、れんげがフラッシュバックを起こしてる。


不明



不明
れんげと振り返る戦記。


不明
ビッグボス?


不明
ザ・バブ(The Babu)を超える者としてビッグバブ(Big Babu)の称号を
授けよう。



不明
楓はあのジャージを出かけるときにも着てるのか・・・


不明
駄菓子屋・・・その服ずっと前に着なくなったって言ってなかったか?


不明
いや、蛍が借りてた服なら、まだ着てるって話だったぞ。


不明
駄菓子屋ってセンス的にはちょっとなっつんに似てるよね。


不明
そういえば、若い頃の駄菓子屋なんか
ちょうど今のなっつんみたいだったな。髪の色が金髪ってだけで。

一穂:そ、お彼岸のお墓参りでね~(Yeah, to visit family graves for Ohigan.)
れん:駄菓子屋、ねえねえ!ちょうどいいとこにいた~!
    (Candy Store!Nee-nee!You were here at the perfect time!)

楓  :どうしたれんげ?こんなところで!
    (What brings you out here, Renge?)

れん:釣りしてたら大きいの釣れたん!なっつんがヌシ釣れたって
    言ってたん!(We were fishing and got a big one!
    Nattsun said it's the boss of the lake!)

一穂:スシ?じゃあ、ねえねえはバッテラで!
    (Sushi?I'll have pressed mackerel.)

れん:ねえねえは何を言ってるのん?
    (What are you talking about, Nee-nee?)




 49歳 男性 ニューヨーク州
俺はずっと「頻繁に登場するいすゞ白いトラックは、宮内家の所有物で運転
してるのはかず姉に違いない。」という理論を持ってたんだが、それが証明
されたのが嬉しい。


不明
駄菓子屋と結婚すると、何の障壁もなくれんちょんを
娘にすることができる。こんなお得な情報が現実にあっていいのかね?!


22歳 男性
自分より二歳年下でここまでしっかりしてる女の子ってちょっとした恐怖だ。


43歳 男性
彼女が23歳年下の俺からしたら、彼女に対する糸口すら掴めないけどな。


不明
貴方はデブで顔のない(faceless)、頭の薄いおっさんだったりしないの?
(訳註:※下品な元ネタ解説なので、嫌いな方は読み飛ばしてください。※
    faceless は、「特徴のない」という意味ですが、ここでは主に薄い
    本の中などに棲息する「量産型の顔のない汚ッサン」のことです。)

一同:オーエス!オーエス!(Heave-ho!Heave-ho!)
れん:なっつん、助け呼んできた!(Nattsun, I brought help!)
楓  :何か思ってたよりデカそうだな。
    (Looks like it's bigger than I was expecting.)

夏海:さっきからずっと格闘してるけどめっちゃタフなんだよ!
    (We've been fighting it for ages, but it's really tough!)

楓  :竿貸してみ。(Give me the pole.)



不明
ちょっとどこを掴んでるんだ?蛍。


不明
ほたるんだけ胸を触ってる(copping a feel)じゃん。


43歳 男性
残念だが、俺はちょっと太いけど毛深いし、顔も最後に鏡を見たときには
ちゃんとついてた。


27歳 男性
なあ、おじさん。俺の現実生活はちょうど数年前に終わってしまったような
気分で居るんだが、「人生1/4の危機(quarter life crisis)」を乗り越えれ
ば、それでもう何もかも大丈夫だって言ってくれないか?
(訳註:quarter life crisis は、Midlife Crisis/中年の危機に因んだ形で
    作られた言葉で、20代における精神的な揺らぎや不安症のこと。)



43歳 男性
もう大丈夫だし、これからも大丈夫。30歳になるとちょっとまた肉体的にも
精神的にも転機(milestone)がやってくるけど、それを乗り越えればあとは
もう静かなもんだから。

楓  :網ないって?この大きさじゃ水から出した瞬間に糸切れるぞ!
    (You don't have a net?At this size, the line'll snap
    as soon as you get it out of the water.)

