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香川真司所属のドルトムントがブンデスリーガ通算勝ち点数で酒井高徳所属のハンブルガーSVを抜き歴代3位に浮上しました。。 両チームのブンデスリーガ通算勝ち点数は2720で並んでいますが、得失点差でドルトムントが3位になりました。

海外の反応をまとめました。



・数字が何を意味するか理解するために表の一番上も含んでくれたらよかったのに。


・シーズン数、試合数、勝ち、引き分け、負け、得点数、失点数、得失点差、勝ち点だと思う。


・バイエルンは1失点につき2点奪っている。


・↑ハンブルガーとブレーメンもだ。


・次はブレーメンだ。(ドルトムントファン)


・↑たぶん1年か2年掛かるだろう。


・↑ブレーメンがどのようなシーズンを送るかによるだろうね。
昨季の勝ち点差は19だった。
今季は既に18差だ。
おそらく25差くらいにまでなるだろう。


・ブレーメンに何が起きたんだ?
以前はCLの常連だったし、クローゼもいたのに。


・↑ハンブルガーと同じだよ。
経営陣の酷い決断が原因だ。
高い移籍金がクラブを停滞させた。


・眠れる巨人ハンブルガーの近年の苦戦は見るに耐えない。





・ハンブルガーよ、目を覚ませよ!
自分たちがどれほどの巨人だったか思い出せ。
ウーヴェ・ゼーラーは君たちのことを恥じているに違いない。


・↑チームを再建するために、彼らは降格する必要がある。


・↑どうして降格しないと再建できないの?


・↑プレミアリーグってそうだよね。
私には理解できないけど。
ブンデスリーガでは、イングランドのように法外な給料を得ることは出来ない。
選手を売らないといけなくなるが、降格して、収入が減るのにチームを再建することは出来ない。


・↑シュツットガルトとハノーファーは上手く行ったぞ。
最近ではケルンとボルシアMG。


・レヴァークーゼンは?


・↑レヴァークーゼンがブンデスリーガに参入したのはかなり遅い。
たしか1978か1979年だったと思う。


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