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How Gazza is helping England prepare for their Women's World Cup semi-final
水曜日になでしこと対戦するイングランド代表が、往年の名選手ポール・ガスコインの人生をテーマにしたドキュメンタリー映画「GASCOIGNE」を見て士気を高めたそうです。
ガスコインは、90年イタリアW杯でイングランドを準決勝にまで導いています。


海外の反応をまとめました。


GASCOIGNE
のトレイラー



・結果はどうなっても、君たちは本当に良くやったし、我々は誇りに思っている。
男子チームは、いくつか学べきことがあると思う。
グッドラック!


・↑よくぞ言った!頑張れ雌ライオン!
※イングランド女子代表の愛称


・グッドラック。
男子の代表で見かける給料を貰い過ぎの気取り屋たちよりも、努力とプライドを見せてくれると確信している。


・どうしてただ彼女たちを褒めないで、ガスコインを絡めてくるんだ?
見出しは「良くやった!イングランド女子チーム!」にするべきだろ。
ガスコインに言及するまでもない。


・グッドラック。
君たちなら出来る。


・行け!イングランド!
我々の女子チームが君たちを待っている!
行け!アメリカ!





・ガスコインに触発?
全員がキャリアを棒に振って、パブでトレーニングをするのか?
そうは思えない。


・そうだな。
ガスコインはみんなのインスピレーションの源だ。
そんなわけないだろ。
イングランドが思いつく英雄は彼しかいないのか?


・試合に負けたのはドイツだった。
ドイツ人選手がPKを決めていたら、試合は全く異なっていただろう。
それとアメリカのはPKではなかった。
ともかく、おめでとうアメリカ。


・まあ、イングランドが勝つことはないな。


・日本が勝つ。
ハラキリがモチベーションになっている。
負けたら終わりだ。


・もし女子チームがW杯で優勝したら、我々は1966年の優勝に言及するのを止めることが出来る。
あんなに昔を振り返ることは、正直恥ずかしい。


・たとえ準決勝で日本に敗れても、イングランドの女性たちを誇りに思うよ。


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