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サッカーのベルギー代表を率いるウィルモッツ監督は23日、短文投稿サイトのツイッターで、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)の19歳のMFヤヌザイがベルギー代表を選択したと明らかにした。

 6月に開幕するワールドカップ(W杯)ブラジル大会の代表入りも可能となった。

  コソボ出身でアルバニア国籍の両親を持つヤヌザイはベルギーで生まれ育ち、2011年にマンチェスターUに加入した。ベルギーだけでなく、アルバニア、ト ルコなどの代表に入る資格があった。将来的にはイングランド代表入りも可能だったため、去就が注目されていた。(共同)

海外の反応をまとめました。




・イングランド、コソボ、アルバニア、トルコ、ナルニア、モルドール(指輪物語に出てくる架空の国)、月のハートが砕け散った。


・↑ウェスタロス(架空の大陸)を忘れるなよ。


・俺のトルコ人の友人が怒っている。


・↑(大爆笑)彼はトルコ人ですらないのに。


・彼がワールドカップに招集される可能性はどれくらいあるんだ?


・↑彼のポジションには良い選手がたくさんいる。
アザール、メルテンス、ミララス、シャドリ、デ・ブライネ。
それと監督は予選を戦った選手たちを選ぶと言っている。
でもこれはサッカーだし、彼には才能がある。
どうなるかは分からない。


・↑同意だ。
でもベンテケが負傷したから、ミララスはウイングか下がり目のFWとして起用されるかもしれないから、一つ枠が空く。


・ベルギー代表ってすごいな。
アザール、ヤヌザイ、ルカク、ベンテケ、ミララス、コンパニ、フェルトゲン、フェルメーレン、クルトワ。
驚いたよ。


・↑ヴィツエル、デンベレ、フェライニ、デ・ブライネ、アルデルヴァイレルトも良い選手だ。
才能のある選手が多いチームだが、チームとして大きな大会での経験がない。


・↑ベルギー人としてはグループステージで帰ってくるのが目に見える。


・↑2002年のポルトガルと2006年のチェコのような臭いがする。
ワールドカップ前の成績が良かったタレントの多いチームだった。
みんなからダークホースとして見られていたが、大きな大会での経験がなかった。
それと予選グループは誰にとっても予期できないと思う。






・可哀想なイギリス人ども。


・正直、ベルギー代表だけが分別のある選択だったと思う。


・↑ベルギーで生まれ、16歳まで育った場所だから、自分のことはベルギー人だと思うだろう。
騒ぎになることが理解できない。


・↑彼はベルギーとコソボの板挟みになっていただけだと思う。


・↑コソボはFIFAに加入している国ではないから、簡単な選択だと思う。


・↑ああ、そもそもイングランド代表になる資格があるのか?
どれくらい住んでいるんだ?
3年くらいか?


・緊急速報:ベルギー人がベルギー代表でプレー。





・最近の子供は、いつでも親に反抗するね。


・でも彼はワールドカップではプレーしないだろう。


・彼は赤い悪魔を愛しているからな。


・赤い悪魔が赤い悪魔を選んだ。

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