eeeee海外の反応をまとめました。



オーストラリアは9月の最終予選における対ソロモン諸島2試合を7-0、2-1で勝ち上がり、南米予選5位のウルグアイとの大陸間プレーオフに進出した。11月12日第1戦アウェーでのウルグアイ戦には敗れたものの、最小失点で切り抜け(0-1)、ホームでの第2戦に臨んだ。この際、同国のフラッグ・キャリア(その国を代表する航空会社)であるカンタス航空が協力し特別なチャーター機を手配した。35人の代表選手団に対し220人乗りのジャンボ機を用意し、帰国の準備が出来次第すぐに離陸した。負傷者の負担を減らす為、低い高度で飛び、時差に早く適応できるような工夫をした。機内には疲労を取り除く為にマッサージ台の設置、特別な食事メニュー、酸素ボンベの供給などあらゆるものが準備されていた。対して、ウルグアイは直行のチャーター機を用意できず、二度の乗り継ぎを余儀なくされ、疲労困憊で第2戦に臨む羽目になった。ホームでの第2戦を1-0で勝利し、これで1勝1敗、2試合合計得点も1-1と並び、PK戦に突入。これを4-2で制し、ついに32年ぶりの本大会出場を決めた。(ウィキペディア)




・いまだに背筋がゾクッとするよ。
素晴らしい。


・これを始めた見た時のことを思い出すよ。
どちらのチームのファンでもないけれど、すごく嬉しい気分になった。


・あの群衆の中に、俺はいた。
人生最良の日だった。


シュウォーツァー、あんた最高だよ!


・シュウォーツァーの2本目のセーブすごいな。


・いまだに昨日のことのように思い出す。
オーストラリアサッカーにとって最高の日だった。


・なんてこった・・・もう9年か。
いまだにトッティのことを根に持っているよ。


・↑トッティはPKを決めただけだ。
ダイブをしたのは別の奴だ。


・↑グロッソだ。


ヴィドゥカは俺のアイドルだった。
でも何故だか、彼はPKを外すと思ったよ。






・オランダでこれが中継された時のことを思い出す。
オーストラリアとヒディンクのために、嬉しく思ったよ。


・↑ヒディンクは、キャリアを通じて素晴らしいことを成し遂げた。
おそらく韓国での仕事が、最も輝いているだろう。
でも彼の時代は終わったと思う。


・↑どうかな。韓国は審判に借りがある。


・アロイーーージーーー!


・毎回鳥肌が立つ。


・ただ美しい。


・見るたびに涙があふれて来るよ。


・この4年前に、ウルグアイはオーストラリアをプレーオフで退けていた。
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