gg
ウィキペディアの偽の選手プロフィールを参考にし、選手と契約したリトアニアのクラブが話題になっていました。リトアニアの2部リーグに所属するFKパネヴェジースが、スウェーデンの3部リーグからアンゴラ人FWパンソ獲得を発表しました。
パンソは2010年から12年までイングランド2部チャンピオンシップのクイーンズ・パーク・レンジャーズ(QPR)に所属し、3シーズンで45ゴールを記録、アンゴラ代表でもプレーしたとウィキペディアに記載されていましたが、デタラメであることが発覚しました。
クラブは選手の能力を元に契約したと主張しています。

海外の反応をまとめました。



・これで私の先生がウィキペディアを気に入らない理由が分かった。


・↑私が高校生の頃、ヒトラーの略歴を少しいじったことがある。
アフリカの小さな村で生まれて、しばらくそこで少し過ごしたとね。
私のせいで悪い点数を取った可哀想な子はいるだろうか?


・チェルシーが彼と契約しなかったことに驚いた。


・典型的なリトアニアの移籍市場だ。


・彼らは一体どれだけ愚かなんだ?


・正直、これは素晴らしい詐欺だと思う。


・トライアルで感心させたから、獲得したんだろ。


・↑誰だって履歴書に嘘を書くものなんだろうな。(笑)





・ネット上に書かれていることならフェイクではない。


・今の彼のウィキペディアを見てみろ。
彼は5歳児で既にキャリア通算1万ゴールを超えている。


・私にもまだチャンスがあるのか。


・自分のウィキペディアのページを作ろう。


・現代のアリ・ディア。
アリ・ディアは、セネガル出身の元プロサッカー選手である。リベリア代表選手ジョージ・ウェアの従兄弟と自らの身元を偽って、イングランドのFAプレミアリーグクラブ・サウサンプトンで1試合に出場した。 ウィキペディア


・良いスカウティングをしている。


・リバプールにも年に一回起きている。


・願わくば、私も東ヨーロッパのどこかでキャリアを築きたい。


https://goo.gl/sNcRfH,https://goo.gl/83RLpo,https://goo.gl/58UMmp,https://goo.gl/Ttb7fj
follow us in feedly