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 ブラジルW杯の開幕戦でクロアチア代表はブラジル代表に1-3で敗れた。試合後、クロアチアのニコ・コバチ監督は、ブラジルの逆転ゴールに繋がった後半26分のPK判定について苦言を呈している。
 1-1で迎えた後半26分、エリア内でボールを受けたFWフレッジをDFデヤン・ロブレンが倒したとして、西村雄一主審はPKを宣告した。やや厳しめの判定に見えたため、クロアチアの選手たちは猛然と抗議に出るが、判定は覆ることなく、ブラジルのPKは続行された。このPKで逆転に成功したブラジルは、終了間際にも追加点を奪い、初戦を白星で飾った。
 『デイリーメール』がニコ・コバチ監督の試合後のコメントを掲載。「もしあれがPKなら我々はサッカーを辞めなければいけない。代わりにバスケットボールでもしよう」とPK判定に対して怒り心頭だったと伝えている。
 またブラジル現地メディアは前回大会でブラジル代表が敗退したオランダ戦で、西村主審がMFフェリペ・メロに対しレッドカードを突き付けた因縁のある審判であったことを紹介。また今回の判定に対しては多くのメディアがPKではなかったとの見解を示している。(ゲキサカ)
海外の反応をまとめました。






・しかも彼はあのダイブの後に神に感謝している。(笑)


・↑「神よ。私にPKを与えてくれてありがとう。奇跡だ。」


・↑この文脈の「神」とは、眼鏡を心底必要としている日本人男性のことだ。


・↑眼鏡は彼の手助けにはならない。
彼はもっと良いポジショニングを取るべきだった。
テレビのリプレイを見ると、クロアチアの選手が彼の視界を遮っている。


・俺はフレッジが決勝で敗れた後に、泣く姿を見たい。


・神が彼にダイブするように言った。


・試合後に、こういう酷いダイブに対してイエローカードを出すべきだ。
ダイブはすべてのスポーツから排除されるべき。


・↑飛び込みからダイブを無くそうぜ!


・↑これからは、オリンピックの飛込み競技の選手は、大砲でプールに撃ちこまれる。


・↑俺は金を払っても見るぞ。


・ブラジルはどんなプレーをしようと、決勝に行くことを手助けされる。


・↑俺は激怒している。
このシーンで、体の調子が悪くなった。
ブラジルが敗退するのなら、イタリアを応援する。(ドイツ人)


・北中米カリブ海の審判でさえ、こんな判定はしない。






・ただ恥ずかしい。


・↑この試合を台無しにした。
悲しい。


・ダイブせずには、ホームで勝つことすら出来ない。
恥だね。


・ブラジルが勝つように応援したいたが・・・。
こんな勝ち方・・・。


・ひどい冗談だよな。


・90分間座って素晴らしい試合を見ていたのに、こんなデタラメが試合を決めてしまうなんて。


・↑良く分かるぜ。
俺は中立の立場で試合を見ていたが、試合が台無しになった。


・少しも微妙ではなかった。
なんて馬鹿げた判定だ。


・良い試合を台無しにした。


・こういうのがサッカーが持つ悪いイメージなんだよな。





・本当に酷い判定だった。
試合を台無しにした。
これがもはや驚きではないことが悲しい。


・こんなのふざけている。
我々のような小国は、このようなデタラメなことを受け入れないといけない。
ブラジル寄りの笛が多く吹かれて、我々のゴールは認められず、アウベスがオリッチの足を引っ掛けた時はPKが与えられなかった。


・ブラジルは彼(西村氏)に大きな借りが出来たな。


・別の試合であの酷い審判のことを見たくない。


・間違いなく誤ったPKの判定だった。
もし彼が別の試合で笛を吹くことになったら驚くね。

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