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[12.13 ブンデスリーガ第16節 ドルトムント4-1フランクフルト]
 ブンデスリーガは13日、第16節3日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでMF長谷部誠所属のフランクフルトと 対戦し、4-1で快勝した。香川はリーグ戦2試合連続のベンチスタートとなったが、前半43分から途中出場。1-1の後半12分に決勝点をアシストした。 長谷部はボランチでフル出場。右SBではなく、本職の中盤で先発するのは8試合ぶりだったが、チームは泥沼の4連敗を喫した。以下略(ゲキサカ)
海外の反応をまとめました。


香川のアシストシーン(リンク)

・何故だか分からないが、ラモスが終了間際に意味のないゴールを決めるのが好きだ...このゴールは無意味ではないけどね。バイエルンを抜き、リーグ最多得点になった。


・>>バイエルンを抜き、リーグ最多得点になった。
ワオ!それはすごいな。


・面白い試合だった。
でもブンデスリーガ最高の攻撃陣を擁しているが、ディフェンスは最高とは言えない。
個々のせいではない。
ディフェンスは連帯責任だ。
トゥヘルはウインターブレイクのうちに何とかする必要がある。


・↑基本的に我々は4人のウイングを使っている。
速いセンターバックがいない限り、我々はこのシステムでは攻撃されやすい。


・↑この冬か来夏の移籍市場で、スピードのあるセンターバックを連れて来る必要がありそうだな。


・フンメルスがタイミング悪く攻め上がるせいで、ヴァイグルが苦労している。
サイドバックもカバーしないといけないから、フンメルスは上がるタイミングを見極めて欲しい。


・一年ですごく変わった。
昨年は降格圏だったのに、今は首位と勝ち点5差だ。
得点数ではトップで、得点王もいる。


・↑首位のことは考えるべきではないけどね。


・俺はシンジをマンオブザマッチに選んだ。
今日の我々のフィニッシュは良くなかったが、彼はみんなに危険なパスを出していた。
ゴール前の守備を崩す大きな役割を担った。





・ムヒタリアンがレアル戦以上のシュートミスをするとは思っていなかった。
とはいえ、最高に面白かった。


・↑もし彼がああいうチャンスを外さなければ、選ばれた選手になれるのに。
今シーズンの彼は素晴らしいから、許せる。
でも、もし彼が毎試合少なくとも1度はああいうチャンスで決められたら、どうなっていると思う?


・マンオブザマッチはヴァイグル。


・↑マンオブザマッチかどうかは確信がもてないが、フランクフルトのチーム全体と同じくらいのボールタッチ/成功したパスを記録したと思う。


・素晴らしい試合だった。
でもまた先制点を奪われた。


・ロイスはかなりついていないな。


・↑今日の怪我は運とは関係ないと思う。
彼が交代してから、目に見える違いが生まれた。


・↑香川が代わりに入ったからだろ。
他の人だったら、あまり試合を変えることができなかったはずだ。
それに香川とロイスはお互いを良く理解しているから、一緒にこの試合に出ていたら、攻撃はもっと良かったはずだ。

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