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日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャの元フランス代表MFサミル・ナスリが、ツイッターのアカウントを一時乗っ取られる被害にあったようだ。28日付けのイギリス紙『サン』が報じた。
 同紙によると、乗っ取りの被害にあったのは27日の火曜日の夜だという。ナスリはアメリカ・ロサンゼルスにある美容クリニック「ドリップ・ドクター」を訪問。そこでビタミン剤の点滴注射を受けたことをツイートしたが、その後にアカウントを乗っ取られてしまったようだ。中略
スペイン紙『エル・パイース』によると、現地のアンチ・ドーピング機構がナスリの処置に違法性がないか調査を開始したという。関係者によると、規定量以上のビダミン剤が投与されていないかなど、いくつか気になる点があるそうだ。
 ナスリは今シーズン、マンチェスター・Cからセビージャへレンタル移籍。加入1年目から背番号「10」を託され、中心選手として活躍しているが、束の間のオフに巻き込まれた騒動によって調子を崩さないか心配されるところだ。(サッカーキング)
海外の反応をまとめました。



・今日はスペインのエイプリルフールであることを忘れないでおこう。


・↑しまった。完全に忘れていた。


・本当のことなの?それとも、Dia de los Innocentes(正直者の日)?
※スペイン版エイプリルフール・・・イタズラや嘘が許される日


・嬉しさが続く贈り物だな。


・↑クリスマスなんて誰が必要とする?


・↑企業。


緊急速報:スペインにアンチドーピング機構が存在した。


・↑本物のニュースはこれだな。





・スペインサッカーでドーピングが行われるはずがない。
バルサのようなチームは、才能で溢れているから、ドーピングなど必要ない。
嘘に決まっている。


・もし事実だとしたら、彼のLAへの旅行はそれだけの価値があったね。


・本当に事実であってほしい。


・彼のガールフレンドもこれを認めるだろう。


・少なくとも我々は元気よく2016年を終えられる。


・ショックだ!すごくイイ奴そうなのに!


・↑ハハハ。

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