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20日のリーガエスパニョーラ第16節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのラージョ・バジェカーノ戦で10-2の大勝を飾った。以下略(goal.com)
海外の反応をまとめました。




・なんてことだ。
スペインリーグは哀れだね。


・9人相手だろ。
大したことはない。


・それでもレアルのファンたちは「まだ十分ではない」と言うだろう。


・素晴らしいベイルが戻ってきた。


・ウェールズ人としては、ベイルにスポットライトがあたることを嬉しく思う。


・枠内シュート15本で10ゴール。
狂っているね。


・悲しくて見ていられなかったよ。


・なんだこれは?
クリケットのスコアじゃないか。


・まぁ、間違いなく独特な試合だったね。


・レッドカード2枚?
ベルナベウで1時間も9人で戦ったのか?
残酷だね。(笑)


・すまない、ラージョ。
君たちはこんなことに値しない。
審判が本当に酷かった。(レアルマドリードファン)





・11人対11人だったら、レアルはこの試合に勝てなかったと思う。


・どうして審判がマンオブザマッチに選ばれなかったの?
マドリードは恥を知れよ。


・ラージョの選手たちを尊敬する。
それとレアルファンが審判をブーイングしていたことが、如何に彼が酷かったを表している。


・ラージョの選手たちを尊敬する他ない。
彼らは最後まで戦った。


・これで世界最高の組み合わせが何か分かっただろ?
BBCだ。


・ひそかに10点目を期待していた。
スコアボードに2ケタの数字を見たかった。


・スペインの審判は本当に酷いな。


・もっと面白い0-0の試合を見てきたよ。


・↑それは本当の試合だからだろ。
今日のはシュート練習だよ。


・レアルvs9人。
それが10-2のスコアを説明している。

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