海外の反応をまとめました。




http://i.imgur.com/EvsbU.gif


・ここに奴の息子がいるぞ。
http://i.imgur.com/nMMS6Tm.gif


・↑どうしてこんなことが出来るんだ?!


・「クソ!ボールは右側にある・・・クソ!まだ右足の方にある・・・クソ!」


・↑ロッベンはこうやって守ればいい。
彼に大きなスペースを与えるんだ。
すべて彼の右側にね。


・↑とても簡単だ。
2013年のドルトムント!


・バイエルンの唯一の弱点は、ロッベンの右足だ。


・↑じゃあ、アリエル(ロッベン)が右足を失ったら、バイエルンはさらに強くなるのか?
それなら、フラミニをベンチに置いた方が良さそうだな。


・↑どうして名前がAから始める奴は、足に弱点があるんだ?


・↑他に誰がいる?


・↑アキレス。


・↑アントニオ・バレンシア。


・↑彼は全身が弱点だ。






・ロッベンに右足があったことを今日初めて知ったよ。


・伝説なのは彼の左足であることが残念だったな。


・左足が2本あるロッベンは、メッシに匹敵するのか?


・↑いいや、そんなことになったら、彼は奇妙な走り方をすることになるからな。
彼の右足は速く走るためだけにある。


・ちょっと質問させてくれ。
伝説なのは、ロッベンの左足の素晴らしさか?
それとも右足の酷さか?


・彼を擁護するとすれば、シュートの前にボールが弾んでしまった。
ドイツの真のシャーデンフロイデのマナーに則って、彼の不幸を笑いたい。
シャーデンフロイデ(独: Schadenfreude)とは、他者の不幸、悲しみ、苦しみ、失敗を見聞きした時に生じる、喜び、嬉しさといった快い感情。ドイツ語で「欠損のある喜び」「知らずの喜び」の意味である。日本語で言う「様を見ろ」の感情であり、日本でのシャーデンフロイデの類義語としては「隣(他人)の不幸は(蜜)の味」、同義の「メシウマ((他人の不幸で)飯が美味い)」という俗語が近い物として挙げられる。(ウィキペディア)




・タイトルを読んで、「でも彼の右足は伝説なんかじゃ・・・」って思った。(笑)


・タイトルを読んだ後、混乱した。
それからgifを見た。
典型的なアリエルだ。


・何故だかわからないが、彼が右足で素晴らしいゴールを決めたのかと思った。
http://goo.gl/78HY9D