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[3.11 ブンデスリーガ第26節 ドルトムント3-2フランクフルト]  ブンデスリーガは11日、第26節3日目を各地で行い、MF香川真司が所属するドルトムントはMF長谷部誠、FW鎌田大地所属のフランクフルトに3-2で勝利した。長谷部はボランチの一角で先発フル出場。足首を痛めて離脱中の香川は4試合連続の欠場となった。鎌田もメンバー外だった。以下略(ゲキサカ)

海外の反応をまとめました。



・このチームは全く意味が分からないという結論に至った。


・↑そして、私はそれを気に入っている。


・得点→祈る→失点→得点→祈る...
今季の我々はずっとそうだ。


・↑信じてくれ。
その感情を理解できる。(リバプールファン)


・この敗戦は痛い。(フランクフルトファン)


・ディフェンスをしなくても勝てることをドルトムントは証明した。


・ドルトムントはルール地方の心臓発作の件数を単独で倍にした。


・こういうのには、自分は年を取り過ぎているように感じるようになった。


・サッカーファンであるせいで、寿命が縮んでいる。





・おいおい、バチュアイ抜きで我々は一体どうするつもりなのだろうか?


・ジェットコースターみたいな試合だったね。


・面白い事実:我々が次の2試合で勝つことができれば、バイエルンが3月にリーグ優勝することを阻むことが出来る。


・誰かチェルシーにお礼の手紙付きの花を送れ。


・バチュアイはドルトムントのものだ。以上。


・なんという試合なのだろうか。(大爆笑)


・このクラブを見ることは肉体的苦痛がともなう。


・私の心臓はもう耐えられない。
試合を見ている間に命を落としてしまいそうだ。


・フランクフルトの監督を獲得できないか?
あんなチームなのに、彼は我々にかなり手を焼かせた。


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