1234
日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのイングランド代表MFダニー・ドリンクウォーターが、下部組織時代を過ごしたマンチェスター・Uを去った時の心境を明かした。イギリス紙『マンチェスター・イブニング・ニュース』が24日付で伝えている。
 ドリンクウォーターはフランス代表MFエンゴロ・カンテとともに、首位を快走するレスターの中盤を支えている。17日には26歳にして初めてイングランド代表に招集されるなど、評価を急激に上げている注目株だ。
 マンチェスター生まれの同選手は9歳からマンチェスター・Uの下部組織に所属していた“生え抜き選手”で、2009年に同クラブのトップチームに昇格している。しかし、昇格後はなかなか出場機会を掴むことができず、ハダースフィールド、カーディフ、ワトフォード、バーンズリーなど複数のクラブへのレンタル移籍を繰り返していた。
 マンチェスター・Uで の不遇の時期についてドリンクウォーターは「ユナイテッドのリザーブチームで数年を過ごしていた時期、次のステップに進みたいと考えていた。そこにレンタ ル移籍の話が出てきたんだ。合計で2年間のレンタル期間を過ごしたけれど、もうこれ以上リザーブチームに戻りたくないと思ったよ。トップチームで常にプ レーしたいとね」と振り返っている。以下略(サッカーキング)
海外の反応をまとめました。



・彼がレスターに移籍したのは、飲み水がたくさんあったからだ。


・マンUには十分な飲み水がなかった。


・ドリンクウォーターがマンUにいたことを全く知らなかった。


・あのドリンクウォーターという名前ではユナイテッドでプレー出来ない。


・彼にとって、マンUを去ったことは良いことだ。


・彼はプレミアで優勝したかったんだよ。


・↑ユナイテッドは彼が移籍した年に優勝したぞ。
リーグ優勝したかったのなら、残るべきだったろ...。


・彼は去った...むしろ売却されたんだよ。





・それで、スコールズを現役復帰させたことで、俺たちはポグバとドリンクウォーターを失ったのか?
他に誰がいる?


・ドリンクウォーターは必要とされなかったんだよ。
だから彼はリーグ優勝したことがない。


・彼は一シーズンだけの一発屋だよ。


・必ずしも大舞台で活躍し続けるとは限らない。


・彼は十分に上手くない。
レスターでだけ、自分のことを英雄として見ることが出来る。


・見ただろ?
マンUはタレントを潰すんだ。


・彼は去ったんだよ。
それなのに人々は、彼がマンUに所属していた選手たちよりも上だと思っている。


・去った者は去った者だ。
レスターでプレーしていなかったら、彼は活躍していなかった。

https://goo.gl/FiyO0h,https://goo.gl/TznE65
follow us in feedly