夏海:そんなこと言われてもなあ?あ、そうだ・・・
    (Well, what can I do about it?Wait, that's it!)




35歳 男性
人生に悩んでいる人は釣りを初めてみてはどうだろう。永遠の幸せを得ら
れるはずだ。


22歳 男性 ②
駄菓子屋が、毎回普通に話しに関わってくれるのが何よりも好きだったり。


21歳 男性
こんな時に何だけど兄ちゃんの位置が素直に羨ましい。

夏海:ヌシ取ったったー!(I caught the boss!)



不明
この跳躍力は尋常じゃないだろう。彼女が農村のエキスパートの道を辿
らなければ、東京オリンピックで金メダルを幾つかとってくれるはずだよ。


不明
ホップ、ステップ、ジャンプとして世界記録へ・・・彼女はオリンピックに
出るべきなんじゃ・・・


不明
みんな忘れてるようだけど、夏海には翼が生えてるからね。



男性
ヌシ(boss)のような魚は、こうやって捕まえるという手本だな。^^


 26歳 男性 オレゴン州
みんな、普通に釣り竿を使おうよ。まあ、いずれにしても夏海はいま湖の
ヌシだね。だって、オニ(boss)みたいな方法でヌシを捕まえたんだから。


29歳
とりあえず兄ちゃんは、あの巨大な魚を誰も「釣り上げる」ことができなか
ったおかげで、顔面に喰らわずに済んだ幸運を噛みしめるべきだと思う。

夏海:たっだいま~かーちゃん見て見て~鯉とってきたー。
    (I'm home!Mom, look!I caught a carp!)

母親:ぇ~・・・皆ゴメンね付き合わせて。
    (Uh・・・Sorry you all had to go along with her.)

一穂:ああ、いえいえ。(Oh, it's no problem.)



不明
夏海は間違ったことを何もしてなかったのに・・・


30歳 男性
今回ばかりはお母さんに怒る権利はないよね。


不明
これを君たちが気に入るまで毎日・・・
(訳註:「釣られた魚を喰う桜(Sakurafish)」という画像ミームに由来する表現。
    07年頃から「君たちが気に入るまで毎日貼ってやる。」という文と一緒
    に「魚を丸ごと食べてるFateの桜」の画像を貼り続ける者が現れ、半ば
  
    荒らし状態の画像ネタとして定着しました。極めて多岐にわたるネタ
    ですが貼られたら「それ嫌い!」と返すのが、お約束になっています。
    今回は、魚を抱えたシーンのせいでこれに因んだ感想が多かったです。)




 31歳 男性 ミネソタ州
あのヌシは、カワイイ女の子をつり上げるのが目的だったんじゃないか?


 30歳 男性 スウェーデン
あぁ、本当に釣りをしていたのはヌシのほうだったのかもしれない。


不明
そもそも用事が釣りなのに、安い非防水時計を渡したのがちょっと・・・
俺の娘ならあの巨大な魚を捕まえてくれたことに5000円は出すのに。

母親:ちょっと大きすぎない?あと、アンタちょっと濡れてない?
    (Isn't it a bit too large?And aren't you a bit wet?)
夏海:ああ、これは網小さすぎてさぁ、池飛び込んで魚捕まえたんだ!
   
いっしょ?(Oh, the net was too small, so I dove into the
    lake to catch the fish. Awesome, huh?)

母親:腕時計はどうしたの?(What happened to my watch?)
夏海:うで・・・着けてたの忘れてた・・・壊れちゃったけどもっと褒めて~
    (Watch・・・?I forgot I had it on. It broke, but praise me some more!)




不明
80年代のフ○○キン・シリアル食品の箱のおまけにでもついてきそうな
10セントほどの価値もなさそうな時計だったんだが・・・夏海のお母さん
は何考えてるんだ?


