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[1.21 ブンデスリーガ第17節 ブレーメン1-2ドルトムント]
 ブンデスリーガは21日、第17節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でブレーメンと対戦し、2-1で競り勝った。香川は2試合連続の先発出場を果たし、リーグ戦では開幕戦以来のフル出場。ウィンターブレイク明け初戦を制し、2017年を白星でスタートさせた。以下略(ゲキサカ)
海外の反応をまとめました。



・ストライカーのポジションでのシュールレは、素晴らしいようだ。


・最後の10分間は、両チームがほとんどのチャンスを無駄にした。


・我々が一人多かったことを考えると、2-1は貧相な結果だ。
今季の中盤では、カストロのパフォーマンスが一番酷い。
カストロが交代した後、中盤は良くなった。
香川が下がらずに済んだ。
ピシュチュクは、いくつかミスを犯した。
プリシッチは、悪かった。
ロイスは30分経つと消えていた。
良い面と見れば、勝ち点3と良いプレーをしたシュールレだ。
まだ改善する点がある。


・↑キッカーによると、カストロのパス成功率は59%だ...これは良くない。


・↑カストロは、ヴァイグルと香川ほど酷くなかった。
この3人は全員酷かった。
ブレーメンは、この10人だったのにこの3人を圧倒した。


・↑少なくとも香川はパスを成功させる。


・↑それと素晴らしいチャンスをいくつか生み出した。


・勝ちは勝ちだ。
カストロにはどちらか決めて欲しい。
彼は良いか悪いかのどちらかしかない。
マンオブザマッチは、ゲレイロかヴァイデンフェラーだ。


・ゲレイロは、インパクトを与えられる交代選手だ。


・↑彼は素晴らしかった。先発で彼を見たい。
彼は単純にカストロよりも良い選手だ。


・↑トゥヘルは、ゲレイロをどれほど愛しているか隠さない。
彼はおそらく先発するだけのコンディションにないのだろう。





・今季の残り、ゲレイロには良いコンディションでいてもらわないと。
彼は間違いなく試合を変えられる選手だ。


・カストロをベンチに置いて、ゲレイロをプレーさせろ。


・私はロイスが生き残ったことを喜びたい。


・↑本当に安心した。
デンベレが先発ではないと、ロイスがファウルの標的にされるようだね。


・↑来週、先発メンバーにロイスの名を目にしたら信じるよ。
ロイスの怪我は、たいてい試合の1~2日後に判明する。


・ギンターとカストロが、ドルトムントの為に二度とプレーしなかったら、それでいい。


・↑ギンターは、パスラックよりは良い右サイドバックだ。
彼のポジションは、センターバックではなく右サイドバックだ。


・↑これには同意しない。
パスラックの方が良い右サイドバックだし。ギンターよりも五歳若い。


・クレイジーだ。酷かったね。
ブレーメンは、引き分けに値した。
70分間、我々より勝っていた。

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