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[2.18 ブンデスリーガ第21節 ドルトムント3-0ボルフスブルク]
 ブンデスリーガは18日、第21節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでボルフスブルクと対戦し、3-0で快勝した。公式戦6試合連続のベンチスタートとなった香川は後半28分から途中出場したが、得点には絡めなかった。以下略(ゲキサカ)
海外の反応をまとめました。



・ピシュチェクが点を取る様子が好きだ。
彼はいつもとても幸せそうだ。


・↑もしかしたら、彼はストライカーになるべきだったのかもしれない。


・ピシュチェクを本当に誇りに思う。
ポーランド人であることを誇りに思う。


・クバ、香川、メリーノがプレーして、我々は勝った。
今日の私は、幸せな男だ。


・↑カストロとギンターもね。
偶然かな?そうかもしれない。


・香川、クバ、メリーノ?ワオ!


・そして、もちろんバイエルンは土壇場で同点ゴールを決める。


・↑何が土壇場なんだ?
ロスタイム16分だろ?


・↑ああ、一体どうやったらそんなにロスタイムを得られるんだ?


・↑正直、我々にとっては良いことだね。


・↑私は怒る気にならない。
これでヘルタは、我々と勝ち点3ビハインドだ。





・おいおい、ボルフスブルクは酷かったな。


・ダルムシュタットのような勢力のあるチームに負けた後、このようなパフォーマンスを見せることが出来て嬉しく思うよ。


・俺たちが無失点で抑えた。これは奇跡だ。


・クバとピシュチェクが抱擁しあっているのを見て泣いた。


・俺たちの中盤は問題ない。
相手の中盤がもっと酷いとね。


・少なくとも今日はみんなが自分たちのポジションでプレーした。
私ならカストロよりもメリーノか香川を先発起用して、オーバメヤンを休ませる。


・トゥヘルは香川のことが大好きなんだね?

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