不明
201X年にもなって
耐水性のついてない時計って・・・ってほうが重要な疑問だと思う。


不明
彼女が気にしてたのは、湖に飛び込む危険を冒したことのようだったけどね。
魚が予想以上に抵抗する可能性もあるし、釣り針でケガしてたかもしれない
から。

母親:池に飛び込んだら危ないでしょうが!腕時計も壊して・・・ちょっ
    と、こっち来な!(You know it's dangerous to dive in the
    lake!And you broke my watch!Come here!)

夏海:メーデー!メーデー!メーデー!(Mayday!Mayday!Mayday!)



不明
お母さんはただ、夏海のお尻を叩くための言い訳を探してただけだと思う。


不明
そして、それは俺たちが探しているものでもあった。

蛍  :ホント大きいね・・・世話するの大変そう・・・
    (It really is big. Looks like it'll be hard to care for.)

れん:名前つけてあげたいのん。ひかりもの親方!
    (I want to give it a name. Hikarimono Boss!)




不明
あの魚が死んじゃうんじゃないか?そして、またれんげの悲しみを見ること
になるんだ・・・


 22歳 男性 オーストラリア
夏海って髪の毛下ろすだけで途端に女の子っぽくなるな。

夏海:はあ?いいってそんなの・・・そういうのは姉ちゃんとした方がい
    いんじゃないの?(What?I don't need to do that.
    Shouldn't you do stuff like that with Nee-chan?)

小鞠:確かに可愛い服だし着てみたいかも・・・
    (They are cute outfits・・・I wouldn't mind trying them on.)




 25歳 男性 ユタ州
今回、女の子らしい格好をしてる夏海より、シャワーを浴びた直後の夏海
のほうに悶えてたのは俺だけじゃないだろう。


不明
わかる。まあ女の子の考える可愛さと俺たちが考える可愛さは違うからね。


不明
彼女たちは自然にあることの美しさを知らないようだ。


不明
ここは夏海が座る描写に焦点を当てようとしたとわかるんだけど、なんか
こう・・・

この:う~ん、こまりちゃんのサイズに合うような小学生の時の服は残っ
    てないんだよねぇ・・・ほら、なっちゃん!こっちおいで。
    (I don't have any elementary school outfits left that might
    fit you, though. Come on over here, Nacchan.)




不明
このみのあのひと言は、リアルにいる嫌味な女っぽさだったな。


不明
のんのんびより自体
こまちゃんいじめはお約束みたいなところがあるから仕方ない。


不明
小鞠が「短」気(short-tempered)すぎるだけだから。(笑)


不明
小鞠の頭こそ撫でてあげたい。

この:じゃあ、まずそのボサボサの髪の毛とかそうか。
    (Okay, first, let's tame that messy hair.)

夏海:ええ?髪の毛までやるの?
    (What?You're doing my hair, too?)

この:当たり前でしょう、女子力は髪に宿るんだよ~
    (Of course. Feminine charm starts with the hair.)




不明
MOTHER OF GOD.

この:よし、できあがり~どう?なっちゃん。
    (There!All done!What do you think, Nacchan?)

夏海:これがうち・・・これがうち・・・
    (That's me・・・And that's me・・・)

この:変なポーズとらないの。(Don't make weird poses.)



不明
so cuuuuuuuuuuute


不明
MY F○○KING HEART CALL 911


 不明 台湾
活発な女の子が女の子らしい服装をしてる瞬間ほど萌えるものはない。

夏海:あれれ~?もしかして姉ちゃん、うちだけおしゃれして悔しがってる~?
    (Nee-chan, are you upset that I'm the one
    getting dressed up?)

小鞠:は、はあ?してないし・・・何でその・・・
    (H-Huh?I am not!Why would you think・・・)

夏海:うちが小学生の時のお上がりあげるから機嫌直しなよ。
    (I'll give you my hand-me-downs from
    elementary school, so cheer up.)

