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2017年6月にサウジアラビアなど周辺諸国との関係が悪化し、国交を断絶されたカタール。2022年のFIFAワールドカップ(W杯)開催地に決まっているが、その準備に心配の声が出ている。カタールは液化天然ガスで世界最大の輸出国。日本などにも輸出しており、その利益で豊富な資金力を持つ。その資金を使ってカタールは、中東の民主化運動ではサウジアラビアなどがテロ組織に指定する団体を支援してきたほか、サウジアラビアと対立するイランとも一定の関係を保ってきた。 こうした姿勢にサウジアラビアやエジプトが強く抗議。国交を断絶した。 開催を危ぶむ声も出ていることに対し、カタールW杯事務局の局長は「報道の詳細を把握してはいないが、2022年W杯にリスクは一切ない」と力強く答えた。以下略(CYCLE)

海外の反応をまとめました。



・奴らが開催権を失うことを祈るよ。
カタールは良く見えるかもしれないが、掃き溜めだ。


・そもそも、腐敗していたから、彼らが開催権を手にした。


・ドイツに開催させろよ。
毎回彼らに開催させろ。
2006年大会が最後の質の高い大会だった。


・↑私は偏っているかもしれないが、2014年大会は本当に良かった。


・もしアメリカ/カナダが開催権を手にしていたら...。


・メキシコ人としては、イングランドで開催して欲しい。


・開催する能力のある国に開催させろ。
そうすれば、私は応援する。


・本当に開催権を奪うことは可能なのか?
もしそうだとしたら、何が起きる?





・短い準備期間で開催できる選択肢ならアメリカだろうが...カナダ人としては、3か国の共同開催案が通って欲しい。
FIFAが2大会連続(2022,2016)でアメリカに開催させるとは思わない。


・↑中国なら短期間でも準備出来ると思う。
でも既存のスタジアムを改修しないといけないだろうな。


・素晴らしいニュースだ。
カタールにいる労働者たちも助け出そう。


・いいや、開催権が奪われることはない。
開催できるためなら、彼らはどんな金でも払う。


・FIFAが賄賂をもっと欲しがっている。


・ロシアでも開催されないことを祈ろう。

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