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中国のフットボール文化大使に任命されたジョン・テリ―は日曜日、広州を訪問した。 広州を訪れたチェルシーの主将はサポーターから暖かな歓迎を受け、翌日の月曜日には公の場に登場。才能豊かな子どもと共にステージでボールを使ったスキルを披露した。 その後、ファンとの交流イベントに参加したテリーは、その様子をセルカ棒を使って記念撮影。イベント終了後に彼は感謝の言葉を口にした。 「中国のファンに会えて嬉しいよ。2008年に広州に来たことがあるから、ここには熱烈なファンがたくさんいることを知っていた。ここで過ごす時間は本当に幸せなんだ」 「フットボールの文化を子ども達に紹介する目的でここに来た。広州サッカー協会に表彰されて、とても光栄だよ。ひとりでも多くの人にチェルシーを好きになってもらいたいね」 テリーはプレミアリーグの覇権を守り抜くためには更なる成長が必要だと主張した。 「この1年はキャリアの中で最も充実したシーズンのひとつだったよ。チームは非常に調子が良く、常にリーグのトップに位置していたね。でも、来シーズンの ことを考えると現状を維持するだけではいけないんだ。お祝いはもう終わりにして、さらに進化していかなければならない」 また、チェルシー財団は広州R&Fフットボールクラブと提携して9歳から12歳を対象としたフットボールクリニックを開催。クリニックには200名以上の子どもたちが参加した。(チェルシー公式)
海外の反応をまとめました。


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・チェルシーが世界を支配し始めている。


・テリーは中国人のように見える。


・偉大なキャプテン、ジョン・テリー。


・ユナイテッドファンの私でさえ、テリーはお手本となる人物だと思う。
もちろんピッチ上での話だが。


・ジョンテリーという言葉と大使は同じ文章で使われるべきではない。


・チェルシー史上最も偉大なキャプテン。


・イングランドのキャプテンは一人しかいない。


・もし彼が前回のW杯に出場していたら、我々は優勝していた。





・テリー?
チェルシーでは素晴らしいプレーをするが、イングランド代表ではそうでもなかった。


・彼は中国人に歓迎される。


・オーマイゴッド!
テリーがアジアに!
マレーシアに来てよ!


・彼にとっても、クラブにとっても良いことだね。
来季はさらに強くなって欲しい。


・プレミア最大のクラブが、10億人いる中国人の半数をベンチ入りメンバーに加えた。


・どんなサッカーファンでも、もし自分の気持ちに正直になれば、ジョン・テリーには守備の中央にいて欲しいと思うはずだ。
これはイングランド代表についても言える。


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