小鞠:機嫌損ねること言わないでくれる?!(Could you try
    not to say things that make me feel worse?!)




不明
いや、でもやっぱり合わないような?


不明
俺には彼女と同じ声をしてる女装した少年みたいに見える。


不明
ものすごい違和感があった。
女の子らしい服がまったく似合わない子って実際いるから。


 27歳 男性 モンタナ州
違和感覚えてる人多いみたいだけど原因は、夏海より服の問題だと
思う。原作の衣装だったら文句なしにカワイイ夏海と言えるんだけど。

夏海:うちは褒められて伸びる子~!(I improve through praise.)
小鞠:すぐ調子に乗るから褒めたくなかったのに・・・
    (I didn't want to praise you because I knew
    you'd let it go to your head.)

夏海:服も着替えたし、これでオッケー?
    (So, I've changed. Is this enough?)

この:ここまでやったら、仕草とかも女の子らしくしよう。
    (Since we've come this far, we should get you
    to behave more like a girl, too.)




不明
女の子女の子してることが好きじゃないみたいだけど、ならどうして彼女は
「ウチ」っていう女の子らしい代名詞を使ってるんだろう?


不明
なっつんのなっつんの大きさはどのくらいだろう。


不明
お前の嫁よりも大きいよ。


不明
俺の嫁はなっつんなんだが・・・

この:あぐらかかないの。正座だよ。正座。
    (Don't sit cross-legged. Sit on your knees.)

夏海:姉ちゃんはいつもどんな感じで座ってたっけ?蹲踞?
    (How do you usually sit, Nee-chan?The sumo crouch?)

小鞠:何それ?私は普通に女の子座りが多いけど・・・
    (What the heck?I usually just sit like a girl.)

夏海:その座り方も苦手なんだよな・・・
    (I'm not really good at sitting like that, either・・・)




不明
れんげが夏海を認識できなかったこと以上に混乱してる蛍の表情にウケた。


19歳 男性
まったく、れんげの言うとおりだよ、彼女の隣に居る気もそぞろな生き物は
何者なんだ?!

れん:な!知らない人がいるん!はじめましてなん。
    (There's someone here I don't know!Nice to meet you.)

この:あぁ~それ、なっちゃんだからねぇ。私がオシャレさせてみたの!
    (Oh, that's Nacchan. I dressed her up.)

れん:おしゃれ?!なっつんがオシャレ!?
    (Dressed up!Nattsun is dressed up!)

蛍  :その服凄く似合ってますよ。
    (That outfit looks great on you.)

れん:凄いのん、なっつん、可愛くなったん。
    (Amazing!Nattsun turned cute!)




不明
卓にこのカワイイ姿を見られることがあったら、その時こそ彼女の終わり
だからね。

小鞠:じゃ、撮るよ!(Okay, here goes.)
夏海:うわあ、まじで撮る気なの?(Whoa, you're actually taking one?)
小鞠:当たり前じゃん。じゃ夏海、いくよ~!
    (Of course. Okay, Natsumi, here we go.)

この:いいねえ、可愛いよ。(That's great!You look cute!)
蛍  :ほんとステキですよ。(You really do look beautiful.)
夏海:え、いや、ちょっと・・・(Whoa, hang on・・・)



不明 ①
彼女が逃げ出したときに、全く同じ事を考えてた。お兄ちゃんに会ったら
どんなリアクションをするかとね・・・


不明



19歳 男性
ナツメは男勝りだけど、彼女の女の子らしさを疑ったことはない。むしろ
ドレスアップしたときは違和感のほうが大きくて、まるで別人を見てるよ
うな気分になった。ナツメ、そのままでいてくれ!(笑)

小鞠:ほら、早くしてよ。(Come on, hurry up.)
れん:ポーズも可愛い感じにするん。(Make a cute pose, too.)
夏海:でや!



不明
絶対領域(ZR)!


