ddfdf
 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は21日、各地でグループリーグ第3節1日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケ(ドイツ)はホームでFW田中順也の所属するスポルティング・リスボン(ポルトガル)と対戦し、4-3で勝った。内田は右SBでフル出場。招集メンバーに入っていた田中だが、ベンチ入りはしなかった。(ゲキサカ)
海外の反応をまとめました。




・この審判は一体何なの?


・これってマジなの?
顔にボールが当たると、PKになるの?


・あれはPKじゃない。
アシスタントレフェリーは何を見ていたのか知らないが、ボールは顔に当たった。



・この審判たちには言葉が出ない。
CLでどうしてこんなことが起きるんだ?
どうして誰もこのことを語り合おうとしない?


・↑CLでこれほど酷い審判を見たことが無い。
ただ驚いた。


・この審判は酷くて、あらゆる面で俺たちの手助けになったことは認めざるを得ない。
でも俺はマウリシオに対する2枚目のイエローカードには反対しないよ。(シャルケファン)


・ふざけた判定から2ゴールが生まれた。
信じられないし、気分が悪くなる。
ロシア人の審判に2回目デタラメな判定を下されるために、こんなに遠くまで、俺たちがやって来たことが信じられない。


・土壇場で馬鹿げたPKが与えられた。
最高の試合の終わり方。


・典型的な八百長審判。


・どうしてこれがPK?
233












・スポルティングが負けることに自分が怒るなんて信じられない。(ベンフィカファン)


・マウリシオほど頭の悪いDFを見たことがない。
彼は情熱とハートを持って、常に100%戦うが、脳みそが無い。



・スポルティングには彼と交代させられる選手はいないの?
見るたびに彼は酷いプレーをしている。


・イエローカードを一枚受けていたのなら、もう少し気を付けた方が良いよな。


・本当に気分が悪い。
サッカーでこれほどズルをされた気分を味わうのは初めてだよ。


・見出し「10人のスポルティングでもシャルケには十分すぎる。」


・悲しい。
こういう奴はきちんと調査されるべきだと思う。


・2009年のバルサ対チェルシー Reloaded。





・マンオブザマッチは審判だよ。
試合を滅茶苦茶にした。


・シャルケには巨大なロシアのスポンサーがついている。
審判はロシア人たちだった。
プラティニは、素晴らしい審判団の選択をしたね。


・ガスプロム提供でUEFAチャンピオンズリーグをお送りしました。

http://goo.gl/Kdd9M6http://goo.gl/DNdnE5http://goo.gl/KzUa5p
follow us in feedly