8
マインツに所属するFW武藤嘉紀は、イングランドのサッカーファンも気になる存在のようだ。イギリス『ミラー』は、マンチェスター・ユナイテッドが獲得に動いていると報じられた日本代表アタッカーを“スカウティング”している。>『ミラー』は14日、武藤の特集記事を掲載。これまでのキャリアを紹介し、長所・短所を分析している。記事は「疲れ知らずのエネルギーは、ブンデスリーガでプレーする日本人選手の特徴」であるとした上で、武藤には「落ち着いたフィニッシュとカウン ターのスピード」があると指摘した。マインツですぐにフィットしたことにも触れ、ユヌス・マリと武藤がいなければ、今頃マインツはひどい状況にあったかも しれないとしている。一方で、武藤の弱点はフィジカルとした。武藤はドイツで空中戦の勝率が悪いと指摘しつつ、マインツのスタイル上、大きな問題にはならなかったと記した。だが、イングランドにやってきた場合は、それが問題になり得ると見ている。以下略(goal.com)
海外の反応をまとめました。



・「メッシ」は日本に隠れていないぞ。


・日本のメッシ。
誰も聞いたことがない。(笑)


・彼の身長が低いから、メッシと呼んでいるだけだろ。


・マンUが彼と契約したがっているのなら、彼は自動的に次のロナウドになる。


・いくらだ?200万ユーロ(約2.5億円)?


・フットボールリーグ2(イングランドの4部リーグ)に相当するリーグでプレーする選手だろ?
董方卓を買った時のことを憶えているか?
みんなが興奮した。
彼は今どこにいる?


・マンUはすべての選手を欲しがるね。(笑)


・我々にはセンターバックと二人のウィングと二人のストライカーと監督が必要だ。


・彼のことは何も知らないが、彼と契約してくれ。
我々にはもっと速い選手が必要だ。





・彼を来させてやれ。


・もしマンUに移籍したら、彼はもの笑いの種だよ。


・またアジアで商売をするための契約か?


・↑正直、パクは払った額にしては良い選手だった。
香川は少し苦戦したが、状況が異なっていれば、まあまあやっていただろう。


・我々が磨かないといけない荒削りのダイヤだ。
ファンハールがハードワークをするフレキシブルな選手を好むことを我々は知っている。
彼はそのカテゴリーにあてはまる。


・大丈夫だ、みんな。
FIFAで彼のことを買って、どうなるか見て、報告するよ。


・彼をユナイテッドに来させてやれ。
ユナイテッドが沈没しないように救おう。

https://goo.gl/BuXybM,http://goo.gl/p7nlnO
follow us in feedly