不明
ていうか、お転婆娘モードのときも間違いなくカワイイと思うんだけどな・・・


 27歳 男性 
俺はいつもどおりの夏海がいちばん好き。沢山のエネルギーをもらえる
からね。

夏海:オッケー写真どんとこい!(Okay!Bring on the picture!)
れん:そんな格好で写真撮っても意味ないのん。
    (There's no point in taking a picture of you like that.)

この:結局、褒められすぎてもダメなんだね。
    (I guess even getting all that praise didn't help her.)




不明
こっちのほうが断然良いよな。やっぱり男勝りな女の子にドレス着せるのは
無茶だ。


不明
何故いままでカワイイなっつんが欠けていたんだ?


不明
いや、普段のらしい彼女はずっと愛らしかったぞ。自分はむしろ今回、誰も
いつも通りでいるほうが魅力的だと言ってあげなかったことに落胆してる位。


不明
安らかに眠れ、レディ・なっつん。

夏海:急に来たからビックリしたよ。
    (I was surprised when you just showed up.)

ひか:お墓参り終わったら、やることなくてね・・・
    (I didn't have anything else to do after visiting graves.)

夏海:ほう・・・東京の生活どう?(So how's life in Tokyo?)
ひか:なになに?東京の話、聞きたい感じ!?
    (What's this?You wanna hear about Tokyo?)

夏海:いや、別に。(No, not really.)



不明
ところで、ひかげが食料品店の店員みたいな服を着てたのはなんで?


不明
あのファッションが都会で流行してるんだよ。田舎者にはわからない
だろうけど。


不明
サブカル厨(hipster)みたいに見える。
(訳註:hipster は、元々「流行に敏感な人」や「新しいモノ好き」のこと
    でしたが、彼らはまず、独特な選民意識を持っていることが常で
    その関係で少し蔑む意味あいを込めて使われることも多いです。)


ひか:でさ。この前、横浜行った横浜!
    (So anyway, I went to Yokohama a while ago.)

夏海:へ~横浜ってどんなとこ?(Yeah?What's Yokohama like?)
ひか:海とかビルとかあってさぁ、人多いしさ~やっぱ東京って凄いよ。
    (It's got the ocean, and buildings, and lots of people.
    Tokyo really is amazing.)




不明
ひかげの頭の脇から飛び出してるアホみたいなテールこそ問題だろう。
もし彼女に道で出会ったら切り落としてしまうところだよ。


不明
彼女はもともとツインテールだったんだが・・・どうやら君みたいな悪党に
一度どこかで出会ってしまったようだね。


不明
ひかげこそ「ベストのんのんびより」だ。
彼女と一緒に豪華な新幹線に乗って田舎を回りたい。

夏海:あ、れんげも来てたんだ。どうしたの皆揃って?
    (Oh, Renge's here, too?What brings you all here?)

小鞠:実は今日、晩御飯食べた後に、皆でお月見しようってことになってさ。
    で、あんまりお菓子とか食べてお腹膨らませないようにしといて~
    て言いに来たの・・・お団子も出るから。(We decided to go moon-
    viewing together after dinner. So I came to tell you not to fill up
    on snacks. We have dumplings for later.)

れん:お団子?お団子食べたいん!お団子!
    (Dumplings?!I want dumplings!Dumplings!)




不明
なっつんとひか姉の組み合わせはいいな。あと、夏海が「皆そろって」って
言ったときはカーニバル・ファンタズムの「五レンニャー」を思い出した。

ひか:食べちゃったんですけど・・・お団子、食べちゃったんですけど
    ・・・熱いお茶と一緒に頂いちゃったんですけど・・・
    (We ate them. We ate the dumplings.
    We ate all of them with hot green tea.)

夏海:やばいんですけど・・・皆楽しみにしてたんですけど・・・特にれ
    んちょん、はしゃいでたんですけど・・・(We're in trouble.
    Everyone was looking forward to those. Ren-chon
    was especially hyped up.)




