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ボルシア・ドルトムントMF香川真司は6日のブンデスリーガ第20節ヘルタ・ベルリン戦で、今季初めて休養以外の理由でメンバー外となった。ドイツ『キッカー』は、トーマス・トゥヘル監督が香川の練習での様子に満足しなかったと報じている。前日の最終調整にも通常どおり参加していた香川が、3位ヘルタとの上位対決で遠征メンバーにも含まれなかったことは、ドイツでも大きなサプライズと して受け止められた。トゥヘル監督は試合でMFゴンサロ・カストロを先発起用し、香川とポジションが重なるMFモリッツ・ライトナーをベンチに置いた。指揮官は試合後の会見で、香川のメンバー外について「フィールドプレーヤーは16人しか選べない。だからこのように決めた」と述べたのみ。詳細を明かしていない。地元メディア『ルールナハリヒテン』は、この数日の練習での香川のパフォーマンスが、トゥヘル監督に物足りなく映った可能性を報じていた。『キッ カー』も同じ見解のようだ。「選手が練習で全力を出していないと感じれば、トゥヘル監督は一貫してその選手に警告を発する」と伝えている。以下略(goal.com)
海外の反応をまとめました。



・よし、みんな。
息を吸って、息を吐け。


・マンUに売却され、マンUはデパイを買った。


・彼は精神的に不安定なのだろう。


・今シーズンの香川はアシストを決めて、ゴールをたくさん演出してきた。
ドルトムントのベストプレーヤーだよ。
お前らはブンデスリーガを見ていない。


・シンジは休息が必要だっただけでは?
トゥヘルはライトナーにチャンスを与えたかっただけでは?


・↑トゥヘルは、香川のメンバー落ちはコンディションや怪我・病気が理由ではないと、土曜からずっと言っている。
単純に練習で十分な努力を見せなかったからだ。


・↑あまり良く聞こえないな。


・↑今日の報道によると、トゥヘルは5分間に渡って、大した問題ではなく、ごく普通のことだと説明した。


・ああ、そうかよ。
トゥヘルは実験なんてしない方がいい。
ゲームメイクの能力があるシンジがいた方が、ドルトムントは明らかに良いプレーをする。
ギュンドアン,ムヒタリアン,オーバメヤンがスペースを見つける手助けをする。
レバークーゼンが手助けしたのに、ドルトムントがバイエルンとの勝ち点を縮めれなかったから俺は辛辣だ。





・最近のシンジはかなり調子が悪いけどな。
今の彼は先発に値しない。


・↑調子は悪くない。
香川はウィンターブレイクから戻ってきて、チームを直撃したウイルスによって先発落ちした。
代わりのカストロが良くやった。
それからトゥヘルはコンパクトな4-3-3から4-2-3-1にシステムを変更した。
香川は新しいシステムに順応しようとしているだけだ。


・↑シンジはそれより前から調子を崩している。
カストロは12月にシンジのポジションを奪ったと思う。


・疑わしいけどな。
香川に態度の問題があるなんて聞いたことがない。
モイーズでさえ香川のプロ意識を褒めていた。


・ラモス,パク,パスラックは(シュツットガルト戦の)メンバー入りしていない。
でも、パスラックは木曜に行われるボーフムとのU19の試合に出ることが予想されている。
トゥヘル「ドルトムントはベストの選手たちを送り出す。いまのところ、ローテーションは必要ない。


・おかえり、シンジ。
ニンジャの技術を見せてやれ。

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