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ドイツの反移民政党「ドイツのための選択肢」のガウラント氏が、「ドイツ代表はもはやドイツ人のチームではない」と発言しました。
同氏は先週もボアテングに対して人種差別的な発言をして物議を醸しました。

海外の反応をまとめました。



・事実だよな...。


・ああ、ずいぶん前に気付いていたよ。


・たぶん彼らはトルコ人だ。


・右派でなくても知っている。


・もちろんだよ。
ポーランド系、トルコ系、ブラックアフリカ系だらけだ。
別に目新しいことではない。


・だから彼らは世界王者なんだろ。


・エジル、ケディラ、ボアテングは国歌を歌ったことがない。


・ワールドカップで優勝したチームのことを言っているのか?


・W杯で前回優勝したチームのベストプレーヤーはポーランド系だった。
誰が気にするんだ?


・ワールドカップで優勝した後にこんなことを言うなんて。
彼は滅茶苦茶だな。


・誰が気にするんだ?
彼らは世界王者だ。
美しい現代サッカーをする。





・純血かどうかなんだよな。
我々アフリカ人は望まれていない。


・スポーツの世界には境界など存在しない。


・サッカーだろ。誰がそんなことを気にするんだ?


・各国の代表チームを見てみろよ...。


・もはや人種など存在しない。
皆が混血だよ。


・ヘイトを拡散するのをやめてくれ。


・フランス代表みたいにもっと酷くなるかもよ。


・本物のドイツ人はスポーツが得意ではないということなんだろうね。


・ヨーロッパも、もはやヨーロッパではない。


・だから彼らは強いのかもしれない。


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