不明
ひか姉って眉毛が表情豊かなんだよね。目元は殆ど変わらないんだけど・・・

ひか:ちょっとどうすんだよ夏海?!月見団子ならそう言えよ!バカ!
    (What are we gonna do, Natsumi?!You should've
    told me they were moon-viewing dumplings, you idiot!)

夏海:バカって言う方がバカなんです!知らなかったんだからしょうがな
    いじゃん!(Whoever calls someone is an idiot is an idiot!
    I can't help it if I didn't know!)

ひか:このおたんこなす!(Okay, you egghead, then!)
夏海:ナスをバカにすんな!秋ナスおいしいでしょうが!
    (Don't make fun of eggs!They're delicious!)




不明
この勝負はどっちが勝つんだろう?


不明
道具を使わなければなっつんが有利だけど、ひかげが携帯を取り出せば
形勢が逆転するだろうね。

夏海:そう。さっきのはもしかしたら、ものすごい団子の味に似た里芋だ
    ったのかもしれない。(Yes. Those might have been sweet
    potatoes that tasted a lot like dumplings.)

ひか:んなわけあるか!真面目に聞いて損したわ!何処の世界にあんこの
    詰まった里芋があるんだよ?!アホ!(As if!Listening to you
    was a waste of time!On what planet are there sweet
    potatoes stuffed with red bean jam, you moron?!)

夏海:アホって言う方がアホなんです!
    (Whoever calls someone a moron is a moron!)




不明
俺もひかげに、バカ(baka)とかアホ(aho)って言われたいよ!


不明
この二人の絡みってどうして今まで少なかったんだろう。
滅茶苦茶面白いじゃない。(笑)


不明
どの組み合わせよりも二人は似てるからね。(笑)

ひか:迷ってても仕方ない・・・お前は米練ってろ!
    (Sitting around confused won't help.
    You pound some rice.)

夏海:作るの?お米で団子作れる?ひか姉はどうするの?
    (We're making more?Can you make dumplings
    from rice?What are you gonna do, then?)

ひか:私は、もしも夏海が失敗して団子食べたのがばれたときの為に、皆
    のテンション下げてくる。
    (In case they find out you messed up and we ate the
    dumplings, I'm gonna go kill their good moods.)




不明
すべてのキャストがそろい踏みしてる素晴らしい回だな。ひかげと夏海は
瓜二つ(peas in a pond)だよ。
(訳註: peas in a pod/鞘の中の二つのエンドウ は、非常に似ている
    二人を形容する表現で日本語における「瓜二つ」と同じ意味です。)


不明
ひか姉ってかなりちっちゃいよね。こまちゃんと比べてもさほど高いわけ
じゃないようだし・・・


不明
ひかげを見るとすごく苛めたくなるから、今回の気持ちよさは凄まじかった。

小鞠:大丈夫だよ?天気予報で絶好の月見日和って言ってたし。
    (It'll be fine. The forecast said today would be
    perfect moon-viewing weather.)

ひか:そ、そっか?でもさ・・・皆ちょっと浮かれすぎじゃない??月見
    るだけだよ~??そんな面白いもんでも・・・(R-Really?But
    are you guys a little too psyched up?We're just looking
    at the moon. It's not that interesting・・・.)

蛍  :私、お団子食べながらお月見って初めてなんです。
    (It'll be my first time eating dumplings
    while moon-viewing.)




不明
わかる。基本こまちゃんが苛められがちだけど
ひかげほどの適任者はいないと思うんだ。

ひか:え?あれって確か・・・豊作祝う為に、稲飾ってたんでしょ?稲採
    れない所は、代わりにすすき飾ってただけで・・・(Huh?Didn't
    people decorate with rice plants to celebrate a good harvest?
    They just used silver grass when they couldn't get rice plants.)

この:え?あれ元々ススキじゃないんだ?
    (Oh, so it wasn't originally silver grass?)

