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セインツはまたも負傷者で2連敗
3日に行われたプレミアリーグ第14節、アーセナル対サウサンプトンの一戦は、1—0でホームのアーセナルが勝利した。サウサンプトンDF吉田麻也は、前半途中から出場している。(goal.com)
海外の反応をまとめました。




ゴール動画リンク
前節、マンチェスター・シティに敗れて3位に転落したサウサンプトンと、ウェスト・ブロムウィッチ戦の勝利で連敗を止めたアーセナルの対戦は、拮抗した試合になった。

アーセナルは序盤からウェルベックらにチャンスがあったものの、決めることができない。

サウサンプトンは前半途中に吉田を投入。29分、コークが負傷で交代となり、前節同様、アルデルヴァイレルトが1列上がって、吉田がCBに入った。前節はシティを相手に3失点を許したが、リーグ最少失点の守備力は健在。アーセナルに惜しまれても、ゴールは許さない。

アーセナルは前半終了間際、セットプレーからウェルベックがヘディングで合わせるも、GKの好守に遭う。

後半に入ってもなかなか均衡は破れず、アーセナルは65分にジルーを投入。そのジルーはすぐに左足のボレーで相手ゴールを脅かすと、70分にはワンタッチの落としでウェルベックの決定機を演出する。だが、これもGKフォースターのファインセーブに阻まれた。

サウサンプトンはしっかりと守っていたが、運がない。81分までに交代枠を使い切った後で、アルデルヴァイレルトが負傷。ベンチに交代を求めたが、カードは残っておらず、サウサンプトンは10人で戦うことになった。

すると89分、アーセナルが先制した。右からチャンバースがクロスを入れると、吉田を背負ったニアのジルーが反転ボレーを狙う。これはDFに阻まれたが、こぼれ球をラムジーが拾って折り返し、中央にフリーで走り込んだアレクシスが決めた。

これでアーセナルはリーグ戦2連勝。サウサンプトンは2連敗となっている。(goal.com)


・フォースターは素晴らしかった。


・↑間違いなくマン・オブ・ザ・マッチ。


・今日のフォースターは、本当に素晴らしかった。
将来、イングランド代表でプレーする姿が想像できる。


・フォースターは凄いな。
3点か4点は、楽に入っていたろうな。


・アーセナルは上位のチームを倒せないと言ったのは誰?
・・・待てよ。


・↑サウサンプトンが上位のチームだと暗に示唆しているのか。


・↑上位のチームだろ。


・ジルーが、チームに活気を与えているように見えた。
彼がいると、アーセナルはずっと躍動的に見えた。


・試合開始70分までは、スコアレスドローが妥当な結果だったと思う。
でもジルーが出てきてからは、勝利に値するプレーをした。


・↑サウサンプトンのバックラインにプレッシャーを与えていた。
大きな違いを産み出した。


・ジルーが試合を変えたよ。


・負傷が要因になったと感じざるをえない。(セインツファン)


・サウサンプトンのことを気の毒に思う。
負傷により10人になった後に負けてしまった。


・サウサンプトンは、ついてないな。






・ジルーが出てきてから、本当にスタイルが変わったのが目に見えた。


・ジルーがまた違いを産み出したよ。
今季の彼には感心させられる。


・↑これからは彼が先発するべきだ。


・一体どれだけのPKが、見逃された?
俺たち相手には、どのチームも好きなだけ蹴りを入れて、お咎めなしのように思える。


・ポドルスキがピッチ上にいると、良いことが起きるね。


・真面目な話、ポドルスキはもっとプレーするチャンスを与えられるべき。


・サンチェスがいなかったら、アーセナルは何位くらいになるだろう?


・後半は、すごく面白かったよ。


・10人になって、そのうちの20%はマユカと吉田で占められている。
良いはずがない。


・吉田は交代出場してから、良くなかった。
アーセナルは彼を責めるべきだった。


・今季の吉田は、本当に気に入らない。
可愛い奴だが、不十分だと思う。





・ラムジーほど見ていてイライラさせられる選手はいない。


・みんな未だにサウサンプトンがトップ4に入れると思っているのか?


・↑エミレーツスタジアムで、0-1の接戦で負けた。
1月までには8位になるだろう。

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