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かつて日本で毎年開催されていたトヨタカップが復活か? CONMEBOL(南米サッカー連盟)のアレハンドロ・ドミンゲス会長は3日、コパ・リベルタドーレス王者とUEFAチャンピオンズリーグ王者による『インターコンチネンタルカップ』の新設を計画している意向を明らかにした。  2005年以降は年の瀬の12月に日本またはUAE(アラブ首長国連邦)、モロッコなどで開催されているFIFAクラブワールドカップだが、2004年以前は欧州と南米のクラブチーム世界一決定戦(インターコンチネンタルカップ)として開催。1981年以降は、治安の良い第三国の日本で「トヨタカップ」として毎年開催された。  以下略(Cartao Amarelo)
海外の反応をまとめました。




・既にクラブワールドカップがあるだろ。


・既にコンフェデ杯とクラブワールドカップがあるのに、この大会を行う意味は?


・↑クラブワールドカップは、素晴らしい。
私の意見では、この大会は必要ない。


・↑コンフェデとクラブワールドカップに出場しない2チームが対戦することが、この大会の意義だ。


・コリンチャンスが、また世界王者になれるかもしれない!


・コリンチャンスには、代表選手が一人もいないだろ。(笑)


・来年の四月に行うべきだ。
各大陸で7試合行え。
まともなコンディションのピッチだけで行えよ。


・ホーム&アウェイの戦いを見られるなら、私は何でもするよ。
ヨーロッパのチームが、南米でプレーするのを想像してみてくれ。


・↑ヨーロッパのチームが、ラパスでプレーするのを見られたら、素晴らしいだろうね。
ラパス・・・標高3600mにあるボリビアの首都





・Noだ、南米連盟。
南米連盟は、すべてを台無しにする。


・南米連盟が、また金もうけをしようとしている。


・資金洗浄する金を増やしたいんだろうな。


・クラブワールドカップがあるのなら、必要ないだろ。


・インターコンチネンタル杯は、弱者の為の大会。


・実現したら、私は歓迎する。
クラブワールドカップに威厳があると信じているが、こういう大会も手助けになる。

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