れん:うちの家は、稲飾ってるん。(We have rice plants up at my house.)
この:ああ、じゃあ、一穂さんにお願いしたら、もらえるんじゃない??
    (Oh, then maybe Kazuho-san would give us some if we asked?)




 19歳 女性 ドイツ
夏海とひかげが、団子について二人だけで対処しようとしてたのが面白かった。


不明
二人揃って顔を覆ってる瞬間が面白すぎる。(笑)

蛍  :私、お泊りするならパジャマとか持ってきます~!
    (If we're spending the night, I'll go get my pajamas.)

この:ああ、私の貸してあげるよ。(Oh, you can borrow mine.)
小鞠:このみちゃん、人に服貸すの好きだなあ。
    (You love lending people clothes, don't you, Konomi-chan?)

ひか:逆に盛り上げてしまった・・・夏海、そっちはどう・・・
    (I just got them more excited. Natsumi,
    how's it going on your end?)

夏海:ただの糊になっちゃった・・・(It just turned into paste.)
ひか:そっちもか?(You, too, huh?)



不明
助けてくれ、一連のモチ事件で笑い泣いてしまったよ。最高だった。


不明
君たちはなっつんのモチを食べるかい?


不明
なっつんのおもち・・・?

夏海:ひか姉・・・謝る!?もう無理な気がする~
    (Hika-nee, should we apologize?
    I don't think we can do this!)

ひか:そ、そうだな・・・食べたことには変わりないんだし・・・うん
    謝ろう。
あの中で1番怒らせたらダメなのはこのみだ。このみ
   重点で土下座しよう!(Y-Yeah・・・We can't change the fact that
    we ate them. Let's apologize.
The one we really don't want
    mad at us is Konomi.Let's focus our kneeling toward Konomi.)




不明 ②
このみはこの小さな街で最も怖い女の子みたいだね。


不明
コノマゲドン!

夏海:でも・・・それだと、れんちょんの前で土下座することになるけど
    大丈夫?(But that would mean kneeling in front of
    Ren-chon, too. Is that okay?)

ひか:情けは要らない、たとえ妹だろうと謝らねばならない時は土下座する!
    (No need for compassion. Even if she's my sister, when
    
there's a need to apologize, I'll kneel.)
夏海:うわ、情けない。(Wow, that's pathetic.)



不明
玄関を開けたら彼女たちがこの格好で待ち受けていた。皆はどうする。


不明
まずは後ろを向かせる。


不明
というか、兄ちゃんは完璧にお尻を見てたからな。

れん:月を見ながらお団子食べるなんて、昔の人もなかなかやるのんな。
    (Eating dumplings while looking at the moon・・・People
    from old days sure knew what they were doing.)

楓  :ほぉ、団子もあるのかぁ。(Oh, you've got dumplings, too?)
二人:土下座通用しない相手きたーー!
    (They brought someone kneeling won't work on!)




男性
亀の物真似と言い張ることで、土下座扱いから逃れようとするのに笑った。
ひかげも一緒にだからね。(笑) 罪を自白したのも言わずもがな。


不明
可哀想なひかげ
・・・彼女のプライドは妹の前で亀を演じたことで砕けてしまったみたい。(笑)


不明
もうこの二人は信頼が落ちることを気にするだけ無意味なんじゃ・・・

この:この人数だと団子足らなさそうだしね。台所に潰したお米があった
    から楓ちゃんが思いついて・・・
    (With this many people, there might not be enough
    dumplings. There was some crushed rice in the kitchen,
    so Kaede-chan had the idea.)

楓  :先輩が持ってきた米もあったしなぁ・・・
    (Plus we had the rice Senpai brought over.)




