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現地時間15日にセグンダリーガ(ポルトガル2部)の第41節が行われ、スポルティングBがアカデミカに1-2で敗れた。スポルティングが1点をリードする展開で迎えた後半に、前代未聞の珍事が発生する。アカデミカの選手が右サイドからクロスを入れたものの、クロスは味方選手に合わず、そのままゴールライン方向に。すると、自陣ゴールライン際でウォーミングアップをしていたスポルティングの選手が完全にラインを割る前のボールを手で扱ってしまい、アカデミカにPKが与えられたのだ。結局このPKで同点に追いつかれたスポルティングはその後逆転を許し、悔しい敗戦を喫した。以下略(theWORLD(ザ・ワールド) 5/16(火) 14:30配信 )
海外の反応をまとめました。


動画


・愚かな審判だな。


・彼はプレーさえしていなかったし、ボールはラインを割ろうとしていた。
馬鹿げている。


・↑これはルールなんだよ。


・これを説明できるか?


・↑説明できない。
これほど愚かな理由で与えられたPKを見たことがない。


・こんなことがありえるの?


・どうして彼はゴールラインの後ろにいたの?


・↑どうしてダメなんだ?
あそこで選手や審判の邪魔をしているわけじゃない。





・一般的に選手たちはゴールライン裏でのウォームアップを許されていない。
特にプロはね。
それにしても、審判の判定は酷かった。


・これは良い判定だった。


・これは正しい判定なの?


・PKのはずがない。


・↑それがPKなんだよ。
FIFAのルールブックにこれを載せた奴がいるんだ。
私はPKではなく間接FKだと思っていたが、間違いなくPKだ。


・ポルトガル2部ですらこんなレベルなのか。

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