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UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は22日、各地でグループリーグ第3節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)は敵地でガラタサライ(トルコ)と対戦し、4-0で快勝した。3試合連続の完封勝利で開幕3連勝を飾ったが、試合前には敵地まで駆けつけたサポーターが怪我を負う事態が発生していた。(ゲキサカ)
海外の反応をまとめました。



ドイツ紙『ルール・ナハリヒテン』によると、試合前にイスタンブール市内中心部、タクシム広場付近のパブにいたドルトムントファンがガラタサライファンか ら、鉄パイプやナイフで襲撃を受けた。そのうち2名が肩の脱臼や裂傷により、病院で治療を受けたほか、襲撃したガラタサライのファングループからは逮捕者 も出たという。
 暴行している様子は、すでに『Youtube』にも公開されている。パブの並ぶ狭い通りで黒地に黄色の文字が入ったジャージを着ているドルトムントファ ンが数名の男たちから暴行を受ける様子が確認できる。男性は必死に抵抗しているが、両手を押さえつけられ、バーの椅子や鉄のパイプ、さらには刃物で攻撃さ れたようだ。
 同紙によると、当時のタクシム広場周辺には多くのドルトムントファンだけでなく、ガラタサライのファングループも20はいたが、友好的な雰囲気だったと いう。そんな中、突如として事件は起きた。ガラタサライファンがパブを襲撃したことで、約30人での乱闘に発展。負傷者も出る事態となったという。
 なお、ガラタサライファンは2014年2月のチェルシー戦でも同様の問題を起こしており、当時は敵地へ乗り込んだチェルシーサポーター2名が刺され、負傷している。(ゲキサカ)


・ふざけんなよ、あいつら。
あのチームが、CLに近づくことを許すべきじゃない。
これはヨーロッパの大会だし、奴らがEUに加盟出来ないのには理由がある。


・トルコでサッカーが理由で暴行事件が起きた。
本当にショッキングだ。


・イスタンブールでは、サッカーのユニフォームは着たくないよな。


・↑コンスタンティノープルでは?


・↑今の時期は素晴らしいと聞いた。
ビザンチウムも同様だ。


・典型的な観光客みたいに振舞えば、何も問題ない。


・↑俺がミネソタユナイテッドのユニフォームを着れば、誰も舐めたことをしてこないだろう。


・↑誰もミネソタユナイテッドが何なのか知らないと思う。






・俺はオランダ代表とドイツ代表のユニフォームを着ていたけれど、何も問題は起きなかった。


・↑お前には恥というものがないのか?


・ナイフを持ち歩くトルコ人には、常に気を付けた方が良い。


・ガラタサライもフェネルバフチェもふざけるなよ。
ヨーロッパの大会では奴らのファンを入場禁止にしろよ。
自分たちの争いに専念させろ。


・ガラタサライやトルコには素晴らしいファンがいると聞くが、彼らはファンではないよな。
サッカーを利用して騒ぎを起こすただのトラブルメーカーだ。


・イスタンブールは美しい都市かもしれない。
でも俺がトルコに足を踏み入れない理由がこれだよ。


・真面目な話、熱狂的なファンだけでなくトルコのファンは落ち着いた方が良いよな。
数年前にリーズのファンに何か起きなかったっけ?


・↑2人のファンが刺殺された。





・残念だよ。
俺がドルトムントに行った時、ファンたちはただ親切だった。
UEFAはこういったことが頻繁に起きることを許して、決して取り締まろうとしない。(ニューキャッスルファン)


・エミレーツスタジアムで、騒ぎを起こした時、奴らは3万9千ポンドの罰金で済んだ。
奴らの試合は、無観客試合にするべきだよ。

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