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Rマドリードは20日、FIFAから命じられていた補強禁止処分が軽減されたことを発表した。それに一役買っていたのは13歳の中井卓大君の存在だったとスペイン『ABC』が報じている。中略
 FIFAはR・マドリーが当時9歳の中井君を家族から引き離してマドリードに連れてきたとみなしていた。しかし、中井君の母親は何年も前に離婚しており、息子とともにスペインへやってきたと証言。CASは、FIFAが両親が離婚している子供の獲得を裁くことはできないとの理解を得た。そのため、この証言が処分軽減において大きな効果があったという。以下略(goal.com)
海外の反応をまとめました。
スペイン語の誤訳はご容赦ください。



・この子がレアルを救ったと思う。
クラブW杯決勝で審判が、ラモスにイエローカードを出さなかったようにね。
この7年ほど、CLの決勝トーナメントでは名高いチームと対戦していないしね。
S・ラモスを退場させなかったCWC決勝主審が言い訳(海外の反応)


・たとえこれが事実でも、離婚した父親にはこの子に会う権利がないのか?


・親が離婚したら、他のチームに子供たちがやってくるのでは?


・ペレス(レアルの会長)は、何でも対処できる。


・ペレスはたくさん金を持っていて、使い方を知っている。


・ABCがこんなに図々しいとはね。
客観性が欠けているよ。


・バルサは1年間の移籍禁止処分だったのに、レアルはたったの半年か。
法はみんなに平等だね。(笑)


・なんという茶番だ。(バルサファン)





・バルセロナは1年間の禁止処分だったから、公平とは思えない。


・お前らのチームにいる選手たちを隠せ。


・↑むしろ「子供たちを隠せ!」じゃないの?


・↑ニューキャッスルでキャリアをスタートさせた外国人の若者のレアル行きの夢がようやくかなう。
ゴール3:主演シソコ


・↑ゴール3ってもうあるんじゃないか?


・↑誰もゴール3のことは語らない。


・なんて腐ったシステムなんだ。
ペレスはよくやったよ。


・金が物を言うんだよ。馬鹿げている。

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