不明
このみとかいう嫁になるために生まれた存在。


 男性 インドネシア
このみは外見も声も魅力的でカワイイから、もっと出てきて欲しいな。

夏海:え~ほんと~助かった~!(What?Really?We're saved!)
楓  :助かったって、何が?(Saved?What do you mean?)
夏海:いや~実は知らずにひか姉とお団子食べちゃってさぁ。でも、五平
    餅あるなら大丈夫だよね!あれ?大丈夫、だよね?
    (Well, actually, Hika-nee and I ate all the dumplings
    without knowing anything. But if there's gohei mochi,
    it's okay, right?Huh?It's okay, right?)




不明
いやいや・・・最後、夏海はどうしてこんな状況で許されると思ったんだ?


不明
それは彼女が夏海だからだね。


 男性 
まあ、本来彼女たちの落ち度は殆どなかったんだよ。嘘をついてしまった
ことで取り返しがつかなくなっただけでね。


不明
今日は、俺たちの心と魂になっつんが強固に結びついた日になるだろう。ここ
まで彼女の魅力的な阿呆さや、男の子勝りな外向性、そして、れんげの盟友
らしい振る舞いが描かれてきたけど、今回は全てがいっぺんに起きたからね。


不明
一期の時は夏海ってほとんど掘り下げられてなかったから、彼女のためにも
いいシーズンになってるよね。いつものいたずらっぽさや、お転婆ぶりだけ
じゃなくて、カワイイ面も見ることが出来た。彼女の様々な面が明かされた

回でもあるね。

小鞠:わあ、すご~い。(Wow!)
蛍  :いつもより大きく見える気がしますね。(It looks bigger than usual.)
この:綺麗だね。(It sure is pretty.)
楓  :まさに名月って感じだな。(It really feels like a harvest moon.)



男性
既に触れられてるように、ナツメ回だったね。既に知られてる彼女の良い面
(アウトドアに強い)と悪い面(臆病で、近視眼的な行動のツケから逃れよう
とする)ことだけじゃなく、物理的に女の子らしい面を引き立てることで

予期せぬ側面を見ることになった。それが寄り集まった結果はなかなか甘美
で彼女の良さへの理解が深まってる。


 27歳 男性 
れんげが楓の服を引っ張ってるところは何度も見てしまう。


 33歳 男性 ロシア
あそこはどっちにも萌えるよね。


 男性 ネバダ州
駄菓子屋とれんげが
ただ何気ない会話をしてる。でも、自分はそれだけで癒されてしまう。

れん:あむあむ・・・駄菓子屋、うちのもう無くなっちゃったん。
    (Candy Store, my mochi's all gone.)

この:じゃあ、また頼んどく?(Should we order some more?)



男性
ガッデム夏海。今回、全編に渡って彼女が主役だったことに心から感謝する。
このみがイメージチェンジさせたときの愛らしさは本物だった。惜しむらく
はもう二度と、あの夏海を見ることはできないだろうってことだけどね・・・

(あっという間だったし) ちょうど現実世界でもスーパームーンの話題が
出てるところだから、最後で月見について描かれたことも面白い。


不明
どうして夏海はいつもドヤ顔なんだろう。


不明
それが出来るくらい素敵な女の子だからだね。


不明
このアニメを見てると、自分が育った田舎を思い出すんだ。多くの夜をただ
月を眺めて過ごしていたからね。

この:てことで、五平餅追加~(You heard her. Another order of gohei mochi.)
楓  :5本な~。急げよ。(Five of them. Make it quick.)
夏海:喜んでーーー!(With pleasure!)
ひか:もう少しお待ちくださ~い!(Hang tight just a bit longer!)



不明
次回予告を見るかぎり、このみが妖怪であることが明らかになりそうだね。
彼女の奇妙さを感じ取ってる人は多かっただろうから、驚くことではないが。


不明
やっぱり、このみ妖怪だったのか。彼女の出方ってちょっと変だと思ってた
んだよね。


不明
夏目友人帳を見てるから知ってるけど、日本の田舎って妖怪が沢山居る
からね。


不明
つまり、このアニメはここから「もっけ」になるのか?


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