we海外の反応をまとめました。




金日成競技場(キム・イルソン/キミルソンきょうぎじょう)は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)・平壌市にある競技場。
2005年3月30日の2006年サッカーW杯アジア予選グループB最終予選の北朝鮮-イラン戦では、審判の判定に憤慨した観衆が椅子をグラウンドに投げつけ、イラン代表を乗せたバスを取り囲むという事件が起きた。そのため、北朝鮮はFIFAから2万スイス・フランの制裁金を課され、同年6月8日に本競技場で開催される予定だった同最終予選北朝鮮-日本戦は、タイでの第三国無観客試合となった。(ウィキペディア)


・イランの選手たちが、偉大な指導者に礼をしなかったんだろうな。


・「俺たちを倒すなんて!」
馬鹿げているな。


・誰がアジアのボスなのか見せてやれよ。


・ザンディは椅子を持っている。
WWEスタイルで殴るつもりだった。


・世界一のファンたちだ!


・ヨーロッパの良いチームでプレーしていた選手たちがいた、古き良き日々が恋しいよ。
マハダヴィキア(ハンブルガー)
カリミ(バイエルン)
ハシェミアン(ボーフム)
ザンディ(フライブルク)


・↑どうして我々の選手たちは、こんなに多くドイツでプレーしたのだろう?
デジャガはドイツのユースチームでもプレーした。


・カリミってバイエルンでプレーしたの?
わあ、知らなかったよ。
UAEでプレーする彼のことしか知らない。
彼はアルアハリの伝説さ。


・それでどうなったの?


・↑椅子を掴んでいる様子から分かるように、イランの選手たちは控室から出る為に戦う準備が出来ていた。
ハンブルガーのスター選手マハダヴィキアは、椅子を手に持って「奴らをやっつけようぜ。」と言っていた。
しばらくたって、北朝鮮の警察が控室から出れるように通路を開けた。
それでも、北朝鮮のファンたちが外で待っていて、バスに向かって石を投げつけ、バスを横転させようとしていた。
この試合で北朝鮮は、予選敗退した。
だから彼らは怒っているんだ。
FIFAは次の試合をホームで行わせなかった。
素晴らしいよ、FIFA。
奴らは予選敗退が決まっていたのに。


・↑この騒動の中、ずっと笑顔なのがいいね。


・↑あんな状況では、笑うしかなかったのでは?






・マハダヴィキアが面白かった。
彼は北朝鮮人たちを倒すつもりだった。


・ザンディは何が起きているのか理解していないようだな。


国際的なイベントで負けることに関しては、北も南も違いがないのだろうな。
韓国が因縁の相手イランに3連敗!決勝ゴールが物議を醸す(海外の反応)



・↑もしくは、彼らは本当にサッカーのことが好きなのでは?
他の第三世界の国々同様にね。
http://goo.gl/tiqY5yhttp://goo.gl/2IDRD3

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