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リーグ・アン第10節が17日に行われ、パリSGはRCランスと対戦し3-1で勝利した。試合後、チームを率いるローラン・ブラン監督はインタビューに応え、同日付のフランス紙『レキップ』がコメントを伝えている。  パリSGは開幕9試合を終え、無敗ながらも6分と苦しんでいた。この試合で勝ち点3を獲得し、リーグ戦3試合ぶりの勝利を喜びたいところだったが、後味の悪い出来事が起きてしまった。  2-1でパリSGがリードして迎えた53分、カバーニが自らが倒されて獲得したペナルティキックをきっちり決め、ゴールパフォーマンスを披露する。カバーニにとってはいつも通りの“スナイパー”のパフォーマンスだったが、二コラ・ランヴィル主審はこれを観客への挑発ととらえ、イエローカードを提示する。突然のことに理解に苦しんだカバーニは、ランヴィル主審に説明を求め詰め寄る。すると主審はこれを抗議ととらえ、レッドカードを提示し、カバーニは退場となった。(サッカーキング)
海外の反応をまとめました。






・2枚目のイエローカードは、審判に触れたことによりものだ。
触れたといっても、肘に軽く触れただけだ。
疑問がある。
カバーニは、このパフォーマンスで今までにイエローカードを受けたことがあるか?
俺には思い出せない。
それと、審判はランスの選手も2人退場させている。


・↑いいや、彼は今までにあのパフォーマンスでカードを受けたことはない。
それに彼は2枚目のイエローカードを受けていない。
彼はパフォーマンスでイエローカードを受けた直後にレッドカードを出された。
パストーレも審判に触れたのに、彼はレッドカードを受けなかったから、驚いたよ。


・2枚目もイエローカードを受けたわけではない。
一発レッドだ。


・俺はPSGとカバーニのファンではないけれど、これは滅茶苦茶だ。


・酷い判定だった。
他に説明しようがない。
これでカバーニにレッドカードを出すなんて馬鹿げている。


・どうして彼が最初のゴールパフォーマンスでイエローカードを受けたのか、誰か説明してくれないか?
スナイパーのパフォーマンスは、イエローカードに値するのか?







・イエローカードを受けて審判に立ち向かって、良い結果になったことってあるか?


・こんなの八百長に決まっているだろ。
どうしてこれがレッドカード何だ?


・サッカーは、アメフトみたいになってきているな。
祝うだけでペナルティーを科される。
試合の楽しみを奪ってしまうよ。


・審判に触れた。
それはしてはいけない。


・↑それでレッドカードが正当化されるのか?


・↑レッドカードで罰することは出来ないだろ。


・相手チームのリアクションが気に入った。
「よーし、完全にレッドカードに値した。」


・狂っているよな。
マシンガンのパフォーマンスが、ずっと問題ないとされてきたのに。





・馬鹿げた審判だよ。
バティストゥータなら毎試合退場することになる。


・カバーニはずっとこうやってゴールパフォーマンスをしてきた。
サッカーは、なんと馬鹿馬鹿しくなってしまったのだろうか?


・ ロビー・キーンがフランスリーグでプレーしていなくて良かった。


・ ティム・ケーヒルなんて無防備なコーナーフラッグをボコボコにしていたのに。


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