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2日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア・欧州予選でチェコ代表とドイツ代表が対戦した。試合中に起こったとある出来事に対して、ドイツを率いるヨアヒム・レーヴ監督がコメントしている。  イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、一部のドイツサポーターが第二次世界大戦時の“ナチスドイツ”に関するチャントを歌ったという。プラハで亡くなった人を追悼するために設けられた黙祷時に同チャントが聞こえてきた。レーヴ監督は、「国民として恥ずべき行為」として強烈に非難している。以下略(サッカーキング)
海外の反応をまとめました。




・恥ずべき行為だ。


・ドイツ人として、この件を恥ずかしく思う。
世界よ、すまない。
普通のドイツのサッカーファンより。


・中には良い人達もいたはずだ。(皮肉)


・う~ん、どうしてこんなことが?


・ファンだと?
彼らは分断を引き起こすために特定の集団に雇われたフーリガンだよ。


・ロシアのファンたちは、楽しむだろうな。


・心配するな。
数年経てば、ドイツ人はいなくなる。


・ヨーロッパで起きたテロの犠牲者に対する黙とうの際に、トルコのサポーターたちが黙らなかったことを、FIFAが非難するのを私はいまだに待っている。





・トルコのサポーターたちが、黙とうの際にブーイングするのはOKなんだよな。


・差別されているのは、ナチスのような気がする。


・彼らに忘れさせてはダメだ。


・私は何も問題に感じない。


・彼らはたぶん金を貰っていたのだろう...。


・ヨーロッパ人がアメリカ人よりも人種差別的だという証拠だよ。


・来年、ロシアでどれくらいの数のドイツ人フーリガンたちが、同じことをするか見てみよう。


https://goo.gl/EYfE53,https://goo.gl/z6DxuU,https://goo.gl/6v8gKC
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